Diary200208

 

<2002/08/31>

今年2回目のガンバ大阪観戦。


つーか人生2回目の、と言った方が正しいか(笑)。
万博記念競技場に行くのもこれが2回目。
横浜在住の誰かさんがツネ(宮本恒靖)目当てに
大阪くんだりまでして来なければ
こんな記録が打ち立てられることも無かっただろうに…(笑)。

まぁ試合はそのツネの1点を含む4−1で
ガンバが快勝してくれたおかげで
お互いにスカッとした気分でその後の監獄居酒屋や
カラオケやホテルの前でのダベりを満喫できたのであるが(笑)。

レースがある度に仙台や山口に遠征する俺と
ガンバが万博で試合をする度に大阪に遠征してくる彼女。
何かやってることも同じで流石同じ生まれの
2人だけのことはあるよなぁ〜〜と(笑)。

 

 

<2002/08/30>

21時頃のハナシ。


最近お知り合いになった仕事先の女の子(森ノ宮在住・彼氏アリ)
ってのがおるのだが、
その子の人生相談(っつーかただの彼氏に対する愚痴(笑))を聞いてたら
H"の電源無くなるほど喋ってた(^^;)。

まぁ今日は朝からメールだの画像だの着メロだのと色々といじってて
話す前から既に電池表示が1本しか無かったとは言え、
まさか電池無くなるほど喋るとはなぁ。

しかしながらその子の愚痴の言い分を聞いてると
どうもイマイチ賛同できない部分が多かった。
(彼氏に対するモノの考え方とかはどことなーく
前にハナシに出た元カノにそっくりだった(笑))

最初はふんふんって大人しく聞いてたけど、
あまりに長いし口説いし、
しかも自分ではどうしたいか分かってるクセに
それでもどうしようもできないみたいな感じだったんで
途中からこっちはかなりお疲れモード(つーか投げやりモード)になってた。

自分と同じ考え方してる子のそういうハナシなら
なんぼでも聞けるんやけど、
そんな感じの子のハナシは最初は良くても
途中からはずーっとイライラしっぱなしでねぇ。
正に「イライラするんだよ…」って感じ。
(↑これが言いたかった(笑))
電話切った後もやっぱすっげー疲れてたし。

あーあの子、顔は結構カワイイけど
絶っっ対!お付き合いはしたくないタイプだな。
(タバコ吸ってるし(笑))

 

 

<2002/08/29>

仕事先の方々が。


再来週末(9月13〜14日)に掛けて
レクレーションという名のお泊まり宴会を開くらしい。

我々派遣勢にもお誘いの声が掛かったのだが、
その場所というのがなななんと!滋賀県の雄琴温泉!(爆)
(雄琴がどんなところか分からない人は
ネットで検索してみましょう(笑))

んんーこりゃやっぱ「行って思いっきり満喫してこい!」っていう
神のお告げか?(笑)

 

 

<2002/08/28>

第2回なにごぉから2周年。


そんな日にまた都合良くくろパパさんとの
密会をセッティングした俺。
毎度のことながら知らず知らずの内に
上手く段取ってることが多いな〜〜(笑)。

つーことでいつもの友人・田村がバイトしている
本町の居酒屋でオトコ2人で密会&密談。
午後7時に待ち合わせして終わったの午後11時(笑)。
4時間もオトコ2人で何喋ってんだか(笑)。

何を喋ってたのか今となっては殆ど覚えてないけど、
ただ田村も交えて3人で色々と特撮ネタで盛り上がったのだけは
強烈なインパクトとして脳裏に焼き付いている(笑)。

くろパパさん&田村もこれが初対面と思えないほど
色々なネタを披露しあったりして盛り上がってたし、
お互いに心の底から楽しい思いをしてくれたみたいなので
つくづくこういう場をセッティングして良かったなぁ、と(^^)。

自分の周りには良い人がほんと多くて
ありがたいと思ってる。
心の綺麗な人たちと一緒にいると
まるで自分の心まで綺麗になったような気がするね(^^)。

ほら、俺ってばかなり薄汚いから…(笑)。

 

 

<2002/08/27>

高校坊主野球大会のせいで。


2週分溜まってた『仮面ライダー龍騎』延滞分が
本日午前に2話まとめて放送された。

この時期は関西地方の放送が不定期になることから
いつものストーリー重視ではなく、
1話完結の番外編みたいなのをやることが通例となっているのだが、
(古くはZZガンダムの頃からそうだった)
ストーリーとは関係無いハナシができることから
かなり砕けた内容になることが多く、今年もまたご多分に漏れず、
2話ともかなり世界観ブチ壊しまくりのギャグ編となっていた(笑)。

「世界観が壊れる」とか言って目くじら立てて怒る
バカマニアどもも多く見受けられるが
んなもん最初から世界観とか無視して作ってんだから
そっちもそーゆー先入観全部捨てて
頭カラッポにして観ろってんだ。
全く融通の利かんやっちゃでホンマ。(--メ)凸

つーことで俺的には笑いっぱなしの1時間だった。
あーゆーのは如何にアホになりきれるか、
物語を楽しむ上で自らの固定観念なんてモノは捨てないとね。
だって彼ら登場人物達は俺らが普段認識している(であろう)
世の中一般の社会常識でなんて動いてる訳無いんだから…(笑)。

 

 

<2002/08/26>

帰り道でのおハナシ。


いつものように阪神高速使って帰ってたら
やったらタイヤのグリップが良くなっててビックリした。

どうやら昨日奥琵琶湖を走ってきたおかげで
タイヤの表面が皮剥きされて
本来のグリップ力を発揮するようになったようだ。
右へ左へ、いつもとはまるで違うレベルでのコーナーへの突っ込み。
シャキシャキ曲がれてグイグイ立ち上がれる。
しかもそれでいていつもより無理して乗ってる感じはまるで無い。

