| Diary200501 |
<2005/01/31>
中村七之助氏の警官暴行事件に思うこと。
昨日の事件発覚後、父親の中村勘九郎氏が記者会見を開き、
丁寧に頭を垂れ苦渋に満ちた表情で
「親として甘やかして育ててきたつもりはなかったのだが」と語っていた。
そして本日夕刻、釈放された七之助氏本人も同様に記者会見を開き、
「親の顔に泥を塗ってしまった」と深く反省の弁を語っていた。
それを見た俺の率直な意見。
中村七之助氏は21歳。もう立派な大人である。
それなのに彼のしたことに親が出てきて世間様に向かって謝罪をするのは
何だか違和感を覚えて仕方が無かった。
歌舞伎の世界ってのはそんなに過保護なのか。
確かに歌舞伎界の家庭というのは
我々一般大衆の家庭とは大きく違うと思う。
父親は父親でありながら師匠でもあり、
そして歌舞伎界という大きなファミリーの中の一員であるとも思う。
しかしながら彼のした行為は
彼個人が酒に酔った上で犯したことであって
別に親の躾がどうこうとか
歌舞伎役者だからどうこうという話ではないと思う。
俺は決して親の教育が間違っていたとは思わない。
親の躾が間違っていた為に過ちを犯すというのなら
世の中の大部分の親は親失格だと思う。
しかしながらそれが歌舞伎という特殊な世界では通用しないし、
もっと言えば世間一般ですらそれは通用しないのだろう。
このニュースを聞いた中村座のファンから
「裏切られた」「がっかりした」という批判も多数寄せられているとの話も聞いた。
常日頃から
「俺のすること、考えることに親は全く関係無い」
と思っている人間だけに
こういう世間の見方というのが
非常に俺の価値観とは相違っていて
妙な違和感を覚えずにはいられない。
(それとちょっとした憤りと)
勿論自分が好むと好まざるとに関わらず
世間がそういう風に見るというのは(理屈としては)百も承知なのだが。
勘九郎氏のあの怒りとも無念とも取れる
やりきれなさそうな表情を見る度につくづくそう思った。
俺が親になった時にこの気持ちは分かるのだろうか…。
「子を持って知る 親の恩」なのかな、やっぱ。
<2005/01/30>
男性の更年期障害。
朝たまたま早起きしてテレビ観てるとこんな番組がやってた。
曰く
○ストレスに弱い人
○神経質で真面目な人
○自律神経が不安定な人
○人付き合いの下手な人
○くよくよ考え込む人
○通勤時間が長い人
が更年期障害になりやすいのだとか。
(他にもあったけど全部覚えきれなかった)
ヤッバイなー俺殆ど当てはまるやん。
つーかここ最近のこの無気力っぷりはひょっとして本当にそうなのかも…(^^;)。
テレビ観た後ネットでも色々検索してみたけど
33歳の時に更年期障害って診断された男性の例も紹介されてたし。
鬱病とか更年期障害とか引きこもりとか。
自分がそういう状態になるなんて
ほんの数年前までおくびにも思わなかったけどなー。
<2005/01/29>
しまった。
今日は今年初のサッカー日本代表戦があったはずなのに
資料作成の仕事をしててすっかり忘れてしまってた。
W杯予選のある大事な年の大事な初戦だっただけに
(ある意味W杯本戦よりも真剣度は高いと思っている)
是非とも観なければと思っていたのだが。
ま、快勝だったみたいなので良かったかなと。
ここ最近仕事に対して腐りまくってたことを思えば
「仕事してて観れなかった」って言えるだけまだマシだとも思うし。
Jリーグの日程も発表になってたみたいだし、
今年もサッカー観戦に燃える年になりそうだ。
P.S.
