アフタヌーンブリーズ・フライデーヒットパレード
2時のかけはC〜!



6月16日(金)&23日の2週にわたり織田くんがゲスト出演!
その模様と、織田くんのコメント(話し)を活字にしてみました。
話し言葉をそのまま活字にしたので、少々読みづらいかもしれません!

6月16日(金)織田裕二シンガーとして〜編です。

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〜2時の時報〜
小田静江さんがパーソナリティ!
織田小田の声で、「織田裕二と小田静江のアフタヌーンブリーズ
フライデーヒットパレード」

小田「〜〜〜〜スタジオを飛び出して、会いたい人が居るので都内某所へ来てます」

織田「イエ〜ィ・・ありがとうございます」
織田「え〜〜こんにちは!お久しぶりです・・実はうちの事務所なんですけどね!えへへ!」

小田「スタジオに来て頂くより緊張しますが・・・」

織田「そっすか?ぼくは楽なんですけどね!逆にいつもの自分ちみたいなもんで
え〜あはははっ!なんか言っちゃぁまずかったっすかねぇ(笑)」

小田
「小田の方は緊張してまして・・・おまかせしていいですか?胸をお借りするつもりで」

織田「はい!はい!え〜楽にどうぞ!」

小田
「実は2週にわたって“織田裕二”SP、一回目はシンガーとして
2回目は俳優として・・・」

織田「わかりました。その他諸々、(笑)」

小田
「織田さんは、ラジオもしていらしたので、ラジオを大切にしてますよねぇ」

織田「なんか、ラジオって僕、いっつも思うのは、一番、なんかこう
家に居る時みたいって言うか・・あの〜なんつんだろ・・・
ほんとに家に友達が来てしゃべってるって感じ とかに近いかなぁー!

小田
「ブラウン管では見れない織田さんを見ちゃう!」

織田「なんか無意識に こう、カメラを構えられるとどっかこう緊張するじゃないですか・・
こうやってマイクだけだとそんなにねぇ〜〜」

小田
「織田さんでも?」

織田「おだ・・・織田さんでも!小田さんでも??(笑)」

小田
「小田は緊張してますけど・・・」

織田「あっそうなんですか?あははははっ!聞いてる人が一番訳わかんないかもしれない(笑)」

NEWアルバムのことに話しが移る。
織田「そうですねぇ〜久しぶりでもあるんですけど、ちょっと今までの“織田裕二の音楽”とは
今回変えました。全部 え〜根本から!
根本て言うか、ガラっと全部変えちゃいました。あの〜んーなんつったらいいかなぁ
まぁもっと今より前よりも、大人っぽいサウンドだし、今単純に自分が、なんでそんなことしようかなって
思ったかって言うと、あのラジオをつけてても、そうなんだけど、こう音楽聴いてて
今、日本でその日本人の人が歌ってる音楽の中に、あんまりこういうサウンドがなかったんですよね!
でもこういうサウンドを聴きたいなぁっていうのが自分の中にあって
誰も作ってくんないから、じゃ自分で作っちゃおうっていう
で、元々こういうサウンドがすごく好きで、んで 今までやってたチームっていうのは
いろんな全然好みの違う連中が、集まって織田裕二のサウンドを作りあげったんだけど
今回は、それをガラっと変わって、僕も好きなんだけど、実はあなたも好き?みたいな人が
お互いに集まって、で、話し合ってみたら、実は好みがすごく近いところにあるって言う
で、じゃあその好きな人達が じゃそのみんながベストたど思う、好きな世界観を
より高めていったら、どうなるかねっていうのをやってみよう!って言う・・・
それがたまたま、今回の まぁ “SECRET RE-NDEZ-VOUS”の原点というか・・・
うーん そういうスタイルに、してみようかなぁと、その・・それを今すごく情報が多い時代だから
なんか かえって 見えない方がいいなぁって言うのが どっかあって
で、内緒でちょっと集まりがあるんだけど行く?みたいな・・・で、行って見れば
はじめてそこで、聴けたり、観たりできるんだけど、こっちから・・こう・・あえてなんかワ〜っと
どこでもって感じにしないで、ちょっと入り口を狭くしてみようかなぁッっていう
(そこまで大げさじゃないけど(笑))その扉をあけてみようかなぁって人だけが
こう ちょっと楽しめるようなもの!

