| Diary200203 |
<2002/03/31>
今日エキスポランドに行ってきた帰りに。
来週の鈴鹿・日本GPのチケットを渡しに
お仲間さんのキム夫妻宅に訪れたところ、
会うなり開口一番、「痩せた?」と尋ねられた。
自分的にはまだまだ腹回り〜腰回りの脂肪は取れてないし、
バイクに乗ってないせいもあって
かなり緊張感の無い身体付きになっていると
信じて疑っていなかっただけに
この言葉には心底ビックリした。
「ご冗談を…」と思ったぐらいである。
今月の目標であった甘味絶ちが
少しは効いていたということであろうか。
本当にそうであるならば嬉しい限りである。
努力がちゃんと報われているということである。
苦しい思いをしてまでやった甲斐があるというものだ。
(言うほど苦しい思いなんかしてないけどね(笑))
願わくばこのまま腹回り〜腰回りの脂肪も
落ちていって欲しいものであるが、
やはりその辺はもっと頑張らないといけないか。
少なくともそこに付いた脂肪は
空手を辞めたことによる
運動不足が原因であるような気がしているし。
(自分ではあくまでそう信じている)
仕事していても最近体力が落ちていることを
とみに実感するだけに
やはり失われた筋肉を再生しなければいけないと感じている。
筋肉を作る=運動する=カロリーを消費させる=脂肪を燃焼させる
ということでもあるし。
目指せ『筋肉番付』出演(笑)。
<2002/03/30>
行くべきか行かざるべきか。
最後まで迷っていたのだが結局は行くことにした
WGP鈴鹿・日本GPの事前IRTAテスト。
行く気になれなかった理由。
・結果がやる前から見えてるっぽかった。
(ホンダのRCV&ロッシの速さが
際立つであろうことは
実際に目の前で見るまでもなく分かっていた)
・所詮どこまで本気で走ってるのか分からない。
(色んなパーツやタイヤ等のセッティング出しや
マッチングを試しているのなら
表面上のタイムなんて全然関係無いし)
・結構地元でやらなきゃいけないことが多かった。
(新しいバイクの登記の為に
住民票取りに行ったりとか
それ持ってバイク屋に行ったりとか
レンタルビデオ返しに行ったりとか
裾上げ頼んでたスラックスを引き取りに行ったりとか、
散髪にも行きたかった)
・せっかくの週末を家でのんびりと過ごしたかった。
(ほんと先週〜今週と忙しかったし、
来週も色々と忙しくなりそうだったし、
来週末から怒濤の観戦ラッシュが始まるので
その前に骨休めをしておきたかった)
そして結局行くことにした理由。
・今年まだ一度も走ってるマシン&ライダーを観ていなかった。
(ファン感ん時は斑尾に行ってたし)
・各メーカーの4ストGPマシンの仕上がり具合を
この目&耳で確かめておきたかった。
(果たしてRCVとまともに張り合えるほど
熟成されているのかどうか)
・自分自身の気持ちをWGPに向けて切り替えたかった。
(最近はかなり冬季スポーツ系やら
サッカー日本代表に意識を奪われていたから)
・仕事が何とか金曜日までで終わった。
(金曜日とっても遅くまでやった甲斐が
あったというものです(^^))
・新潟から舞蹴同伴氏が家族連れて来ると聞いたから。
(家族サービスに徹するぱぱの
少しでも手助けができれば…(爆))
果たして結果は善しにつけ悪しにつけ
まんま読み通りだったんだけど(^^;)
でもまぁ来てよかったなとは思えたので
自分的には良しとしてる。
やっぱ走ってるマシンを実際に目の前で見ると
血湧き肉踊ってるのが実感できたし(笑)、
あと何より諸事情により来れなかった人間に対して
電話したりとかメールしたりとかするのが
すっげー楽しかったし(爆)。
電話の向こうから悔しそうな声を聞いたりだとか
悔しさ羨ましさ満載のメールなんかを貰った日にゃ…(爆)。
(つくづく自分が意地悪な性格だと感じる瞬間(笑))
という訳で待ちに待ったWGP開幕まで遂にあと1週間。
いよいよ頭はレースモードに『突入せよ!』である。
<2002/03/29>
今日、仕事先でとってもお世話になってる人が。
めでたく定年退職を迎えた。
この4年間、本当に色々なことを教えて貰った。
いくら感謝してもし足りないぐらいである。
今の俺があるのは、今自分がこうして仕事ができているのは
間違いなくその人のおかげである。
今まで恩師というものについぞ巡り会ってこなかったが、
そう呼べる人だと心から思う。
男気に厚い人で、その人の人徳たるや
俺程度では足元にも及ばないぐらいだった。
皆に心から慕われ、その人のおかげで救われた人は
数知れずだった。
今でも退職を惜しむ声は後を絶たない。
来週からは全て一人でやっていかなくてはならない。
確かに足元にも及ばないが、
それでも自分なりに精一杯がんばろうと思う。
その人の全てを受け継いだ唯一の人間として。
<2002/03/28>
日本代表vsポーランド代表戦。
前半はいろいろと面白かった。
国内組で高めてきた戦術に海外組がどう溶け込むのかとか
その辺りがとても興味津々だったので。
まぁ期待通りと(いうか当然なんだろうけど)
海外組は高い順応性と
尚かつ個人技術のレベルの高さを証明してみせ、
中田、小野、川口がフル出場し、2−0の快勝。
(稲本は途中交代)
国内組の主要メンバーである(と言われている(笑))
柳沢敦、中村俊輔、三都主アレサンドロ、
そして我らが森島寛晃(^^)を出場させない余裕ぶりである。
たまにディフェンスラインの裏を取られる場面が
幾度かあったのが非常に気になったが
(これはもう見飽きるほど今まで幾度となくあった)
まぁ結果オーライということ、らしい。
しかしながらフラット3になってから今まで
一度たりとも守備が安定したと思える場面が無い。
だいたいフラット3ってのは1対1の局面で勝てて
はじめて機能する戦術である。
(少なくともトルシエ流のフラット3では)
それなのにあんな風に裏取られまくるわ、
足の速さで競り負けるわでは
全くフラット3をやってる意味が無いではないか。
特に今年に入ってからの2試合での
宮本、そして松田には何度ヒヤヒヤさせられたことか。
得点を取られてないのはあくまで
相手選手がミスしてくれてるだけであって、
世界的に有名なFW辺りだったら
平気で2、3点は取られてるんじゃないか、と
思わずにはいられない。
確かに宮本の局面に応じたラインコントロールの絶妙さは
森岡、松田と比べても群を抜いていて
俺も観てて「上手いなぁ」と思うことしきりではあるのだが、
それ以上に1対1の局面でヒヤヒヤする場合が多い。
この辺がトルシエもあくまで森岡をメインだと
考える理由の一つだと思う。
見渡せば世界的に有名なDFは皆がっちり系の体格だし、
やはりクレバーさだけじゃ世界のFW陣は止められないと見える。
しかしながらイタリアのフランコ・バレージの例もあることだし、
(時代が違うと言われればそれまでだが)
是非とも頑張ってW杯本番の舞台にも立って欲しいものである。
やはり大阪の選手には頑張って欲しいと思うからね。
特に宮本には色々と思い入れも深いし…。
いや言うほどの思い入れって訳じゃ無いけどね。
ただ単に大阪の選手だってのと
サッカーのことを殆ど知らない妹が
昔から目を付けていた選手ってのと、
あと親友の葵氏が超お気に入りだってだけで…(笑)。
<2002/03/27>
特撮俳優bP決定戦。
今日の午後9時からTBS系にてお待ちかねの
『スポーツマンbP決定戦・芸能人サバイバルバトル』が
