| Diary200609 |
<2006/09/30>
『純情きらり』の最終回。
ここ読んでくれてる人でも観ていた人結構いらっしゃったと記憶してるんですが、
最終回どうでしたか?感動されましたか?
ウチはねぇ…正直あーゆーラストダメなんですよ。
NGなんですわ。
なんつーかね、主人公が死んで終わりっての
いっくら綺麗事や崇高なお題目を口にしてみたところで
やっぱ悲劇だと思うんスよ。
朝の連続テレビ小説でそれは無いだろうと。
視聴者も涙涙でこの最終週を観たことと思うんですが
その涙は決して嬉しいとか楽しいの涙じゃないでしょ?
悲しいとか悔しいの涙でしょ?
途中幾多の困難に見舞われても
最終的には皆が笑って大団円を迎えるのが
朝ドラの王道だと思っているので
今回のこれは自分としては全然納得いきませんでしたわ。
「終わり良ければ全て良し」という言葉がありますが
終わりが納得できんかったら今までずっと観続けてきて
(ってほど熱心に観てた訳でもないんだけどさ(^^;))
積み上げてきた思いの全てが否定された気分になるんですよ。
んんん〜〜〜なんだかなぁ〜〜〜。
勿論これは俺個人の超極私的な考えであって
あのラストを観て「カンドーした!」と思った人の気持ちを
否定するものではないですよ。
一ファンとしての感想で言えば
「あぁ…あれはあれで桜子にとっては幸せな人生だったんだろうな」
と思いますし。
ただね、あとに遺された者の気持ちとかを考えると、どうしてもね。
<2006/09/29>
深夜テレビネタいろいろ。
その1.
テレビ大阪で昔の劇場版スケバン刑事(南野陽子主演のヤツ)やってました。
とくると当然明日の深夜にはもう一つの劇場版(浅香唯主演のヤツ)やると思ったのに
番組表調べたらどうやらやらないらしい。
ちっ。
ナンノのヤツは劇場まで観に行ったんだけど
浅香唯のヤツは未だに一度も観たことないのよね。
だからこそ余計に観てみたいと思ったんだけどねー。
ちっ。
その2.
女子バレー柳本ジャパンの世界バレー特番観てたら
柳本監督&WaTの2人が(合宿所のある)貝塚のユニチカ体育館から
二色の浜近くまで散歩と称してウォーキングしてた。
地元民しか分からないと思うけど、すんげー距離あるよこれ。
「うっわありえねー!」思たて。
その3.
その1時間前にはエウレカセブン(再放送)の最終回やってた。
本放送で観逃してただけにこれでようやく観れると思ってたんだけど、
今回もしっかり観逃しちまったい。
ちっ。
あとはANIMAXでの再放送に懸けるしかー。
(今で確か42話辺りだったはず)
<2006/09/28>
自分的映画の日。
という訳で今日は朝から晩まで映画を観倒す日。
一日5本に挑戦だ!
…と昨日夜にはこれ以上無くモチベーション高く勇んでいたものの、
いきなり朝寝坊から始まってしまいまして(^^;)
腰の整骨院治療に行きたかったのもあって
1本目の『UDON』は断念。
昼の『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』からスタート。
『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』
んー良い意味でも悪い意味でも楽しかったねー。
ウルトラマン好きにはたまらん内容。
これでもかとばかりにウルトラマン出まくり。
そのせいか人間ドラマはあまり無い。
(イヤあるんだけど「信じる力が勇気になる」という
いかにも子供への教育的な内容だったから)
CREW GUYSの他のメンバーも殆ど出てこないので
TV版とはまた違った趣になってる。
まぁTV版はTV版で仲間との絆=信じる力が勇気になるっての
別のカタチで謳ってるんだけどさ。
後は全編神戸ロケだったのが楽しかったかな。
見知った場所がいっぱい出てきて。
いつロケやってんだろか。
ちっくしょう。見学に行きたかったぜ。
(見知った場所が出てくる度にそう思った)
んでウルトラOBがその神戸で働いてるのがなんか笑えた。
ハヤタ…神戸空港管制所の所長
ダン…六甲牧場主
郷…カートチーム監督
北斗…モザイク内のレストランのシェフ
敵のUキラーザウルスは顔こそエースキラー似だったけど
造形のデザインはまるでデビルガンダム。
攻撃方法から何からソックリだなーと思ってたら
女性を人質(?)にしてるトコまで一緒やった(笑)。
ちなみにその女性、アバレイエローでした。
爆竜変身して欲しかったなー(笑)。
つーか彼女も神戸来てたのかーと思うと更に悔しさ倍加(>_<)。
子供の演技が上手かったのが印象的。
最初は「上手いなーこの小僧」とか思ってたんだけど
段々ハナシが進むにつれて逆にその上手さが鬱陶しく思えてきちゃって(笑)。
(妙に上手すぎて子供に思えないっつーかね(笑))
とりあえずウルトラマン賛歌な感じでした。
オールドウルトラファンなら納得の内容でしょう、きっと。
平成ウルトラシリーズやTVのメビウスが好きな人には
ちょっとイマイチかなーって感じ。
観る人によって評価変わると思うけどね。
『イルマーレ』
んんん〜〜〜サンドラ・ブロックめっちゃキュート!(*^^*)
いや〜ええハナシやった。なかなか号泣。
恋したくなるねぇ〜(*^^*)。
勿論色々ツッコミ要素は満載なんだけど
こーゆー映画ではそんなの不粋だなぁと。
SFモノじゃないんだからそんなの気にせず
素敵なラブストーリーを思う存分楽しんで欲しいと思いますわ(*^^*)。
『バックダンサーズ!』
3本目にして遂にやった!
