| Diary200511 |
<2005/11/30>
トリノ五輪へ向けいよいよ正念場。
フィギュアスケートは明日から国内最初の大きな大会、NHK杯が開幕。
しかも場所はウチの仕事先からバイクで10分と掛からないなみはやドーム。
観に行きたい気持ちめちゃくちゃあったけど
他の予定がいっぱいで泣く泣く断念(T-T)。
生美姫が観れる(笑)今季最初で最後の機会だったかもしれないのになぁ。
しかもスポーツニュースによると
練習で4回転サルコワを決めたとのことで調子は上々っぽいし。
きっと良い演技が観れたことだろうな。
トリノ五輪に向けての代表枠は3つ。
これを村主章枝、荒川静香、恩田美栄、安藤美姫、その他で競い合う
熾烈なサバイバルレース。
他にも注目選手はいるにはいるが
実質この4人の争いと見ていいと思う。
飛び抜けてこいつ!ってな存在がいないだけに
今回のNHK杯、東京で行われるGPファイナル、そして年末の全日本選手権と
この3つでの成績で代表が決まることになる。
果たしてどんな結果が待っていることやら。
閑話
しかしながら今現在で最も成績が良いのが
トリノには年齢制限で出られない浅田真央ってのが…(笑)。
年齢制限さえなければ今の時点で既に彼女が代表枠の一つに
ほぼ内定してたことだろうな。
ま、逆に言うと出られないからこそ
余計な重圧を感じずにのびのびと滑れて
成績が良いっていう風にも考えられるけどね。
(毎度のことながらねばたら論(笑))
閑話休題
個人的には安藤美姫、荒川静香、村主章枝の3人かなぁ〜と見ている。
実績とかこれまでの成績とかを鑑みてね。
恩田さんは全日本選手権でぶっちぎりで優勝とかでもせん限り
かなり厳しい状況でしょう。
ヘタすりゃその下の中野友加里にすら負けそうな状況だし。
中野友加里だって今回のNHK杯と全日本選手権で表彰台に絡めば
充分に枠に入れる可能性あるし、
荒川静香だって村主章枝だって表彰台に絡めなければ
充分に代表落ちの可能性ある訳で。
先にも書いたけどほんと熾烈なサバイバルレース。
俺だって(実績だけで)そう予想はしてるけど
どんな風に転がるかは最後の結果が出るまでまるで分からないし。
んんん〜〜こうやって色んなことに思いを馳せてる時が
一番楽しいのかも…(笑)。
<2005/11/29>
「軽くヤバイ」じゃ済まされないかも。
以前から記憶力に翳りが見え始めてきているの自覚はしていて
単純な数字の羅列覚えるのとか結構苦手になってきてたりとか
会話の中で「アレアレほら、アレなんだったっけ〜」ってなことがよくあったりとか
仕事でやらなきゃいけないことをド忘れしてたりとか
ここの日記のネタも思い付いた時に何かにメモしてないと絶対忘れてたりとか
ずっと「あぁヤバイなぁ〜」と思ってはいたんだけど、
こと今日に至って「松葉杖」という単語が出てこなかった時には
本っっっっっっっっっっっっっ気で若年性健忘症の気を疑ってしまった。
特に最近ドラマや映画なんかでも
若年性健忘症を扱うの多いだけに余計にね。
早速ネットで調べてみたら
脳を使わない現代の生活習慣が原因とも言われてるみたい。
それこそこうやって苦労せずにネットで
かる〜〜く検索できちゃうのもその一因みたいな感じで。
確かに仕事でもプライベートでも頭使ってないってのは
自覚してたけどね。
仕事では自分の能力を高めるようなこと何もしてこなかったし、
プライベートでもできる限り他人との接触避けるようになってたし。
(今年人間関係で色々イヤな思いしてきたからね)
ここはいっちょ、NINTENDO DS買ってきて
『脳を鍛える大人のDSトレーニング』でもやるべきか(笑)。
P.S.
