2001.9.8.FM OSAKA



2001年9月8日(土)織田くんがFM802に出演しました。
その模様、織田くんの発言(話し)をコリさんが
報告書書いてくれました!ありがとう♪
以下 コリさんの報告です!↓

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9/8(sat) FM802『SATURDAY AMUSIC ISLANDS』
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D J  もう今日は朝からスゴイです、織田さん。
   BBSにもメッセージが殺到、FAXもメールもたくさん。

ODA  ありがとうございます。

D J  どうですか?朝。

ODA  いやぁ〜 よく寝ました。

D J  結構、スケジュールがハードに働いておられますよね?

ODA  そうですね。

D J  昨日はもうぐっすり?

ODA  爆睡しました。

D J  あぁ、よかったです。
   でも映画とかドラマとか、ロケは結構早かったりするので、
   朝は大丈夫な方ですか?

ODA  いや、弱いですね。できたら夜の方が得意で…。
   でもまぁ 変な話だけど、朝早く撮ったシーンとか、
   自分で後から見てわかっちゃう時、ありますよね(笑)

D J  そうなんですか?実はちょっと眠そうな感じで?

ODA  午前中は眠そうな顔して(笑)

D J  でもそういうところは、プロだけあって、
   私たちには、その辺わからないですね(笑)

ODA  わからないように、頑張ってますけどね(笑)

D J  早速、色々と質問したいんですが、
   まずは皆さんもよくご存知、
   世界陸上2001カナダでは大活躍だったんですけど、
   裏話としては、時差ボケが大変だったというのは本当ですか?

ODA  あっ 皆さん、勘違いされてるみたいで。
   実際 僕は、エドモントンへは事前に行ってて、本番で放送してる時は、
   東京でやってるんですよね。日本にいるんです。
   だから夜遅くから始まって、向こうが朝、競技をやりだすんですよね。
   …なもんですから、日本にいながら、夜中から朝。
   明るくなってから寝る、みたいな。

D J  そういう意味での、また違った時差ボケを(笑)

ODA  国内にいながらにして、時差ボケをしてたんです。

D J  あぁ そうだったんですかぁ(笑)
   織田さん自身は、今日もまたスゴク爽やかで。
   昨日ちょっとお会いしたときも、
   爽やかな男前やなぁ〜っていう感じで。
   スポーツは結構なさるんですか?

ODA  スポーツは全般に好きですねぇ。
   だけど僕がやるのは球技ばかりなんですよ。
   球を使ったテニスとか、ラグビーとか、野球とか、ゴルフとか。
   卓球とか、ビリヤードとかね。
   
D J  幅広いですねぇ。

ODA  そうですね。趣味は多いんで、他にも色々趣味はあって。
   で、陸上競技っていうと、むりやり学校で走らされたりとかだけで、
   やったことがなかった。
   僕自身、世界陸上をやることになって、
   初めて陸上というものに出会ったというか。

D J  やはりずっと見てらして、スゴイですよね。

ODA  やはり最初に見に行った時には、ビックリですよね。
   生で見た時に「えっ?」人間ってこんなに早いの?早く走れんだぁって。
   一応同じ人類ですからねぇ。

D J  そうですよねぇ。
   もう、ヒューンって感じで(笑)

ODA  うーわぁー 早ぇぇ!!っていう(笑)
   ところが見に行って感じたのは、生で見に行くと普通の競技って、
   だいたい野球でもサッカーでも、ひとつのボールを追いかけるじゃないです
か。
   だから見やすいんですよね。
   ところが、ゴルフもそうかもしれないけど、
   色んな所で競技をやってるんですよ。ひとつのフィールドの中で。
   あっちでは幅跳びをやっていて、こっちでは1500M走ってて、
   外ではマラソンやってるとか。
   同時にいくつもの競技が進行しちゃうんで、コレを生で見に行くと
   「ワー」って歓声が上がった時に見たところで、もう遅いんですよね。
   うわ!何だったんだ、今の歓声は?みたいな。
   これはもうテレビで見た方がいいなと。

D J  言えてますね。
   オリンピックとかにしても、そうですよねぇ。

ODA  一度生で見に行けば、スゴさって大体わかるんで、
   あとは僕らが生で見たスゴさを…。
   テレビって、スゴイものまで普通に見えちゃうじゃないですか。
   バーチャルで色んなコトをやったりするんで、
   逆に、普通の人はこのくらいだっていうのを、
一緒に入れたらどうなんだとか、
   どうやったらそのスゴさを伝わるかを、
   もっと研究した方がいいんじゃないか?っていって、
   今回陸上を、ただ普通に取り上げるスポーツ番組じゃなくて、
   それに人のドラマを追いかけていったり、そういうことをやってる。
   ちょっと不思議なスポーツ番組を作ろうとしてたんで、
   いわゆる陸上ファンだけじゃなくてね、
   全然、陸上のことを知らない人にも興味持ってもらおうという。
   実際に自分がそうだったし、プロデューサーの狙いもそうだし、
   じゃぁ、それに向けてどういう詩を書いたらいいのかな?と。

