| ●H0ME ●Fingerless Whistleの研究 ット指導 | ●Fingerless Whistle奮闘記、ネット指導、Q&A | |
| ●V-Whistle(V字形口笛) | h最終書き込み.2009/05/06苦労話 | |
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1996年3月、米国で指笛の普及活動をしていたとき、アメリカ人のー人が、指を使わずに「ピヨピヨ、ピルルー」と大きな音で小鳥の真似をした。もうー人は「ピー」と澄んだ音色で音を鳴らした。ただ、なぜか小鳥の真似や「ピー」のみだった。米国にはこの鳴らし方のできる人が沢山いる。このHPでは指を使わないその吹き方に「メロディ」の息吹を与える。「Fingerless
Whistle」(舌笛)と呼ぶ。外見は口笛で、指を使わずに、舌と上歯で息の形を作り下唇に息を当て音を出し演奏する。音色は独得で慣れると音は1Km先まで届く。小鳥のような |
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(前提)「Fingerless Whistle」で演奏するための条件として、@門歯の歯並びの良さが必要です。出歯ですき間があると息を細めるときに息が漏れ「Fingerless Whistle」の演奏は難しい。A舌先を丸く筒に出来ない方はFingerless Whistleには向いていない。 |
| Fingerless
Whistle初級
1.はじめに |
Fingerless
Whistle上級
11.舌に溝を作る訓練 |
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1.はじめに
2.Fingerless
Whistleの吹き方 詳細:卜ンネル空間を作るには、舌の両側の上側を上横歯の下側につける。上前歯犬歯まで舌の両側をつける。上あごと舌で卜ンネルが出来る。舌先の先端は浮かし、どこにもつけない。下唇からわずかに離しスキマを作る。下唇は、下歯に多目にかぶせる。舌先の横を上犬歯にキッチりつけたまま、舌先上側と上前歯(門歯)で息を細め息を吐く。下あごはできるだけ前に出し、吐いた息が正確に下唇に当たるように調整する。舌の裏側と下前歯で共鳴のためのビン空間を作る。息を吐くと息が下唇にぶつかり音が出る。大きなに音にするには強く吹く。口に指を入れずに指笛のように吹けばよい。上下の歯の間隔を広くする。舌から力を抜く。、 3.大きな音 上あごと舌の上側で作るトンネル空間の出口をきっちりすれば、強く速い息を出せるので指笛と同じ音量になる。下唇に当たる息の横幅を指笛以上にすれば指笛以上の音量になる。上下の歯の間隔を広くし、舌の両側は上横歯・奥歯先につける。舌先の横は、上歯の犬歯奥隣りの歯ぐきにつける。舌(舌先から1〜2Cmの部分)の上側を上あごにつけると息が止まる。空気圧を強くして舌の上側を上あごから離すと強く横幅のある息の筒が下唇の長い面に当たり大きな音が出る。フォルテ、フォルティッシモになる。(息の横幅は下唇に当ったときに発生するカルマンの渦巻の量に比例する。「指なし笛」の息の横幅は長いので、弱い息でも音が大きい。) 4.音階練習(ハノンの練習) 「Fingerless Whistle」は指笛と同じく正確な音程で演奏するために練習が必要。ハノン4,5,6,8,10,15,16,17,18,20の練習をする。舌先によるタンギングは、フルー卜とほぼ同じでよい。2ケ月で指笛とほぼ同じに吹けるようになる。 5.舌の使い方 舌根を前に出し、舌先が上下の歯から出てしまうくらいにして、その後、舌体(舌の先2/3の部分)を横に広げて舌先を引き口の中に入れ薄くする。舌先が薄い状態なので「フラッター・タンギング」もしやすい。 6.アーティキュレーション 舌の表側に指をつける指笛は、舌先がタンギングに使えないという欠点があるが、「指なし笛」は、楽器のように舌先を使った各種タンギングができる。 ■タンギング 第ーステップ アンブシュア(息の形)が崩れるので最初は、声帯でタンギングする。第二ステップ いろいろな種類のタンギングを練習する。 (1)舌先表を上前歯先につけ TU、T00、、TI、DU、D0と言うようにタンギング。曲想で使い分ける。(2)舌の上側と上あごでTU、T00、、TI、DU、D0。舌を前にズラしながら離す。息の圧力を大きくするほど破裂音に近づく。(3)強いアタックは、舌先の面を上あごに触れておき空気圧を強くして瞬間的に舌を浮かし息を出す。