法隆寺(2008年春 撮影) |
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法隆寺に到着したときのアングルです。正門をくぐった直後です。現地にいってみてはじめてきづいたんですが、奥にちゃんと五重の塔が見えてます。まだ早朝だったので人があまりいませんでしたが、帰りにはめちゃこんでました。 |
法隆寺境内。二人が観光をしている時のアングルです。修学旅行が続々と到着して、人をいれないように写真をとるのが大変でした。 |
観光しながらふたりが見上げたアングル。これが名高い五重の塔 |
本堂から境内を振り返ってみました。チリ一つおちていないすがすがしいところです。天気も素晴らしく良かった。 まだ開門直後なのに、もう人が一杯です。 |
「こんな舞台ないですよ」「さいころ冥利ってやつですなあ?」 ミスターがサイコロをふったアングルはこんな。二人がたっていたのはあのあたり。なんとなく、法隆寺の脇かとおもっていたら、ど正面でした。法隆寺境内めぐりの出口の前くらいです。写真の道の右手が境内、左が正門です。 |
「四国にいたんですよぉ。なんとか、せっかく脱出したんですよぉ。」 で、サイコロがおちたのは(たぶん)このあたり。でたのはもちろん松山しまなみ街道 奥にある門をくぐると、聖徳太子がこもったという有名な夢殿です。法隆寺のまわりはどこにいっても、きれいに掃き清められないます。 |
「僕をあまくみたらだめだよ。僕は四国だすから。」 ミスターにさいころをふらせてはならない、ってことにみんなが気づいて責めてるときのアングルです。後ろの石灯籠が目印。 |
運転手さん越しのアングルもとってみました。この辺は複線なのかな? |
法隆寺早い時間にいったので最初は人がすくなかったのですが、すぐに続々と団体が到着してきて、後半は写真をとるのが難しくなってしまいました。法隆寺の駅も立派になっていて、駅のかんばんはかわってしまいました。これはしかたありません。
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