小田「今まで織田さんはほらおいでよーこっち楽しいよーって言うコンサートや
そういうアルバム作りをしてきたりとかしましたよねぇ」

織田「うん!ですねぇ だから全然今回、そういう意味では、ちょっと内緒にしたいんだけど来る?
みたいな そういう あんまり大きな声でいわないけどちょっと来る?みたいな・・・
だから、すごくそういう意味では 割とライブにしてもコンパクトな小屋を選んでいったし
あえてそこでまた、ちょっといつものコンサートをやめて
別の形のコンサートをつくれないかなぁ〜それはたまたまなんだけど
その・・僕は役者もやってるし、歌手もやってるしって言うことで、両方やってる人って
あんまりいないじゃないですか!んでーせっかくだから歌手の人だけが、いつもやってるライブ形式
じゃなくて、役者もやってるって言う・・なんかプラス要素を、その実際、直接出会うライブ会場、
お客さんと直接会えるっていう・・そこでなにかつくれないかなぁっていう・・・
でー・・・LIVE&MOVIE2000WHITEOUTという そういうライブをやってみようかなぁっていうのが
どっかあって、これはまた新たな冒険なんだけど・・・
ちょっと こう そういうまた違うスタイル〜“織田裕二だからできるスタイルとか・・・
“織田裕二にしかできないようなそういうスタイルをちょっと模索してみようかなぁーーと!

小田「7月6日からよこすか〜〜が皮きりですからねー」

織田「そうですよね!7月6日・・・7月5日にちょうどアルバムがでるんですよー!
前日に!だからそれまではないしょ!(笑)内緒っつったら変だけど・・・
だから5日にはじめて そのアルバムw売るんで、その〜それを聴いてもらって
それで、6日からのツアーに入る!って形なんですねども!

小田「“SECRET RE-NDEZ-VOUS”から、今日は一曲しかかけません!あくまでも秘密基地ですから」

織田「あはははははっ!あくまでも!って・・・(笑) いやぁ〜じゃぁ聴いて下さい!
織田裕二でSECRET RE-NDEZ-VOUS

♪♪♪♪♪♪♪♪SECRET RE-NDEZ-VOUSが流れる♪♪♪♪♪♪♪♪

曲が終わる!

織田「こんな曲です(笑) えー全然だから また んー 野球でも、ほら一番バッターから
一番バッター・2番バッターそして3・4・5のクリンナップがいて・・・とかっていう
役割があるじゃないですか!だからホームランを打たなきゃいけない選手、それとか、もろ塁にとにかく出て
走る選手・・とか・・んでーこのアルバムも だから同じようにいろんな役割のやつが居て
こいつはたまたま こういうクリンナップを打つような選手の一人なんだけど
他にね!実は今日聴かせるすごく自分でも、モヤモヤしてるけど、聴かせたし、聴かせたくない歌で
すごくイイ歌が、またあったりするんで〜!
こいつはこいつも役割なんだけど、また別の役割がね・・・

小田「今回は昔の曲も入ってるとか・・・・〜〜」

織田「あえてね!古いあの自分のセルフカバーが、すごくたくさん今回入れてます。
あのね!まったく・・・じゃぁ・・・あの〜なんつったらいいんおかなぁ・・・
料理に例えちゃうと、例えば素材としての曲とか詞は一緒なんだけど、“大根”とかさ!
“ごはん”とかは一緒なんだけど・・・まぁなんつったらいいんだろ!
まぁ素材ですよね!・・・キャベツでもなんでもいいんだけど・・・
トマトとかでもいいんだけど・・・
それは一緒なんだけど、あとは料理の仕方とか、料理方法・料理人は変えたの!全部!自分の中で!
プロデューサーも新しく〜〜でーそれで だから・・・それによって  ほら 同じ素材使ってても
イタリア料理になることもあるし、日本料理になる・・和食になることもあるしーー