バイクってなタイヤグリップが違うだけで
こうも乗り方違うようになるのかと心底感心した。

んん〜やっぱここは一ヶ月に一度くらいのペースで
どっか皮剥きしに行かなきゃダメか?
峠否定派の俺にも遂に「地元」なる場所ができてしまうのかぁ〜?(笑)

 

 

<2002/08/25>

奥琵琶湖行ってきた。


いや実は朝起きた時にはあまりの身体のだるさとやる気の無さに
午前中は行く気さらっさら無かったのだが、
あまりのヒマさ加減についつい『頭文字D』のビデオなんぞを
観てしまったのがいけなかった(笑)。
「直線で離してもコーナーで差を詰めてくる!」だの
「11,000回転までキッチリ回せ」だの言ってるのを聞いてると
無性に峠を走りに行きたい衝動に駆られてしまい、
(相変わらず洗脳されやすい性格や(笑))
正午を過ぎてから奥琵琶湖に向けてR6くんを走らせることになった。

奥琵琶湖つったらもう琵琶湖の上の上。
ウチん家から考えたら200kmも向こう。
出た時間が遅いだけに日暮れまでそんなに時間無いから
行きは近畿道〜名神〜北陸道をぶっ飛ばして行くことに。

いつもの如く人に言えない速度で走る俺(^^;)、
午後2時には北陸道の木之本ICに着いてた。
んんー出発したのは午後1時前だったはずなのになー(爆)。

その後幾度か迷子になりながら(^^;)
午後3時には奥琵琶湖パークウェイに到着。
まずは昇りながらかる〜〜くコースの下見。

まぁどこにでもある峠道と一緒で、
アップダウン激しいし、道幅狭いし、見通しもそんなに良くない。
ガードレールもすぐ側にあり、落ちたら琵琶湖まで一直線(笑)。
道は良くもなく、悪くもなくといったところ。
ヘアピンが連続するような低速のセッションは少なく、
殆どが中速の90゜コーナーが連続するような感じ。

実は誰も知り合いのいない場所で走るってのは
今回が初めて。
(今までバイクでお遊びしたことのあるTIサーキット、
高砂、SUGOカートコース、京都競馬場駐車場(笑)、志賀高原、
鈴鹿サーキット交通安全センターは全て知り合いが同行してた)
コースを熟知して引っぱってってくれる人間もいなけりゃ
勝手もまるで分からないという、完全アウェイの状況。
地の利もへったくれもありゃしねー。
果たしてそんな中で俺の実力は如何ほど通用するものなのか。
自分の身の程を知る絶好の機会である。

閑話
実は今までの人生経験の中で
心の底から「悔しい!」と思えるほど
完膚無きまでに叩きのめされたという経験が無い。
今回は初めてそれが経験できるかもしれないということで
少々の期待もどこかにはあった。

閑話休題
かる〜〜く1往復半(昇って降りて、また昇って)して
コースを覚えに掛かり、
ある程度コースレイアウトを覚え始めた
&タイヤの皮剥きが終わった頃から
徐々にペースを上げ始める。
アクラポヴィッチがギュンギュン唸り、
タイヤがギシギシ悲鳴を上げ始める。
正に峠を走っているなぁ〜、という感じ(^^)。

しかしながら誰と競るわけでも無く、ただ単独で走ってるだけなので
イマイチ燃えるモノが無い。
先月志賀高原で魂が震えるようなバトルをしてきただけに
一人で走ってても物足りなさを感じて仕方が無かった。

その間にもGPZやらYZF-R1やらKATANAと何度かすれ違い、
「ヤツらと勝負しても勝ち目ねーだろーなぁ」なんて思ってたのだが、
3往復半して再び下ろうとコースに入ろうとした時、
何と地元の連中と思しき一団(GSX1100KATANAとXJR400が2台)が
同じように俺の前でコースイン。
期せずしてそいつらのバトルが開始されることに。

XJRの2台は1コーナーまでで一瞬にして抜き去ってしまい、
あとはず〜〜っとKATANAのあんちゃんとのマッチレース。
(XJRはあまりのペースに付いてこれなかったみたい)

KATANAのあんちゃんは地元らしく、
滋賀ナンバー、ツナギ、ヨシムラのマフラーなんかを装着してて、
コースを熟知してるような感じで
右へ左へ的確に切り返していく。
それに遅れないように安全マージンを取った上で
ピッタリと付いていく。
あぁ〜やっぱペース速い人間の後追いってば気持ちイイね〜(笑)。
相変わらず直線やブラインドコーナーでは
置いていかれ気味になるものの、
その分見通しの良い中速コーナーで一気に挽回する。

後半のセクションでペースUPして
一気に突き離そうとしていた試みてたみたいだったが、
中速コーナーが連続してるところで逆に真後ろにピッタリ付いたら
「どうだ!突き離しただろ!」と思ってたらしいヤツは
バックミラーに映る俺の姿を確認した瞬間、
心底驚いてたような雰囲気だった(笑)。

そして最後、中速コーナーが3つほど連続する場所で
相手がやたらペースが遅いのを確認した上でインからパス。
(な〜〜んかアレは腕の差というよりも
マシンのコーナーリング性能の差って感じだったが)
初めてにして地元のあんちゃん追い抜いちまったい(笑)。

いやー俺の実力ってばスゲーじゃん(笑)。
こんなに負けないとほんと天狗になりそうで…(笑)。

つーかマシンのおかげだと思うけどねー。
きっと負けた奴らは皆、
「小僧、貴様に負けたのでは無いぞ!
そのマシンの性能のおかげだということを忘れるな!」
って思ってるんだろうなぁ…と(笑)。