昨晩(つーかもう今日の朝だったけど(^^;))寝る時に
うがいも何もせずに寝たら
起きた時すっげー声出にくくなってやんの。
やっぱムリさせた後はきっちりケアしとかないとね。
身体のストレッチングと一緒ですわ(笑)。
<2005/01/28>
某所にてカラオケ燃えまくり。
ほぼ一人で5時間ぐらい歌いまくり。
流石に最後の方では高音が出なくなってきてたけど
得意な熱唱系では全然問題無し。
明け方近くまで殆どワンマンショー状態(爆)。
さぞかし他の人には迷惑だったことだろうな(^^;)。
しっかし俺ってばほんっと喉強いんだなー。
最早こうなると自分でもどこが限界なのか分からん(笑)。
(※)
つーかさ、俺の場合殆ど喉使うんじゃなく腹から声出してるから。
喉潰すのは無理して高音出したりしてるからであって、
自分に合った音域で腹から声出してる限りは
何時間でも歌い続けてられると思う。
高音が出なくなるまでカラオケしまくったのは今年既に2回目。
今年まだ1ヶ月しか経ってないってのに(笑)。
(ちなみに人生でも2回目(笑))
よっぽど吐き出したいことが多いと見える(笑)。
<2005/01/27>
またしても夢前町まで行ってきた。
週に二度もツーリングさせて頂けてとってもありがたいのだが
しかしながら今はオイル漏れしてるからなー。
走っててすっげー気ぃ遣うっての。
それが無ければとっても楽しいツーリングなんだろうけど。
ま、それでもかなりバカ開けしてますけどね(笑)。
<2005/01/26>
今年初のR6トラブル。
先週金沢出張から帰ってきてみると
R6くんからオイル漏れしているのを発見。
月曜にEFさんに持っていって
処置を施してもらったものの、
次の日見てみるとまだ漏れていたので再び診断。
メカニカルなことはよく分からないので
ここで説明は割愛するけど(^^;)
メカニカルシールの交換ということで
シールの入荷日までアンダーカウルだけ外した状態で乗ることに。
(※)
じゃないと垂れたオイルがアンダーカウルに溜まって
走る時にはぜーんぶリアタイヤ部分に流れ出て
とーーーっても危ないということで。
外しておけばアンダーカウルに溜まることはないし、
走ってる時も路面に直接垂れ落ちるらしく。
ハーフカウルの状態で走ると足下がやけに寒い。
ある時はまるで気付かないけど
いざ無くなるとアンダーカウルのありがたみを
これでもかってほど痛感する。
特に今の時期ってば一年の中で一番寒いし。
つーかさ、フルカウルのバイクをハーフカウルで走ってると
如何にも「コケてアンダーカウル割りました」系の
一昔前の峠小僧っぽく思われるやん?(笑)
昔ボロッボロのNSRとかCBRでそうやって走ってる人いっぱい見たしさー。
そっちの方がイヤかも…(^^;)。
<2005/01/25>
♪ベ〜スト〜を尽く〜せ〜
「今の仕事でベストを尽くしてる?」
ふと我に帰って考える。
確かに今の仕事内容にマンネリしているのは事実である。
しかしながら本当の本気で今の仕事で自分のベストを尽くしているだろうかと
自分自身に問い掛けてみれば答えは間違いなく「No」である。
まだまだできるはずだ。
まだまだやってないこと、できてないことはいっぱいあるはずだ。
まだまだ俺は今の仕事を究めてはいない。
そう考えるとちょっとだけ突破口が見えたような気がした。
がんばらなきゃねー。
誰の為でもない、自分の為にね。
<2005/01/24>
兵庫県の夢前町まで行ってきた。
勿論仕事でね。
今日突然「行ってくれ」と言われて
昼3時ぐらいに門真出てR6ぶっ飛ばして約1時間ほど。
ちなみに夢前町がどの辺かというと中国道・福崎IC降りて約9km。
「姫路に程近い」と言えば大体の位置関係は分かって貰えるだろうか。
現地でビデオカメラの調整を行ったものの、
結局持っていった機材も正常に動作しなくて
その機材を持って再び門真まで帰ってくる羽目に。
勿論それも1時間ほどで帰ってきたのだが。
期せずして楽しい楽しい中国道ぶっ飛ばしツーリングができて楽しかったデスのよ。
その後のR6くんのエンジンの快調なこと快調なこと。
俺よくアクラポヴィッチのあの独特のお上品なエキゾーストを
「狼の咆哮」に例えるんだけど、
今日のそれは正にそんな感じだったデスよ(^^)。
(言いすぎ?(笑))
<2005/01/23>
『TAXI NY』観に行ってきた。
最初は「どうせフランス版のリメイクなんだろー」ぐらいのつもりで
全然期待しないで観に行ったんだけど、
どうしてどうして、なかなか面白かった。