放送された。
毎回これが放送される度に楽しみにはしているのだが、
特に今回は何と言っても
要潤(仮面ライダーアギト・G3-X)、
金子昇(百獣戦隊ガオレンジャー・ガオレッド)
そして永井大(未来戦隊タイムレンジャー・タイムレッド)といった
元・特撮俳優たちが大挙して出演していたのである。
自他共に認める特撮オ○クの自分としてはもう
「これは観なきゃウソでしょう!」って感じである(笑)。
しかし確かに芸能人ではあるけれども
必ずしも有名とはいえない役者
(一部では超有名だが(笑))
を一挙に3人も投入してくるなんて
またTBSも思い切ったことをするなぁ〜〜。
俺がプロデューサーだったら
絶対そんなギャンブルしないけどな〜〜(笑)。
まぁこの関係の番組もそろそろ10年目を迎え、
マンネリ気味の傾向もあるし、
ここらで新たな人材を発掘しようって
意味合いもあるんだろうが。
(特に今、特撮俳優は旬みたいだし(笑))
果たしてその賭けは吉と出たようで、
彼らは期待を大きく上回る活躍を見せ、
番組的には大成功だった訳である。
特にタイムレッド役の永井大に至っては
最後まで前年度覇者・照英と優勝争いを演じ、
初出場にしてあともう一歩で優勝というところまで
こぎつけていた。
正に恐るべき身体能力、
そして新たなるマッスルエリートの登場である。
この番組の歴代の覇者で今や全国区の超有名人となった
ケイン・コスギ(忍者戦隊カクレンジャー・ニンジャブラック)も
照英(星獣戦隊ギンガマン・ギンガブルー)も
元はといえば上記の通り特撮出身である。
前回にはオダギリジョー(仮面ライダークウガ)も
出演していたらしい。
今回ケインは欠場していたが、
(プロスポーツマンの中でも優勝争いをしてるんだから
最早別格であろう)
常に優勝争いを演じるケインと照英。
そして今回照英に次ぐ2位の成績を収めた永井。
これは元特撮俳優が如何に身体的に優れた人間であるかを
証明しているようなもんである。
特撮ヒーローはやはり生身も充分にヒーローだったということで(^^)。
ちなみに今回永井とともにもう一人のマッスルエリートとして
お笑い芸人のなかやまきんに君が台頭してきていたが、
彼が来年の戦隊ヒーロー(イエロー役あたり)になることを
秘かに期待している。
そうすればますます『特撮俳優bP決定戦』の名に
箔が付くというものである…(笑)。
P.S.
山梨での就業労働時間、わずか2時間。
そして大阪までの移動、6時間。
ふっ…いつものことさ。
気にしない気にしない…(T-T)。
<2002/03/26>
中田とトルシエが和解の為に会談。
まーだそんなレベルのおハナシをしとるんかい。
たとえ今現在所属チームで控えに甘んじているとは言っても
中田が今の日本代表に必要不可欠な存在なのは
誰もが認めることだし、
彼が入ることによってチーム力が数段アップするのは
誰の目にも明らかだ。
上手い選手なら今の日本代表にも腐るほどいるけど
(実際に腐ってる選手も何人か…(^^;))
彼ほどフィジカル面、そしてメンタル面で強い選手は
そうそういないと思う。
未だに選手と監督が仲が悪い…なんて
言ってるのは全く以てナンセンスである。
大体ほんとに仲悪いのかどうかさえ怪しいモンである。
(↑日本のマスコミを全く信用していない(笑))
よしんばたとえ本当に仲が悪かったとしても
お互いがプロフェッショナルに徹して
自分のやるべきことを全うしさえすれば
それでいいことだと思う。
その為ならばトルシエだって
喜んで中田をピッチに送り出すことだろう。
大体選手の実力を評価してないのであれば
わざわざ23人しか無い代表選手枠の候補に入れたりはしないと思うし。
名波もようやくケガから復帰してきたことだし、
(まだまだ本調子とは言えないみたいだけど)
これでますます日本代表の力がますますアップするのは間違いない。
本番に向けて更に楽しみが増えてくるなぁ〜(^^)。
P.S.
今日は夕方から山梨出張だったので
仕事先まで電車通勤だったんだけど、
電車乗ってる間あまりにヒマなので
ずっと携帯メール書いてたら
門真に着く頃には既に半分以上電池無くなってた。
出張行くからって充電器持ってきてたからええようなモンの、
これじゃ普段から電車通勤してたら
とてもじゃないけど電池保たんな〜。
(行きだけでなく帰りもあるし(笑))
つーかそんな1時間足らずの間に半分以上無くなるほど
メールしまくるなって感じ?(^^;)
でも本読むとかよりも余程集中するし、
気が付いたら仕事先に着いてた…って感じだから
電車嫌いの俺としてはとっても重宝なんだよねー。
という訳でもっと大容量の電池積んだ携帯の登場を待つ。
ヘッドホンステレオとかでもそうだけど、
結局こういうのってウリは
長持ち電池か軽量コンパクトかの
どっちかしかないんだよなー。
<2002/03/25>
昨日モーターサイクルショーの帰り。
レッドバロン堺に行って
取り寄せてもらってた'92TZR250Rくん(白/グレー)を見てきた。
流石たった900kmちょいしか走ってないだけあって
カウルもフレームもサスペンションも
パーツというパーツが全てピッカピカ。
動かしてなんぼの乗り物であるから
10年近く殆ど動かしてないというのは
逆にそれはそれで怖いと言えば怖いのだけれども(^^;)
それでもこの美しさには心底心惹かれてしまった。
一応は表に出してエンジン掛けたりとか
跨ったりとかはしたものの、
跨ってポジション位置確認するっつーたって
今まで全く同じマシン乗ってきたんだから
全然ポジションなんか変わる訳無いし(笑)、
ましてやカラーは最初から自分が一番好きだったカラーリングである。
もう一目見たその瞬間から心は決まっていた。
(これぞ正しく一目惚れってヤツ?(笑))
という訳でめでたく契約書にサインをしてきてしまった。
(WGP本番までには間に合わせたかったし)
モーターサイクルショーを見てきて
これからのバイク(特にレーサーレプリカ)の将来について
一抹の不安を覚えた直後だったということも
今回これを購入する決断に至った一因になったかもしれない。
これからは本当にコイツみたいな
サーキット直結の純粋なレーサーレプリカが
無くなっていくのかもしれないと思うと…。
そう思えばこその痛い出費である。
さ、んではこれから禁欲生活に入るとするかな…と(笑)。
(コイツの購入費捻出せな…(^^;))
<2002/03/24>
つくづく自分が冷静な人間だと感じる瞬間。
昨日の世界フィギュアを観ていて
自分が個人的に思い入れの深い選手であるはずの
ミッシェル・クワンの演技が自分の目から見て
どうも精彩を欠いていた。
果たして彼女は銀メダルに甘んじたのだが
どうも俺はどんなに思い入れの深い選手や
個人的に気に入ってる人物に対しても
冷静に判断してしまっている自分がいる。
これは何もスポーツ選手に限った事ではなく、
どんな人に対しても同じ目線、同じ立場でモノを見てしまう。
だから俺がもし審査員をしたとしたら
どんな有名選手だろうが
きっと同じ採点基準で審査するだろうし、
もしタクシー運転手だったとして
どんな有名人が乗ってきても
きっと規定通りの料金を頂戴すると思う。
良く言えば公平、悪く言えば冷めているといったところか。
今まででもそういうこといっぱいあった。
それが為に色んな人と軋轢も生じたし。
閑話。
特に彼女関係ではよくあったことで、