その後も単独で1往復半したけれども
その時のバトルがやっぱ一番面白かったので
それ以上には燃えなかったのと、
それと日暮れの時間も押し迫ってるってことで
早々に引き上げることにした。

いやしかしたとえ一回でもそうやって
本気で走ることができて良かった。
しんどい思いして行った甲斐があったというものでござる。

ただ流石に奥琵琶湖は遠いので(^^;)
これからは地元の近くでそうやって走れるところを
探さないとねー。
ってそんな峠走るのに入れ込まないようにしないと。
俺の性格上、あんまり入れ込みすぎると
きっとエライ目に遭うのは確実だろうから…(^^;)。

でも峠に行けば行くほど
逆に「サーキット走りたいな〜」という思いが強くなる。
やっぱ速さを追求するとそうなっちゃうな、俺の場合は。

そして帰り。
行きに高速を使ったので帰りは下道を帰ろうと
琵琶湖の湖岸道路「さざなみ街道」を通って帰ったら
琵琶湖の上から下まで走破するのに何と2時間も掛かってしまった。
(そりゃ100kmもあるんだから当たり前(笑))
流石にシビレを切らして大津からは高速乗って帰ったけど、
今回一番疲れたのは何と言ってもそこだったな(^^;)。

これからもし奥琵琶湖に行くことがあっても
下道は絶対使わねーぞ!と心に固く誓ったのであった(笑)。

 

 

<2002/08/24>

今朝から夕方に掛けて。


某強敵とこんなメールのやりとりをした。

7:40 某
「それにしても誰もおらんわ・・・横手山。」

(どうやらまた峠に走りに行ってるらしい。
アンタも好きねぇ〜(笑)。)

8:30 俺
「あら偶然。俺も今『頭文字D』のビデオ観てたとこ(笑)。
久々に(つってもまだ一ヶ月しか経ってないけど(笑))
また峠でバトルしたいねー。」

8:37 俺
「最近走っててつくづく思うんやけど、
峠の勝負であれほど真剣に、それでいて安心感を持って
バトルできる相手は多分自分だけなんやろなー。」

(信頼度とか腕とかマシンの性能とかを鑑みての発言。
別に他の知り合いが遅いとか言ってる訳ではないので
誤解の無いように。)

12:45 某
「あれから、志賀を走っても何か物足りない。」

(それは俺もバイク乗ってて同感。
あれほどシビれるバトルを経験しちゃうとねー。)

14:57 俺
「この強敵めが(笑)。じゃあ2人で4耐でも…(笑)」

(ライダー交代の度に殴り合わなくては(笑)。)

15:13 某
「とりあえずカブ2耐から…」

15:15 某
「ちなみに今は子供嫁ともに昼寝中だから
俺様はパインバレーでNSR。」

(また行ってんのかい!(笑))


あぁ〜そんな風に言われたらまた新潟まで
バイクでひとっ走り行きたくなるじゃないか!(笑)
志賀高原でタイヤズリズリ、ステップガリガリいわせて
思う存分バトルしたいぞ!!

だからと言ってそんなしょっ中しょっ中新潟までなんて
とてもじゃ無いけど行ってられないので(^^;)、
代わりに手近な峠にでも行ってみようかと思い立ち、
丁度ごひょうさんが先週走りに行ってタイヤ溶かしてきたという(笑)
奥琵琶湖でも行ってみるかぁ〜と思ったのだが、
残念ながら今日は生憎の空模様。

明日朝早く起きてまだこの気持ちがくすぶってるようなら
ちょっくら行ってみるかな。
ごひょうさんがちぎられたというドゥカやアプリリアやガンマに
同じなにわの仲間として敵討ちだぜヘイヘイヘイ。
(多分返り討ちに遭うだろうけど…(^^;))

 

 

<2002/08/23>

久方振りに『探偵!ナイトスクープ』を観たら。


高卒で就職、その職場で知り合った親友(♂)と
「30になってもお互い誰とも結婚してなかったら一緒になろう」
(どっかで聞いた話やな(笑))
という約束をしていた29歳の女性から
その男性を捜してくれという依頼があった。

結局その男性は既に結婚してて子供もいて、
その女性の遠き日の約束は実を結ぶことなく終わったのだが、
何かそれ見てて色々思うところあったわ。
(流石に同じ様な境遇の独り者だけにねー(笑))

なーんか最近ほんと周囲でウェディングネタ多すぎ。
友人もしょっ中見掛けるとかメールで言うてたし。

それとも何か?
ただ単に意識してるから余計に目に付いてしまうだけか?(笑)

 

 

<2002/08/22>

口内炎できまくり(T-T)。


昨日友人が勤めている居酒屋に
独り寂しく晩メシ食いに行って(T-T)
そん時にドリンクの氷がりがり食いまくってたのが
直接的な原因なのだが、
夏だけにやはり胃に相当ムリが祟ってるみたいである。
やっぱ暴飲暴食は控えんとなー。
(夜中にカップラーメン食うとか(笑))

なので居酒屋では酒も飲まず、
(飲めないだけ(笑))
ただひたすらソフトドリンクで魚介類や野菜の煮込みに舌鼓を打つ。
そういう新鮮な素材の良さを活かした料理を出すのが
ウリの店だったんだけど、まぁ〜何て健康的な(笑)。

…ってそういう店行って口内炎作って帰ってきたんだから
もう何をか言わんやだな(^^;)。

 

 

<2002/08/21>

自宅でメインに使ってるノートPCの。


HDDの空き容量が250MBぐらいになってたので
久々にHDDの大掃除。
バイク関係の遠征で貯まった画像や、
いつもの友人連中と遊びに行ってきた画像、
そして各エ○HPでDLしまくってきたエ○画像(笑)なんかを
ぜ〜〜〜んぶCD-Rに落とす。