小田「この曲たちってみんな変わってます?」

織田「変えちゃってます!だからSECRET RE-NDEZ-VOUS風の料理のセルフカバーって言う形に
なってるんで・・・全部だから録リ直してます!たとえば昔の「スワン」っていう歌を
セルフカバーしてるんだけど「守りたい」って言う歌詞があるんだけど
「守りたい」でも例えば、前だったらその女の子を守る時にその敵に対してバっとあいだに入って
身体をはって女の子を守る守り方だったかもしれない・・・ちょっとそれがもしかしたら
今はもっとこうフワっとその子をほんとに包み込んでしまうような守り方かもしれない!
昔だったら即物的な「守りたい!」って言うイメージが、そういう何か敵から守るとかって言う
イメージのものだった・・・例えば今だったらもっと違う、その子自身のものが
例えばすべての悩みとか・・なんかわかんないけど、なにかあった時にこうフワっとそう守ってあげられる
ような「守りたい!」かもしれないし・・・・・んーーー!わかんないじゃない?
そういうのは!(笑)(笑)・・・やめましょ!なんかそう言うのって話すとテレるよね!
まじめな顔して言うからテレるんだよねぇ〜〜んーーーっ!
いいかげんに言おっ!(笑)あはははは〜っ!

小田「なんか守ってもらったような気がしたよ〜」

織田「いやぁ〜ぼくは逃げます!うふふふぅぅ〜」

Zepp のことにふれて・・・
織田「Zepp は北海道以外、行った事ないんで〜」
と楽しみにされてました!
来週もよろしくお願いします!

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〜〜来週につづく〜〜
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6月23日(金)織田裕二役者として〜編です。

〜2時の時報〜
小田静江さんがパーソナリティ!
織田小田の声で、「織田裕二と小田静江のアフタヌーンブリーズ
フライデーヒットパレード」


織田「はいどうもいらっしゃい!」
小田「今週は織田裕二SP'・映画のことを伺います」
「SECRET RENDEZ-VOUS」は映画WHITEOUTのテーマソングでしたが・・・
織田「うん!これは・・うん!あの〜ドキュメンタリーじゃないんだけど
もちろんストーリーがちゃんとあってそういう映画なんだけど、これって
ドキュメント映画としても楽しめますよ(笑)」
小田「え〜〜っ?」
織田「人は凍って行くところ!しかも織田裕二っていうやつが
どんどん凍って行く姿がドキュメントとして楽しめるっていう〜〜〜
演技じゃないから!本物の雪だし、真夏に公開なんですけど
真冬の話しでものすごく涼しくなってもらえる話だとおもうんだけど
あのー全編雪です!んでその中で実際に本当にね!
人ってこんな顔になっちゃうんだって、雪がどんどんつもっちゃって
オイオイオイっていうようなネー
人間凍って行くとこんな顔になるの〜みたいな本物だから
吹雪の中にさらされている顔ってこんな顔かっていうのがね〜!
そりゃおもしろいですよ!けっこうすごい画像(え)
れてますよ!
だってね〜ひとつネー変なエピソードがあるんだけど
この映画撮影するのに3ヶ月くらい雪山の中
毎日いるわけですよね!雪ん中に!
それとこの映画の中の起こってることっていうのは
2〜3日の話しなんですが・・2日間とか!
どっちを選ぶだろ?って言う究極の話が僕らの中にあって
富樫のほうを選ぶか、それとも富樫を演じてる“織田裕二”の3ヶ月間を
選ぶか、富樫の2日間を選ぶかどっちがいい?って言った時に
もう死に直面してるけど“富樫”って・・・(爆)
そのくらい現実のほうが厳しいかもしれないって言うくらい
きびしい撮影ではあったっすよね〜!
んーきびしいですねぇ・・・雪崩がすごく恐かったしー
それとダムって言う特殊な場所なんで・・・
ほんとに凍ってるダムの上のキャットウォークって言う
あのダムの一応点検用みたいな・・こう・・・細〜〜い・・・なんちゅうんだろ・・
手すりも低〜〜いこうちょっとした橋がついてるんですよね!足場が!
ちょっと足滑らしたら、即「さよなら〜〜」だし
助けに行くのも、春まで待って!みたいな・・・雪が解けるまでは
それすら上げられないって言うね!(笑)
ん〜ん  死体すらあげられない様な・・・
しごい環境でしたねぇぇだから誰も落ちなくて本当によかったし
みんな元気で・・・あぁ・・風邪はマンエンしたりとか
そのいろんなことは、当然あったけど・・・
酸素計 酸素を計る機械ってあるんですよね!ストップウォッチみたいな大きさで
首からそれをぶら下げて、「はい!」って言って入る前に
ダムの中に入る前に特殊なダムの中の特殊な場所は
酸素が薄いんですよ〜!なんで黒板があってそこに名前「織田裕二」って
で、「今何人入てる?」って言う中ではね・・・なんかね・・・
酸素計を見ながらなんかこれが酸素
が1、0(いってんいくつだか)
10,0(じゅってんいくつだか)忘れちゃったけど切ったら
即みんな出て下さいね・・・と言われてて!
制限20人様とか15人様とかしか、入れないとか
スタッフも入れないとか・・・酸素がなくなっちゃうとか
そう言う場所でアクションをやる!
酸素、余計使うじゃねぇかぁ〜〜みたいなぁ
だからそんなことやってるのって無いだろうね!
でも喜びがまたガンとあるからやるんだろうねど・・・

