渚にて

生物学ノート

小説・人口警察
1.ナマコと骨
2.魚の性転換と女性党首
3.じゃんけんと石油 
4.バイキンマンを見直そう 
5.コバルトブルーと清水に魚棲まず
6.ヤドカリと左利き
7.ヤモリの恩返し
8.海藻と海草
9.生物学と書籍
10.二十万分の三 
11.アルプスの少女ハイジの憂い
12.未知の生物は宇宙より地球に
13.人間は分類する動物
14.ミクロの世界が人類の未来を
15.人間死ねばゴミになる?
16.藻類が地球を救う
17.鉄の歯を持つ生物
18.日焼けに異常?
19.キノコは植物ではない
20.男と女は違う動物?
21.不況が地球を救う
1.エピローグ
2.非合法児
3.逮捕
4.処置 
 
  
 
 
 
 
このコーナーは、様々な生物関係の著書を読んで感じたことを人間社会における現象と比較して感想を書いた読み物です。バイオロジーってこんなに面白かったんだと改めて感動する日々です。
 小説・人口警察は構想10年。初めての小説に挑戦です。(穂田正人)