貸し切り状態!
今までず〜〜〜っと憧れてきて
それでもなかなか実現することなかったんだけど
遂にその日が!
あぁもうそれだけでテンション上がりましたデスよ!(笑)
映画の内容もそのテンションに違わず(笑)
もう直球ストレート剛速球っ!てな感じで。
王道これでもかとばかりに突き進んでてずっとニヤニヤしっぱなし。
『ウォーターボーイズ』とか『スウィングガールズ』とかと同じノリ。
『イルマーレ』とはまた別の意味で号泣。
テンポも良いし、観ててほんと元気になる。
出てくるオンナの子が皆キラッキラ輝いてるのも
オンナ好きにとってはたまらん限りやし(*^^*)。
なかなか俺的ヒットでしたわよ、奥さん(^^)。
そして4本目、『ラフ ROUGH』は残念ながら断念させて頂きました。
疲れたとかそういうのでは全然無く、朝寝坊の影響からか
本日21時からの『とんねるずのみなさんのおかげでした』の
「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の
タイマー録画セットを忘れてきたものでして(猛爆)。
んんん〜〜長澤まさみのハイレグスクール水着を楽しみにしてたんだけどなぁ〜〜。
(逆に言うとそれぐらいしか楽しみがないかもなんだけど…(^^;))
ま、まだ明日までやってるし、時間も同じ19:30からだから
仕事定時に終われば充分に間に合うというのもあったし。
「2日で6本」の計画が「3日で5本」になるだけで
まだまだ充分に変人街道まっしぐらだから(笑)。
…しっかし何をそんなにトチ狂ってるんだ、俺…(自爆)。
ちなみに今日観た3作品(昨日も含めれば4作品か)は
いずれ劣らぬ良作揃いでした。
人には好みがあるから一概に「観て観て!」とは言いませんが
どれ観てもきっと楽しめることとは思います。
ニヤニヤしっぱなしの8時間でしたよ(^-^)。
それでいくと『ラフ』は非常に難しいかもしれないなぁ…(^^;)。
<2006/09/27>
明日は久々に何も無い一日なので。
「観たいと思ってる映画片っ端から平らげる『映画の日』にしよう!」
と思い立ち、地元のシネコンの上映スケジュールとにらめっこして
色々時間割組んでみた。
で出来上がったのがこれ。
10:15〜12:39
『UDON』
12:45〜14:30
『ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟』
15:00〜16:48
『イルマーレ』
17:00〜19:07
『バックダンサーズ!』
19:30〜21:26
『ラフ ROUGH』
すんげーよ俺。一日5本デスか。
自己最高だな(笑)。
でその英気を養う為に(英気ってなんだ、英気って(笑))
今日は今日でレイトショーで『ワイルドスピード×3』観に行って参りまして(爆)。
このシリーズは1作目からずっと観に行ってるぐらい好きなんだけど
いやーやっぱり今回も予想通りのバカ映画で
2時間弱ずっとニヤニヤしっぱなしでしたわ(^-^)。
んーまぁ正確に言うと俺の予想とはちょっと違ってたんだけどね。
前2作がニトロバリバリ、馬力アップップーな大鑑巨砲主義に対して
今回のは(舞台を東京にしてるからか)ドリフト中心、
マシンが主役というより青春群像な人間ドラマ、
最後も峠バトルという、まるで「(実写版)頭文字Dかっ!」な内容で。
違ってたのはヒロインが援交やってないことと
仲間、ライバルが皆チンピラだってことぐらいか(笑)。
どっちが悪いという訳ではなく、ただ単に予想と違ってたというだけ。
楽しんだのはもう存分に楽しんできたから(^^)。
ド派手にドレスアップされたチューンドカーの数々やら
(最早ベースカーが何か分からないものまで(笑))
妻ブッキーや柴田理恵、千葉真一、土屋圭一、KONISHIKI、
1作目の準主役ヴィン・ディーゼルのカメオ出演も楽しませてもらったけど
何よりツッコミどころ満載なのはやはりそのロケーション。
榛名山でのドリフト特訓に始まって
渋谷ハチ公前のスクランブル交差点を
人の間すり抜けてドリフトで駆け抜けていったりとか
明らかに東京の道路には見えないだだっぴろーい新宿公園前の交差点で
信号待ち中のおねーちゃん2人の乗ったクルマの周りを
(これがまためっちゃド派手なチューンドカー)
ドリフトターンでぐるぐる回ってナンパという
ダブル−トリプルでありえなさ度全開なシチュエーションとか。
ほんとどれだけツッコミ入れても足りないぐらい。
2分にいっぺんはツッコミ入れてたような気がする(笑)。
まぁ〜〜それだけバカ全開ってことで。
良い英気を養ってきましたよ、ええ。
(だから英気ってなんだ、英気って(笑))
俄然やる気が出てきたので
ほんじゃま、明日頑張ろうかねー。
P.S.
