| Diary200202 |
<2002/02/28>
癒し系の一日。
本日は家庭の事情により、
お仕事お休みを頂いた。
用事自体は昼過ぎに終わったので
あとは読書したり(ライディングスポーツ(笑))とか
音楽聞いたり(星獣戦隊ギンガマン(笑))とかして
久々にと〜〜ってものんびりとした一日を過ごした。
平日にこんなゆったりとした時間を過ごすなんて
いつ以来だったんだろ〜〜。
最近は休日もずっとどっか行ったりとかしてたんで
全然心休まる暇が無かったんだけど、
ほんと今日は何も考えずにダラダラしたおかげで
とっても精神的にリフレッシュできた(^^)。
勿論やりたいこと(部屋の掃除)や
やらなきゃいけないこと(確定申告の書類作り)も
いっぱいあったんだけどね。
でも今日はそういうの全く気にしないで
ず〜〜っと一人心穏やかに過ごしてた。
来月からまた遠征遠征また遠征の日々が続くし、
たまにはこういう日も無いとね。
<2002/02/27>
週明けから東京に行ってきたせいで
今日はとっても身体がだるい。
やっぱ出張は週末に行くもんだな…と実感。
…ってこの身体のだるさはきっと
0泊3日(つまり日帰り)オールナイト東京遠征ツアーの
ムリが祟ってるだけだと思うんだけど…(^^;)。
以前はこんなムリぐらいムリだとも思わなかったんだけどな〜〜。
全然平気で行き帰りとも運転してたんだけど
今回に限っては両方とも車内で爆睡してた(^^;)。
段々と疲れが取れない身体になってきている。
(しかも後々まで残る)
最近とみにパワー低下を実感するなぁ…。
今日も帰り途中のクルマで
朝の4時まで爆睡しちゃったし…(^^;)。
やっぱ何か身体動かさんと!!
(腹回りもかなりヤバいことになってるし…(^^;))
<2002/02/26>
大阪空港で見つけたこんなモノ。
『じゃリン子チエ』ストラップ(笑)。
まぁ〜〜世界広しと言えどもこんなモノ売ってるのは
大阪空港と天王寺ぐらいではなかろうか。
それほど希少価値の高い代物である(笑)。
大体『じゃリン子チエ』自体、
関西圏の人間以外知らねーっての(笑)。
これほど関西人には超有名な番組でありながら
地方(東京含む(笑))には全くと言っていい程
知られていないというのも珍しいよなぁ〜。
今回は買わなかったのだが、
今度行った時には是非
話のネタに一つ買っておこう(笑)。
(チエ、テツ、小鉄の3種類があった)
果たして地方(東京含む(笑))行った時に
何人知ってるか見物である(笑)。
<2002/02/25>
週明けから東京出張。
おっかしいなぁ〜。
つい一昨日も東京にいたはずなのになぁ〜。
何でまたいるんだろ(笑)。
ひょっとして俺ってばとんでもないこと
普通にやってる?(笑)
<2002/02/24>
ソルトレイク五輪、閉幕。
いや〜〜燃えた2週間だった(^^)。
(=寝不足と戦う2週間だった(^^;))
ナガノの時の熱い思いを再び呼び覚ましてくれる
2週間だったことは間違いない。
日本選手団の結果としては
ナガノの時と比べるべくも無い程に惨敗だったけど、
純粋に競技を楽しんで観ていたオレにとっては
そんなの全然関係無く、
充分に熱く燃える勝負の連続だった。
今回は大差を付けての勝利では無く、
僅差の判定やデッドヒートが多かったように思う。
それだけ競技的には盛り上がったと思う。
(おかげで疑惑の判定も多かったけど(^^;))
でもやっぱ生の興奮には勝てないよね。
トリノはソルトレイク以上に
更に生観戦には遠い土地だよなぁ〜〜(^^;)。
何とか仕事で行けるようにはならないものか(笑)。
ちなみに。
トリノと言えばユヴェントスのホームタウン。
スタディオ・デッレ・アルピと言えば
スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(ミラノ)、
(↑通称サン・シーロ)
スタディオ・オリンピコ(ローマ)、
カンプ・ノウ(バルセロナ)、サンチャゴ・ベルナベウ(マドリッド)、
そして”聖地”ウェンブリースタジアム(イングランド)と並んで
「行ってみたいスタジアムベスト5」に入るところである(^^)。
しかし…
冬季五輪が開催されるほど寒い土地で