そういうの理解してくれないが為に
別れる結果に陥った女性は多かった。
大体そういう時の女性って
特別扱いしてくれない自分のことを
「本当にこの人は自分のこと愛してくれてるのか」
と疑問に思うようになるらしい。
事実そういうこと言われたことも少なからずあるし。
で俺は俺でそういうの言われたら
カチンと来ちゃう性格なもので
「特別扱いして欲しいんかい!」って
言っちゃうんだけどね。
(で別れると(^^;))
閑話休題。
「天は人の上に人をつくらず 人の下に人をつくらず」
とはよく言ったもので、
どんな人間も俺の価値観の前では
同じ一人の人間に過ぎない。
勿論強い人、弱い人、好きな人、嫌いな人、
俺の中での印象は千差万別で
一人として同じ人はいない。
でも何かをしようとする時に
その人間を判断する時の目は
必ず同じ横一線の立場になっている。
そこでその人間が何を為すかによって
その人間の評価が決定する。
だからたとえ嫌いな人間でも
良い働きをすれば「よくやった」と思うし、
(今回で言えば中村俊輔とか)
逆にどんなに好きな人間でも良くないことをすれば
ちゃんと良くないと思って反省を促すと思う。
こんな風に思ってる自分って
やっぱりおかしいのだろうか。
このハナシをする度に他人には
「人間らしくない」ってよく言われるんだけど…。
<2002/03/23>
深夜放送ネタをもう一つ。
昨夜(厳密に言うと今日の早朝)
全国吹奏楽コンクール3連覇なんて偉業を成し遂げた
府立淀川工業高校吹奏楽部のドキュメントがやってた。
実はこう見えても中学時代吹奏楽にハマってたこともある俺、
(ウチの中学の吹奏楽部が
大阪でも有数の吹奏楽部だったのだ)
テレビとはいえ久々にじっくりと吹奏楽を聴く機会だったのだが、
流石3連覇するだけのことはあって、
彼らの演奏は高校レベルを大きく越えていた。
最初に聴いた時はマジで「これが高校生の演奏なんっ?!」と
見違う程のレベルの高さだった。
(ありゃ充分カネ取れるって)
現在の高校の吹奏楽部ってトップクラスは
マジでどこもあんなレベルなのだろうか。
だとしたらスゲーね。
音楽を嗜むような人間には到底見えないだろうけど
実はこう見えてもオーケストラ聴いたりすることもあるのだよ。
ガキの頃は親に何度かオーケストラ聴きに連れて行かれたし、
昔から『組曲ドラゴンクエスト』聴きまくったりして(笑)
音を聴き分ける耳も実はそれなりに鍛えられてるしね。
(音楽の授業で組曲聴いてる時に
楽器聴き分けたりとかよくやってたし)
あぁ…何か最近自分でも自覚してなかった
自身の芸術性の高さの一端が
垣間見えてきたような気が…(爆)。
<2002/03/22>
夜中にWOWOWで『宇宙戦艦ヤマト』が一挙放映やってる。
アニメファンと言うのは極端に大別すると
『ヤマト』派か『ガンダム』派に別れると言われている。
俺らの世代を境にしてそれより上が『ヤマト』世代で
それより下が『ガンダム』世代。
ちなみに俺らは小学校低学年時にガンプラブームを経験した
バリッバリの『ガンダム』世代。
しかしながら『ヤマト』が嫌いかと言うとそんなことは全然無く、
こうやって深夜に放送されているのを観ると
ついつい見入ってしまう。
今ではもう語り草になってしまった
「エネルギー充填、120%」とか
「久しぶりだねヤマトの諸君」とか
「地球滅亡まであと○○日」とかを観ると
あまりの懐かしさに胸がじ〜〜んと熱くなってくる。
やはり『ヤマト』も『ガンダム』と同様、
第一作が一番面白いと思う。
これに全てが集約されてると思うからね。
どっちも本放送当時には打ち切られてる(笑)っつーのも
また興味深い。
両作品とも本放送当時には
あまり評価されてなかったということで…(^^;)。
でも『ヤマト』なんかは裏番組が
あの『アルプスの少女ハイジ』だったが為に視聴率競争に負け、
それで泣く泣く打ち切られたというハナシだし…(^^;)。
そういや年始にはその『ハイジ』も一挙放送やってたよなぁ〜。
何か狙ってるのか、WOWOW(笑)。
1日に4話放映してるから
既にもう結構な話数進んでるんだけど、
また深夜起きてることがあって
時間があるようなら観てみよう。
自分がどれだけストーリーを覚えてるかの
復習にもなるし…(笑)。
P.S.
本日は久々に日帰り東京出張。
ちょうど桜の満開宣言が出たばかりで
クルマで都内各地を回っていると
随所で綺麗なソメイヨシノに出逢うことができた(^^)。
(個人的に好きなのは芝公園の桜)
しかしながらそれだけ気温も高かった訳で、
まだ朝晩は冷え込みの厳しい大阪の気候に合わせて服着て行ったら
(しかもその前は肌寒い山梨に行ってたもんだから)
向こうではめっちゃ汗かくぐらい暑かった。
UMBROのウィンドブレーカー。
PUMAのトレーナー。
adidasのTシャツ。
RUNBIRDのシューズ。
ほんとつくづくスポーツオ○クなカッコや(笑)。
<2002/03/21>
キリンチャレンジカップ2002・チャレンジ1
日本代表vsウクライナ代表。
今年初めての代表戦。
しかもW杯本大会へと続くロードの第一章。
(THE・虎舞竜では無い(笑))
否がうえにも期待は高まる。
期待に胸を膨らませて長居にまで足を運んだ…が
やはり俺が期待していたほどの試合にはならなかった。
(いや心のどっかで「期待は裏切られる」と思ってたが(^^;))
トルシエジャパンの生命線であるフラット3はどこかぎこちなく、
幾度と無く裏を取られてピンチを招く場面が多かった。
中盤を作る選手がいない為にイマイチ攻撃もちぐはぐ。
唯一得点シーン時だけは流れるような連携を垣間見ることができたが、
それ以外では11人の選手が各々勝手にプレーしていたという印象が
最後まで拭えなかった。
果たして名波、稲本、中田、小野といった選手が加入してくると
この問題は解決されるのであろうか。
少なくとも昨日の試合でクリエイティブなプレーが見られたのは
中村俊輔だけだった。
あと目を引いたのは森島寛晃のボールに対する貪欲な姿勢と。
それでも結果として1−0で勝ったのだから
たとえ内容的に良くなかったとしても
それはそれで良いとする向きも分からなくは無いが、
(W杯は結果が全てなだけにね)
それでも俺はやはりスカッとする試合が見たかった。
「観に来て良かった」と心から思える試合をね。
一昨年のアジアカップや
昨年のコンフェデレーションズカップのような試合が
本番でも観れることを…。
<2002/03/20>
帰ってきた。疲れた。
結局身延線は連結が悪いということで利用せず、
長坂から塩尻まで鈍行に乗って(約1時間)、
塩尻〜名古屋まで特急しなの(約2時間半)、
名古屋〜新大阪まで新幹線(約1時間)、
新大阪から大阪まで1駅乗って(約5分)
環状線で天王寺まで(約15分)、
阪和線快速で和泉府中まで行って(約20分)、
久米田まで1駅(約5分)。
久米田駅からタクシーに乗って(約10分)
ようやく自宅に到着。
全行程6時間ほどの旅。
電車何度乗り換えたことか。
車中ではずっと寝てたけど、
でもやっぱり身体的にはかなり疲れた。
「二度と行くかー!!」と言いたいところだが
何か来週も行かなきゃいけないらしい…(T-T)。
ま、仕事あるのはありがたいことなので
どこでも仕事ある限りは行かせて頂きますけどね。
飛行機〜中央線特急使えばそれほどしんどくもないし。
あ〜鉄道&航空機マニアになりそう…(笑)。
P.S.