しかしながら今日のこの映画が一番面白く感じるような気がしてならん(苦笑)。
<2006/09/26>
『BLOOD+』最終回観終えました。
前述のように放映当日は深夜まで仕事していたもので
今晩未明になってようやく鑑賞。
ちなみに先々週の最終回1話前も観れてなかったので
2話連続で(笑)。
感想。
うん。良かったと思うよ。
良いラストだったと思う。
考え得る限りで一番のハッピーエンドだったんじゃないかな。
一年前「友人がキャラデザしてるから」って
ただそれだけの理由で観始めた『BLOOD+』。
そんな理由で観始めただけに途中幾話と無く抜けたりとか
(序盤のベトナム編辺りではかなりテンション下がってた)
決して1年通してしっかり観たとは言えなかったものの、
最終回観終わった後の純粋な感想は
「あー1年間観続けて良かった」と思えるものだった。
あのラスト観終わった後に抱く嬉しいとも悲しいとも何とも言えない感情は
一年間サヤやハジやカイを見続けてた末に抱けるものだと思うから。
すごく丁寧に作られてるのひしひしと感じました。
最後沖縄に帰ってきてラストのエンディングが
元ちとせの『語り継ぐこと』だったのは
(タイトル的にもそうだし曲的にもそうだけど)
すごくスタッフの思いが込められてるよなーと。
一年間楽しませてもらいました。
以前からずっと心配していたラストも
充分に俺の納得のいくものでした。
胸張っていいよ。うん。
おつかれさんでした。
今はとにかくこの言葉を贈ろう。
さてと。
来週からはメビウスだけかー。
深夜のSEED DESTINYももうすぐ終わるしなー。
寂しくなるなー(笑)。
<2006/09/25>
隠れモー娘ファン。
イヤ別に隠れてるつもりも無いんだけど(笑)。
実は昔からモーニング娘。の楽曲がお気に入りでして。
頭カラッポにして何か聴きたい時にはピッタリなんすよね。
とにかくノリ重視で。
『ベスト!モーニング娘。1』は持ってるし、
先月の北海道出張ん時にはダウンロードサイトで
ここ最近の楽曲をDLしてきたし。
でそん時に一緒に『ベスト!モーニング娘。2』をネット購入してたんですが
(500円+送料で(笑))
それが今日ようやく届きまして。
早速USBウォークマンに入れて聴いてるんだけど
何つーか…前半にリリースされた曲と後半にリリースされた曲では
まるで印象が違うね。
(俺はCDの曲順ではなくリリースされた順に並べ替えている)
要するにこのCDに収められてる楽曲がリリースされた時期って
モー娘の人気絶頂→凋落までを一気に駆け抜けてるワケで(^^;)。
聞き応えのある楽曲が少なかったです。俺的には。
これならまだダウンロードサイトでDLしてきた最近の楽曲の方が
余程ノリ良かったなーと。
『THE マンパワー!!!』とか『直感2〜逃した魚は大きいぞ!〜』とかね。
でも↑は↑で最初聴いた時はあまりのバックミュージックの薄さに
本気で驚いたけど(^^;)。
コンピュータで打ち込んだMIDI音源かと思ったてマジで(笑)。
しかしながら今『LOVEマシーン』聴いたらそれはそれで
すんごいテンポ遅く感じやがんの。
ベスト!1の中でテンポ的にまだ許容範囲だったの
『Say Yeah! もっとミラクルナイト』だけだった。
やっぱ7年の歳月って伊達じゃないんだねー(笑)。
<2006/09/24>
もてぎ・日本GP決勝。
今回は前述の通り昨夜遅くまで仕事があったもので
早々に現地観戦は諦め、G+での観戦を余儀なくされました。
ところが125の時にはまだ爆睡中で
250の時には母親が韓流ドラマを鑑賞してて観れず(^^;)、
ようやくチャンネル変えた頃には
既に博一がタイヤスモーク上げてました。ちっ。
おかげさまでMotoGPは(日テレの地上波で)観ましたが
大した抜きつ抜かれつも無く盛り上がりに欠ける内容で
最後の最後で大勝負を仕掛けた中野真矢くんも
結局は転倒リタイヤに終わってしまい。
自分的には「あーあ」な鑑賞と相成ってしまいました。
でもま、俺自身は(結果こそ残念とは思うものの)
その「何とかして一つでも順位を上げたい!」という
中野くんのその心意気に非常に心打たれました。
誰とは言いませんがチャンピオンシップを睨んで
(頑張れば追いつけるかもしれないのに)
2位キープ走行に切り替えてしまった誰かさんなんかよりは余程(--メ)。
勿論2位でも大きく差は詰まるし
精神的に大いに優位に立てるでしょうが、
でもどうせなら2位より1位の方がより大きく差を縮められるだろうと。
やればできるだろうにやらないってのはプロとしてどうなん?!と。
一レースファンとしては大きく落胆を感じましたね〜。
博一くんのアツ〜〜〜〜い走りでの優勝を見た後だけに
余計にその思いを強く強く感じましただ。
博一くんカッコいいねぇ。
あんな走りされたらそらファンも増えるっちゅーねん。
昔のaprilia+原田哲也がそうであったように
この1年で日本でのKTM株急上昇じゃないっスか?
