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10)髪飾り作成
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髪飾りの作成です。 使用したのは、5mmのプラ棒。それを、色鉛筆(丸いので)にドライヤーで暖めながら巻き付けました。 3回転半位巻き付けて、切断。当初は、着色して(左の白い状態の形のまま)頭部に巻き付けようとしましたが、着色した後にドライヤーで暖めると、塗料が熔ける…。 結局、完全にパーツを作成してから、髪に付けることに。 髪の毛の束を髪で一巻きして、その先を細くして、髪飾りを通します。 |
11)髪の毛をツーテールに
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頭髪部の、カスタムです。 どうやら、お湯パーマというのが、有るらしいのですが、やり方が良く分からないので、とりあえず、髪を縛って、ポットへ「どぼん」(-_-;(ほんとにこのやり方でいいのだろうか?) 1時間ほどほぅって置いたら、何と髪の毛が脱色したようにっ!?(T_T; でも、暫く立ったら、元に戻りました。どうやら、ほっとき過ぎたようです。あ〜びっくり。 しかし、ここで気づいたのが、「ストレート」用の頭部は、「ツーテ−ル」にできない、という事。 見ても分かりますが、分け目に髪の毛が集中していないため、分けるとその部分が「はげはげ」に…。(T_T; どうりで、わざわざツーテール用のヘッドとかが、出ているわけですー。 これを解消するには、ツーテール用のヘッドにするか、植毛のし直し…。 ま、今回は、しょうがありません、あきらめます。あんまり後ろは見ないですし…。 |
12)瞳を描いて出来上がり
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瞳を描きます。 ボークスのセットとか見ますと、どうも、リキテックスで描くようなのですが、乾くのを待つのが苦手なので(^^;、アクリル系で、ぺぺっと塗ります。もちろん、本体に頭を装着してからです。 ルージュも引いてはいるのですが、薄くて分かりませんね(^^; それと、頬紅は、え〜、パステルは持っていないので、色鉛筆を細かく砕いて、綿棒でこすりつけました。(これも、あんまり分かりませんね〜。) 最後に、髪の毛をマスクして、クリアーフラットをバシュ!っと吹き付けて出来上がり。 お湯パーマ(!?)の成果もあり、髪飾りは、何となくそのままの位置で止まっています。めでたしめでたし。 |
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