今日の『笑っていいとも』のテレフォンゲストは
南野陽子だった。
俺の青春の1ページを飾る一人である(笑)。
いつまで経っても、どんなに歳を取ろうとも
(たとえヌードになろうとも)
この人への愛は不滅だなぁ…(^^)。
<2002/03/19>
山梨県の大泉村は。
やはりと言うか当然と言うか、
H"なんか到底繋がらないようなとんでもない田舎だった。
田舎度で言ったら茨城県の三郷町辺りと言ったところか。(一部笑)
でもほんとのどかで良いトコロだったよ。
老後に住むんなら絶対あんな感じのとこだね(^^)。
日中H"が鳴らないのでとっても快適だったのだが、
その分甲府市内(H"繋がる地域)に帰った時が怖かった。
後で仕事先の方々にボロカス文句言われそうで…(^^;)。
明日は昼過ぎまで仕事してそっから帰阪。
今度は身延線(ローカル鉄道)に乗って静岡まで出て
そっから新幹線に乗って新大阪まで帰って
それから地元まで…というルートになりそう。
身延線が2時間半、
静岡〜新大阪が2時間、
地元まで更に1時間。
その行程を考えただけでキレそう…(--メ)。
山梨へ行くにはやっぱクルマorバイクだな。
(実は昔SPADAで行った経験アリ。
東京行くよりはラクだった覚えが。)
<2002/03/18>
毎年オープン戦ではやたら調子の良い阪神。
そんな時決まってスポーツニュースでは
「今年の阪神は楽しみですねぇ〜」
などという台詞が聞かれる。
特に今年は燃える男・星野仙一氏が監督に就任したので
今までの阪神とは明らかに違うというのである。
「今年の阪神は楽しみですねぇ〜」なんて台詞はもう
毎年毎年この時期になれば
耳にタコができるほど聞いてるし、
監督が変わったから何かが変わったなんてことも
3年前の野村監督就任の時に
幾度と無く聞いたことだった。
監督が変われば選手やチームの雰囲気が変わるのは当たり前だし、
(小学校の時のクラス替えと一緒(笑))
オープン戦で調子が良い(ように見える)のは
ただ単に他のチームの戦力が整ってないだけだと思う。
俺からしたら逆にオープン戦〜序盤に
チームのピークを持ってきてしまっている阪神よりは
(つまりあとはズルズル落ちるだけ)
半年間安定したチーム力を維持することを念頭に置いて
オープン戦でじっくりとチーム作りを行っている
他のチームの方が余程賢いと思う。
大体日本のスポーツ報道は何でも結果しか見なさすぎ。
(野球に限らず何でもね)
清水が金メダルだったかどうか、
恩田がトリプルアクセル決めたかどうか、
そんなことでその競技の何が分かるってんだ。
清水の腰痛をおしての0.03秒差の銀メダルがどれほどの価値があるか、
ジャンプ団体の0.5ポイント差の金と銀の違いに
どれほどの差があったのか、
そこにこそその競技の本質、意味があるというのに。
今回だってオープン戦でいくらホームラン打とうが
いくら勝利しようが何も意味は無い。
実戦によって選手の調子を見たり、
チームの完成度を計るという意味の
オープン戦であるはずなのに、
そこんとこマスコミはまるで考えちゃいない。
だから「オープン戦ただいま首位です〜」とか
たかが2打席連続ホームラン打っただけで
「今年は本塁打王確実!」なんてことも
平然と言ってのけれるんだ。アホマスコミめが。
(特に在阪)
レースで言ったら予選でポールポジション獲りまくってるクセに
肝心のレース本番でリタイヤばっかりしてるようなもんだ(笑)。
実戦によって実力を上げてくるタイプの選手だっている訳で、
(いわゆるノリックタイプ(笑))
皆が皆同じペースで調整なんてしてない。
オープン戦の結果は結果として
それだけのことである。
最近つくづくこのテの報道に
腹が立って腹が立って仕方がない。
俺がスポーツに対してストイックすぎるのだろうか…(笑)。
<2002/03/17>
何げにテレビを観ていると。
とっても聴き慣れたことのある歌声が。
画面を観ると『キカイダー01』で登場する
ビジンダーのようなカッコをした優香の姿が。
そして名前は『どキレイダー』。
(多分俺の推測は当たりだろう(笑))
とっても情熱的な歌い方で
♪どぉ〜きれ〜いだぁ〜 と歌うその声は
聴き間違うことなき、佐々木功その人だった。
この人、こういう仕事好きだなぁ〜。
だいぶ前にはDDIのCMで
ベルマーレの選手が戦隊ヒーローのパクリやってた時でも
♪たたかえ〜べ〜るま〜れぇ〜
って歌ってもんなぁ。
次は何を歌ってくれるんだろうか。
そろそろ本職の方でも歌って欲しいのだが…(笑)。
<2002/03/16>
TAITOが。
『電車でGO!』の亜流(笑)として
『JETでGO!』なんてソフトを出すらしい。
実はこのメーカーって
昔からフライトシミュレーション系のゲームが好きで、
10年ほど前にもアーケードの超大型筐体で
『ミッドナイトランディング』とか『トップランディング』とかを作ってて、
中高生時代はめっちゃハマってて
それやりまくってた。
あの当時からかなりリアルなフライトシミュレーションだったので
ハマる要素たっぷりだったのだ。
今でも飛行機乗った時に離着陸の映像を見る度に
思わずその当時の画面とかが頭をよぎるもんなぁ〜。
それが10年して姿を変えて再び俺の元へ。
イカン、買うかも…(笑)。
<2002/03/15>
昨日は亡くなった友人の誕生日だった。
生きていれば30歳。
「いや〜遂に大台突入やね〜〜」なんて軽口も
この世にいなければ虚しく響くだけである。
とりあえず明日にでも墓参りに行ってこよう。
<2002/03/14>
更に探索。
今日はレッ○゙バロン堺に行ってきた。
(前にTZR買ったトコ)
ZXR400R(SP)は無かったけど、
調べて貰ったら'92型TZR250R(白/黒)が出てきた。
なななんと走行距離たったの950km!!!!