あのオレンジ/黒のカラーリングもカッコいいと思うし、
現地KTMブースの商品が軒並み売り切れになったってのも分かる気がするわ。
さすが俺が見込んだオトコだけのことはあるなぁ〜(*^^*)。
(結局これが言いたかっただけ(笑))
P.S.
俺が今観たいなぁ〜と思ってるもの。
世界を舞台に青木兄弟(宣篤、治親)、青山兄弟(博一、周平)
そして清成兄弟(龍一、健一)の新旧兄弟で三つ巴のバトル(笑)。
<2006/09/23>
怪獣災害その2。
怪獣に限らず宇宙人、地底人など
地上に住む人類に害を成す存在全てに言えることなんだけど
彼らはこちらの都合なんか全くお構い無しで攻めてくる。
当たり前のハナシだけど
向こうはこちらの都合なんか全く考えちゃくれない。
待ってもくれない。
自分たちの都合で自分たちの思うままにやって来る。
例えば今この瞬間に怪獣が出現したとする。
その時俺は何をしてるだろうか。
その1.仕事中
その2.移動中
その3.食事中
その4.睡眠中
その5.入浴中
その6.排便中
いずれにしても最悪である。
その1.
仕事中でどうしても手が離せない時に避難しろなんか言われても
そうそう簡単に避難なぞできない。
明日からの生活に響くからだ。
命あっての物種とは言うものの、
その命を継続させていくには仕事は必要なものである。
「怪獣襲ってきたので仕事できませんでした」つって
「そうか、そら仕方無いな」なんて
認めてくれるクライアントさんなんて極稀だと思われ。
その2.
新幹線や飛行機に乗ってたら自分ではどうすることもできない。
運を天に任せて運転手を信じるのみである。
その3.
俺にとって食事は何にも勝る至福の一時である。
何人たりとも邪魔することは許されない(笑)。
その4.
俺本当に爆睡してる時はそうそう起きないからなぁ。
危機感を感じてない限り電話や目覚まし程度じゃ全然起きない。
誰も起こしに来てくれなかったりすると
本当に手遅れになってしまうかも。
(若しくは最後まで全く起きないまま崩れ落ちる建物と共に圧死か(^^;))
その5.その6.
最も最悪パターン。
いずれの場合もすぐには逃げられない(爆)。
災害は常に突然やってくる。
天災でも被害に遭って亡くなる人は数多くいる。
関東大震災では昼食の準備時で数多くの家屋が火に包まれ、
阪神大震災では多くの方々が睡眠中で
崩れ落ちる家屋と運命を共にした。
怪獣災害でもきっと然りだろう。
そうならないようにどんな時でもどんな対応でもできるように
常に心をフレキシブルに保っていようとは思ってるけど、これがなかなか。
俺、怪獣災害では命を落としたくないと思ってるからさ(笑)。
<2006/09/22>
展示会の必需品。
昨日と明日と大阪・南港ATCで展示会仕事なんだけど、
今回事務局からトランシーバーを支給された。
いいねコレ。
こーゆーの使うの実は初めてだったんだけど
(いつもはスタッフ間で連絡取り合うの携帯電話使ってる)
これなら通話料金掛からないし、そうそう電池切れもしないし、
全員に会話の内容聞こえるから個別に言う必要も無いし、
何より相手の都合カンケーなしで呼び出せるのがとっても便利で(笑)。
そのあまりの便利さを体感して
「何で(今までの展示会で)これ使わないんだ!」って
プチ憤慨しちゃったほど(笑)。
これからの展示会でも使わねーってんなら
俺が個人で買っちゃろかと思ったて(笑)。
数万でその便利さが買えるんなら安いもんやて。
ちなみに俺が支給されたの番号が33だったんだけど
何かの暗示なのだろうか。
マルコメくんPPとか?(笑)
(優勝とは敢えて言わない(笑))
<2006/09/21>
明日からMotoGP第15戦・もてぎラウンド。
周りの皆が行く行く言うから
俺まで行きたなってきたっちゅーねん(笑)。
今日だけで4人も聞いたっちゅーねん。
前から聞いてた人もいるし、
聞くまでもなくコイツは行くだろってな人もいるし(笑)。
現実どうあがいても俺は行けないんだけど
博一のKTMだけは生で見てみたいなーと思う。
ちなみに俺の言う「見てみたい」は
御多分にメカフェチ的要素が強いんだけど(笑)
レース的にもここに来て調子上がってきてるみたいだし、
優勝の可能性も十二分にあるだろうと。
行ってくる人、俺の分まで博一のKTMを
思う存分堪能してきて下さいませませ。
遠く大阪の地より念を送っておきまする。
現実的にはG+観戦かなー。
<2006/09/20>
本日も朝一番の便で帰阪。
いつも朝早く羽田に来るとこんな感じで