小田「ライブで一部がみれちゃうなんて聞きつけたんだけど・・・

織田「ちょっと・・・だから・・・そのねぇ・・
役者をやってたり、歌手やってたりする両方やってる人ってそんなに居ないし
どうせだったらそう言うのを合体した形っていうのも
別々じゃなくて合体した形で何か新しいひとつを作るとか!
“その3”みたいなものをつくれないかなぁって  う〜〜ん
その1 歌手 その2 役者 とかって付いてたら
別々を見せるんじゃなくて、両方なんか こう うまくミックスして
新しい“その3”みたいなSPを作れないもんかなっていうのがあって・・・
これはけっこうやりたくてもできる人がいないっていうのもあるし
もしかしたらやれるなんか要素はあるぞ!っていう あっどっちもやってやるぞ〜っていうので
リスクはありますけどね!だけどやってみないとわかんないんで〜!
やってる人がいないっていうのもあるし、じゃぁやってみようよっていう」
小田「じゃ その2つを一緒にしてどうなるかですよね!
じゃぁどこに行くかわからない織田裕二さんですが・・・」
織田「あっははははは〜〜どんな日とやねん!ぜったいに付いて行きたくないよ〜」
小田「それでも付いて行くんです!ファンはね!」
織田「いや〜あの〜付いて行くって言うよりは一緒にそういう痛い目に合うかもしれないけど
もしかしたらすごく良いところかもしれないんで、一緒に行って見ませんか?と
小田「わぁぁぁ〜〜〜(笑)」
織田「え〜ダメだったときは知らないから、個人で責任とってね!って(笑)
行っちゃった君が悪いんだよ〜と!!
(爆)
勝手だ〜〜〜(笑)」

小田「全国ツアー恐いよ〜織田裕二LIVE&MOVIE 2000(にーまるまるまる)
織田「2000(にーまるまるゼロ)なの!」
織田「ごめんね〜〜すごくひねくれ者で〜〜いやなんだよ〜最近・・だって
コンサートって言うとみんな2000(にせん)ってついてるから!
オレ2000(にせん)って付けるのいやで〜〜!でもね!2000って付けてみたかったって
ところもどっかあって  でも2000(にせん)って響きがいやだったから・・・
うん〜〜ゼロっていうのには、こだわりがあって
また0ゼロからやるよ!っていう決意でもあって、ちょっと2000(にーまるまるぜろ)
ってすごくみなさんには、申し訳無いんですけど、そう言う読み方をして・・・