確かにフランス版みたいなクルマのマニアックさ加減は殆ど無く、
それを期待して観に行ってたら全然つまらなかったとは思うけど、
(最初っから期待していなかったのが良かったのか)
良い意味でのハリウッド的バカカーアクション映画になってて
おマヌケシーン満載で気楽に気軽に楽しく観られた。
これなら別にフランス版の『Taxi』シリーズ知らなくても観に行けるし、
知ってても(全くの別物として考えられるなら)
充分に楽しめる作品に仕上がってると思った。
毎度のことながら
「期待した映画ほどつまらなく、期待しない映画ほど面白い」
だなー俺って(笑)。
ま、期待して観るとそれだけ要求が高くなるからだろうけど。
<2005/01/22>
ミステリーゾーン。
俺にとっての三大ミステリーゾーンの2つ、
「メイド喫茶」と「コスプレバー」は既に制覇。
あと残るは一つ、「出会い系マンガ喫茶」だけだー(爆)。
ココこそ最後にして最大のミステリーゾーンだよなー。
前者2つは入る前からどんなところかある程度想像できたけど
ココは想像すらできないからなー。
のれんをくぐるにはかなりの勇気が要るよ(笑)。
<2005/01/19-21>
金沢に展示会出張。
おかげさまで行きも帰りもサンダーバードは問題無く運行しておりました。
「自然災害に翻弄される男」の面目躍如だと内心楽しみにしていたのに…。
ちっ…つまらん(笑)。
やっぱり次の日に予定があったりとか
何かしらの切羽詰まった状況じゃないと発動されないようだ(笑)。
それともアレは昨年だけの限定条件だったのだろうか。
でもま、現地では雪の夜中に落雷にお目に掛かったりして
充分に「ありえねー!」気候を満喫させてもらったけど…(笑)。
冬の北陸ってほんっと山の気候みたいにコロッコロ変わるのね。
さっきまで猛吹雪だと思ったら
ものの30分もしない内に青空が広がってたりとか。
見てるだけなら飽きないけど準備する方はタイヘンだよなー(笑)。
今年はスキーに行く予定も無いし、雪見るのはこれだけかなー。
<2005/01/18>
昼メシ買いに行ったイズミヤでこんなモノ見つけた。
adidasのランドセル(笑)。
通りすがりだったもんで箱しか見掛けなかったんだけど
やはりあの三本線入ってるのだろうか。
そしたらめっちゃ面白いんだけど。
もし俺に子供がおって今年小学校に入学するなら
絶対買ってただろうな(笑)。
自他共に認めるロゴ好きなだけに
こーゆーの見ると途端に想像力全開になって
他のも思い浮かべてしまう。
プーマやミズノ、アシックスは勿論のこと、
YAMAHAやKawasaki、NANKAIやTaichi、alpinestarsなどなど。
あぁ!俺が欲しいぞ!(笑)
<2005/01/17>
ヤバいっす。
メイド喫茶に行ってからというもの、
徐々にではあるがシュミがロリ系に傾倒しつつある(爆)。
昨年末から「純愛したいなぁ〜」という思いと相まって
カワイキレイな女の子に目が無くなってきている。
(イヤそれは前からか?(笑))
時同じくしてゴスロリ(=ゴシックロリータ)なんて
ファッションの分野があることも知ってしまったし。
今の俺のシュミにかなり合致してます、ゴスロリ。
大マジでヤバいっす。
ちなみに深キョンは未だにNGです。
しかしながらゆうこりんはかなりOKになってきてます(爆)。
<2005/01/16>
牛角で晩メシ。
『デカレンジャーキャンペーン』期間中に食いに行くのは
恐らく今日が最後であっただろう。
なのでこれでもかとばかりにデカレン関連のメニュー食いまくって
今回だけで4袋(12枚)もデカレンジャーカード
ゲットしてきてやったわい(笑)。
前回、前々回も含めると10袋(40枚)だべな。
戦隊ヒーローものにおいて
こういう飲食業関係からのスポンサードって(多分)初めてだったから
一年間色々楽しませてもらいましたわ。
自分たちがこうやって食いに行くのは当然として
牛角のCMに素顔のデカレンたちが出てたりとか
本編中で事件を解決したデカレンたちが焼肉食いに行くシーンがあったりとか(笑)。
焼肉屋のスポンサードというと
我らがガンバ大阪の「でん」が思い出されるんだけど、
ロゴマークのカッコ良さで言ったら
全然牛角の方がシブいと思うし(^^)。
閑話
俺、牛角のロゴマークって何げに好きでさ、
皿とかグラスとか湯飲みとか店員のトレーナーとかエプロンとか三角頭巾とか
とにかく店にあるありとあらゆるモノぜーんぶにロゴマーク入ってるの見て
「おぉカッコいい!欲し〜〜っっ!」とか思ったんよね。