   1曲目は、まだわからないから、まずは見せて下さいということで、
   一番最初はそういうので『FLY HIGH』って曲を書いて、
   その後は『Together』、一緒に楽しもうよっていうのを書いて。
   今回は『今、ここに君はいる』っていうのを書いたんですよね。
   これは集大成的で、色んな方とお会いして、
   インタビューとかをする立場になったわけですよね。いつもとは逆で。
   そうしてみると何か… 全然ジャンルは違うんだけど、
   僕はスポーツじゃなくて、歌を歌ったり芝居をしたりとかって事なんだけど、
   狙うモノは何?っていったら、
   「アタシがここに来た理由は、当然、金メダルをとりたいからよ」とかね、
   「ベストを尽くすために来たんだ」とか、
   そういう応えが返ってきたりとか、他にもたくさんの見えないところ、
   本番までの色んな練習だとか、すべては知らないけれど、
   たぶん想像で、もしかしてこう思ってない?とか、
   何かこう…通ずるものがあって、じゃぁ最初は選手の人達を想定して、
   きっとこうだろうなっていうので…。

   もっと本当は叙情的に始めようかな、と思ってたんです。
   日は昇って、また沈んで、そして木々がまた青く染まって、
   それが黄色くなり、赤くなり、それがやがて枯れ落ちて、
   そこが土に還り、そこにまた新しい芽が生まれてくる…みたいなとか。
   そんな感じで始めようと思ったら、自分が言いたいことが、
   たくさんありすぎちゃって、選手ってこうだろうな?っていう…
   それを どんどん書いてるうちに、
   いつのまにか自分の事になってきちゃって、反面教というか、
   で、アレ?って気が付いた時には、自分に対しても、
   そうじゃなきゃダメなんじゃない?とか。

D J  なるほどねぇ…。
   自分に対しての、頑張ろうソングというか。

ODA  俺は、この曲で何が一番言いたかったんだろう?
   この曲をひと事でいうならば「I LOVE YOU 今の君を」という
   行なんですよね。今をすごく頑張っている人を、とにかく応援したいな、
   という気持ちなんだなと。
   過去とか未来とか、明日やりゃいいじゃんって言ってると、
   明後日になっちゃうじゃないですか(笑)

D J  あります、あります(笑)

ODA  何か、夏休みの宿題でもそうでしょ?(笑)
   まぁ明日やればいいかぁ、まだ日があるし…なんて言ってると、
   もう期限が迫っちゃって、しかも楽しくないしね。
   頭の隅に「宿題やんなきゃ」って思ってると、遊んでても楽しくない。
   宿題って先にやった方がいいんだなぁと。
   今、一生懸命バーッと宿題をやっちゃえば、
   その後の休みは、もうフルに満喫できる。

D J  そうですよねぇ。

ODA  ようやくこの歳にして、そんなことがわかって(笑)

D J  なるほど、そんな色んな裏話もあって。
   実はね、織田さん。
   ファンの方からFAXを頂いたのが、
   「やったぁ!織田さんがゲストだぁ」って、
   ものすごく喜んでるFAXなんですけど。

   この夏しんどい事がいっぱいあって、めげてしまいそうになった時。
   織田さんの『今、ここに君はいる』。この曲が聞こえてきたんです。
   そしたら、織田さんから頑張れ!と言われたような気がして、
   何とかやって来られました。本当にありがとうございます。

   そう思ってらっしゃる方、
   たくさんいらっしゃると思います。

ODA  あぁ 嬉しいですねぇ。まさに、そうしたかったんです。
   どんな職業だとか、学生さんでも、別に主婦の人でも、
   もう引退しちゃった人でも関係ない。
   とにかく今、ピカピカしてる人っているじゃないですか。
   10代や20代は光っていて当たり前で、もうそこで光ってないと、
   お前、勿体ないぜ!って言いたくなる。
   だけどそれ以外に、色んな国へ行ってみると、40代とか50代でも
   素敵な方はたくさんいらっしゃるし、日本にもそういう方が増えてきている。
   あぁいいな、憧れちゃうな。あんなオヤジになりたいな、とか。
   あんなオバチャンが、もし自分の奥さんかなんかが
   そういう風になったらいいな、とか。
   自分の友達がそういう風になってたらいいな、とか思うわけですよね。
   うわ!素敵だなってって人がたくさんいる。
   目の前にもいますけどね(笑)

D J  ありがとうございます。光栄ですわぁ(笑)