システムがまだ起動されてない状態だったりして受付待たされる。
ほんの1、2分なんだけどね。
それでも「ふっ…勝った」なんて
意味の無い勝負事に勝った気分になって
意味の無い優越感に浸ってみたり(笑)。
しかもそれだけ早起きして空港来るだけに
飛行機ん中じゃ最初から最後まで完全爆睡だしね(笑)。
正に一石二鳥デスよ、奥さん!(爆)
<2006/09/19>
これもある意味危機管理。
俺が過敏性腸症候群というのは
随分と前にここでも書いた通りなのであるが
ここ数日冷たい水分を摂るだけでも
下痢ぴーになってしまうようになった。
お腹の活動が活発だと思えばありがたいことなのかもしれないけど
(特にここ最近はいっぱい食べる機会が多いから
しっかり出すことも意識しなきゃいけないし)
突然なるのは結構困りもの。
今んところいずれもトイレがすぐ近くにあるので助かってるけど
電車とか乗ってる最中だとほんと困ることになる。
(前にも書いたけどそれがイヤでバイク通勤に変えたんだし)
ついこの間までは結構おとなしくなってたので
安心してたんだけどなぁ。
やっぱ何が引き金になるか分かんないや。
どうせ多分こーゆーのはストレスとかが原因なんだろうけどさ。
しかしながら成人男性が一般的な社会生活を営んでいく上で
ストレス感じずに生きていくことなんてまずありえないと思うんだけどー(笑)。
<2006/09/18>
東京紀行。
お台場近くにある(正確に言うと江東区青海)
日本科学未来館なんてモノに行ってきた。
予想に反して結構楽しんできちゃった(笑)。
全然展示内容とか予備知識の無いままで行ったんだけど
日本の様々な最先端科学技術に目で見て直に触れられるパビリオンで
宇宙科学、深海探査、ロボット開発、超伝導、コンピュータ、遺伝子工学、地球環境etc…
オトコの子なら結構燃えるような展示の数々。
しんかい6500の実寸大模型なんかもあって
『日本沈没』観た直後だっただけに
普通よりもかなり思い入れ深く見ることができたし、
宇宙ステーションの居住区の展示とかは
フツーに宇宙アニメ世代なだけにかなり興味深く見ちゃった(^^)。
入場料500円て超破格な値段だし、ここは意外な穴場かも。
実演も多く、体験できることも多いだけに
本気で見て回れば一日充分掛かると思う。
(あくまで本気でね(笑))
その分(科学なだけに)メチャクチャ頭使うけどねー(笑)。
科学好きならきっと行って損はナシ。
東京には同系統の科学技術館もあるけど
こっちの方が新しいしキレイだし交通の便も良いから
俺としてはこちらの方をオススメかな。
だからと言って実際に行ってみて「未来館つまんねー!」って言われても
当方では一切の責任は負いかねますので。悪しからずー(笑)。
<2006/09/17>
これもある意味初体験!
伊丹空港に向かう途中の阪急電車にて
真ん前の席に関学のラクロス部の女の子2人座ってたの。
ラクロス部の女子見たの初めてだってばよ!(笑)
ラクロス部自体プリキュア以外で見たことなかったし!(爆)
現実にラクロスやってる女子に出逢えて
なんかぷちカンドーだったなぁ〜〜(*^^*)。
あ、ちなみに姿形はやっぱりと言うか当然と言うか
浅黒い肌に筋肉質な手足した
如何にもスポーツ少女!でしたわ。
(俺としては勿論そういう娘の方が好き(*^^*))
<2006/09/16>
老兵は死なず。
今のメインのメットはAraiのRX-7RR4のGAULAUSEカラーなんだけど、
ウチのR6くんとのトータルコーディネートを考えた場合
RX-7RR3のHAGAくんも今も現役バリバリで使用中なんである。
しかしながらもう何シーズンも使ってて内装がヘタってきてたので
頬のシステムパッドだけ南海部品本店行って新しいのと交換購入してきた。
いやースゴいわ。
流石に軽さまではRR4には及ばないものの
ここ換えただけでも今までとフィット感が全然違う。
値段も安かったし、
これならもっと早くに換えておけばよかったと思ったほど。
(毎シーズン換えてもいいぐらいの値段だった)
これで更に俺的寿命延びたな。
今のR6くんが生き続ける限りこのRR3HAGAくんも
ずっと使われることになるので
これからも一つ宜しく頼むよ。
とは言え中の緩衝材の寿命のこともあるので
やっぱりメインで使うのはRR4になると思うんだけどね。
やっぱここはGAULAUSEカラーに合わせたバイク買っとくべき?(爆)
<2006/09/15>
えぇい!いまいましいヤツらめ!