(何にでもロゴ入れるってとこも何かヒーローものちっくだし(笑))
閑話休題
次回作の『魔法戦隊マジレンジャー』でも
牛角(若しくは別の店舗でも構わないが)で
同様のキャンペーンやってくれないかなー。
このキャンペーンを行ったことで確実に牛角は
お子様連れの客層を増やしたと思うし、
少なくともここに一人は牛角をご贔屓にするようになった人間がおるんだし…(笑)。
<2005/01/15>
劇団☆新感線の舞台『SHIROH』を観に行ってきた。
江戸時代、島原の乱を起こした天草四郎時貞が実は
天草地方に住むシローという歌で人の心を操れる青年と
島原に住む益田四郎時貞という剣術・戦術に長けた達人の2人だったという
オリジナルストーリー。
ただの舞台だと思って行ったら
何と中身はミュージカルだったらしくてねぇ〜〜。
全編に渡って歌いまくり。
普通の台詞までメロディに合わせて歌ったり踊ったりで
自他共に認めるミュージカル嫌いの俺としては
「んん〜〜なんだかな〜〜」ってな感じだった。
勿論面白いシーンも色々あったし、
それなりにはちゃんと楽しんできたんだけどね。
あくまで俺個人が抱いた全体の印象として、という意味でね。
ストーリー的にも何となく読めたところもあったし。
色々ツッコミどころも満載だったけど
俺が何より一番印象に残ったのは
「天草の隠れキリシタン及び農民一揆衆の衣裳が
『ファイブスター物語』に出てくるミラージュ騎士団そっくりだった」
ってことかな(笑)。
まぁどちらも十字軍をイメージしてるんだから
似てて当たり前なんだけど、
それにしてもイメージそっくりだったなぁ〜〜。
そのまま「ミラージュ騎士団のコスプレ」として
東京ビッグサイト行っても全然違和感無いと思うわ(笑)。
<2005/01/14>
試写会で『ボーン・スプレマシー』を観に行ってきた。
まだ公開前なので詳細な内容を書くのは控えるけど
まぁ〜〜マット・デイモンの魅力満載。
マット・デイモン好きなら間違いなく楽しめる一本(笑)。
それ以外の方には…あまりオススメしないかな(笑)。
まぁ普通に面白い映画だとは思うので
観に行って損したとは思わないと思うけど
次の展開が読めるという意味では
王道中の王道な展開だと思うから。
俺としてはカーチェイスのシーンが面白かったかな。
通常カーチェイスっていうのはギリギリのところをすり抜けたり
かわしたりってのが魅力なんだと思うけど
この作品は「そんなことありえるわけねーだろ」ってな感じで
これでもかとばかりにぶつかりまくってくれるんですわ(笑)。
壁、他車、その他諸々…とにかくぶつかりまくる。
ガシャーン、ボコーン、ドガーンって効果音何度聞いたことか(笑)。
そこがもう今までとは全く違ってて面白くって面白くって。
ただ逆の意味で
「そこまでクルマぶつかりまくってたらクルマ動かんようになるか
若しくはドライバーがどないかなってるやろ」
とは思ったけどね(笑)。
それ以外では至って普通の読み通りの展開でございましたわ(笑)。
良くも悪くも普通のハリウッド映画。
確かコイツって3部作のはずなんだよねー。
<2005/01/13>
本日は日帰り横浜出張。
自分なりには今後の仕事をしていく上で色々前向きな話ができて
大変有意義な出張でございました。
ちなみに横浜駅に降り立った時に思ったんだけど、
やっぱり横浜はカワイイおねーちゃんが多いなぁ〜と(*^^*)。
普段電車に乗らんから大阪の現状もよく知らんのやけど、
それでも梅田や京橋や難波は出歩いてる訳で
それから見ても全体的なレベルはこっちの方が全然上だと思った。
何度も言うてることやけど
やっぱこっちの娘たちってば皆周りも小綺麗にしてるだけに
普段から切磋琢磨されてて
自分をカワイく見せる術を心得てるんだよなーと。
それなりの娘でもそれなりのカッコして
それなりのメイクをしてそれなりの立ち振舞いをすれば
充分に魅力的に見えるんだよね(*^^*)。
そういう意味でも今回は色んなおねーちゃんが見れて
大変有意義な出張でございました(笑)。
<2005/01/12>
通勤前の微笑ましい一時。
いつも行きつけのガソリンスタンド。
お気に入りの店員のおねーちゃんと
「バイクとガススタどっちか寒いか」談義に花が咲く。
店「いやーめっきり寒くなりましたよねー。」
俺「イヤでもそっちの方が寒いでしょー。
こっちゃバイク乗ってる時間だけでエエけど
そっちは一日中立ってなきゃイカンし。」
(特にこのガススタは周囲が田んぼの中にあるのでかなり風通りがいい)
店「イヤイヤでもバイク乗ってたら動かないじゃないですか?