しかも値段は438,000円!!!!
またまた何て掘り出しモンが出てきたんだい!!!!
折角ZXR400に傾きかけてた俺の心が
この1台の出現でいっぺんに再びTZRに(笑)。
こんなマシン、もう2度とお目に掛かれないかもしれないだけに
とっても揺らぐ俺の心。
(元々2スト好きなのに毎日100km通勤の為に
泣く泣く4ストにしようとしているからね〜)
ちなみに。
月刊オートバイのwebページで
ZXR400Rの紹介ページなんてモノも見つけた。
> 全身に先端技術を注ぎ込んだ生粋のレーサーレプリカ。
> レース対応のRは、さらに32φFCRキャブやクロスミッション、
> シングルシートなどを標準装備している。
この紹介文を読んでると何かまるで
「君は(このマシンを)乗りこなすことができるか?」
(ナレーション:永井一郎)
って問われてるみたいで
エセレーサーの俺の心がとってもくすぐられるんですけど…(笑)。
特にクロスミッションにはまだ一度も乗ったことがないので
それがかなり魅力的で…。
(あれ?TZRってクロスミッションだったっけ?(^^;))
あぁ…一体どっちにしたら良いのか、かなり本気で悩み中。
バイク選びでこんなに悩んだのは
バイク人生の中で初めての経験だね。
(今までは乗りたいバイクが明確に決まってたからね)
いつもは「即断即決」「他人に意見を求めない」がモットーの俺なのに
ここまで優柔不断になるなんて…(^^;)。
(それぐらい甲乙付け難いのだ)
<2002/03/13>
という訳で早速市場調査。
既に心は100%買い換えに(笑)。
昨日深夜にネットで色々と探索していると
地元・岸和田にイイ感じの中古バイクショップがあったので
('91型TZR250R SP(白/赤)と'93型ZXR400(緑/青/白)が
同じ298,000円で売ってた。)
仕事終わってから見に行ってみる。
ところがネットで見た情報はかなり古かったらしく(^^;)
実際に並んでたのは'92型TZR250R(白/黒)と
'93型TZR250R SP(白/赤)(←俺のTZRと同じヤツのSP仕様)と
あと'94型ZXR400が3台と'00型ZXR400Rだった。
で色々とバイク屋のオヤジと話をしていて
俺の乗り方なら…と勧められたのはいっちゃん最後の'00型ZXR400Rだった。
コイツ、他のノーマルZXR400と違ってSPレースに出る為に作られたベース車両らしく、
えらくピーキーなエンジン&超ゴツゴツの足回りらしい。
初心者or普通に街乗りで使用する人には
絶対にオススメしないマシンなんだと(^^;)。
(シングルシートだったし)
俺が「今TZR乗ってて…」とか「毎日通勤で近畿道を走ってて…」とか
「レースが好きで…」とか言ったらこれを勧めてくれた。
「TZR乗り回してたような人ならこれでも物足りないと思うかも…」
とも言ってくれた。
2ストを極めたとはまだまだ思えないので
本当は'92型TZR250R(白/黒)が欲しいんだけど、
(実はTZRの中では一番カッコ良いと思ってるカラーリング。
Nescafeカラーにも近いし(笑)。
それに馬力規制の掛かる前のモデルだしね。)
そう言われるとこのZXRを乗りこなしてみたいという衝動にも駆られる。
(根っからのバイク乗り気質(笑))
一番良いのは通勤用と遊び(サーキット走行)用に
2台持つことなんだけど…。
「そんな余裕無いでしょ。」
((c)レイク)
ここでの問題点。
・'00型ZXR400Rの値段は528,000円。ちょっと予算オーバー。
しかもシングルシートなので人はおろか荷物も積めない。
・'92型TZR250Rの値段は298,000円。しかし通勤には使えない。
でも既に1台持ってるのでそれをパーツ取り等に使える。
さぁ!どっち?!
((c)どっちの料理ショー)
<2002/03/12>
強制ドナドナとなりそうな気配。
朝TZRくんに乗って出勤してたら
アイドリング状態で突然エンジンがストールするという現象が発生した。
とりあえずエンジンを吹かしてさえいれば回ってくれるので、
行きはそのまま乗っていき、
仕事の合間を見てバイク屋に連絡。
症状から察するにバイク屋は
「プラグ被ったんじゃない?」ということだったので
まぁ行ってプラグさえ交換すれば直るだろ〜、と
帰り早めに上がらせてもらって
バイク屋へ行くことに。
で、帰りに走ってると今度は阪神高速上で
突然2気筒の内の1つが死んでしまった。
信号待ち中に吹かしてみても
ミスファイヤーが起こるだけで全然吹き上がらない。
その時も「あちゃ〜完全にプラグいっちゃったか〜」と思っただけで
そのまま1気筒だけでバイク屋まで走っていったのだが、
いざバイク屋に着いてプラグを交換してもらっても
全然ミスファイヤーが直らない。
「おっかしいなぁ〜」ということで
プラグの装填位置からシリンダー内を覗いてみると
なななんと!ピストンの先端が熱で熔解していたらしい。
原因はまだ不明(明朝以降に詳しく調べる)だが、
とりあえず分かっているのは
このままでは走れないので修理が必要ということ。
そして修理する場合、ピストンとシリンダーを総交換になるので
以前交換した時と同じぐらいの費用が掛かるであろうということ。
(前回交換時は12万円)
帰ってきて1週間と経たずにまた入院である。
詳しい検査結果を待たないといけないが
直すにしてもどうせまた1〜2週間は掛かるだろうし、
何より1回の修理での費用が掛かりまくりである。
特に30,000km越えてからは
1〜2週間乗っては入院…の繰り返し。
つくづく疲労が溜まってる(ガタが来てる)と見える。
このことから導き出された結論。
そろそろ替え時。
やはり2ストロークでの毎日100km通勤は
かなりムリがあったか。
いくら大好きなバイクとはいえ
通勤に使ってるだけにここまで入院が続くと
こちらとしても考えざるを得ない。
それに今回修理したとしても
どうせまたどっか壊れるのは目に見えてるし。
(2ストロークの宿命か)
という訳でこれから色々と物色を始めるつもり。
一番の希望は4ストロークの600ccだが
如何せん単価が高い。
一番欲しいヤマハのYZF-R6に至っては逆輸入車の為、
他メーカーに比べても更に高い。
CBR600F4iもカッコ良いし
他メーカーに比べれば単価安いし、
本当に良いバイクだと思うので捨てがたいのだが
如何せんホンダだけにな〜〜(^^;)。
(てなこと言うててもカッコ良さ&安定感に負けて
買うかもしれんけど…(笑)。
特にホンダの安定感は折り紙付きなだけにね)
…ってその前に600cc乗るなら
大型免許を取りに行かんと(笑)。
(そのカネもバカにならん(^^;))
次に欲しいのはDT230WR・ランツァだが
これも2ストロークだけにね。
山遊びに使う為のセカンドマシンとしてなら
それでも良いのかもしれないけど
高速走行が続く通勤に使うとなるとちょっと…ね。
(そういう乗り方で使う限りは
TZRくんよりもヤワそうだし(^^;))
こう突き詰めて考えていくとどうしても
4ストローク400ccが
妥当な線ということになってくる。
となると俺の目にはどうしても
ZXR400(勿論カラーはライムグリーン(笑))辺りが
カッコ良く思えてしまうのである。
バイク屋さんや他の人にはFZ400辺りを勧められるけど
俺にとってはやはり基本はレーサーレプリカ。
(カウルがあると無いとでは高速走行時の安定感がまるで違う)
それと一度は「男、カワサキ!」に
乗ってみたいというのもあるしね(^^)。
果たしてどうなるのかこの先。
修理か、買い換えか。
いずれにせよWGP鈴鹿までには結論を出しておかないと。
あぁ〜ここ最近バイクのことで
要らん神経使いすぎ。
<2002/03/11>
今朝のおハナシ。
5日振りにバイクに乗って
ルンルン気分で出勤していると
対面である阪和道南行きの和泉付近で横転事故が。
マジでクルマ真横向いてたよ。
月曜の朝からキッツー(>_<)。
そしてしばらく走っているとなななんと!