俺がバイク乗りということはもう
かなりの確率で周囲も知るところなのであるが、
そのせいで色々質問攻めに遭うことがある。
これがもう鬱陶しくって鬱陶しくって。
まず初歩的な質問。
「何cc乗ってるの?」
これは殆どの人がまず間違いなく聞く。
ところがそういう人たちに「600cc」と言ってもまず怪訝な顔をされる。
そういう人たちにとっての排気量とは
250cc、400cc、750cc、1000ccぐらいしかないもんだからね。
600ccなんて(中途半端な)数字言われてもピンと来ないのよね。
そして自分も昔乗ってたのよーという人は
「何乗ってるの?」
と聞いてくる。
なまじっか知ってるだけに聞いてくるんだろうけど
これも「YZF-R6」なんつっても殆どの人は知らない。
最近はいちいち説明するのも面倒くさいので
単に「レーサーレプリカ」って答えるようにしてるんだけど、
そういう人たちにとってのレーサーレプリカってのは
NSRやTZR、CBRやFZRが関の山。
YZF知ってりゃまだよく知ってる方か。
前者にしても後者にしても
「どうせ分かんねーんだから聞くなよ(--メ)凸」
って心の中で何度ツッコんだことか。
そして何よりR6の存在を知ってる人だったとしても
それはそれで今度
「何で(大型2輪持ってればリッターバイクにも乗れるのに)敢えて600ccなんかに乗るの?」
って言われるからなぁ(苦笑)。
ええねんええねん。
所詮俺の人生、人とは違う選択肢を選ぶようになってるみたいだから(笑)。
<2006/09/14>
怪獣災害。
今日テレビを観ながら思ったことなんだけど、
ウルトラマンなんかで出てくる怪獣たち、
俺もそうだし殆どの人が結構愛嬌を感じたりして
好きな人も多いと思うんだけど、
でもいざ実際に怪獣がいたとして怪獣災害が発生した場合、
必ずやそれで家族や友人を失う人が多数出てくると思う。
そういう人たちにとっては怪獣は忌み嫌うべき存在になるんだろうなと。
交通事故で家族や友人や失った人たちが加害者を許せないように、
戦争によって家族や友人を失った人たちが敵国を、戦争そのものを許せないように。
フィクションだからこそ愛されるべき存在の怪獣だけど
一度(ひとたび)現実として捉えた場合、これほど忌むべき存在もないだろうなと。
少なくとも今の現実社会には
怪獣災害に対抗する有効な手段は殆ど無いに等しい訳で。
自分の近しい人たちが怪獣災害によって亡くなったりしたら
やっぱり俺も怪獣を憎むのだろうか。
そして怪獣を倒そうとする側に回るのだろうか。
俺自身は交通事故で誰かを亡くしたこともないし、
自然災害や戦争で誰かを亡くしたこともないから
誰かを亡くしたことで何かを憎むということを経験したことが無いんだけど、
もしそうなったらきっとそういう風に思うんだろうな。
中央道の多重事故のニュースを観ながら
ふとそんな風に思いを巡らせてた。
事故から怪獣災害を連想するなんて不謹慎極まりないかもだけど
↑のように何かで誰かを亡くした経験の無い俺にとっては
それが一番身近に感じられたものでね。
でも怪獣災害ってほんと難しいと思う。
自然災害ほど「どうしようもない」って諦められる訳でもないし、
かと言って交通事故や殺人事件ほど人為的なものでもない。
気持ちの整理が付きにくいだろうな、きっと。
だからこそ怪獣を憎むようになるんだろうけど。
<2006/09/13>
泥眠。
最近泥のように眠ることが多い。
夢もまるで見なくて
起きても頭ん中ぐるぐるしてて
すぐには意識がはっきりしない。
今の時間とか場所とかも一瞬判断つき難い。
ものの数秒ではっきりしてくるけど
起きた瞬間はすっごい迷泥(って言葉あるのかな)してるのよね。
酷い時はあまりのぐるぐるっぷりにキモチ悪いとさえ感じるほど。
一時期は不眠症っぽいので悩んでたと思ったら
今度は眠り深すぎて悩むという。
どっちにしても精神的にストレス感じてる状態なんだろうな(^^;)。
ま、こっちの方が余程前向きなストレスだと思っとるけどね。
(寝れてるんだからね(^^))
<2006/09/12>
本日東京出張。
移動中に読んだサッカーの記事を2つばかし。
行き
先週発売のNumber661号の記事にこんなのが載ってた。
「ラグビーは紳士が行う野蛮なスポーツ。
サッカーは野蛮な人間が行う紳士的なスポーツ。」
まぁ成立とか発展の仕方とか考えるとね。
読んだ瞬間「そのとーり!」と思わず納得してしまいましたがな(笑)。
さすが欧州の人は上手いこと言うなぁ〜(^^)。
帰り
普段滅多に週刊サッカー雑誌なんか買わないんだけど
ローソンで本棚眺めた時に
週刊サッカーマガジンの表紙(の煽り文句)に惹かれて
手に取ってパラパラ眺めてたら
更にこの記事とこの記事に目を奪われまして。
興味のある記事3つもあれば充分に買う価値あるだろと
帰りの移動中に読む用に買って帰りました。
特に2つ目の大卒サッカー選手が活躍する状況は
俺も以前から注目してたし。
ユース上がりとも高卒とも違う、
しかしながら確固たる地位を築いている。
特に一昔前(まだJが実業団・社会人だった頃)は
殆どの選手が大卒だった訳で。
俺自身が大卒ではないだけに余計に興味があったのよね。
今回の記事読んで知ったこと。
この前代表召集されたFC東京の伊野波雅彦選手が
阪南大出身だったということ。
うっわービックリ。
阪南大初の代表選手じゃないか?(笑)
P.S.
全然カンケーない話だけど
東京てなローソンの店員のおねーちゃんまで
めっさカワイイのね(*^^*)。
あまりのカワイさに思わず「写真いいですかぁ?」なんて
イベントカメコモード入りかけたって(爆)。
<2006/09/11>
今一番ツウな番組かもしれない。
GAORAの『ロックオン2006』。
本日のプログラムは世界耐久選手権シリーズの鈴鹿8hと
ドイツ・オーシェルズレーベン24h。
鈴鹿8耐ってことでどんな内容見せてくれるのかとワクワクしながら観始めたら
レース前のインタビューが
スズキ・カストロールのヴァンサン・フィリップとか
ヤマハ・フェイズワンのワーウィック・ナウランドとか
ヤマハ・オーストリアのギーエン・ジャバニ、セバスチャン・スカルナト、
カワサキ・スイスのホルスト・サイガーなどなど、
「誰も知らねーよ!」なライダーのオンパレード(笑)。
ツウにも程があるぞGAORA!(爆)
ライダー好きの俺ですら分かるの上記2人までやったて!