ODA  そういう、今ピカピカしてる人。
   いつの歳でも関係なく、ピカピカしてる人っていう人は、
   いると思うんですよね。

D J  そうありたいですよね。
   自分としても、いくつになっても。

ODA  逆に10代なんかで、自分がくすぶってた時ってあるわけですよね。
   何かこうモヤモヤしてた時期。
   あの時って1日が長くてしょうがなくて、1年が長くてしょうがなかったけ
ど、
   今考えると勿体ねぇなぁって。
   まぁ、あの時があったからこそ今があるのかもしれないけど、
   だから早く気づけよっていうか、やりたい事みつけちゃえよって。

D J  織田裕二さんが言うと、スゴイ説得力がありますよね。
   だからやっぱり10代・20代、
   無駄に過ごしちゃダメですよね。一度しかないですから。

ODA  勿体ないですよね。
   だって人生、あっという間に終わっちゃうだろうし。

D J  イヤでも歳は重なっていくもんだから(笑)

ODA  歳とったら歳とった分、ガキだったな俺は…って言えるぐらい、
   いいものになってたいという願望があるし。

D J  そうですよね。
   織田さんの『今、ここに君はいる』この曲なんですが、
   詳しいことを知りたい方は、
   織田裕二インフォメーションというシステムがありまして、
   24時間対応です。

(説明・略)
   
D J  皆さん、織田さんのライブを楽しみにしていると、
   たくさんのメッセージを頂いています。
この方も、「8日・9日のライブ、楽しみにしています」と。
   皆さんね、やっぱり中身は?中身は?中身は?って(笑)   

ODA  中身は、やっぱり見に来てくれれば…なんだけど(笑)
   ちょっとだけ言うと、織田裕二でしか出来ない事っていうのは、
   あると思うんですね。
   例えば、数多くのライブアーティストの方がいらっしゃって、
   それぞれ素晴らしいんだけど。
   僕はすべてを音楽にかけている時間がないので、
   逆に、そこがコンプレックスだったんです、昔は。
   音楽だけで一年間使っていられるのって、幸せでいいなって。
   でも、映画やドラマも僕は大好きで…欲張りなんですけどね。
   200%必要だとか300%必要で、でも時間は限られていて。
   じゃぁその中で、他のライブアーティストの人達に負けないように、
   同じ土俵に立った時に、自分の中でベストに、
   勝てるようなライブって何だろう?って考えた時に、
   勝ち負けじゃないのかもしれないんだけど、負けず嫌いなもんで(笑)
   僕はせっかく役者もやってるんで、そういった事も含めて、
   織田裕二にしかできないライブってある筈だよね?っていうのを
   最近感じるようになって、それはきっと他の人は逆に、
   チクショウ織田のヤロー!と。
   俺もそういうのをやってたら出来たのにって言わせたいくらい、
   俺にしか出来ないものをやってみようかな…と(笑)

D J  気合いが入っている感じがしますね。
   秋のツアーが決定しているんですが、
   『織田裕二コンサートツアー2001「今、ここに僕はいる」』
   というタイトルですよね。

ODA  はい、私がつけました(笑)

D J  はい、もう最高です!(笑)
   大阪は10月8日月曜日、9日火曜日、
   フェスティバルホールで行われるんですけども、
   「俺にしかできない」このライブの中に、
   ニューソングとか、登場したりするんでしょうか?
   という質問も来ているんですけど。

ODA  アルバム自体は、実はもうほとんどできてます。
   
D J  できてるんですか、もう?

ODA  いつもはアルバムを出してライブやるんですけど、
   今度は出しません!

D J  えぇ?! アルバムは出さない、まだ?

ODA  スゴクいい曲が揃いすぎた!
   今までもそうなんだけど、なかなかファンの人とか、ライブに来てくれた人、
   アルバム買ってくれた人には、あぁ〜こんな曲がって…。
   隠れた名曲って結構アルバムに入ってたりするんで。
   シングルはどうしても、一瞬の派手さだったりにとらわれちゃって、
   シングルはもちろんいいんだけど、
   アルバムにもいい曲ってスゴクあるんですよね。
   ただ、ラジオとかでかかりにくかったりとかで、
   もっと多くの人達に知ってもらいたいから、
   何か知ってもらえるような方法を今、考えています。

D J  今は作戦中ってことですね。

ODA  ですね。その時はぜひ、手伝ってくださいね(笑)

D J  ぜひ来て下さい。この番組は長いですよ、たっぷりと曲を!
   アーティストが、この曲もあの曲もって言ったら、
   オッケーオッケー何でもオッケー♪です(笑)

ODA  気に入った曲だけでも、全曲でもいいですよ(笑)

D J  わかりました、ぜひ聴かせて下さい。
   私まだ、織田さんのライブに行ったことがないので、
   ぜひ一度、見に行きたいと思います。

ODA  ぜひいらして下さい。

D J  そのライブのチケットなんですけど、
   明日9日発売となります。

ODA  はい。

D J  じゃぁ あんまり時間がないんですけど、
   こんなにたくさん、色んなメッセージが来てるんで、
   少しご紹介しましょう。
   こちらは亀岡のNさんが送って下さいました。
 
   突然ですが織田さん、昨日私はサンマを焼いて食べました。
   美味しかったです。サンマはお好きですか?