こっちは走ったり色々動き回りますからねー。」
俺「イヤイヤイヤでもこっちはそんだけガッチリ防寒してるしねー。
そっちはお客さん来んかったらずっと立ちっぱなしなワケでしょ?」
店「イヤイヤイヤイヤその時はお店の中に入ってますしー。」
…ってな感じ。
給油の間のほんのひととき、いっつもこんなくっだらない会話して
微笑ましく過ごしております(^^)。
ちなみに最初のおねーちゃんの「めっきり寒くなりましたよねー」は
YesかNoを問われてるんであって(しかも付加疑問文で)
決して「バイクだと今の季節は寒いでしょー」とは問われてないんだよね(笑)。
ま、でもどうせそこで「そうですねー」と答えたところで
その後に必ずと言っていいほどその質問が付いてくるんだし、
その手間1回分を減らしたと思えば(笑)。
結果的にその1回分会話広がる訳だしね(笑)。
そしてこうやってお気に入りの女性を
色んなところに手広く作ってるんだよねー(笑)。
あとは仕事先の売店のおねーちゃんと
仕事先に出入りしてる保険会社の外交員のおねーちゃんと
仕事先と付き合いのある運送会社の電話受付のおねーちゃんと
ええとそれからそれから…(笑)。
<2005/01/11>
仕事先の携帯(DoCoMo)を機種変更。
昨年末に着信音が出なくなり機種変更をお願いしたんだけど
今年になったら貯まったポイントで無料で交換できるということで
約1ヶ月待たされて本日ようやく交換の運びとなりまして。
第一希望はFOMAのP901iだったんだけど
昨年末から近日発売予定のまま
今年に入っても未だに発売されなかったので
敢えなく断念。
第二希望はFOMAのP900iS。
しかしながら希望機種を伝えたところ、仕事先の通信担当から
「FOMAは(契約内容が変わるとかの理由で)NG」との連絡が入り、
残念ながらこれも断念。
movaならば希望はP505iS。
最新型のP506iCは背中に小窓が無いので
着信あった時に誰から掛かってきたのか開けないと分からないのがイヤだったし、
それに付属のiアプリには『パロディウスだ!』が入ってたし(笑)。
ところが三度それも「在庫が無い」とかでNG。
という訳で悉く俺の希望ははねつけられ、
結局その一番イヤだったmovaのP506iC(ブルー)と相成りました(T-T)。
俺ホントコイツだけはイヤだったんよね〜〜。
デカいわカメラ出っ張ってるわ
ワンプッシュオープンボタン付いてないわで
ゴテゴテしてて持ち歩くのにめ〜〜〜っちゃ不便だし。
大体200万画素のカメラなんて要らねーっての。
レンズの性能悪いので200万画素あったところで結局画質は悪いし、
本当に綺麗な写真撮りたかったら
ちゃんとしたデジカメ持ってきて使うっての。
たった一つの光明はオサイフケータイ「Edy」が使えることか。
これがあれば小銭ジャラジャラ持ち歩かなくても済むし、
コンビニとかでの支払いもかなりラクそう。
お釣りもらうこともないし、
自動販売機の下に100円玉落としてしまって
泣くこともなくなりそうだしね(笑)。
しかしながら今んとこ使えるところを未だに見たこと無いんだよねー。
東京ではある程度見掛けるみたいなこと聞いたけど
大阪ではまだ全然見掛けへんし。
今まで自分とは無関係だったから意識して見てなかっただけかもしれんけど、
それにしたってまだまだ使えるところは少ないでしょ。
それこそVISAのCMぐらい使える店が増えてくれないとねー。
大阪・道頓堀のたこ焼きを
VISAのクレジットカードで買うヤツはまずいないだろうけど(笑)
Edyでなら買うヤツいっぱいいると思うからねー。
つーことで決まっちまったモンは仕方無い。
愛着湧くぐらい使って使って使いまくってやることにしよう。
幸いなことに元々そういうモノに関しては
使いこなすことに意義を感じる性格みたいだし(笑)。
<後日談>
しばらく使ってみてからの感想。
P504iより大きいのは
逆に俺のゴツい手指にはしっくり馴染む感じ。
ボタンの間隔も広いので押しやすいし
押し間違えることも少ないし。
少なくともメール打つのはP504iよりも打ちやすい。
カメラもいざ何か撮りたいって時にスッと出してスッと撮れるのは
ラクと言えばラク。
どうせこういうHPでのネタ用に撮るようなモンなんだから
別に画質云々問わないしね(笑)。
という訳で早くも使いこなしモード(愛着湧きモード)に入り中(^^)。
<2005/01/10>
午後から映画鑑賞2本ハシゴ。
まずは『ULTRAMAN』。
期待はそれほどしていなかったのだが
意外に面白かった。
親子の絆みたいなモノが主軸に描かれてあって
子供の健気な姿を見た時には不覚にも涙が出てきてしまった。
多分子供よりも子供に連れられて観に来た親の方が
ジーンと来る感じだったと思う。
ただかなりオトナ向けに作ってあるので