自らはCD-Rドライブを持ってないので
それは仕事先から外付けCD-Rドライブを借りてくる(笑)。

という訳で仕事先のドライブでエ○画像焼きまくり(笑)。
(作業自体は家でやってるけどね)
ジャンル別にちゃんとフォルダ整理して、
見たい画像を一発で探し出せるようにして焼くという徹底ぶり(笑)。
こういう時の労力ってのはまるで惜しまないね〜〜(笑)。

他のバイク画像やお遊び画像も同様。
全て年代別、場所別にフォルダ整理してある。
つーかそれしないとまるでどこに画像あったか分からなくなるしね。
(1回で100枚近く撮ることもザラだし(^^;))

という訳で一晩掛けて画像データを整理して
HDDから削除してみたら…
なななんと!250MBしか空きが無かったのが
一気に1GBまで増えてた!
一体どれだけ画像貯め込んでたんだか…(笑)。

あー自らの名誉の為に言っておくけど
決してエ○画像が重かったんじゃないよ(笑)。
大半はバイク画像とお遊び画像だったさ。

これで少しは反応速度が良くなってくれたら…。

 

 

<2002/08/20>

昨日今日と。


久々の通勤路、バイクに乗ってたら
何かいつもと違う違和感を感じまくりだった。

台風の影響で風に煽られまくったのが
直接的な原因だと思うんだけど、
それ以外にも夏休みの間、
まるで高速道路を走ってなかったとか、
いつも誰かしらを後ろに乗せてた(笑)とかで
いつものパターンじゃ無いことをいっぱいしてたから
一人で高速を走る時の乗り方(というかリズム)を
忘れちゃってるんだと思う。
自分のペースで走れてないから怖いの何のって。
事故らないように充分に気を付けて走ってるけどねー。

やっぱバイクは一人で乗るもんだね(笑)。

 

 

<2002/08/19>

夏休み明けて。


朝起きたらめっちゃくちゃ身体が重かった。
やっぱ10日間もの夏休みで相当なまくらってたみたいだ。
仕事先に行ってもそれは変わらず、
午前中はず〜〜っと本調子出ないままボーっとして過ごす。
そりゃもう朝メシも食えないほど。
こんなこと、食欲魔人の俺にしては本当に珍しいことである。

ところが、だ。
重い身体を引きずって昼メシを食に行ったら
身体重いのは一気に回復した。
どうやらただ単に腹が減ってただけらしい。
何ともはや、現金な体調である(笑)。
つくづく腹が減っては戦はできぬ、だね。

『機動戦士ガンダム』でリュウがアムロに言ってた台詞を思い出す。
「兵士がメシを食うのは銃に弾を込めるようなもんだ。
食べたくなくても食べれる時に食べとくもんだ。」

その言葉を正に今日、身を以て体感した(笑)。

 

 

<2002/08/18>

夏休み10日目。
(最終日)


いつもの2人と友人の墓参りに行った後、
(既に盆過ぎちゃってるのだが(^^;))
いよいよ待ちに待ってたハリケンジャー&龍騎の
映画を観に行ってきた!\(^^)/

気になる感想の方は…
観に行って自分で判断してくれ。
それしかない(笑)。

まぁほら、俺はあくまで仮面ライダーファム・霧島美穂役の
加藤夏希目当てに観に行っただけだし(笑)。

果たしてあのラストを君は享受することができるか…。
(ナレーション:永井一郎(笑))

 

 

<2002/08/17>

夏休み9日目。


磯の浦、水晶浜、再び磯の浦と続いた
俺の今年の海ロード(笑)、
最後を飾るのは磯の浦に程近い加太と相成った。

何か今年は例年になく海行きまくった年だったけど、
しかしながら殆ど近場で済ませてしもたなぁ…と(笑)。
(しかも最後が一番の近場(笑))

まぁええやんええやん。
加太は初めて行ったところやってんけど、
砂浜も綺麗やったし、景色も綺麗やったし、
波も穏やかやったし、人も少なかったし、
とっても静かでのんびりと過ごせたので
場所としてはまぁまぁ良いところだと思った。

ただ海の家の食事のメニューが軒並み高い上に
シャワーが水しか出やがらないクセに
300円(座敷料含めれば500円)もボッタクリやがったのは
ちょっと頂けなかったので
2度と行こうとは思わないのだが(笑)。

加太の海 水浴びしなきゃ 良いところ。

 

 

<2002/08/16>

夏休み8日目。


ヒマなので日がな一日ブラブラとネットしてたら(^^;)
色々気になる芸能ネタが出てきた。

その1.
お気に入りの芸能人である元フジテレビアナウンサーの中井美穂が
去る6日に子宮筋腫の摘出手術を受けていたらしい。
経過も良好で今月末には仕事復帰できるらしいけど、
そんなことになってたなんて…ビックリ。
一刻も早く元気になって欲しいもんである。
(旦那の古田の励ましもあることだし…
(T-T)

その2.
お気に入りの芸能人である元『仮面天使ロゼッタ』の吉井怜が
白血病を患い、昨年7月に骨髄移植の手術を受けていたらしい。
経過も良好で最近グラビアで仕事復帰したらしいけど、
そんなことになってたなんて…ビックリ。
一刻も早く元気になって欲しいもんである。
(恋人の励ましもあることだし…
(T-T)

その3.
お気に入りの芸能人(ってほどでも無いんだけど)である向井亜紀が
去る10日に渡米、体外受精に挑戦していたらしい。
残念ながら今回は失敗に終わったらしいが、
そんなことになってたなんて…ビックリ。
俺個人としては今回の事に関しては全面的に賛成の人間なので(※)
一刻も早く元気な赤ちゃんを産んで欲しいもんである。
(旦那の高田の励ましもあることだし…
(T-T)

(※)

