◆ 短魚雷訓練発射

左舷側の1番発射管。左下の管に、訓練魚雷頭部が見える。

発射位置。1番管は左45°が発射角度。

発射の瞬間。高圧空気で打ち出される。

発射直後の水中を走る魚雷。
この後、魚雷によって異なる航走パターンで、目標を追尾する。

訓練魚雷は、航走終了後、浮上し、回収される。
回収作業のための内火艇の降下作業

回収を終え、帰還する内火艇。
右艇首の訓練魚雷に注意。

回収された訓練魚雷。この後、水雷整備所
('99〜弾火薬整備所に組織改編)で再整備される。