サッカーやってんのか彼らは…(^^;)。
<2002/02/23>
行ってきましたがな〜〜。
後楽園ゆうえんちの百獣戦隊ガオレンジャーショー(笑)。
『オルグ消滅!さらば素顔の6戦士!』
社会現象ちっくに報道されたせいか、やはり今まで以上にものすごい人。
(日テレの取材まで来てた)
入場整理券を貰う為にあそこまで並んでたのを見たのは初めてかも…。
卒業旅行に来たらしい中学生らしき4人組の娘っ子たちが
「何でこんなに混んでんの〜。
ガオレンジャーのせいじゃ〜ん。
ちょ〜ウゼ〜。」
って言ってたのがとっても印象的でございました(笑)。
おねーさま&おかーさま方の期待の玉山鉄二(通称タマテツ)氏は
ワタクシ的にはイマイチでございました。
だって括舌悪すぎるんだもーん(笑)。
(確かにヴィジュアル的にはダントツで一番だと思ったけど)
それに素顔の戦士に会えるっつー感動も
以前よりは薄くなってきたような気が…。
慣れか?(笑)
前にも言ったと思うけどアクション的には
『タイムレンジャー』の時の竜也の方が
数段カッコ良かったからな〜〜。
今年の『ハリケンジャー』はどないすっかな〜〜。
今んとこ役者には全然魅力を感じないだけにな〜〜。
う〜〜ん…。
てなこと言うてても
半年すりゃ充分にハマっちゃってるような気がするし(笑)。
<2002/02/22>
雪印食品(株)が事実上の倒産。
五輪代表である原田雅彦や富井彦は
親会社である雪印乳業(株)の所属だろうから
直接的な被害は無いだろうけど、
(ソルトレイクから帰ってきたら会社が無くなってた…なんて
シャレにもなんねーよなぁ(--;))
それでも雪印食品に対して最大250億円の金融支援をする訳だから
雪印グループとしては業務縮小やら何やらで
きっと今までのような競技活動はできないだろうと思われる。
競技的にも惨敗だった訳だし、
これから雪印所属の選手にはイバラの道が待っているのかも…。
P.S.
雪印に限らず、
どこもかしこも休部・廃部が相次いでいる。
企業スポーツは今、岐路に立たされている。
クラブチーム化、選手のプロ化…。
いつも言ってるように今の日本にはまだ
真の意味でのスポーツ文化が無いだけに
理想と理念だけが先走ってる状態である。
いやスポーツ先進国ですら一部のクラブを除いては
企業のスポンサードが無いとやっていけないというのが
殆どである。
理想のクラブ作りとは。
理想のスポーツ選手とは。
悩める三十路手前の青少年(笑)。
<2002/02/21>
W杯まであと99日。
いよいよ3ヶ月ちょっとかぁ〜〜。
何かここに至るまでとっても長かった気がするけど
こうやって過ぎ去ってみると随分と短かったような気が。
(何でもそうだけど(笑))
ここに照準を合わせて行った日本代表の強化。
かなり紆余曲折(というかJFA内部のドタバタ)があったとは言え、
オレ的にはこれに関しては一応の成功を見ていると思っている。
開催国のメンツとして
せめて1次リーグ突破できるほどの地力は付いたと思う。
実際に突破できるか否かは
その時の運不運や選手の出来不出来も
大きく作用するだろうけど(^^;)、
それでもこれまでに類を見ないぐらいに
強い代表チームにはなったと思う。
選手層は厚いし、戦術的にも明確なコンセプトが生まれて
見ててイライラすることも少なくなったしね。
オレの中では
「(今のJFA体質化では)代表監督は外人がするべき」
という持論があるので
トルシエが3年掛けてユース〜五輪〜A代表と一貫した方針の元に
強化を行ってきた功績を純粋に讃えたいと思う。
相変わらずマスコミは「トルシエ不要論」を展開しているし、
(最近はマシになったけど)
JFAはまたもや「コミュニーションが取りづらい」との理由で
W杯後は日本人監督にする予定らしいけど、
(一体何度失敗すれば気が済むんだろう…(笑))
彼でなければ絶対にここまでの底上げは行われなかったと思う。
かの名将ヒディングですら韓国代表の強化には
かなり手こずってるらしいし。
さてその集大成であるW杯。
いよいよトルシエが手塩に掛けて育て上げた日本代表の
真価が問われる大会である。
強化−育成には定評のある彼であるが
勝負師としては果たして如何に。
「白い呪術師」のお手並み拝見。
P.S.