またもガス欠になってしまった!!
そういや修理直ってきてからまだ1度も
給油してなかったことを思い出した。
修理の時にアイドリングとかしまくってるので
修理上がりの時はトリップメーターを信用してはいけないと
あれほど分かってたはずなのに…。
しかも誰が開けたのか予備タンク開けっ放しになってやがった。(--メ)凸
すぐに出口だったので事なきを得たけど、
それでも1kmほどは押して歩いた。
月曜の朝からキッツー(>_<)。
<2002/03/10>
斑尾より帰還。
帰りのバスがとんでもなく非道かった。
グレードUP指定(2,000円追加)してたにも関わらず、
用意された席ってのが一番後方の席で、
ガンガンに揺れるわ座席は倒れんわ頭上の荷物置きは無いわ、
しかも暖房これでもかってぐらい効かせまくりで
マジでうなされるぐらい暑かった。
おかげで終始まともな睡眠なぞ取れるはずも無く、
最初にちょっと仮眠取っただけで
後はず〜〜っとうなされっぱなしの12時間だった。
今日日曜日だから良かったようなものの、
これが月曜日帰りだったりしたら
マジで仕事どころの騒ぎでは無かっただろうな。
まぁそういうのを加味して敢えて日曜日帰りに
設定してるからまだ良いんだけど。
それにしてもあのバスだけはマジむかついた。
折角楽しい思いを満喫して帰ってきたはずなのに
帰りのバスがそんなだったが為に
とても後味の悪いモノになってしまった。
「終わり良ければ全て良し」と言うが、
逆に今回のように終わりが悪ければ
全てが悪く…とまでは言わないが、
まぁイヤ〜〜な思いを残すことになる。
ツアー会社及びバス会社には猛省を促したい。
(勿論帰ってすぐにメール書きましたがな。(--メ))
これによって少なくとも次回以降は
このような思いをしないで済むことを願うばかりである。
<2002/03/09>
モーグルW杯・初観戦。
今回は4年前の長野五輪の時に観たシングルではなく、
2人が同時に滑って勝敗を決めるという
デュアルモーグル。
これなら2人いっぺんに見れるし、何よりトーナメントなので
勝った側(つまりより素晴らしい側)の滑りを
何度でも見れるということでかなりおトクな感じだった。
しかしながらソルトレイク五輪男子金メダルの
ヤンネ・ラハテラ(フィンランド)は欠場、
一番の期待だったはずのジョニー・モズレー(アメリカ)も来ていない、
(彼のディナーロールが一番の楽しみだったのに…(;_;))
女子でもカーリー・トロー(ノルウェー)は1回戦で姿を消し、
里谷多英も2回戦で前回猪苗代大会の優勝者、
ジェニファー・ヘイル(アメリカ)に僅差で破れた。
そして上村愛子に至ってはエントリーすらしていないという、
まぁ〜〜何かと不満だらけの大会だった。
が、その不満を吹き飛ばすほどの活躍を見せてくれたのが
日本のエース・附田雄剛と
ジャン・リュック・ブラッサール(カナダ)だった。
附田はとにかくとんでもなく速いターンと
そこから繰り出される豪快なエアが素晴らしく、
ブラッサールはとにかくエアがめちゃくちゃ高い!!
そして何より美しい!!
この2人が準々決勝で当たることになった時には
本当にどちらを応援しようか迷ってしまったほど。
(気持ち的には決勝で当たって欲しかった)
ブラッサールは昼休み中にも
観客を盛り上げるのに一役買っていたし、
滑り自体も素晴らしかったし、
(エア台でなく普通のコブでコサック決めてたし)
ほんとかなり楽しませてもらった。
ああいう選手がもっともっと日本人の中にもいて欲しいとマジで思った。
(競技は違うけど芳賀紀行とかね)
同行した田村、川崎の両名もとっても楽しんでたし、
ほんと今回は観に行って良かったとつくづく感じた。
川崎は感動のあまり目に涙いっぱい溜めてたし(笑)、
普段あまりスポーツを観戦に行くことのない田村ですら
今回は自ら積極的に観戦ポイントを求めて
上の方の斜面まで登っていってた。
(これには結構ビックリした)
川崎の鶴の一声により
来年以降も観に来ることに決定してしまったし(笑)、
まだまだ俺のモーグル熱は冷めることはなさそうである。
でもいつものように「やりたい」とは
これっぽっちも思わないけどね(笑)。
ジャンプと同様、あの急斜面&コブを見たら
「あんなの頭のネジが何本か緩んでるヤツじゃないとできねー」
って思うって(笑)。
アレを制御できる(ましてやスピードを競ってる)彼らってば
マジでスゴいと思う。
やっぱアスリートってのはどんな競技でも
尊敬に値する人たちだね(^^)。
<2002/03/08>
午前9時過ぎに無事斑尾高原に到着。
いやー時間掛かった。
新大阪でバスに乗ったのが午後9時半頃だから
殆ど12時間ってトコか。
半日もバス乗ってるなんてそうそう無いだけにかなり疲れた。
(これまででそれだけの時間乗り物に乗ったことといえば
L.A.に行った時の飛行機ぐらいしか経験が無い)
自分の力ではどうにもならないことで
拘束されるってのが何より嫌いな人なんでね〜。
(だから基本的に電車とかバスとか乗るの大嫌いな人なのだ)
閑話。
今でも俺はそれが原因で
一番好きだった彼女と別れたと思っている。
閑話休題。
アーリーチェックインをして部屋で手早く着替えを済まし、
早速ゲレンデへ。
(実はその間女性陣の準備を待たなければいけないのが
とにかくイライラするのだが、
こればっかりは言っても仕方の無い事なので
女性と一緒に行くという時点で
最初からそういうモノと認識している)
ある程度滑りを堪能した後は
今回のメイン目的であるモーグルW杯の会場へ行き、
舞蹴ぱぱ&かみさくんと一緒に練習風景を覗くことにした。
これがまためちゃ楽しかったんですわ〜(^^)。
モーグルのコースってテレビで見ても分かる通り(?)