そうやって考えると俺ってば現代社会の神経症の塊みたいなヤツだな。
過敏性腸症候群、若年性健忘症、鬱病…。
自分でもこんなデリケートな性分してるとはまるで思ってなかったって(^^;)。
<2005/11/28>
ちょ〜久々に体重計に乗ってみた。
この週末は誕生日ってこともあって
甘いもの食いまくりぃ〜のメシ腹一杯食いまくりぃ〜のだっただけに
(そもそもここ2ヶ月は仕事忙しいこともあって
疲れ溜まらないように意識的に甘いモノを口にしていた)
結構おそるおそるやったんやけど(^^;)
意外なことに全くの現状維持だった。
体重計乗る直前に晩メシたらふく食ってたにも関わらずよ。
つまりメシ食ってなかったら減ってたっちゅーことですわな。
「おぉ〜!」とも思ったけど
逆に考えると身体壊してるんちゃうかと心配になったりもして(^^;)。
<2005/11/27>
昨晩明け方まで遊んでたせいで。
今日は昼過ぎまで爆睡。
ネットちょろっとやった後は再び昼寝。
晩メシに回転寿司食いに行ったぐらいで
後はひたすら部屋でゆ〜〜〜っくりの〜〜〜んびり過ごした。
まだ幕張展示会の疲れも全然取れてなかったしね。
なので朝の一時間半もジャンクSPORTSも皆ビデオ。
今週末までにはちゃんと観ないとね(笑)。
あ、響鬼だけは観たかな。
相変わらずイライラする30分やったわ(--メ)。
<2005/11/26>
33回目のお誕生日を簡潔にまとめると。
午前中
ずっと行けてなかった整骨医と皮膚科のハシゴ。
ようやく行けてほっと肩の荷が一つ下りた(´`)。
午後
万博にてG大阪vs千葉戦観戦。
おっかしいなぁ〜俺の予定では今日優勝が決まって
「誕生日とダブル祝杯!」だったはずなのに。
夜
ステーキハウスという名のファミレスにて
サーロインステーキ300gを食す。
久々にぶ厚い肉を思う存分堪能できて満足満足(*^^*)。
深夜〜明け方
行きつけのバーへ行って誕生日記念大カラオケ大会。
ノンアルコールで朝の5時まで大盛り上がりでしたとも(笑)。
…ということで取り立てて何かした訳でもなく
いつもと同じような週末でしたわ(笑)。
33歳かぁ。
別にオッサンになったって実感も無く(笑)。
しかし…おっかしいなぁ〜。
学生の時に立てた人生設計では今の時点で
既に2児の父になってるはずだったのに…(笑)。
<2005/11/25>
チャンネルちゃかちゃか変えてたら。
『笑いの金メダル』にガンバ大阪の大黒将志選手が出てて、
ペナルティのワッキーとPK勝負をして
「負けたらドイツW杯の本番でゴール決めた後に
芝刈り機のパフォーマンスをやる」って賭けやってた。
賭けに勝つ負ける以前に
1.大黒がドイツW杯本戦のメンバーに選ばれる。
2.大黒がドイツW杯本戦のピッチに立つ。
3.大黒がドイツW杯本戦でゴールを決める。
という条件が満たされない限り
その約束は果たされないと思うのだが…(笑)。
しかもその上
4.得点を決めた時点でパフォーマンスができる状況下にチームがある。
(負けてる状況下で芝刈り機のパフォーマンスはしにくいだろうと(^^;))
5.大黒がこの約束のことを覚えている。
という付帯条件も付いてくるし。
つーかね、一サッカーファン、一ガンバオ○クの俺個人の考えでは
1つ目の条件すらクリア難しいと思っているもんで(^^;)。
6ヶ月後の本戦が楽しみじゃー。
<2005/11/24>
あ…あれは!