W杯までの親善試合の結果があまりにも悪すぎて
またW杯直前になって監督交代!とかいう
ドタバタにならないことを祈るばかりである…(^^;)。
<2002/02/20>
ここ最近。
バイク修理中の為、クルマで通勤する毎日なのだが
(毎日寒いことを考えたら
これはこれで良いのかもしれないが(笑))
帰りの時間がいつも大体20時とか21時ぐらいになる。
すると勤務疲れからか、
はたまた車内の暖房がそうさせるのか、
運転している内にとっても眠くなってくる。
元々この時間帯は俺にとって「魔の時間帯」と呼ばれるほど
眠気が襲ってくる時間帯で、
そこに更に平日勤務と車内暖房のダブルパンチを喰らっては
もうひとたまりも無い。
一瞬にしてダウンである(笑)。
という訳でそのまま運転し続けるのもとっても危険なので
路肩にクルマを停めてちょっと休憩…という感じで仮眠を摂る。
そう、あくまで仮眠のつもりで。
しかしながら次に目覚めた時は
決まって午前2時とか3時とかその辺辺りになっている。
仮眠どころかしっかり4〜5時間睡眠を
摂ってしまっているのである(笑)。
おかげで最近は殆どの五輪中継(ダイジェスト含む)を観れずじまい。
楽しみにしていたエアリアルも女子フィギュアのSPも
全く観ていない。
逆に早朝にハッキリと目が覚めているので
早朝にやってる競技ならライブで観れる。
(スピードスケートとかクロカンの類)
何とも嬉しいような悲しいような現状である(笑)。
果たして今晩は力尽きずに家まで真っ直ぐ帰ることができるのか、
はたまた同じようにクルマのシートが寝床になってしまうのか。
全ては仕事が何時に片付くかに掛かっている…(笑)。
<2002/02/19>
個人的に嫌いなモノ。
テレビ朝日がソルトレイク五輪のダイジェスト番組で
パーソナリティーに真中瞳を起用してるのだが、
やたら真中瞳の画面露出度が多い。
別に真中瞳自体は嫌いじゃないし、
見てる分にはなかなかカワイイ子だとは思う。
某『○波少年』の「80日間世界一周」の時から
気に入ってはいたし。
しかしながら今回のあの番組に限っては
やたらアップが多いし、
競技者に対する自分の思いみたいなのも
存分に語ってくれるのだけど、
純粋に競技(若しくはその結果)だけを観たい俺からしたら
やたら誇張しすぎというか、
必要以上にドラマチックに見せようとしたがるというか、
競技を見せる時にもやたらスローモーションを多用するやり方に
何か観ていて不快感が募るである。
(しかもBGMがあまり好きではない
チューブ前田なのも
不快感の一端を担ってると思う(^^;))
真中瞳を売りたいなら
もっと別の番組でやりゃいいのに…と思ってしまう。
まぁ観たくないなら観なきゃいいだけのハナシなんだけどね。
他のチャンネルでも五輪のダイジェストはやってる訳だから(笑)。
とりあえず民放各局の
「日本人が出てる(活躍しそうだ)から中継する」的な
やり方はそろそろどないかならないものか。
とは言え日本人の大半がそうなのだから
仕方無いと言えば仕方無いのだけれども…。
求む、
日本人のスポーツに対する意識の向上。
<2002/02/18>
最近大好きなCM。
Jビーフ(日本食肉消費総合センター)のCM。
ジュビロ磐田所属の3人(藤田、服部、福西)が
牛肉の素晴らしさを訴えかける(笑)というCMなのであるが、
自分自身も牛肉だ〜〜〜い好きっ♪な人間なもので
(↑ここ読み方は
『The・かぼちゃワイン』のエルちゃん風に(笑))
CMの中にある彼らの
「しかし俺たち元気だよな〜〜」
「肉食ってるからなっ!!」
の台詞にはとっても共感するものがあるのである(^^)。
狂牛病による牛肉への不信感を払拭する為に
作られたCMであることは誰の目にも明らかであろうが、
オレ的にはとってもセンスのいい(爆)CMだと思っている。
なまじっかカッコつけたCMよりも
あれぐらい棒読みな台詞(笑)とクッサイ演技、
そしてベッタベタな展開(笑)の方が
視聴者も親しみが持てるってもんでさ。
人選も日本代表のエースクラスではなく、
しかしながらジュビロにとってはエースクラスの
(つまりお茶の間ではそれほど顔が売れていない(^^;))
あの3人というところがまた良いと思うし。
オレ的には充分に日本を代表するサッカー選手だと思ってるしね(^^)。
今んとこはまだ2パターンしか見たことないけど
これからまだまだ色んなパターンが出てくることを祈る。
願わくばあの伝説の『デカビタC』よりも
楽しいCMになることを…(笑)。
P.S.