めっちゃくちゃ急斜面なので、
観戦する側も当然上の方で観ようと思うと
それだけの斜面を登っていかなければいけない訳で、
(トライアルと同様)
でその急斜面、今日の段階では圧雪など
殆どされてない状態だったのでめちゃめちゃ滑るんですわ。
となるとどうなるかと言うと、
(想像に難くないでしょうが)
足踏み外したら最後、苦労して昇ってきた分だけ
ズルズルと滑り落ちてしまう訳でして。
まぁ〜〜3人が3人とも滑る滑る。
滑った人間を笑ってるその次の瞬間
もう一人が足踏み外して滑っていくのを見た時には
マジで腹抱えるぐらい笑ってしまいましたですよ(^^)。
帰りは帰りでラクしようと
急斜面をケツでガンガンに滑り降りてたら
途中で全然止まらなくなってしまい、
「ヤベっ!!」とかってかーなーりー焦りまくって
必死こいてコースサイドのポール掴んで止めようとしたりとか。
ほんとめちゃ楽しかったです(^^)。
いやぁ〜仲間と一緒にアホやるっていいねぇ。
この歳になるとなかなかアホできないだけに
(ましてや一人は2人の子持ちの世帯主だし(笑))
何のしがらみにも囚われずに
こーゆーのできるのってほんと素晴らしいと思った。
1972年生まれにはアホが多いのだろうか…(笑)。
<2002/03/07>
今日の夜から斑尾に旅立つのだが。
それまでに仕事がどうにも終わりそうに無かったので
仕事先に荷物持っていって
そのまま新大阪のバスターミナルまで向かうことにした。
門真から一旦岸和田に帰って
それから再び新大阪まで行くというのは
かなり時間的に厳しいものがあったし、
(午後6時に門真を出なければかなり苦しい)
それにどうせスキー板一式(板、ストック、ブーツ)はレンタルなので
それほどの大荷物になる訳でも無かったし。
何より精神的に追い詰められた状態で仕事するよりは
その方が余程良いと思ったし。
(おかげで仕事はかなり余裕を持ってできた)
とは言えバイク用のジャケットとスキー用のズボン
(どちらもかなりデカい)
を着るor荷物に入れて持っていくとなると
それなりに容積デカくなる訳で、
デカいスポーツバッグを持って
ラッシュの電車に乗るのはかなり気が引けた。
(ほんとはた迷惑な…(^^;))
とは言えこちらも背に腹は代えられないので
どんなに混んでようが乗るんだけどね(^^;)。
しかしながら毎度電車乗ると思うことだけど、
多少寒くてもやっぱ外気の方が全然心地良いね。
何年経ってもラッシュのこの生暖かい空気だけは
どないも好きになれない。
(だから余計にバイク乗るようになるんだろうけど…)
隣のオッサンの吐息が酒臭かったりとかしたら
マジうっとしーんですわ。(--メ)凸
これほどの思いをして行く今回の斑尾紀行。
果たしてどうなりますことやら…(笑)。
<2002/03/06>
所用にて仕事後に梅田へ。
当然のことながら街はカップルで溢れ返っていた。
ええのぉええのぉ。皆青春しとるのぉ(笑)。
ええねんええねん。
今の俺にとってはTZRくんに乗ってる瞬間こそが
何より青春してる時なんやもーんだ。
(と言って自分を慰める(笑))
という訳で久々に取り戻した青春であるが(笑)
流石5万円近く掛けた修理の効果は絶大で
ずっと悩まされ続けたチャタリング
(これが度重なるマフラー折れの原因だった)
もすっかり解消し、
フロントフォークのオイルを交換、調整したことによって
フロントのキレも以前より一層鋭くなった(ような気がする)。
何より乗っててとっても楽しい。
改めて自分のバイクが楽しい乗り物であることを実感。
いやー俺の青春は輝いているなー。
((C)超人機メタルダー(笑))
<2002/03/05>
今日は仕事をさっさと切り上げ。
猛ダッシュでバイク屋へと走り、
リニューアルなったTZRくんをお迎えに。
あぁ…2週間ぶりのご対面。
この瞬間をどれだけ待ち望んだことか…(T-T)。
で直ってきたら早速各パーツの慣らし&今までの鬱憤晴らし(笑)を兼ねて
その辺ひとっ走りしてやろうと思ってたのに
そういう時に限って今日は生憎の雨。
しかも引き取った後から
更に雨足が強くなりはじめやがった。
全く…誰かの陰謀か?(笑)
まぁお楽しみは明日以降にということで。
こーゆーのは溜めた方が
感動も倍加するというし…(笑)。
(って今でも充分に溜まりまくってるんだけど(笑))
<2002/03/04>
TZRが直ったーーーっっ!!
今日めでたくバイク屋から連絡が入りました。
もぉかなり禁断症状出まくってたので(笑)
マジうれしーーーっっ!!\(^o^)/
しかしながら仕事忙しすぎて
引き取りに行く時間が無い…(;_;)。
しかも金額も前回と同じ症状のマフラー交換は
クレーム対応としても
それ以外に新たに見つかったスプロケ&チェーン交換と
フロントフォークのオイルシール交換は
合わせて5万近く掛かってるし…(;_;)。
その上自賠責&任意保険もちょうど更新時期と…(;_;)。
あぁ…4月のいろいろ観戦ツアーは
マジでヤバいかもしれんなぁ…(;_;)。
って今そんなこと言うてても
所詮は行くんだろうけどさ(笑)。
(初戦だしね(←シャレ(笑)))
そうそう、禁断症状で思い出したけど、
やっぱバイク乗ってないと
いろいろ知覚が鈍ってきてるというのを実感。
改めてバイクという乗り物は
知覚をフル動員して乗る乗り物なのだということを認識。
(常に緊張状態を強いられるだけにね)
まぁ自分としては
日々安穏(←アンノウンではない(笑))と暮らしてるよりは
常に日常何かに緊張してるぐらいの方が
丁度良いと思ってるので
願ったり叶ったりなんだけど。
逆にクルマ生活してる時は
ほんと安穏と日々過ごしてたなぁ…と思う。
緊張感も何も無かったもん。
(その気持ちは見事に体型に具現化されており…(^^;))
<2002/03/03>
ダラダラ休日のスポーツネタ。
その1.
おめでとうセレッソ大阪。
モンテディオ山形相手に格の違いを存分に見せつけ
6−0の快勝。
何しろ日本代表でもレギュラー候補の
森島&西澤がいるのである。
逆に山形相手ならこれぐらいは当然と思わないと。
俺は今でもセレッソがJ2にいるのは
何かの間違いだと信じて疑ってないので
必ずや1年でJ1に復帰してくれることを信じている。
つーか上がれ。(←至上命令(笑))
一昨年の1stステージに優勝を争ってたチームが
西澤一人いなくなっただけで
J2に落ちてしまうほど戦力低下するっつーのも
プロのチームとして考えたら何だとは思うけど(^^;)
それだけモリシとアキのコンビは
最強だということで(笑)。
また夢のあるコンビプレーを多数見せてくれることを
期待しております(^^)。
その2.
Panasonicトヨタレーシングが6位入賞。
俺は絶対2台ともリタイヤに終わると思ってただけに(笑)
それから考えたら結果出しただけよくやったと言うべきか。
佐藤琢磨もリタイヤに終わったとは言え頑張ってたと思うし。
でも俺がチームオーナーだったら
決して満足はしなかっただろうけど(笑)。
その3.