今朝行きがけに近畿道走ってたら
ヘリコプターの編隊を見たのですよ。
そうヘリコプターの編隊。
「編隊」などという小難しい単語を使う時点で何かおかしいとお感じだとは思うが(笑)
やっぱリンかけオ○クの俺としてはもう
「あ…あれは黄金のヘリコプターの編隊!!」
「ギリシア十二神!!」
というパブロフの犬状態でして。
俺が未だにギリシャのことを「ギリシア」と呼称するのも
幼い頃に読んだリンかけの影響以外の何物でも無いですから(笑)。
<本日のちょっと一言>
本日昼メシ食う時に社員食堂行って
カレーにしようかクリームシチューにしようか散々迷った挙句、
結局両方とも食ってしまいましたとさ(笑)。
<2005/11/23>
またしても日記ご無沙汰してしまいました。
幕張展示会の為に何やかんやと忙しくしておりまして。
ま、一年に一度の一番忙しい時期なんだから
そんな時ぐらいは仕事に120%集中させてということで(笑)。
またぼちぼちマイペースで更新していきますわ。
<2005/11/19>
『仮面ライダーTHE FIRST』観に行ってきた。
んん〜〜評価が非常に難しいところだね、この映画は。
昔からの『仮面ライダー』ファンとしてはこの映画は全くの×だろう。
ライダーの設定変わりまくりだから。
改造人間の悲哀もへったくれも無い。
ただのチープな恋愛映画に成り下がっている。
ライダーも変身する訳ではないし、ショッカーも怪人ではない。
いずれもが「肉体を強化された改造人間が強化服を纏う」という設定。
ライダー、怪人ともに「マスクを被る」という行為の描写が存在する。
ベルトの風車もまるで意味を成していない。
特撮やアクションもあまり良くはなかった。
バイクアクションはまるでちゃちいし、殺陣も全く映えてない。
ライダーキックなんかワイヤーワイヤーしすぎてて
糸が見えるんじゃないかとさえ思ったほど。
そして何より根幹を成すべきストーリー展開がもう。
こいつがやたらに軽薄すぎて
結局最後までずっと入り込めなかった。
とはいえ評価できるところもいっぱいあったのは事実。
上記はあくまで昔ながらの仮面ライダーが好きな一ライダーファンとして観た場合の感想で
以下に挙げるのはただの一特撮ファンとして映画を観た場合の感想。
ライダー1号2号の造型はとにかく純粋にカッコいい。
出渕裕氏のデザインが秀逸なこともあるだろうが
今の造型技術で仮面ライダーを作るとこうなるのかという良い見本。
ライダーの設定も今の現実に即したものと考えれば充分に許容範囲。
「強化服の装着」という手法も
「変身」という非現実な手法よりは余程説得力あると思うし。
バイクもさ、仮面ライダーが乗るサイクロン号だと思うと「えぇ〜?」って思うけど
純粋に一バイクとして見るとやっぱCBR1000RRカッコいいし
青木ノブアツ兄ぃのプロデュースはツボ付いてて
「欲すぃ〜」「乗りてぇ〜」と思うもんね(笑)。
要は(いつも言うことだけど)「仮面ライダー」のリメイクとして観ればNGだけど
一特撮ヒーローものの映画として観ればまぁ及第点ってな感じ。
「平成ライダーのノリで旧作を作ればこんな感じ」ってまんまだったし。
とりあえず薄っぺらな脚本だけは頂けないけど(笑)
世界観はそれなりによくできてると思ったよ。
味付け次第で面白く要素はかなりあると思う。
このノリでずっと旧作の新作(リメイクとは言わない)作ってくれないかなぁ〜とは思った。
やっぱ俺って「仮面ライダー」好きなんだな。
こんなにアツく語っちゃってるもん(笑)。
<2005/11/09>
サッカーに判定勝ちは無い。
ずっと言い続けてることだけどサッカーにも判定勝ちっての
採用してもいいんじゃないかと思ってる(笑)。
90分間(若しくは延長入れて120分間)ずっと押して押して押されて押されて
それでもたった1本のPKで全ての勝敗が決まってしまうのって
何だかとっても理不尽なような気がしてしょーがないんよね。
勿論それがサッカーって試合の醍醐味なんだってのも理解してるけどね。
どんだけ一方的に押さえ込まれてたとしても
防御さえしっかりしていれば負けることはないってね。
ま、俺がそう思うのは格闘技好きで
判定勝負がある試合をいっぱい見てきてるからだろうけどね。
「誰の目にも押してるヤツが勝つのが当たり前」ってね。
ま、最近はそうじゃない格闘技の試合も多いけど(^^;)。
という訳でJ2やらJFL、果ては高校生のチームに押されまくりの
J1のチームを見る度にそういう風に思う俺。
オープントーナメントの天皇杯だけでもそんなルールにしねーかなー(笑)。