まぁだからこそ楽しめたんだけどね。
やっぱ一味違うなぁロックオン。
このツウなラインナップを楽しめてこそ真のライダー好きってことだね。
俺もまだまだ修行が足りないなぁ(笑)。
<2006/09/10>
ええっ?!
『新世紀エヴァンゲリオン』の新作映画が10年振りに製作されるとのニュースが。
今回の製作時期について
「庵野(秀明)監督がエヴァブームのほとぼりが冷めるのを待っていた為」
との説明がなされてたけど
俺からしたら「ふーん」ってな感じ。
ある意味ではエヴァブームなんてとっくの昔に去っていたと思うし、
またある意味では未だにブームであり続けてると思うから。
DVD出るわ、パチンコにもなり、
未だに新作フィギュアが多数製作、販売されており
コミケ会場に行けば未だに多数のレイやアスカにお目に掛かる。
コアなファンにとってはずっとブームであり続けてる訳でしょ(笑)。
そして何より気に入らないのが
またしてもラストを作り替えるというその姿勢。
「納得いってない」って何だよそりゃ。
当時あんだけ賛否両論巻き起こしておきながら
それでも押し通したクセにそれが納得いってないだぁ?!
貴様にはクリエイターとしてのプライドがないのか。
視聴者ナメるのも大概にせえよゴルァ!!(`д´#)ノ
…とまぁひとしきり怒ってみる。
ほんとは怒るのもバカらしいと思ってるんだけど(笑)。
どんなラストになるのか、興味はある。
果たして今度は万人を納得させられるのか否か。
まぁでも最近はテレビアニメや特撮モノでも
なかなか納得のいくラストにお目に掛かってないからねー。
ファンの目も相当に肥えてるから敷居は相当に高いと思うけど。
<2006/09/09>
今年4度目の万博。
大阪ダービー観に行ってきた。
行く前は3度目だと思ってたんだけど実は4度目だったみたいで。
(帰ってきてからチケット履歴調べたらそうだった)
それでも一昨年辺りから比べたら激減だけど(^^;)。
閑話
5/6(土)のヴァンフォーレ甲府戦以来だったんだけど
俺この試合観た記憶全然無いのよね(^^;)。
京都の友人宅から下道走って直接行った記憶はあるんだけど
それが甲府戦だったって記憶は全く無くて
そんなだから肝心の試合内容自体も全然覚えてなくて。
(だから3度目と勘違いしてた)
閑話休題
選手入場時にはファンが用意した紙吹雪が大量に撒かれ
大阪ダービーの盛り上げに一役買う。
紙吹雪が舞う中にいたんだけど
これがまたすんごい暑くて。
『カリオストロの城』冒頭のニセ札に埋もれたルパンの
「あついあついあつい」状態(一部笑)。
紙吹雪が舞った後のベンチはもぉこんな状態。
試合後皆さんと一緒になって汗水垂らして回収しまくりましたよ。
また俺が座ったとこってのがアウェイ側だったもんで
(大体俺はいつもそっち座る)
ガンバサポーター少なくってねぇ(^^;)。
ホーム側は皆一緒になって一斉にやるから早かったんだけど
こっちゃ人少ないだけになかなか終わらなくて。
完全に回収終わるまでに試合終了後1時間ぐらい掛かってましたよ。
それでも他のとこ終わったサポーターさんが応援に来てくれたりしたからそれで終わったけど
あれ来てくれてなかったら絶対1時間じゃ終わってなかったって(^^;)。
まぁ楽しいイベントでしたわ。
掃除も皆で何やかんや言いながらやればそれなりに楽しいし。
見ず知らずの人と一緒になってやるって
相手のこと何も知らなくてもそれなりの一体感芽生えるやん?(^^)
とは言え次もやって欲しいとはあんまり思わんかったけどね(^^;)。
さてと、次観に行くのはいつかなー。
もう次の時には「さむいさむい」言うてんのやろなーきっと(笑)。
<2006/09/08>
雑音。
♪最高速度の生命体えね〜るぎ〜い〜
ってこれは『雷音』か(一部笑)。
昨日帰り電車乗ってて隣に座ってるオバチャンらの会話が
め〜〜〜っちゃ雑音に聞こえたので
ウォークマンで『雷音』聴いて雑音消し去ったった。
すっげー利用されまくりですよUSBウォークマン。
小っちゃいってことがこれほど便利だったとは。
今やもう出張時や外出時の必需品ですわ。
ラップミュージシャンとかがやってるデッカいヘッドホンで聴いたら
もっとイイ音で外界との音遮断できるんでしょうなぁ。
持ち歩くの重いからぜってーやらねーけど(笑)。
<2006/09/07>
小畑健逮捕て!
