親子コミュニケーションのちょっとした心がけ
ブログ「真宗とカウンセリング」の中で親子コミュニケーションのことについて「親子コミュニケーションのちょっとした心がけ」と言う形で少しずつ書き溜めています。
記事が多くなり過去のものが探しづらくなったので別途インデックスとしてまとめました。
いろんな団体や組織とご縁を結ぶことが増えてきたので、MANU.の学んできたものを知ってもらうのにいい機会となると思います。
少しずつで結構ですから、ぜひご笑覧ください。
序.悩みのつきない”親”業
1.同じ目線で
2.ありがとう と言う事
3.きれいなものを、声に出してきれいと感じる
4.しつけ 暴力 虐待
5.子どもを呼ぶ時、名前で呼ぶ
6.教えるなら、自分達がそのことを示してあげる
7.「こうして欲しい」という自分からのメッセージで伝える
8.「伝わりました」という確認が取れてはじめて「伝える」という目的が達成できる
9.「うなづき」と「オウム返し」
10.1〜9のまとめ
11.待つ・最後まで聞いてあげることによる尊重
12.沈黙もだいじにしてあげる
番外編1
13.雰囲気を変えてみる
14.追い詰めないで、逃げ道を作ってあげる
番外編2
15.手をつなごう(態度の変化)
16.今ある状態を認めてあげる
17.「いただきます」いのちの考え方
18.抱っこに見る成長
19.自分の気持ちも大事にする(葛藤の原因)
20.11〜19のまとめ
以下整理中