子供が心から欲しいと願ってる夫婦に
子供を授けようとする行為のどこがいけないのか。
どの辺が「倫理に反する」のか。
クローン作るのとは根本的に意味が違うだろうがよ。
愛の無い子供を産むことよりも余程価値のある事だと思う。

 

 

<2002/08/15>

夏休み7日目。


半年ほど疎遠になっていた友人に久々に電話を入れてみた。
このクソ暑い夏にも関わらず、
友人は元気な声で応対してくれ、
30分ほどながらとても楽しい一時を過ごした。

彼にはこれ以上無いくらいに愛している妻がいるのだが、
(もうかれこれ結婚して10年近く経つと云うのに
未だに俺が見ても羨むぐらいに双方ともアツアツぶりなのである(笑))
実は昨年末辺りから調子を崩しており、
今は対人恐怖症のような状態に陥っているという。

4月に一度ちょろっとだけ会う機会があったのだが、
その時も妻はかなり辛そうだった。
気丈に笑顔を返してくれもしたが、
それも見ているこちらが痛ましくなるほどだった。

元々身体の強い方では無い妻だけに
旦那の方もそういうのは全て理解した上で
一緒になっているのだろうが、
俺はそういう風に妻のことを心から気遣える旦那の姿を見て
純粋に「スゴい」と思ってしまった。

いつも言ってることだが俺はかなり我儘で勝手者である。
こんな人間に付いてこれるような女性の方が
おかしいとさえ思ってるぐらいである(笑)。
(俺を好きになるなんて余程じゃじゃ馬を乗りこなすのに
生き甲斐を感じるロデオ乗り(笑)か
若しくは虐められることに生き甲斐を感じる自虐マニアなんだろう(爆)。)

そういう人間だけにふと自分のことに置き換えた時、
自分に妻がいたとして
そこまでの気遣いができるだろうかと考えた場合、
自分には到底できそうに無いと感じたからだ。

自分のやりたいことをやりたいようにできなくなった時、
俺にとってはそれは「負担」と感じるに違いない。

しかしながら彼は今の自分に対して
彼女が負担になってるなんてことは
これっぽっちも思ってないだろう。
少ししか喋ってはいないが、
電話口の向こうから聞こえてくる彼の声からは
そんなことを微塵にも感じさせない、
彼女に対する心からの気遣いや深い愛情が充分に伝わってきた。
正に俺が理想とすべき夫婦の姿がそこにはあった。

俺の夢は彼のように
「寝たきりになっても毎日看病できるほど愛している女性と一緒になること」
である。
残念ながら今の時点ではそこまで思い慕っている女性はいない。

だがいつの日かそう思える女性に出逢える
(若しくは今の手札(爆)の中からそう思える女性が出てくる)
ことを心から期待している。

夢とは実現不可能な事などでは決して無く、
それに向かって精一杯精進努力することで
いつか叶う事なのだと信じているから…。
(勿論叶わないことの方が多いからこそ
夢なんだけどね。)



本音
ヤツには負けたくねーんだよ(笑)。

 

 

<2002/08/14>

夏休み6日目。


大阪市内で働いている田村をバイクで迎えに行く途中、
後部座席のメットホルダーに付けてた拓磨レプリカが
高架道路を走行中にまたしても落下した!(>_<)

しかも今回は前回のようにメットの金具がホルダーから外れたのでは無く、
ホルダーのある後部座席のシートカウルごと外れたという!
(常識的に考えたらあり得ないこと)

すぐに落下したことに気付いた自分、
すぐさま高架道路を降りて取って返し、
再び高架道路に乗って拓磨レプリカとシートカウルを探すことに。

拓磨レプリカはデカイので折り返し1回目にしてすぐに見つかった。
すぐに被害状況を確認したが、
前回は阪神高速の左端の路肩に落下した為、
落下時と転がった時の傷だけで何とか難を逃れたのであるが、
今回はどうやら2車線ある高架道路の真ん真ん中に落下したらしく、
見事なぐらいにクルマに轢かれたようで
右部分がシールドベースからごっそり削り取られてしまっていた。

根こそぎ無くなったシールドベースを交換し、
シールドカバーを装着すれば
再びシールドは取り付けられるようになるだろうが、
メット内部の緩衝材はもう完全にイカれてることだろう。
(つーか前回の時点で既にイカれてたとは思うが(^^;))
正に青息吐息だったのを
今回ので完全に息の根を止めてしまったという感じである。

それに加えて
つい先日8耐で青木拓磨氏本人から頂いた直筆のサインも
見るも無惨な姿に…(T-T)。

こうなってはもうハッキリ言ってご臨終である。
棺(=買ってきた梱包箱)に入れて
遙かな眠りの旅に旅立たせるしか無い。

まぁ元々拓磨レプリカは万が一の時のことを考えて
「そうなっても構わない」という覚悟で持ち歩いていた感が強いので、
いざ今回のように再び落下の憂き目に遭っても
そうショックは大きくなかった。

しかしながらシートカウルまで落下したのは相当にショックがデカかった。
普通、常識的に考えてキーにて開閉作業を行うシートカウルが
いくらホルダーにメットを掛けていたからと言って
そんな一般道の段差程度の衝撃で外れるなどということは
あってはならないことだからだ。
不良品、若しくは構造的欠陥と言わざるを得ない。

つーことで心の中のショックを隠しきれないまま再び探索、
こちらは折り返し2回目にて発見。
幸いなことに中央路側帯に乗っ掛っていた為、
クルマに轢かれてペッシャンコという事態は免れ、
端がちょっと破れた程度で済んでいた。
ホッと一安心である。
やはり普段の行いが良いと…(笑)。
(この場合「メットを落とす」という不幸は…(笑))