『ヒカルの碁』の終わり方にも未だに全然納得いってないんだけど
ひょっとして彼の人生何かしら狂ってきちゃってる?(^^;)
俺この人の流麗なタッチがめ〜〜〜〜っちゃ好きで
『CYBORGじいちゃんG』『魔神冒険譚ランプ・ランプ』の頃からの大ファンなんだけど、
実は一番好きなのは『力人伝説−鬼を継ぐもの−』
(若貴兄弟の実録マンガ)だったりするという…(笑)。
(あくまでマンガタッチなんだけどでも若も貴も曙も
め〜〜〜〜っちゃ似てるという非常に秀逸な作品。)
『ヒカルの碁』『デスノート』でここまでブレイクするなんてまるで思ってなくて、
俺としては「実力ピカイチなんだけど知る人ぞ知るマイナー漫画家」のままで
おって欲しかったなぁ〜〜と(笑)。
そうすれば無灯火&ナイフ所持ごときで
こんなニュースになることもなかっただろうに…(苦笑)。
<2006/09/06>
只今熊本出張中。
俺熊本来るのって今回が初めてなもんで色々と調べてみた。
(名産とか名所とか)
でその中で興味深かったのが熊本出身の有名人一覧。
熊本と言えば加藤清正が一番の有名人(らしいん)だけど
他にも自分的に気になった人が色々いて。
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【政治家】
細川護熙
(第79代内閣総理大臣)
【写真家】
紀里谷和明
【作家】
梶原一騎
田中芳樹
【漫画家】
うすた京介
江口寿史
尾田栄一郎
園田健一
吉崎観音
【歌手】
森高千里
【声優】
千葉繁
【女優・俳優】
甲斐麻美
竹財輝之助
【サッカー】
巻誠一郎(ジェフ千葉)
土肥洋一(FC東京)
藤本康太(セレッソ大阪)
礒貝洋光
森山佳郎
山口敏弘
【野球】
片岡安祐美(茨城ゴールデンゴールズ)
【バレーボール】
朝日健太郎
【柔道】
山下泰裕
【ゴルフ】
不動裕理
【宗教家】
麻原彰晃
【AV女優】
桜樹ルイ
【その他の人物】
佛田洋(特撮監督)
【架空の人物】
野原みさえ(クレヨンしんちゃん)
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あぁ言われて思い出した!
マジブルー・麗ちんの出身だったんだ!
よくブログでそのハナシしてたっけか!
甲斐ちゃんて火の国美人だったのね!(*^^*)
他の女性陣も軒並みお気に入りの部類に入る人ぱっかりやし
(勿論一番お気に入りなのは桜樹ルイ嬢(爆))
急に熊本に親近感湧いたぞなもし(*^^*)。
<2006/09/05>
細かすぎて伝わらないモノマネ選手権。
公表してなかったけど実は昔から結構好きで。
あそこに出てくる人たちのオ○クなこだわりっぷりが
すんごく自分と相通じるものがあるんよね(^^)。
先日から自分的大ヒットを記録してるYouTubeで
歴代のんフルサイズであったんで
昨日今日と深夜ずーっと観てた。
あーつかれた。
けどおもしろかったー。
くじら(釣り人シリーズの人)最高。
俺も何かで出たいと思うんだけど
でも俺のモノマネなんてほんとに仲間内にしかウケない
本当の「伝わらない」ネタだからなー(^^;)。
<2006/09/04>
JALカレンダー9月。
中部国際空港ってまだ一度も行ったことないんだけど、
へぇぇ〜〜セントレアの椅子ってこんなのなんだ。
(目ぇ付けるとこそこかい(笑))
セントレア利用することなんてあるのかな。
大阪住まいである限り(東京住まいだったとしても)
利用することなんてまず無いと思うからなー。
観光ででも行くかな(笑)。
<2006/09/03>
笑いまくりの4時間強。
昨晩はいつものバーでいつものオ○クさんたちと共に
YouTubeのネタ系動画見倒して大盛り上がり。
ガンダムやら北斗の拳やらドラゴンボールやら。
いや〜〜濃ゆ〜〜〜い一晩でしたわ(*^^*)。
トーキョー帰りから直接向かったんだけど全然眠くならなかったし。
つーか笑いすぎで顔の筋肉痛ぇって(笑)。
涙流してまで笑ったのなんてかなり久々。
また今度までに色々ネタ探しとかなきゃなー。
<2006/09/02>
昨日今日とトーキョーの人。
展示会仕事の打ち合わせで昨日トーキョーに来ました。
金曜の夜なので飛行機も新幹線も満席でした。
新幹線は30分ほど並ぶ覚悟があれば自由席で座って帰れたんでしょうが
今回はその覚悟も無かったので(笑)。
でもそのおかげで今日は終日トーキョーでゆっくりできたし、
それはそれで良かったと思っておりやす。
オーサカでいるよりトーキョーでいる方が
余程ゆっくりできるのは何故だろう…(笑)。
<2006/09/01>
次は73番。
オシムジャパンの背番号はいよいよ70番台に突入。
伊野波選手(FC東京)が71、梅崎選手(大分)が72。
72年会としては是非とも名波くん若しくはモリシ辺りに
72番を付けて欲しかったのだが。
しゃーない。
こうなったら是が非でもJで爆発的活躍してもらって
若き日の名波くんが希望してた73(ナナミ)で
出場してもらえることを期待しよう。
個人的には更に7と3の間に+を書き入れて「=10」てな感じにしてくれたら
もっと嬉しいんだけど(^^)。
ま、希望なんだから夢見るのは自由だよね(笑)。