Last Upate:2009/05/31
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●「2本指 指笛」の方が「1本指 指笛」よりも「裏声倍音」を出しやすいのはなんでだろう。 ●指笛を吹くとき、指を口に入れると舌が緊張してかたくなってしまう人がいるのはなんでだろう。 ●口に指を入れなければ「舌裏なめ」ができるのに、口に指を入れると「舌表なめ」になってしまう人がいるが、なんでだろう。 ●(超)高音トレモロで左手内側と右手の指の甲で「トレモロ筒」を作ると音がみずみずしくならないのはなんでだろう。 ●「低音・高音トレモロ」、「フラッタータンギング」、「ほっぺふくらませ」、「Fingerless Whistle」 人を指笛で「とりこ」にする力。必ず、「また聞きたい。」と言わせる力。でも、できなくても「名人」と言わせる人徳もある。 |
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●フィンガー・ピッキング・タイプの卜レモロ(新開発) 人さし指先をマンドリンのように弾く。低音〜高音まできれいにトレモロがかかる。人さし指 1本指 指笛にしかできない。 ●高音域卜レモロ(新開発) 手をラッパにしつつ、右手を「グー」にして穴をあけたりしめたりするとマイルドな高音卜レモロになる。音色がみずみずしい。 ●トレモロ 添える手の形 人さし指と中指を開くと低音域トレモロが普通の手のラッパのままでできる。 ●舌の使い方 舌先の裏側でなめる吹き方にすると高音が楽に出る。 ●舌根出し、舌根の「U字形へこまし」 口蓋垂を使ったフラッタータンギングの練習で「舌根出し」「舌根のU字形へこまし」が出来るようになる。 ●あごのベルカント あごを下げるようにすれば口輪筋、笑筋から脱力して吹ける。ほっぺもふくらませれる。 ●高音域卜リル(新開発) 右手握りこぶし極小コップ・タイプ 握りこぶしで人さし指をゆるめると極小コップができる。これをロもとで「パコパコ」すると高音A「ラ」の華やかで正確なトリル(tr)ができる。握りこぶしから親指を上にずらすともっと極小コップができ、E「ミ」までトリルができる。
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●日本は軽水炉型原子力発電所の使用済み核燃料(ウラン238)をせっせと再処理してプル卜ニウム(ウラン239)を合計38.6トン、原爆4,575個分にまで増やしてきたが何のため? ●どうして憲法九条変えようとするの?日本は第二次世界大戦で海外で1千数百万人の人を殺したという。人ひとりの命の重さが同じなら、ナチスよりも残虐かもしれない。そんな国に押しつけられたのが憲法九条。百年は反省して憲法を変えない方がいい。外国にも憲法九条を奨めよう。 ●どうしてタバコを法律で禁止しないんだろう。タバコが原因で死ぬ人は年間8万人以上という。タバコにかかる医療費とタバコの税収入はどちらが多い?タバコ栽培農家と多くの命どちらが大切?法律で禁止すれば禁煙できる。 |
「あれこれ」は、指笛とは関係ないことを書いています。るる................,,,,,
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家の西側の宅地建設 建設会社の人が説明にきた。案によると西側の宅地は、上り傾斜のため我が家と宅地の高さの差が現在の林との120センチの差から40センチに土地は削られる。境界は、今ある石垣を宅地高さでカットし新らたにブロック積みされる。妥当かもしれない。案の西側は軽井沢の雑木林のようでクワガタやカブトムシの来る林だった。宅地になるのは実に残念。記念に写真を沢山撮っておこう。(2004年8月22日)
タヌキとの対話(1) タ食後、となりの林に住んでいるタヌキに食べ残しをあげる。あげなかったり気に入らないと、タヌキは、生ゴミの袋を林のあっちこっちに散らかす。(私)タヌキさん、イラク戦争どう思う? (タヌキ)馬鹿だねぇ。(私)自衛遂がイラクへ行ったのどう思う?(タヌキ)行かない方がよかったよ。(私)テロにはどうしたらいいと思う?(タヌキ)テロには、「かかわらない。」「相手にしない。」が一番だね。テロは微生物なんだよ。(私)もうテロを怒らせちゃったみたいだよ。(タヌキ)もう終りだねぇ。100年間、日本を攻撃して来るよ。(私)そんなぁ? (タヌキ)ところで、あんたのBBSがテロに攻撃されたでしょう。(私)はい。(タヌキ)それで、あんた、テロに屈っしないとかいって反撃したでしょ。(私)はい。結局、テロに敗れてBBSを閉鎖しました。(タヌキ)アホだね。テロにはー切、逆らわず、テロを認めることだよ。(私)後悔先に立たず。 帰って来たタヌキ
猫のニャーニャ シャム猫そっくりさんが毎日来て餌をねだるようになった。まだ小猫。捨てられたんだろう
コナラとクヌギ シルバーアロアナ 春の香り ユズリハ シジュウカラ シジュウカラは胸にネクタイの模様がある。「ツーピー ツーピー」テンポや繰り返しの回数を微妙に変えて、鳴き方は変化に富んでいる。二羽になったり三羽になったり。シッポをフリフリして飛びまわる。さえずりは愛のメロディ。美しい。2003,4.11 千葉公園でみつけた。「チキチキチキ」と鳴いた。しだれ桜の蜜を吸っているのか、めしべを食べているように見えた。 うぐいす (3月)毎年、家のとなりの林にうぐいすがやってくる。今年のうぐいすは感動的。特に「うぐいすの谷渡り」。メスのうぐいすがやってきて、2羽は、茂みに入った。(6月)朝からうぐいいすが鳴いている。全身を使って鳴くのに、もう12時間も嗚き続けている。太く響き渡る。じっくりと聞いた。太い鳴き声の秘密が分った気がした。体長が同じなのにうぐいすだけ低い声で鳴く。普通の小鳥は「裏声」(倍音)で嗚いている。体の小さいうぐいすは、「胸声」で鳴いている。
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