ところがところが、シートカウルを手に入れてホッとしたのも束の間、
シートカウルの下には何と財布を入れてあったことに気付いたのだ!
勿論それもシートカウルが外れている為、亡失して当然である。
メット、シートカウルと比べると格段に小さい財布のことである。
探索は非常に困難を極めた。
幾度と無く引き返して高架道路をチンタラ走ってみても一向に見つからない。
終いにはバイクを路肩に停めてウロウロと自分の足で歩いて
探し始めるという暴挙に出ることに。

何しろ運転免許証を始めとして
各種カード類が一式入ってる代物である。
(現金はまるで入ってなかったが(笑))
メットやシートカウルは買えばどうとでもなるが、
カードや運転免許証はそうはいかない。
悪用されたらとんでもないことになる。
それこそケツに火の点いた大捜索である。

小1時間ぐらいはそうしてウロウロと探し回っただろうか。
それでもまるで見つからない。
そんなに小さなモノでも無いだけに
道路の隙間に入り込むとかも考えにくい。
いよいよ盗難の可能性も脳裏をよぎり始めたそんな時、
ふと冷静にその時の状況を考えてみた。

シートカウルが落ちてたのは高架道路の分岐点
(阪神高速に行く本線と一般道に降りる支線に分岐していた)
から10mほど手前のところ。
そして拓磨レプリカが落ちていたのは分岐点のすぐそば。
落下して転がってそこから更にクルマに轢かれて
恐らくここまで転がってきたのだろう。
そう考えると財布が落ちてたとしてもその間しか無い。
しかしながらその間はもう調べ尽くすぐらい調べ尽くした。
ということはシートカウルが無い!ということに気付いて
突然方向変換をした場所。
…そう分岐点。
そこで俺は大きく車体を傾けたよな…ということに気付き、
急ぎ足で分岐点へ駆け寄ってみた。

あった!
やはりここだった。
誰に気付かれることもなく分岐点の中央に落ちていた
俺の財布はまるで無傷。
当然の事ながら中身も何も抜き盗られた形跡も無し。
エラいぞ俺の推理力!(^^)
(つーか必死こいて高架道路何度も往復して
探してた俺の労力ってば…(^^;))


…つーことで拓磨レプリカ以外は
殆ど無傷で終わった今回のエピソード。
拓磨レプリカも既に1度死んでたことを思えば(^^;)
今回ってば何も痛い思いしてないじゃん!(笑)

流石に自宅に戻ってきて
拓磨レプリカの見るも無惨な姿をまじまじと眺めた時には
これ以上無いくらいに心が痛んだが、
(今までン年間俺の生命を守り続けてくれた
かけがえの無いパートナーだった訳だし)
逆にR6のメットホルダーは使えないということを
身を以て教えてくれたと思えば…。

ありがとう拓磨レプリカ。
お前が身を挺して俺に教えてくれたお陰で
X-8RhiワークスYAMAHAとRX-7RR3Hagaは無傷で済んだよ。
最後に8耐でお前を被って思う存分バイクに乗れたことは
本当に良い思い出になったよ。

TZRと共に安らかに眠れ、
我が愛しのASTRO-M TAKUMAよ…。


P.S.
つーか本当に反省はしてます。
1度ならず2度までも自分の大事なメットを危機に晒したこと。
(メットを撥ねたクルマ自身が事故る可能性もある訳だし)
そして何より自分の身の危険を省みない行動。
今思い返してもぞっとしますね。
やってる最中は無我夢中で感覚マヒって分からなくなってるけどね。
(財布見つけることしか頭に入ってませんでした(^^;))

 

 

<2002/08/13>

夏休み5日目。


ライダーズBARなるモノに行ってきた。
ライスポの4コママンガでお馴染みの藤原らんかさんトコの
HPの掲示板にあったカキコを偶然見つけて、
場所が大阪市内の我孫子で近かったのを良いことに
バイク仲間2人(りえさん、てんちゃん)と共に

モノは試しとばかりに行ってきた。
(ごひょうさんは仕事の為、NG)

最初行った時には店内は薄暗くてブラックライトバリバリ、
壁には髑髏の絵が飾ってあったりして
「んんーここは俺らの来る場所では無かったか?」
なんて思ったりもしたんだけど、
いざマスターと話してみるととっても気さくな感じの良い人で、
自らの体験とかエピソードを「それネタじゃねーの?」ってぐらいに
面白可笑しく話してくれたり、
(しかもこのクソ暑い中、皮ツナギにブーツ姿でバーテンやってんの
()
店内のモニターではMotoGPの録画中継やもっと昔のレース
(89年の日本GPや87年の日本GP)とかを流してくれたりとかして、
俺らみたいなレース好き、バイク好きにはほんまたまらんスペースで、
バイク仲間2人と共にレースやバイクについて熱く語り合ったのとも相まって
すっごい至福の時を過ごさせて頂いた。

ホンマいっぺんでお気に入りになっちゃったねー。
(酒の飲めない自分がそう言うぐらいだからよっぽど
()

また今度もバイク好きの人誘って皆で遊びに行きたいなーと。
俺が東京や新潟へバイク乗って遊びに行ってるのと同様に
東京や新潟の人もバイク乗って
こっちに遊びに来れば良いのになー、なんて…(笑)。

 

 

<2002/08/12>

夏休み4日目。


一昨日海に行って来たばっかりなのに
今回また海に行って来た。
しかも今度は7月に行って来たばっかりの磯の浦に。
(ええリピーターである(笑))

磯の浦海水浴場自体は砂浜も汚いし、水も汚いし、
海の家も全然寂れた感じで
(そのクセ温水シャワー3分300円などとボッタくった商売をしてやがる)
タトゥーバリバリ入ったにーちゃんなんかが
そこかしこを歩いてたりして
全然良いところナシなのであるが、
何より波が高いのでビーチボールや浮き輪などが無くても
身体一つで思う存分楽しめるところが魅力なのである。