<2005/11/08>
今一番やりたいこと。
スーパーモタード。
まだ今ほどの市民権を得る前は「スーパーバイカーズ」なんて呼ばれてた。
競技化された現在は「スーパーMOTO」とか「MOTO-1」とか呼ばれてる。
いわゆるオフ車にロード用の溝付きタイヤ履いて
ロードコースとオフコースの両方を走るヤツのこと。
オンとオフの両方がいっぺんに楽しめて
正に「一粒で二度美味しい」どこぞのキャラメルみたいなレース(笑)。
以前から何げに興味はあったんだけど
今年からGAORAの『ロックオン』で世界選手権と全日本選手権の両方を
オンエアしてくれるようになって
初めて目の当たりにする機会を得たんだけど…
いやースゴイわ。
一目見た瞬間から一発でハマりましたもん。
とにかくタイヤズリズリ。
オンでもオフでも前後タイヤ滑らせまくり。
&バンク角の深いこと深いこと。
一つ一つのバイク(&ライダー)のおっかしな挙動が
俺の心の琴線にこれでもかとばかりにビンビン来るわけですわ(^^)。
晴れの日ですらそれなのに
雨なんか降っちゃった日にゃもう。
マジで「キチ○゙イbP決定戦」ですってばよ(笑)。
観てるだけでも充分に面白いんだけど
こりゃもぉ自分で走ってこそ真に楽しいんだろうなと。
(もともと何でもやりたがりな気質だしね)
オンとオフの両方の技術が必要…ってのが
何だかとってもスキー競技のノルディック複合みたいな感じ。
俺のその感覚でいくとこれの世界選手権王者こそ
「キング・オブ・Moto」の称号を得るに相応しいと(^^)。
ロッシが近年稀に見る超偉大な選手であることは
万人の認めるところではあると思うけど、
彼が2輪地上最速であるというのであれば
4輪などではなく是非ともこちらの道に進んで頂いて
チャンピオンを狙って頂きたいもんである(^^)。
とはいえまだまだ完全に市民権を得ているとは言えないスーパーモタード。
ロッシが挑戦してくれるか否か(笑)は
これからの競技の発展ぶりに掛かっている。
俺も是非とも底辺を支える一人になりたいと思ってる。
いつになるかは分からないけどね。
とりあえずはマシン選びからかな〜(笑)。
<2005/11/07>
『1986年のマリリン』大好きだった。
歌手の本田美奈子.氏が急性骨髄性白血病で亡くなった。
この病名を聞いてすぐにアンディ・フグ氏のことが脳裏に浮かんだ。
またしてもこの病で才能溢れる人を亡くすことになった。
確か夏目雅子氏も同じ病だったはず。
38歳。
早すぎる。
俺とたった5歳しか変わらない。
俺らの青春時代アイドル全盛期の一人。
しかしながらその時代のアイドルの中では
歌唱力という点では明らかに群を抜いていた。
(その頃はそんな風に意識して聴いてなかったけど
今改めて思い返すとつくづくそう感じる)
今でも歌でメシ食ってたのなんて彼女ぐらいのもんじゃなかろうか。
最近は舞台を中心に活躍してたみたいで
テレビ等のメディアに出ることもめっきり少なくなってたけど
それでも『魔法騎士レイアース』のED歌ってたり
『明日のナージャ』のOP歌ってたり
『HUNTER×HUNTER』のED歌ってたりと
それなりに歌声に接する機会はあった。
(CD持ってるし)
高音が高らかに伸びててすっごいカッコよくって
歌声聴く度にいっつも「キレイな声だなー」って思ってた。
アイドル全盛時代の代表曲『1986年のマリリン』は
ほんとに大好きだった。
今でもそらで歌えるんじゃないかと思うぐらい。
今年初頭に「白血病で入院」というニュースを聞いた時も
きっと帰ってくると信じて疑ってなかった。
「まだまだ歌声聴かせてもらえる」と何の疑いも持ってなかった。
「ご冥福をお祈りします」なんて陳腐な言葉だけで片付けたくはない。
心から口惜しく思う。
<2005/11/06>
『機動戦士ZガンダムII 恋人たち』観てきた。
相変わらず詰め込みすぎな感はあるし
(もともとあれだけの情報量のあるハナシを
2時間×3本にまとめようってのが無理な話)
TV版と新作との画のギャップはデカいし
声優いっぱい変わっててイメージ変わりまくりだし
「えーこれがZ?」って思うところいっぱいで
いっつもムカついて映画館出てくるんよね(--メ)。
でも日数が経つと「もいっぺん観てもいいかな?」と思ってしまう。
不思議な映画だ。
つーかただ単に俺がオ○クなだけか(笑)。
第3作『星の鼓動は愛』は来年3月公開。
このタイトルに何の意味があるのか確かめに行かなければ(笑)。
<2005/11/05>