子供にはかなり難解だったろうと思う。
画面はクラいし台詞は難しいし各登場人物は揃いも揃って
苦虫潰したような顔しまくってるし。
怪獣もかなり醜悪なデザインしてて
子供によっては夢でうなされるんじゃないかってなぐらい。
俺が子供の頃に観ていたとしたらきっとそうだったと思うし。
(昔『ザ・フライ』観た時がそうだった)
先日観に行った『ゴジラFINALWARS』の方が余程
子供ウケはよろしかっただろうと思う。
アクションは満載だし怪獣はいっぱい出てくるし。
後から家帰ってパンフレット読んでみると
事実「オトナが鑑賞できるウルトラマン」を目指していたとのことで。
曰く「ハリウッドの『バットマン』や『スパイダーマン』は
恋人同士でも観に行けるのに
日本映画のヒーローモノはそうはならない。
そういう現状を打破したかった」んだと。
んーしかしながらそういう観点で語るとするならば
やっぱりまだまだその域は抜け切れていませんでしたぜ(笑)。
でもま、俺自身は今のハリウッドの『バットマン』も『スパイダーマン』も
あまり好きじゃないからそれはそれで別にいいんだけどね(笑)。
そして『レディ・ジョーカー』。
こっちは例のグリコ・森永事件を範にして描かれた物語ということで
結構期待して観に行ったのだが、
こっちは逆に期待ほどには楽しめなかった。
サスペンスでも無ければ犯罪モノでも無い。
どちらかというと社会の世相を反映した人間群像といった感じ。
イヤ決して面白くなかったという訳ではない。
そういう映画だと思って観に行けば
そこそこ面白かったんではなかろうかと思う。
役者陣は皆イイ味出してる人たちばかりだったし、
良い意味で次の展開を裏切られるような内容だったし。
噛めば噛むほどに味が出る、観れば観ただけ
色んな登場人物の様々な思惑、人間としての深みが感じられる、
そんな感じだった。
ただ『ホワイト・アウト』だとか『突入せよ!』みたいなのを
期待して行っただけにね。
そういうダイナミズムみたいなのはまるで無かったから。
徳重聡を今回初めてじっくり観たけど
良い役者になるだろうなーと思った。
んー流石は『21世紀の裕次郎』(笑)。
その後更にもう一本、『インストール』か『僕の彼女を紹介します』か
『TAXI NY』のいずれかを観てやろうかとも思ってたのだが、
『インストール』はその後の上映時間が無く、
『僕カノ』は何か世の韓流ブームに乗っかってるみたいなのがイヤで(笑)、
(それにこういう純愛(?)映画は別に大スクリーンで観なくても…とも思ってるし)
『TAXI NY』はまだ公開されたばっかりで混んでるだろうと思って
結局2本だけでやめて帰ってきた。
で家で買ってきたパンフレット読み耽ってましたと(笑)。
<2005/01/09>
ハマったわけでも無いのに2日連続メイド喫茶(爆)。
…こういう状態を「ハマってる」というのか?(^^;)
イヤイヤイヤ、俺としてはただ単に他のことで日本橋行く用事があって
ついでに「2日連チャンで行ったらネタとしては最高だろうな」と
思い付いたから行っただけであって
本心からメイドさんに癒されに行った訳では無いのだが。
ま、でもしっかりチェキ!写真も撮ってきたんだから
そう思われても仕方無いとは思うのだが…(笑)。
その後かつさんと梅田にてラーメン晩メシ。
ラーメン1杯+ご飯モノだけで1時間ぐらい粘る。
10分ほどで食い終わった後はず〜〜〜っとお冷やでつなぐ(笑)。
ま、でも有意義な会食でありましたわよ。
帰ってきた後は日本橋で買ってきたDVD数枚を鑑賞。
何のDVDかは…ここでは言えない(爆)。
<2005/01/08>
毎年恒例のなにわ衆の新年会。
段々と参加者は減ってきてはいるものの(^^;)
その分濃ゆさは濃縮されてきて
今回は今まででかなりパワーを使うこととなった。
とりあえず一日の流れを順を追って説明していこう。
それだけでも充分に濃ゆいはずだから(笑)。
午後
新年会不参加のキムさん宅に新年のご挨拶へ。
不参加の理由が長女の風邪の為なので止むなし。
それが無ければ参加していたとのことなので本当に残念。
春には4歳を迎える長女はますますやんちゃ度大幅増。
今回も風邪を引いてるなどとはまるで思えない暴れっぷり。
(昨日まで40度の熱があったらしいのだが)
しかも3歳児とはとても思えないほど大きいし。
5歳のごひょうさんとこの長男とほぼ変わらない体格を誇っていた。
こりゃ将来とんでもない大物になるかも。
(別の意味で(笑))
そしてこれが「はじめまして」となる次女・4ヶ月。
長女の生まれた頃にもよく似た
(更にタンコロリンにした感じか(笑))
本当に愛らしい娘。
人見知りもあまりせず、あったかい人肌が好きなのか
抱っこしてあげるとスヤスヤと寝息を立てる。
結局おジャマしてた2時間ず〜〜っと
