Love experience

くろきしくんの知られざる歴史の一部を
今、ここに公開っっ!!(笑)

 

その1.幼稚園時代

初めて女の子を意識したのは幼稚園年長生の頃。
同じさくら組の松村…何とかちゃんだったと思う(^_^;)。
美容室「マツムラ」の娘さんだったので名字だけはハッキリと覚えてる。
(ちなみにその「マツムラ」は未だに健在)

今思い出しても非常に可愛らしい子だったことを覚えてる。
ウチの親ですら「あの子は可愛かった」と未だに言うぐらいだから…(笑)。
(何でそう言うのかと言うと、俺が今まで家に連れてきた女の子で
(その子以外に可愛かったためしがないからだそうだ(爆)。

で、その子とは非常に仲が良かったみたいで、いつも行き帰りの通園バスの中で
「鼻ぶつけあいっこ」とか言って、お互いのおでこと鼻を押し付け合ってた。
何でそんな事をしていたのかは全然覚えてないんだけど、とにかくそういう事を
皆の前でずーーーっとやっていたのだけは覚えてる(笑)。
でもそれってさ、態勢変えれば完全に「チュー」だよなぁ…(^_^;)。

今にして思えばその頃から見せつけたがりだったのかもね(爆)。

で、その恋は見事に幼稚園卒業と共に終わる。
(って自分では全然そんな意識無かったけどね(笑))


その2.小学校1年生

小学校入学。
その頃、ラブレターの交換なんぞをしてしまう。
しかも2人と(笑)。

そう、俺は齢6つにして既に「フタマタ」を経験していたのである(笑)。
おぉ!何て末恐ろしいガキなんであろうかっっ!!(笑)

俺は1年3組で、一人は1組にいた○井幸子さん。
もう一人は4組にいた○本真紀ちゃん。
(本人のプライバシーの為、本名は伏せさせて頂きます(笑))

二人とも幼稚園から一緒だったのでよく知っていたし、
他の女の子よりもよく一緒に遊んでいたので、いずれともなく
「好き〜〜♪」とか言ってフザけあっていたんだと思う。

しかも二人とも全くタイプの違う女の子だったので、どっちがどうとか
いう訳では全然無かったし、大体からしてその頃にはまだ恋愛感情自体に
目覚めていなかったので、それもまぁ子供の頃の仲の良いお遊びみたいな
モノだったんだろうと思う。
でもその文面はかなり恥ずい内容であったのは明確に覚えている。

「まきちゃん、だいだいだ〜〜〜〜〜〜いすき♪あいしてる♪」とか
「さっちゃん、せかいでいちばんさっちゃんがすきだよ♪」とかそんな感じ(笑)。

今にして思えば、俺のオンナ好きはもう昔からのもんだったんだな…と(笑)。
生まれつきなんじゃしょうが無いよね。
(と自分を正当化してみる(笑))


その3.小学校3年生

そして小学校3年生にして恋愛感情に目覚めるのである。
初めて女性を女性として意識した時でしたな。

お相手はクラス替えにて同じクラスになった樋口○子さん。
(またもプライバシー保護の為、本名は伏せ(笑))

樋口さんには本当に惚れました。
多分これが俺の初恋なんでしょうな(#^_^#)。

とにかく一緒になりたいが為にいっぱい努力しましたよ(笑)。
学校帰りにわざと遅く歩いて向こうが来るの待ってみたり、
席替えでもできるだけ近くの席になれるように一生懸命努力してみたり、
あと通ってた習字教室も一緒だったので、向こうが来る時間に合わせて
行ってみたりとか…。

今にして思えばあの頃から惚れた相手に対してはマメでしたな(笑)。
(今もかなりマメだし(笑))

またガキがよくやる恋愛症状、『好きな相手をイジめる』もやってましたもん(笑)。
習字でわざと「樋口アホ」とか書いてみたり、筆箱隠してみたりとか。
流石にタテ笛を吹いたりはしなかったけど…(爆)。
(その辺は純情でしたので(笑))

とにかくおしとやかで可愛かったんですわ。
顔も綺麗の部類だったと思うし。
(中学校の頃にはかなり美人になってた気がする)
で、当然のことながらライバルも結構多かったように思う。

中学校卒業以来、全然会ってないけど今は一体
どこで何をしてるのやら…。

常々、もう一度会ってみたいと思ってる人です(^_^)。

 

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