触れずにいたかったけど触れない訳にはいくまい。
ジェフユナイテッド千葉・市原、ナビスコカップ優勝おめでとう。
優勝に足る素晴らしいチームだったと思います。
90分間の試合内容こそガンバに終始押されていたものの、
後半終了間際の幻のゴール、
延長に入ってからの走り負けしない無尽蔵の体力、
そしてPK戦での見事なセーブetc…
その完璧なまでの試合内容はガンバサポの俺ですら
「優勝は千葉だろ」と思わしめたほどでした。
オシム監督が鍛え上げた見事なまでの選手たち。
延長後半が終わった後のジェフの選手たちの余裕のある表情を見て
つくづくジェフ千葉というチームの素晴らしさを実感致しました。
オシム監督といいバレンタイン監督といい、
ほんと千葉のチームは良い指導者に恵まれてるなぁ。
羨ましい限りですよ。
元々両チームともに良いサッカー、良い野球をするから嫌いじゃないしね。
(つーか好き(^^))
緊張感のある素晴らしいサッカーを見せてくれた両チームに
心の底から「おつかれさま」、
そして「ありがとう」と言いたいです。
…とまぁ一サッカーファンとしての意見はこれぐらいにして(^^;)。
ガンバサポとしては勿論悔しい悔しい悔しい悔しい…×∽結果だってばよ。
90分の試合の中で惜しいシュートは幾度と無くあった。
試合内容では完全にガンバが上回っていた。
90分間の中では優勝は半分以上ガンバの手中にあったのだ。
しかしながら勝負事は残酷。
結局その好機の間にしっかり決めきれなかった。
それが全て。
PK戦になってようやく五分五分に戻ったかと思われた最初の1本目に
遠藤が止められたのも
勝負の流れを向こうにもっていかれた一因ではあると思う。
外した訳ではなく止められた。
このことがデカい。
(正直1本目に遠藤を持ってくる采配もどうかと思うんだけど)
いきなり止められた&止めたことで
その後の両チームのパワーバランスは大きく動いたと思う。
相手が外すことを願ってるような精神状態は
その時点で既に半分以上負けてるようなもんである。
(選手はどうか分からないけど少なくとも俺はそうだった)
ガンバ、これで三冠の夢早くも潰える。
それどころか今のままでは一冠だってヤバイかもな状況。
是非とも踏ん張って11/26(土)のホーム最終戦で
俺へのバースデープレゼントとして
リーグ優勝決めちゃって下さい。
しかも相手はジェフだ。
今日の借りを3倍にして返しやがれこのヤロー。
<2005/11/04>
やはりまだ今年の厄は終わってなかった。
昨夜R6でふっつ〜〜〜〜に一般道走ってたら
速度超過でとっ捕まっちまいましたよ(T-T)。
ほんとふっつ〜〜〜〜に走ってただけだったのに
制限速度50km/hのとこだったんで結構デカかった。
27km/hオーバーで3点減点の15,000円罰金(T-T)。
たった77km/h如きでとっ捕まるたぁ、
ほんと不運としか言いようがない。
先月からの不幸続きで金欠な身の上には
罰金も勿論相当イタいんだけど
それ以上にこの前のセロー駐禁(2点)と併せて
これで30日間の免停やでー(>_<)。
何かほんとすっげーツイてない。
誰が俺を呪ってるんだか…。
(しかもそれって相当に強い怨念のような気が…(^^;))
<2005/11/03>
幕張展示会まであと10日。
そんな切羽詰まった状況でお休みなんか頂いていいのだろうか…と
一抹の不安を抱きつつ、
とはいえ休むの大好きなのでしっかり休ませて頂きましたとも(笑)。
しかしながらただ休んでた訳では無く、
幕張展示会に向けて
展示会で着る用のチノパンを買いにユニクロまで行ってきた。
久々に行ったけど相変わらずユニクロって安いねぇ〜。
当初チノパン1本だけと思ってたけど
あまりの安さに2本買っちゃったし、
ついでにタートルネックの長袖Tシャツまで買っちゃった。
タートルネックのシャツって冬場バイク乗る時に重宝すんのよね。
風入ってきて寒く感じるのって殆どが首からだし。
今までまるで持ってなかったのが不思議なくらい。
今回これでユニクロで安く売ってるの知っちゃったから
これからバンバカ買いに走るかも(笑)。
しっかし俺の所有するカジュアルウェアの類を改めて見直してみると
殆どがユニクロで買ったものだったりするなぁ。
しかも関東圏のユニクロで買ったものが多い。
出張時に服に困って買いに走るパターンが多いみたいで…(^^;)。
今でも上野や新宿のユニクロに買いに行ったこと
しっかり覚えてるなぁ。
(しかもその殆どがサーキットへの行きかサーキットからの帰り(笑))