ちなみに今回の東京出張では
毎夜毎晩肉食ってたような気が…(笑)。
<2002/02/17>
一昨日の深夜(正確に言うと昨日の午前)。
あれだけ歌ってきたというのに
今日また歌いに行ってきた。
恐るべし俺の体力と喉(笑)。
閑話。
でも俺って基本的にカラオケで歌う時は
余程の高いキーでない限り
腹から声を出すのであまり喉を痛めるってことがないんだよね。
それが為にむちゃくちゃデカい声になっちゃって
結構周りに迷惑かけてると思うんだけど(^^;)。
逆にクルマの中で鼻歌歌ってる時とかの方が
適当に小手先で歌ってるんで喉を痛めやすい。
閑話休題。
最近ずっとDAMばっかりだったので
久々にHYPERJOYに行ったんだけど、
そしたらDAMには無い曲(勿論オ○クソングに関して(笑))が
いっぱいあったので
とっても嬉しくなってしまった。
しかも一緒に行ったのがいつもの2人なので
とっても濃ゆ〜〜いオ○クな一時を過ごしたのは
言うまでも無い(笑)。
今回は戦隊ヒーローと勇者シリーズを中心に
存分に楽しんできましたがな(^^)。
<2002/02/16>
新潟・新井の人間と大阪・岸和田の人間が。
何故か東京の日暮里で
大熱唱のオールナイトカラオケ。
しかもお互いに長野五輪に仕事で行っていた為、
(勤務先まで同じだった)
長野五輪談義に花を咲かせるというオマケ付き。
いや〜〜楽しい一時でござった(^^)。
P.S.
こういう時は多くを語らない方が
逆に多くを語っているような気がするので…(^^)。
<2002/02/13-15>
今年2回目の東京出張。
今回はいつもの日帰り出張ではなく、
展示会の搬入、設置、調整、
そしてオペレート、撤収と一連の作業の為、
3日間の滞在。
しかも今回の展示会場は俺のtomoちゃん(爆)の
『MotoGP2』キャンギャル相方であるくみちゃんも出演している
「あっ!とおどろく放送局」。
(金曜日の撤収作業が長引いたので
くみちゃんにも会ってきたよ〜〜(^^))
「あっ!とおどろく放送局」は
そういう放送用の機材を扱ってる人間である俺から見ても
色々新しい試みをしていて面白い。
インターネット放送はまだまだ未開の分野、
しかも今の情勢では
受け手側の環境が整備されていない為に
まだまだ実験的な要素が強いのだが、
その分逆に通常のテレビ放送ではできないような
様々なことに意欲的にチャレンジできるので
俺としてはああいう方が作り手としては
面白いだろうなと感じた。
きっとあと2〜3年もして
受け手側の環境が整ってさえくれば
必ずブレイクするジャンルだと思っている。
そしていつの日かテレビ放送を電波ではなく、
インターネットで見る日が来るようになるかもしれない。
若しくはテレビに取って代わるようになるかも…。
<2002/02/12>
とってもショックだったこと2つ。
その1.
『クウガ』DVD全巻購入者特典
締切り過ぎる。
『仮面ライダークウガ』DVDを全巻購入した人への
全員プレゼントであるカードフォルダ
(各巻にトレーディングカードが付いていて
それを挿入して保管する為のモノ)
の応募期間が2002年1月31日までだった。
1月15日ぐらいまではちゃんと覚えてて
「あぁ〜そろそろ応募しなきゃヤバいなぁ〜」
なんて思ってたのだが、
やはりと言うかお約束と言うか(笑)
忙しさにかまけてキッチリ忘れてしまってた(T-T)。
あぁぁぁ〜〜〜〜
こういうのって今から泣きわめいても
どないにもならんのやろな〜〜。
(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
つーか普通、熱心なファンなら全巻揃った時点で
ソッコー申し込むもんだよね(^^;)。
取り敢えず東映には問い合わせてみるけど
でも多分ムリだろうな…。
仕事先から手ぇ回して
ウラからどないか入手できないかな…(笑)。
その2.
MDウォークマン紛失。
前回の出張の時にカバンに入れて
そのままにしていたと思い込んでたのだが、
昨日出張の準備をしていて
どこを探しても見当たらない。
おぉぉぉ〜〜〜〜
旅のお供として結構重宝していたというのに〜〜!!