抱いていた(若しくは何かしらの相手してた)ような気が。
ここの娘は2人して本当に可愛い。
まったく誰に似たんだか(笑)。
そして相変わらず子供にモテまくりの俺。
今や俺になつかないのはごひょうさんとこの長男ぐらいだな(笑)。
夕方
新年会の集合時間まで時間があるので
(ヘンな日本語だな(^^;))
お仲間のかさやん(♂)&たくみ(♀)さんとで
日本橋のメイド喫茶『Cafe
Doll』に行ってきた。
何とここ、実は今日グランドオープンだったらしく。
オープン記念にチェキ!でお気に入りのメイドさんたちと
無料で記念撮影ができるってことで
折角の権利なんだしってことで
ちょっと『萌え〜』な写真を撮ってきてしまった。
あぁぁぁぁ〜〜〜こういうの最初は「ネタとして」やっていても
何回かやってる内に徐々に「楽しく」なってきて
気付いたらいつの間にか「どっぷりとハマってる」ってことになるのね〜〜
と思ってしまったよ。
(北川友美嬢の時に経験済み)
元々がオ○クな性質だし、
何よりオンナ好きだしね〜〜(笑)。
ヤバいヤバい。
自分をしっかり持ってないと自らの身を滅ぼしかねない(笑)。
夜
梅田のnamco『浪花餃子スタジアム』にて新年会1次会。
例年お好み焼きか若しくは鍋をつつくスタイルを踏襲していたのだが、
「何かそれも飽きてきたよな〜。今年は何か趣向を変えたいな〜〜」
などと思っていたら上手い具合にごひょうさんから
「(以前から行きたい行きたいと思ってて未だに行けてなかった)餃子スタジアムに行ってみたい」
というリクエストがあり、今年は参加者が少なかったこともあって
あれよあれよという間にそのように決定。
でもこれは意外に良い選択だったかも。
自分達の腹の具合で追加を調整できたし、
大勢で行った方が色んな餃子を楽しめたし、
周囲も騒がしいからいくらでもおバカな話できたし。
真面目な話をじっくり、って感じにはならなかったけど
今回はノリだけで存分に楽しめたから
それはそれとしておっけーということで。
ちなみにこの時点で既にごひょうさん酔っぱらいモード入ってました(笑)。
(たったビール2杯)
夜〜深夜
カラオケボックスにて2次会。
何と言ってもなにわ衆の新年会はこれがメイン(笑)。
俺、ごひょうさん、かさやん、くろパパさん(途中参加)の
黄金の四天王は今年も健在&全開。
俺は喉が潰れて高音域が出なくなるほどオ○クソングを熱唱し、
酔っぱらいのごひょうさんは巨体を揺らしてピンクレディーを踊りまくり、
かさやん、くろパパさんは各々得意分野のモノマネを惜しげもなく披露。
言葉にするとたった3行になってしまうけど、
実はこの3行こそが最もアツく、最も尋常でないことは
参加したことがある人なら誰もが知ってるヒ・ミ・ツ(笑)。
くろパパさんなんか途中から参加なのに
一発目からイキナリ俺らと同じテンションで歌ってるしー。
昨年からはオールナイトをすることもなくなってしまったが
だからこそ余計に濃ゆさは一段と濃縮されることとなった。
新年会だけに正に「一番搾り」である。
今日は一日濃縮還元だったなぁー。
色んなエピソードありまくり。
中だるみも一切無し。
非常に充実した楽しい一日だった(^^)。
このキモチがあと何日続くのやら。
切れかけた時は……
メイド喫茶行ってキモチ充填してくるか(爆)。
<2005/01/06>
でウチは本日が仕事始め。
今年初の近畿道ぶっ飛ばし。
あ〜〜チョ〜〜キモチいい。
(2004年度流行語大賞)
まだまだ年始ってことで空いてたのもあって
思う存分アクセル全開で駆け抜けていきましたとさ。
やっぱ何か気の収まらないことがあった時は
バイクで走るに限る。
小学生の頃から何かあったらそうやって
チャリンコかっ飛ばしたりして鬱憤晴らししてたし。
まだまだ子供なんだろな〜〜俺(笑)。
<2005/01/05>
世間様の大部分は本日が仕事始め。
鬱状態未だ直らず、
24時間中23時間まで寝て過ごしてしまってた。
起きたの何と深夜23時。
スッゲーよ俺。自分でもビックリ。
ま、明日から仕事だし、良い休養にはなったのかも。
<2005/01/04>
年始から色々鬱入り中。
考えてても何も始まらん!ということで
『ゴジラFINALWARS』観に行ってきた。
精神的に参ってる時は身体に素直に現れる性質の為、
映画始まるまでトイレに駆け込むこと数回。
映画始まっても何回か小波は来たけど
何とか席を立つまでには至らず。
始まる前までは「やっぱ来るべきじゃ無かったかなぁ〜」なんてことも思ったが
映画観た後はとりあえず良い気分転換になったとは思った。
それぐらいかなりのバカ映画だったよ(笑)。
だってありゃもう全然怪獣映画じゃなくて北村龍平監督の映画なんだもん。
ゴジラが登場してる時間よりTOKIO・松岡昌宏がワイヤーアクションしてる時間の方が