上村愛子が3位入賞。
しかも優勝は俺が五輪の時に目を付けていた
ジェニファー・ヘイル(アメリカ)。
今回は第2エアで何とクワッド(4回)ツイスターを決めたらしい。
うむうむ、やはり俺の目に狂いは無かったか。
今回5位に甘んじた里谷も
「斑尾ではヘリをやる」と言ってるらしいし、
これでますます今週末の斑尾が楽しみになってきたわい(^^)。
スキーしに行くのかモーグル観に行くのか、
はたまた72年会唯一の既婚者(笑)舞蹴同伴氏に会いに行くのか
段々メインが分からなくなってくるほど
それぐらい楽しみなこの今週末(^^)。
その4.
ボウリングでかなりのハイアベレージをマーク。
実はかなりボウリングをするのが大好きな俺様(笑)。
金曜日の夜に仕事先の子を伴って
ボウリングに行ってきた。
いつもは120〜140ぐらいがアベレージの俺様。
今回もそれぐらいが出ればまぁ満足と思っていたのだが、
しかしこの時ばかりは何かが乗り移ったかのように(笑)
とんでもないスコアを連発。
4ゲームしてターキーは出るわ、
ダブルは3〜4回出るわで
かなりアツい対戦となってしまった。
しかもダブル−スペア−ダブルと出した4ゲーム目ですら
(スコアは156)
相手に負けてしまったのだ。
(相手は169)
未だかつて俺はノーマルの女性(笑)で169も出すヤツに
お目にかかったことは無かっただけに
この敗戦はかなりショックでかかった。
普通、女性と対戦して156も出せば
(相手が余程のボウリングオ○ク(笑)でも無い限り)
余裕勝ちのはずだからな〜〜。
まぁでもかなりハイレベルの争いに
心の底から燃える対戦ができたので
たとえ負けても思う存分楽しむことができた。
やっぱどんな勝負でも女性が相手だと
心のどっかで手抜きしちゃう自分がいるものでね〜〜。
(これは女性蔑視でも何でもなく、
自分と同じだけのレベルの人じゃないと
たとえ男性が相手でも燃えないという意味)
だからこうやって自分と同等か、
若しくは上のレベルの人が相手だと
たとえ女性でも心の底から燃えることができる。
(逆にあまりに実力差がありすぎると最初から
勝負を捨ててかかるきらいがあるけど(^^;))
自分との勝負には弱いが(^^;)
他人との勝負にはやたら強い俺様(笑)。
<2002/03/02>
ダラダラ休日のテレビネタ。
その1.
スポーツニュースを観ていて。
西武の新ユニフォーム(キャンプの時だけか?)の
背面のデザインが
アイスホッケーのフィンランド代表ユニにそっくりで
ちょっと気に入ってしまった(笑)。
色も鮮やかだし。
その2.
『筋肉番付』を観ていて。
番組終盤にやってた
スポーツマンbP決定戦・芸能人大会のオーディションに
賀集利樹(アギト)、要潤(G3−X)、
そして金子昇(ガオレッド)の姿が。
過去この大会にはケイン・コスギ(ニンジャブラック)
照英(ギンガブルー)、オダギリジョー(クウガ)といった
錚々たる面々が出場して活躍している。
彼らも「やるからにはbPを目指します」とのことなので
とっても楽しみである。
是非とも活躍して頂いて
芸能人bPスポーツマンの称号を
皆で争って頂きたいものである。
しかし…。
この面々で優勝を争うとなると
最早「芸能人bP決定戦」というよりは
「特撮俳優bP決定戦」というような気が…(笑)。
その3.
『ポップジャム』を観ていて。
ZONEが”北海道の穴場スポット紹介”という
企画をやっていたのだが、
クレープやパフェを嬉しそうに頬張ってる彼女らの
無邪気な姿を目の当たりにして
彼女らもまた普通の中学生なのだなという
当たり前といえば当たり前の感想を抱いてしまった(笑)。
ああいう姿を見てこんなことを連想してしまうとは、
つくづく自分が歳を取ってしまったということなのだろうか…(^^;)。
ちなみに。
俺はZONEの何が好きって
SPEEDのツインボーカルを越える
4人全員がボーカルだということである。
これって考えたらとんでもなくスゴイことだと思う。
通常バンドって言えばメインボーカル+その他ってのが
普通だけど、
ここはキッチリと他の3人もそれぞれソロで歌ってる。
一応は真ん中に立ってる彼女が
メインボーカルなんだろうけど、
あくまでそれは形而上って感じ。
ここまで全員がキッチリ歌歌ってるってのは
なかなか無いと思う。
ちょっとしたことなんだけどすごく感動してしまった(^^)。
その4.
『ブラック・ジャック』を観ていて。
CATVのANIMAXでちょっと前('95年)に製作された
オリジナルビデオアニメの『ブラック・ジャック』を観た。
『あしたのジョー』や『エースをねらえ!』、
『スペースコブラ』など名作を数多く輩出してきた
出崎統・杉野昭夫の黄金コンビが作っていたので
まぁ安心して観ていられたけど、
しかしながらあんな人間臭くてアツい(笑)ブラック・ジャックは
少なくとも俺の中のブラック・ジャックでは無い。
いや確かに原作の彼も普通の人間よりは余程人間臭いし、
医学や人間に対する思いも人一倍深い。
しかしあのアニメに出てくるブラック・ジャックは
表情がかなり豊か(というよりかなり感情剥き出し)だし、
台詞回しがやたらアツいし(笑)、
俺の中で抱いている「いつもクールなブラック・ジャック先生」では
決して無かった。
声が大塚明夫というのもあるのだろうが、
正に出崎・杉野コンビが作った
新たなブラック・ジャック…という感じ。
…ってそんな評論できるほど
『ブラック・ジャック』に詳しい訳でも無いんだけどね(^^;)。
<2002/03/01>
今月の月間目標。
甘味を控える。
先月は本当に甘味摂取量が多かった。
ほぼ毎昼食後にアイスを食していたし、
外食の場合は夕食後にもケーキやアイスを食してた。
それに加えて飲料はコーラが殆ど。
♪これじゃ身体に良い訳無いよ
分かっちゃいるけどやめられない〜
と思わず歌い出してしまいたくなるほど(笑)
先月は暴飲暴食だったような気がする。
特にここ2、3年はまとまった運動もしていないし、
先月はバイクにも全然乗っていなかったので
カロリー消費量は全盛期に比べたら
かなり少なくなってると思われる。
おかげで鼻の下にはニキビができるわ、
腹回りの脂肪くんたちも
もうワンランクでかくなったような気が…(^^;)。
そういや先月はバレンタインなんて
イベントもあったよなぁ〜〜(笑)。
という訳で今月はできる限り甘味を絶つことに決めた。
全く絶つことはできないと思うので
(付き合いもあるし(笑))
あくまで「できる限り」なんだけど、
それでも毎昼食後のアイスと
友人連中とメシ食いに行った時のケーキ、
それとドリンクバーで飲むコーラなどを絶つだけでも
充分に身体には良いと思うのでね。
本当は外食もできる限り抑えられたら一番良いのだけれども
それも今の生活パターンだとなかなかできないだけにね。
(付き合いもあるし(笑))
まぁその時でも意識的に身体に良いモノを
摂取すれば良いんだけどね。
いよいよ身体のことを気遣うような
年齢になってきたことを実感するなぁ…(^^;)。
(今までが気遣い無さすぎなんだろうけど(^^;))