上あご横に舌をつけたままにする。上あごと舌の上側では安定したトンネル空間を作っておく。 ■音の止め方 7.アンブシュア(息の形) 指笛に比べ息の形を変えやすい。下唇で息の形、幅、当たる場所を感じてアンブシュアに反映させる。 ■音色の変化 ・息の横幅が広い。舌と舌唇で作るビンの口の穴の幅を広くする。→風のようなリラックスしたやさしい音色。・息の横幅を普通にし息に芯作る。→引きしまった太い音色。 8.舌先と上前歯の位置関係 門歯の先端よりも舌先の先端を前に出す。舌先の先端と門歯先を少しズレた状態にする。 ■ 理由 (1)舌先と下唇で口の中の「ビンの口」を作るため、門歯先端よりも舌先を前に出すことにより、上下の歯をよりあけても「ビンの口」を作り、整えることが出来る。(2)舌先と門歯先がズレることにより、息の形を自由に作れる。 ■ 効果 (1)息を細める部分から下唇までの距離を長くすることが出来るため音量がを大きくなり、音色も太くなった。(2)下唇にぶつかる息の形を自在に変化できる。また、口の中に作るビンの口の形を自在に変化できる。 9.べルカント呼吸法の徹底 「Fingerless Whistle」は息の横幅が広く低抗も少ない。息の支えが必要。「指なし笛」は基本に立ち戻りべルカント呼吸法のよりー層の徹底が必要。声帯をファルセット(裏声)にして狭くして音を出す。その上で横隔膜を下げて行く感じ。 10.指笛に反映できる技術 ・「指なし笛」は指を使わないためアンブシュアのための舌の形づくり、舌と下唇によるビンの口づくりが必要。また、下唇に息の当る場所が正確でないと良い音色にならない。「ピー」と鳴らすだけなら別だが指笛よりも難しいと言える。「指なし笛」をすることで、舌と下唇がかなり敏感になる。これを指笛に生かせる。つまり、下唇の感度は、当たる息の場所・形を感じて喉の形の変化、口に入れている人さし指の曲げ角度、傾きの微調整などをする。 |
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舌の表側に縦の溝を作れるようになったら、「指なし笛(上級)」に移る。縦の溝を作るとピアノの最高音Cド近くのAラ、Bシあたりまで音域が広がる。また、芯のある引きしまった音色になる。 |
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11.舌に溝を作る訓練 @舌先を丸くする。筒に綿棒を入れて回したりする→ A舌先に力を入れて下に引き「V字形」にへこませる練習→ B舌先に力を入れ細くする→ C深く細い溝を作る。細い息を出せるようになる。 |
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@舌先を丸くする。→ |
A「V字形」にへこませる→ |
B舌先に力を入れ細くする→ |
C深く細い溝を作る |
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12.高音を出す 下あごを前に出す。下唇を下歯にわずかにかぶせる。舌先横を上門歯に軽く触れながら舌に縦の溝を作り息を細くして息のスピードを速くしつつ下唇の外側寄りに当てる。舌裏と下前歯で作る空間を小さくする。口の中に入る息に比べ口の外に出る息の比率を多くすると高くて小さな音も出せる。大きな音にするには口の中に入る比率を多くする。 口の中に指を入れていないので指笛に比べ、口の外にトレモロ空間を自在に作りやすい。 14.倍音トレモロ 「Fingerless
Whistle(上級)」での倍音トレモロの方法について述べる。「指なし笛(上級)」の音を「指なし笛音」と表現する。上あごと舌の上側で作られるトンネル空間が「指なし笛」に共鳴して鳴る音を「指なし笛倍音」と呼ぶことにする。 ■共鳴空間の容積変化 舌先に縦の溝を作るようにすると舌の上側がスプーンのようにへこむ。上あごと舌の上側でつくるトンネル空間の大きさ・容積は、スプーンの大きさを変化させることで変化し、いろいろな音でのトレモロが出来る。上の空間でトレモロ共鳴空間の容積を変化させ、下の空間で「指なし笛」の共鳴空間の容積を変化させて曲を演奏する。 15.フラッター・タンギング 「フラッタータンギング」はFingerlessWhistleの最終目標技術であり、最大の魅力と言える。舌の上側に縦の溝を作った上で、舌の先から2mmくらいの舌の上側と門歯で「ルルル」とふるわせる練習をする。上下の歯をより広くあける。上昇、下降のフラッタータンギングのグリッサンドの練習をする。 16.指卜リル(泉の音) 左手人さし指を伸ばして下唇に軽く触れる。右手人さし指、中指で左手人さし指の上からピアノのトリルのようにする。泉の「ブクブク」に聞こえる。「指なし笛」ならではの技巧。 17.低音ホロホロ 人さし指と中指で交互に下唇をピアノのトリルのように叩く。「ホロホロ」と聞こえる。 ___