勿論波が高いが故に全身ウェットスーツ姿のボディーボードや
サーフィンボードを持った人たちも多く見掛けるのだが、
その人達とも仲良く共存できるほどの
人っ気しか無いし(笑)。
(普通の海水浴で来るなら絶っ対!不人気だと思う(笑))

水が綺麗なところ、波が穏やかなところに慣れてくると
こういういつもとは違うところってのに
つい惹かれてしまう気持ちってのはお分かり頂けるだろうか…(笑)。
(気分は正に『妻には何の不満も無いのに
つい不倫に走ってしまう中年男性』ってトコロか(爆)。

しかしながら水の汚さ、砂浜の汚さは前回にも増して非道かった。
たった3週間やそこらでこれほどまでにレベルが下がるとは。
そりゃー寂れもするわな(笑)。
海の家の店員の言動にもムカついたところが多々あったし、
やっぱ寂れるところは寂れるべくしてそうなっていると。

見事な資本主義社会の縮図を垣間見たような気がした(笑)。

 

 

<2002/08/11>

夏休み3日目。


ちょっと経緯(いきさつ)から元カノってヤツと
夕食を共にすることとなった。

ちょっとした経緯(いきさつ)から別れることになって
それからもちょくちょくと会ってはいたものの、
暫くすると疎遠になり、
会うのも会話するのもこれが半年振りぐらいであった。

夕方5時に待ち合わせして、近くの居酒屋へ。
お互いのちょっとした経緯(いきさつ)を話したり、
ちょっとした近況を話し合ったりしたのだが、
ほんとめっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゃ
気ぃ遣いまくりの3時間とちょっとだった。

別れてすぐぐらいの頃はまだ
気を遣うなんてことはそれほど無かったってのに、
今回会った時には何だか赤の他人と一緒するよりも
余程気を遣ってしまった。

半年という時間が相手の気持ちを
汲むことができなくなってしまったのか、
それとも相手の気持ちが今でも手に取るように分かるだけに
余計に気を遣ってしまったのか。

いずれにせよ、彼女を家まで送り届けた後、
どっと疲れが押し寄せてきたことだけは偽らざる事実である。
別に今となっては好きとか嫌いとかいう感情は
全く無いにも関わらず、だ。

こんな風に感じるのなら会わない方が良かったのだろうか…。

 

 

<2002/08/10>

夏休み2日目。


昨年も行った福井県の美浜原発近くにある水晶浜に
いつもの友人3人(田村・川崎・木澤)と連れ立って
遊びに行ってきた。

丸1年振りの水晶浜。
あの海岸、あの岩場、あの海の家、
そしてあの原発の丸い建物…(笑)。
1年前と何も変わらない懐かしい風景の連続に

「おぉ水晶浜よ…何もかもが懐かしい…」
((C)沖田艦長)

と感慨に耽ることしきり。
そして相変わらず4人で海上と言わず海中と言わず
バカやってきた(笑)。
あぁ〜〜ほんと3週連続で楽しい日々(^^)。

帰り、帰省ラッシュの為か、
名神の栗東から京都南までの大渋滞に巻き込まれ、
帰るのが深夜0時近くになったものの、
総じてはとても良かったという印象の1日だった。
(渋滞の車の中でもバカ会話いっぱいしてたし(笑))

やはり心を許している人間と過ごす1日というのは
何よりも楽しい。
自分が本当の自分でいられる瞬間である。
(じゃあ普段は本当の自分じゃ無いのかと言われると
そうでも無いんだけどね(笑))

何だろうこんな気持ちになるなんて。
最近人付き合いに疲れてるのだろうか…(^^;)。

 

 

<2002/08/09>

夏休み1日目。


何もすること無く、ただ自室でボーッ&ダラダラと自堕落に過ごす。
前日あれほど言っていたにも関わらず、
いきなり腐りまくりの一日(^^;)。

しかし久しぶりだなぁ〜〜こんな一日は。
今年に入ってからこんな自堕落に過ごせた日なんてついぞ無かった。
つい2〜3年前には週7日の内5日までは
こんな日ばっかだったってのに…(^^;)。

ま、忙しくなって有難いと思わなきゃね。
何も急にそうなった訳でも無く、
その苦しい時の積み重ねがあってこそ
今に至る訳なんだから…(^^)。

ということで今日特筆すべきことなんてまるで無い(笑)。
敢えて言うなら深夜にWOWOWで
『機動戦士ガンダムV めぐりあい宇宙篇』を
観たぐらいか(笑)。

今まで幾度と無く観てるはずなのに
(それこそもう台詞なんか全部そらで言えてしまうぐらい(笑))
それでもやってると必ず観てしまう。
やはりファーストガンダムは偉大だなぁ〜〜(^^)。

 

 

<2002/08/08>

いよいよ明日から11連休の夏休み!!


…だというのに最後の日まで展示会機材の整理やら
倉庫の整理などに追われていた。
通例では盆前っつったら昼過ぎから大掃除して
ハイさよならーってのが常だったのに…(^^;)。

ま、忙しきことはよきことかな。
盆明けからも気合入れてがんばろー!ということで
毎度毎度のことながらこの11日間で
身体&精神が腐らないようにしとかないと…(^^;)。

 

 

<2002/08/07>

俺の部屋ってさ。


ただでさえ電化製品多いから普通にしてても暑いのに(^^;)
ここ最近はクーラー付けてても全然涼しくならねー。
つまりそれだけ外が暑いってことだ。
夜になっても全然涼しくならないって一体どーゆーことっ?!(T-T

)

 

 