では聴いてください!織田裕二で「SECRET RENDEZ-VOUS」


♪♪♪♪♪♪♪♪SECRET RE-NDEZ-VOUSが流れる♪♪♪♪♪♪♪♪

曲途中

ハーイ(^O^)/お送りしました!

織田「まぁこれ意外にも、すごく気に入ってる曲がたくさんあるんで
これと同じタイトルのアルバムが7月5日に出るんでぜひ聴いて見て下さい!

小田「あの〜英語の曲だけじゃない新曲も・・・」

織田「もちろん!日本語で歌ってるのがほとんどなんですけど
これはタマタマちょっとすごく英語の歌詞がね!いいんですよ〜すごい!
でー無茶なんですけど ちょっと英語で歌って見ました!
すいませ〜〜ん!でもさ!なんか あの〜英語だから洋楽でも好きだったり
邦楽しか聴かないっていうことってないでしょ?だからあまり・・・
ん〜〜ちょっとプランシェーション(*1)にかんしては
え〜いろいろあるかもしれませんが、え〜僕なりの英語ですんで!
いいんだ!どうでもそんなことぁ〜かまわなくていいんだ(笑)

小田
「織田さんはやりたいことやって下さい!」

織田「なんか突き離されたぞ〜〜(笑)」

小田「私達はもっと織田さんよりも大きな愛でつつみたいと思います」

織田「ありがとうございます!うれしいですねぇその言葉!
そのまま受け取るからねぇ〜オレねー(笑)」

「織田裕二LIVE&MOVIE2000WHITEOUT
織田裕二LIVE&MOVIE2000WHITEOUT!
長いっすねぇ〜(爆)

小田
「楽しませて下さい!って言うかぁ・・・」

織田「楽しませてください!って言うか一緒に楽しみませんか?って言う感じで
ほんとに何ができるかわかんないけど“作って見たい”って言う気持ちがあるんで〜!
ちょっと物好きな方はぜひ・・!あまりあの〜え〜どうなるかオレもわかんない!(笑)

小田
「楽しそうなんだよなァ〜〜この表情をお伝えできないのが残念ですが!」

織田「イエイエ!」

小田「東京ラブストーリーも再放送されたり・・・前回の映画(*2)は
ふだん映画を見ない人も行った!今回もそうであってほしい!ってことですが・・・」

織田「だからあの〜ちょっと面倒くさいんですけど、家で見られないんでネー!
面倒なんですけどお近くの劇場なり、コンサート会場なり、足を運こばなきゃいけないのは
重々承知してるし、お金もはらわなきゃいけないっていうのも
わかってるんですけど・・・あの〜絶対それで、損させない様に頑張りますんで
ぜひ遊びに来て下さい!

小田「ツアー身体に気をつけて〜〜」

織田
「ありがとうございました。」

小田「いってらっしゃ〜い!」

織田「はい!」

小田「お邪魔致しました!」

織田
「とんでもないっす!」

小田「お茶までごちそうになって・・・」

織田「いえいえ!(笑)」

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〜〜終了〜〜

注意書き 
プランシェーション (*1)
聞き取り難かったので間違ってるかも・・・でも英語の発音のハネや表現のことかなぁ?

注意書き 
前回の映画 (*2)
踊る大捜査線 THE MOVIE のこと!

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以上 2週間にわたって放送した「2時のかけはC」の
織田くんのコメントを載せました!
ニアンスが伝わりにくいように思いますが我慢してね!
しゃべり言葉を活字にしてるので・・・
尚:小田しずえさんのインタビュー内容は
つじつまが合う程度の記入です!省略してるところが随分あります!

以上