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| [H0ME] |
| Last Upate:2009/05/06 | |
| 「Fingerless Whistle」の「フラッタータンギング」はクリア。素敵な笛の演奏を目指して研究しています。上ほど新しい。 | |
| ・右寄せフラッタータンギング |
| ・Fingerless Whistleの裏声倍音の練習 |
| ・「トリッチ・トラッチ・ポルカ」の練習 |
| ・長い息にする |
| ・アタック |
| ・舌の縦の溝訓練 |
| ・舌の縦の溝の奥側を使って「ルルルル」を行なう |
| ・舌先を「クルン」の練習 |
| ・トレモロ |
| ・穴を大きくする。 |
| ・舌先で針・マッチ針をつかむ練習(トリッチ) |
| ・下唇を厚くする下唇の動かし方 |
| ・舌を厚くして吹く |
| ・音色改善(共鳴) |
| ・舌根を前に出して音色を改善する |
| ・ほど良い抵抗を作る |
| ・理想の笛を目指して |
| ・ Small&Small |
| ・ 唇の使い方 |
| ・ 縦の溝作りからアプローチ |
| ・ 縦の溝作る理由 |
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Fingerless Whistle ■「うぐいす」の練習 指笛の「うぐいす」、「うぐいすの谷渡り」並みになれば、「Fingerless Whistle」の上級の入口にたどり着いたと言える。うぐいすと競争しよう。 ■右寄せフラツタータンギング みずみずしい音色にするために、舌の縦の溝を右に寄せてフラッタータンギングを行なう。舌の縦の溝を右に寄せ、かつ、舌先を上に巻くようにして「ルルルル」を行なう。ゆっくりした「ルルルル」になる。舌がケイレンするまでチャレン゛する。 ■Fingerless Whistleの裏声倍音の練習 門歯にすき間がある方は息が漏れてFingerless Whistleはできないが、Fingerless Whistleの「裏声倍音」なら演奏できる。舌先と上唇とで息を細めればよい。小さな音で「Fingerless Whistle」の練習にもなる。ただし、大きな音を出すこと、フラッタータンギングは難しい。 ■トリッチ・トラッチ・ポルカの練習 ロニー・ロナルドさんの指笛による「トリッチ・トラッチ・ポルカ」は、舌先と門歯による「ルルルル」という「フラッタータンギング」が素晴しい。「人さし指1本指 指笛」の口蓋垂による「フラッタータンギング」とはー味違う。「Fingerless Whistle」ならクリアな「フラッタータンギング」ができる。「人さし指1本指 指笛」よりも美しい「トリッチ・トラッチ・ポルカ」を目指して練習する。 ■
長い息にする ■アタック 舌に縦の溝を作ったまま、息を下唇に「ポッ」とぶつける。下唇に神経を集中させる。「ホーケキョ」の「ケ」が完全に出来たら完成。 ■舌の縦の溝訓練 舌の縦の溝を左右にク゛リグリと動かす訓練を続ける。爪楊枝を舌で強くつかみ左右にク゛リグリと動かす。 ■舌の縦の溝の奥側を使って「ルルルル」を行なう。 舌の縦の溝の奥側を使って「ルルルル」を行なうと重厚でゆっくりした「ルルルル」になる。爪楊枝を舌で強くつかむ訓練を続ける。アイスクリームの棒を舌でつかめるようになった。 ■舌先を「クルン」の練習 舌先でものを強くつかんだ感じのまま上側にクルンとひっくり返す。元に戻す。これを2000回。舌先が燃えているように熟くなる。「ルルルル」の音色が良くなる。 ■トレモロ ■穴を大きくする。 舌先と下唇で作る穴を大きくする。舌の中間横を上奥歯内側に押し当てる。舌の中間より前をフリーにする。指笛と同じ迫力の音になった。 ■舌先で針・マッチ針をつかむ練習(トリッチ) 爪楊枝の先を舌先で強くつかむ。(1時間/日) マッチ針の先にものを刺し重くした上で、マッチ針の丸い部分を舌先でつかみぶら下げる。何gまでぶら下げられるかを挑戦していく。NHK化センター指笛講座で2004年6月26日実演。 ■下唇を厚くする下唇の動かし方 口笛を吹くような形にする。 ■舌先を厚くして吹く 指笛のようなど迫力の音になってきた。舌先を鏡で見ると下唇のような形をしている。 ■音色改善(共鳴) 裏声を出して練習する。「なー」と裏声を出し、鼻の奥を左右に広げ響かせる。鼻涙管に入った息を目の涙点から出すイメージをする。次に、咽頭腔を広げると「ピキッ」と耳で音がして、耳管に音を響かせる。2オクターブ上のスーパーホイッスルの音を重ねる。「なー」なので鼻に息が抜けていく。指笛でも出来るはず。 ■舌根を前に出して音色を改善する ■ほど良い抵抗を作る ・歌口の大きさ 大きな瓶の口は大きく小さな瓶の口は小さいのように音の高さにより歌口のサイズが変化する。低い音は大きく、高い音は小さい。 ■Small&Small ・上下の唇の触れ合う位置は、上歯の両犬歯当たりを目安にする。 ・唇は横には引かずどちらかというと尖らして口笛を吹く感じでよい。 ■
縦の溝作りからアプローチ ■ 縦の溝作る理由 |
| ホーム | V-Whistle(V字形口笛)誕生秘話 |
| 内容を変更しているところがあります。 | |
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V-Whistle(V字形口笛)とは V-Whistle(V字形口笛)は口笛でも歯笛でもない。舌先を上に巻いて舌先に力を入れると舌先に「V字形」の切れ目ができる。切れ目を作ったまま、上あごにつけ上あごと「V字形の舌先」の間に「スキマ」を作り、音を出しあご、唇を動かして音程をとり曲を演奏する。舌先を奥側につけると低音になる。この口笛は、「V字形」の切れ目で作る場所から上下の唇の間の空間の大きさを変化させて曲を演奏する。コオロギ、小鳥の真似にも最適。前堤として、舌を上に巻けること、舌先に切れ目を作れること。 V-Whistle「V字形口笛」は世界的に類を見ない。私は「V字形口笛」と命名した。 中学生のとき、クラスの湯本君が口笛で唇をふるわせて「プルプルプル」と素晴しい音を出した。この「V字形口笛」ではなかろうか?「V字形口笛」ならそれができる。 |
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唇をブルブル「コマドリ」の練習 上唇を持ちあげるようにて「プルプルプル」と出す。まず、音なしで長く続くように練習する。音を入れ音階練習、グリッサンドの練習をする。 小鳥のスタッカー卜
1音ごとに短く切るが小鳥らしく「ピ」ではなく「唇プルプル」技術により「ピピ」とする。ほとんど小鳥のスタッカートに聞こえる。
ニ本指 唇ピアノタッチ V-Whistle 「V字形口笛」で音を出し、上唇を人差し指と中指で交互にトントンすると「ヒワヒワヒワ」と響いて、小鳥の鳴き声に似る。アカハラ、アカコッコ、イワヒバリの真似ができる。音の響きは、Vトリッチ「V形口笛喉トリル」についで魅力的。簡単にできる。 ・「ピロピロピロ」
下唇に人差し指を載せ上からピアノの鍵盤のように指を動かすとピロピロピロとなる。かなり奇麗。
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ロニーロナルド氏の指笛の吹き方を英文メールで教わったとき、舌の形を「W字形」にしますとの説明だった。舌の裏側に指をつけて吹いても指笛で曲の吹けることが分ったが、何ケ月かかっても「W字形」の意味が分らない。舌先を上に巻いて吹いているに違いない。思いきり舌先を上に巻いたら、舌先に「V字形」の切れ目が入った。そのとき、鏡で見たら舌が「W字形」に見えた。ロニーロナルド氏は、舌先を上に巻き、舌先に「V字形」の切れ目を作りながら指笛を吹いていると思い込んだ。何度やっても、その吹き方で指笛が吹ける。その舌のまま、口に指を入れないで吹くと超高音の口笛になった。「V字形」の切れ目の口笛が誕生した。小鳥もコオロギも出来る。練習したら曲も吹けるようになった。ただし、「ルルルル」の舌先によるフラッタータンギングは出来ない。ロニーロナルド氏からビデオを送ってもらった。舌先を上に巻いて吹くのではない。舌先の「V字形の切れ目」は勘違いであることが明らかになった。ロニーロナルド氏は、舌先を上に巻かず、単に伸ばし、舌の上表側に縦の溝を作りつつ、舌の下裏側に指先をつけて吹いていることが分った。この吹き方であるから、舌先表側と上門歯で「ルルルル」のフラッタータンギングが出来る。舌に縦の溝を作ると舌が「W字形」に見える。これだったんだ。大変な勘違い。V-Whistle「V字形口笛」は世界的に類を見ない。V-Whistle「V字形口笛」は遇然生まれた。 |