<2002/08/06>

先週は新潟、今週は8耐に行ってたので。


毎週楽しみにしている日曜朝の1時間半が
2週分も溜まってしまっていた。
俺にしてはとても珍しいことである(笑)。

ということで2週分を一気に観た。
時間にして3時間。
んん〜〜濃い〜〜時間だった(^^)。
以下に感想を述べる。

ハリケン。
『メガレンジャー』の健太、『ゴーゴーファイブ』のマトイの
連続登場には笑った。
まぁ特撮経験者がヒーローやったら決まるからな〜。
(久々に見たが両方ともカッコ良かった(^^)
このネタでずっといくつもりだろうか。
そしたら俺は『ファイブマン』の学兄さん希望だな()

迅雷兄弟のカミナリ太鼓もなかなかイカス〜!ってな感じだった。
一鍬の肩はだけにはちょっと笑ってしまったが()
(絶対一部のおねーさん向けだと思った()

龍騎。
ハナシがかなり核心に迫ってきてとってもおもろい。
それに反比例するかのように優衣ちゃんの演技がヘタすぎて
&顔がブサイクすぎてあまりに浮きまくり(^^;)
新ライダー、オーディーンも含めてこれからも期待大。
高校野球で中断(関西地方の特権(^^;))してしまうのが
本当に悔やまれる(T-T)

どれみ。
キャンプの話では泣いたり笑ったり照れくさかったりと
いろいろ忙しかったなぁ()
そしてハナちゃん&白いゾウさん。
大谷育江とかないみか。
一人でも超音波ボイスだってーのにそれが2人も揃ってしまうとは。
思わずボリューム2つ3つぐらい下げてしまいましたがな(笑)。

しかしながら俺の中では今の日本のテレビの中では
一番純粋な気持ちで泣けるドラマである。
つくづく高校野球で中断(関西地方の特権(^^;))してしまうのが
本当に悔やまれる(T-T)

 

 

<2002/08/05>

身体ガタガタ。


昨日家に帰ってくるまでは全然元気だったのに
いざ寝て起きたら全然身体動かねーんでやんの。

やはりそれほどもう若くは無いということか。
精神年齢と身体年齢のギャップを感じる今日この頃。
バイク教室に来てるお子ちゃま達と同じ感覚で
遊び回ってたらアカンっちゅーことやね(笑)。

しかしながらこの2日間で体重は3sも減ったよ。
去年も確かそんな感じだったような気が。

こりゃ減量するには耐久レース参加が一番だな。
誰かメンバー募っていっちょやってみるかな。
幸いなことにこんなクソ暑い中でもバイク乗りたがるバカは
お仲間さんの中にもいっぱいいらっしゃることだし…(笑)。

あーでもホント、皆でレースとか出てみたいよねー。
結果なんかどーでもええのよこの場合。
いややるからには勿論勝ちを目指していくけど、
皆で何か一つの目標に向かってやるというのが良いのだ(^^)。

まずは来年のスーパーカブ2耐辺りかな(笑)。

 

 

<2002/08/03〜04>

8耐行ってきた。


しかしながら今年は遂に1度たりとも
国際レーシングコースには足を運ばなかった(笑)。
ずっと青木拓磨のポケバイ教室とトライク試乗会、
ノリックの親子でバイク教室とあとホンダの試乗会の
会場を行ったり来たりしていただけだった。

レース自体は拓磨んとこのテントに
リアルタイムモニターがあってそこでずっと観てた。
まぁそれでも今回に関してはレース自体は
それほど興味が無かったしね〜〜(^^;)。

また興味の薄さに違わず結果だっただけに
遂にはゴール観ずに帰って来ちゃったし。
(こんなこと初めてだ(笑))

という訳で色んなイベントを心の底から楽しんできた
画像その他はこちらから。

 

 

<2002/08/02>

メインの掲示板が。


昨日の昼辺りからエラー起こしてやがって
復活する気配が無い。
となるとログ全て飛んでる可能性アリ
(T_T)


まぁレス付けても一番上に上がってこないし、
色々カスタマイズも効かなかったので
そろそろ変え時かな…とか思っていたので
まぁそう考えたら丁度良い機会を与えてくれたと思えば。
(あくまでポジティブ(笑))

しかしながら掲示板を日記ネタの下書きに使ってる(笑)俺としては
ここ数日のログが全部飛んだのは流石にかなりイタかった(>_<)。
特に新潟遠征ネタはかなり力込めて
ノリと勢いで一気に書き上げた代物だけになー。

まぁそれも結局は心優しいお仲間さんが
過去ログ取ってくれてて全部提供してくれたんで
結果的には事無きを得たんだけどね(^^)。
(多謝多謝m(_ _)m)

やはり色んな状況に対応できる友人を
数多く持つことは重要なことだなぁ…と
ちょっとだけ身に沁みたね(笑)。

まぁいつも一人で生きていけるとは
思ってるんだけどね(笑)。
(今回も全部一から書き直してやろうって思ってたし(笑))

 

 

<2002/08/01>

毎年恒例PLの花火大会。


もう3年も4年も行ってりゃ勝手知ったるもんで、
今回は富田林の奥深くまで進むことはせず、
狭山市手前の高台から観ることにした。

ちょっと遠いかな、とも思ったんだけど、
(音が殆ど聞こえない(^^;))
バイクとは云えかなりの渋滞の為に
かなりのイライラを強いられることになるので
帰りのことを考えたらこの辺が一番妥当かな、と。

てな感じで結構胸ワクワクもんで行ってきたのだが、
しかしながら以前ほどの感動は明らかに得られなくなってきていた。

何故なら最後の最後に空が真っ赤っ赤〜になる
豪勢な花火があるというのが分かってるだけに、
最初の方の花火がとってもショボく感じてしまうのである。

本来ならばその序盤の1発1発ですら
その他のショボい街の花火大会レベルでなら
充分にメイン張れるだけに、
そう感じてしまうPLの花火ってな何と贅沢な祭りなのかと。

しかし、つくづく人間の強欲さ加減といったら…(笑)。

 

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