全然長かったから(笑)。
昔からの真摯なゴジラファンにはそりゃー欲求不満の溜まる内容だったろうなと。
俺なんかゴジラ映画も好きだけど北村龍平監督の作品も好きだし、
根っからのゴジラファンほど深い思い入れも無いので
「別にどっちでもいいや〜」ってな感じだったけどね(笑)。
という訳で人にはあまりオススメしませんけど
俺個人としてはそれなりに楽しんできましたわ。
ちなみに。
一応「これが最後のゴジラ映画」ってことになってますけど
全然そんな感じしませんでしたから(笑)。
『ゴジラvsデストロイヤ』でも劇中でゴジラ消滅して
「これで最後」って謳ってましたけど
大不評だったハリウッドリメイクを経て結局復活したように
また数年すれば復活するんではなかろうかと。
華々しく引退したプロレスラーが数年して復帰してくるようなもんですわ(笑)。
<2005/01/03>
2005年に入ってようやく部屋の大掃除(笑)。
最初はてきとーに山積みになってた服を整理して
あとは床の埃取るだけ…ぐらいに思ってたのに
いざやり始めると途端に凝り性の血が騒ぎ始め、
気付いてみれば長年保管してあった
オ○ク全開だった頃に集めてたポスターやら雑誌の切り抜きやら
各種レアグッズの数々を一気に処分してしまうほどの
大掃除となってしまってた。
多分今の家に引っ越してから一番大規模な大掃除だったと思う。
一度「あぁ…勿体無い」と思い出すと全然捨てれなくなってしまう
悲しいオ○ク気質の為、今まで一向に捨てれなかったのだが、
今回に限っては何故か思い切って一気に捨てれてしまったなぁ〜。
多分一昨年親に一気に十数年分の週刊少年ジャンプ捨てられてから
そういうのに思い切りができるようになったのかも…(笑)。
(※)ここだけの話
近い将来引っ越し考えててそん時のことも
ちょっとだけ考えてたってのもあるし。
まだまだバイク関係の雑誌やらグッズやらは多いけど
おかげで随分と整理されて小綺麗な部屋にはなったと思う。
BEFORE→AFTERの写真撮っとけば良かったかなぁ〜って思うぐらい(笑)。
バイク関係のブツが処分されるのは果たしていつになることやら…。
<2005/01/02>
今年の標語を決定。
例年色々と造語を考えてたんだけど
今年はシンプルに『初志貫徹』にした。
今の自分を省みて何が一番足りないのかを思い巡らせた時、
これしか頭に浮かんでこなかった。
今の仕事をやり始めてもう7年。
マンネリズムに陥り、感受性のアンテナも
錆び付いてしまってる自分に気付いた。
今は何をするにしても自分のやりやすいようにしかしてないし、
ここ最近は全然苦労ということをしてない気がする。
まぁ今はそれが許される立場になってるからというのもあるんだろうけど、
頭使ってないから置き忘れ激しくなってるんだろうなとも思うし。
今一度初心に立ち戻り、何物にも染まっていない真っ白な気持ちで
一心不乱に志一つに向かって頑張っていた
あの頃のアツい魂をもう一度。
磨けよ自分。鍛えろ我。
<2004/01/01>
初詣&初映画鑑賞。
初詣はいつもお世話になってる(笑)高野山にでも行こうかと
思ったのだが、あまりの寒さと折からの積雪の為、断念。
(バイクで行くつもりやったんかい(笑))
で折角だから普段行かないところに行こう!ということで
京阪沿線でケーブルカーに乗っていく石清水八幡宮と
香里園にある成田山不動尊なんぞをハシゴしてみた(笑)。
特に成田山不動尊はこの辺では有名な交通安全の神様ということで
俺にとってはピッタリの神様(笑)。
不動明王を奉ってるってのも俺の性質にあってて良かったし。
…って無宗派な俺が言うのも何なんだけど(笑)。
初詣終わった後は一旦帰って天皇杯決勝をテレビ鑑賞した後、
ごひょう一家のお誘いを受け
今日から公開の映画『カンフーハッスル』を観に行ってきた。
予想に違わず相当のバカ映画でしたわ(笑)。
『少林サッカー』が『キャプテン翼』をモチーフにしてるとしてら
こちらは正に『ドラゴンボール』の世界。
強さのインフレ(※)を起こしてるとこまでまるで一緒という…(笑)。
(※)強さのインフレ
強い相手が出てくるとそれを打ち倒す強い相手が現れ、
それを倒す為に更に強い相手が出てきて…という状態。
これの行き着く先は大体が人間技じゃ無くなってくる。
(殆どのジャンプマンガがそう)
その後メシ食いに行ってカラオケ…といういつものコースで
確かに初詣には行ったものの、
例年行ってた親戚回りに行った訳でも無く、
今年は至って普通の休日って感じでしたわ。
あぁ…何だか正月まで何を考えることもなく
メリハリなく過ごしちゃってるなぁ〜〜。
こんなことではイカンイカン。
一念発起。
とりあえず今年版の標語考えるとこから始めよう(笑)。
(まだ考えてへんのかい(笑))