ODA  大好き。うん、ウマイですねぇ。
   やっぱり秋っていわれると、最初に思い浮かぶのはサンマですね、
   食い物では。

D J  ちなみに織田さんは、お酒の方とかは?

ODA  飲みますけどね。

D J  ほどほど?

ODA  そうですねぇ、飲む時は飲みますね。
   タバコはずーっと吸ってますけど。

D J  そうですかぁ、一度機会があったらぜひ。
   私たちはスゴイ、飲み過ぎるグループですけど(笑)

ODA  あっはっはっはっは そうなんですか?
   何かスゴイお洒落なスタッフだし(笑)

D J  ディレクターは、兼ソムリエさんなんです。
   この仕事がダメになったらソムリエとして。

ODA  あ〜ぁ、だからなのか?何かすごい洒落てますよね、
   皆さん雰囲気があるんで。

D J  よかったねぇ〜Fくん、頑張っております(笑)
   え〜そしてこちらは、吹田市のKさんから頂いたのは。

   今まで演じた中で、
   どの役が本当の織田さんに近いと思いますか?

   難しい質問かな?(笑)

ODA  それはすごく難しいな。どの役も俺だし、どの役も俺じゃない。
   一番自分なのは、織田裕二って名前で出てる歌だろうし。
   でも、じゃぁ役柄の中に全然出てないのか?っていうと、
   それは出てる部分っていうのは多分あるだろうし。
   でも役者としては消したいんですよね。
   織田裕二を消してその役になりたいんで…
   その役を見てもらってる時には、織田裕二で見てもらいたいというよりは、
   織田裕二が何か演ってるんだってさ、見てやろうぜ!って行ったら、
   知らない間に、その役に引き込まれてるというのが僕の理想です。

D J  ぜひ演ってみたい役はあるんですか?

ODA  たくさんありますねぇ。
   今、もう既にいくつも企画を進めてます。

D J  楽しみにしています。
   こちら、Kさんから頂いたのは。

   織田さん自身の曲の中で、マイ・ベストソングは何ですか?

ODA  わー こりゃ難しいけど、今だったら『今、ここに君はいる』だし。
   過去のっていわれると沢山あるし、
   次のアルバムは、スゴク好きな曲がたくさん今あるんで、
   そっちに頭がいっちゃってるし(笑)
   その辺はライブでやろうかな?ってのもありますね。
   アルバムの未発表曲も、もしかしたらちょっとやろうっていうのもあるし。
   でもね。意外と僕は幸せなのかもしれないけれど、
   皆さんに「織田裕二の曲の中で好きなものをあげて下さい」っていった時に、
   自分が好きだなって思う曲が、ちゃんと入ってたりすることがあるんで、
   あぁやっぱり、イイものはイイで伝わっているなぁと。
   逆の時もあるんですけどね(笑)
   この曲好きなんだけど、あんまり人気はナイのね?って時もある。

D J  そんなことも ないんだろうけども…、
   やっぱりね、それぞれ、その時によって人が
   聴きたい曲っていうのがあって、
   特に思い入れとか、タイミングとかもあったりするんでしょうね。

ODA  そうですね。そういう曲に限ってライブで歌ってて、
   歌詞間違えちゃったりするんですけどね(笑)
   何なんでしょうね〜
   またツッコまれるんだよなぁぁ〜

D J  それもね、お客さんとしては
   得したような気がするんですよね(笑)
   しまった!って表情が見れるってことはねぇ(笑)

ODA  最近図々しいから、しまったなんて顔しませんよ。
   当然のように歌いきりますよ(爆)

D J  あはは、そうですか(笑)
   ぜひライブの方に、皆さん行って頂きたいと思います。
   チケットは明日発売です。
   10月8日・9日フェスティバルホールです。

   織田裕二さん、今日はありがとうございました!
   楽しい時間で、あっという間に時間が来てしまいました。
   またぜひニューアルバムと共に、遊びに来てくれますか?
   お待ちしています。もう席も作って待ってますよ、織田席を(爆)
   ぜひぜひ来て下さい。お身体に気をつけて頑張って下さいね。

ODA  はい、ありがとうございます(笑)

D J  せっかくですから、
   織田さんに曲を紹介して頂きたいと思います。

ODA  じゃぁ 今いちばん新しいマキシ・シングルで、
   織田裕二で『今、ここに君はいる』。

D J  ありがとうございました。