(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)(T-T)
Panasonicの永遠のライバル(笑)
SONY社製であったのだが、
あのサイズとデザインはとても気に入ってたし、
使い勝手も良かったし、
それに何より秋葉原を端から端まで歩き倒して
自分なりに色々吟味しまくって
(勿論そこには価格も含む)
ようやく手に入れた一品だっただけに
思い入れもひとしおだったのだ。
それだけに余計にね…(T-T)。
でもま、失くしちゃったモノはしょうがない。
と心の切り換えも素早く(笑)
次のモデルを探すことにする。
また上手いぐらいに明日から秋葉原出張なんである。
しかもいつもの日帰りと違って
今回は3日間という長丁場。
これは正に神の思し召しとしか思えない(笑)。
歩き倒すぞ〜!
吟味し倒すぞ〜!
値切り倒すぞ〜!
なにわの商人(あきんど)魂爆発!!である(笑)。
果たして俺の思いがいっぱい詰まった
MDウォークマン2号機は
一体どんな憂いヤツになることやら…(^^)。
<2002/02/11>
無敵のコラボレーション。
俺は今まで最強のコラボレーションは
『キテレツ大百科』に出てくる
ブタゴリラ&コロ助のコンビだと思っていた。
ヤツら2人のボケぶりにかかったら
マジで地球も滅びかねないと
当時は本気で思っていた(笑)。
しかし。
今日その思いを改めた。
何故ならそれを上回る無敵のコラボレーションを
発見したからである。
そのコンビとは誰あろう、
ごひょうさんの愛息であるPONYOと
俺の友人である川崎である。
彼&彼女のコラボレーションはマジでスゴい。
この2人が揃えば
周りにいる全員が恐るべき天然ボケボケウェーブ(笑)に
侵されること請け合いである。
事実、俺とごひょうさんの2人は
かなりやられてしまっていた(>_<)。
この2人を近づけてはならない。
1人1人でも恐るべきパワーを秘めているというのに
2人揃えば正に絶対最強超絶無敵!である。
周囲の人間は全てその力に引きずられてしまい、
通常の3分の1のパワーも出せなくなってしまうことだろう。
…ってその空間にいるのが何より楽しい&
心地良かったりするんだけどね(^^)。
<2002/02/10>
昨日友人の付き合いで。
クルマ屋行った時に
気になったクルマが2つばかり。
その1.
トヨタ「アリオン」
「ほざくなアリオン…人の子の分際で!」
♪会いたくて〜 今わたしは〜
つばさの生えた〜 白馬になるぅ〜
その2.
トヨタ「アルテッツァ・ジータ」
「ジィィィィーータァァァァーーー!!」
「パズーーー!!」
♪父さんが〜残した〜 熱い思い〜
母さんが〜くれた〜 あの眼差し〜
…いやそれだけなんだけど(^^;)。
でもま、クルマ自体も勿論ええクルマやと思ったよ。
仕事で使うにも荷物乗せたりとかにも丁度良いサイズだと思ったし、
プライベートで乗るにも皆が余裕持って乗れるような感じだったし。
アルテッツァ・ジータは腐ってもアルテッツァ(笑)だけに
良いカオしてたしね(^^)。
アリオンはやっぱニッサン・リバティの対抗車種なんだろうか…。
<2002/02/09>
遂に開幕!ソルトレイク五輪!!
オレ的期待はやはりスピードスケートの
清水宏保と岡崎朋美かな。
この2人ならたとえ今回どんな結果に終わろうとも
(たとえ活躍しなくても)
変わらずに応援し続けると思うし。
個人的に応援してるのは
お隣の大阪府忠岡町出身、阪南大学卒業の
ショートトラックスピードスケートの西谷岳文と
同じく大阪府出身で四天王寺国際仏教大学卒業の
スノーボード・ハーフパイプの橋本通代。
(この2人に関しては成績全く度外視(笑))
あと日本選手で活躍が期待できるのは
一体誰がいるんだろう…。
マジで今回は長野の時よりメダル少ないかも…(^^;)。
(金0ってのも充分あり得る)
競技として楽しみなのは
モーグルとエアリアル。
特にエアリアルは”雪上の体操競技”だけあって
どんなウルトラCが飛び出すか見物。
俺ってこーゆー「人間業ぢゃねぇっっ!!」ってのに
と〜〜〜っても心惹かれるもので…(^^)。
P.S.
とりあえず開会式で一番感動したのは
聖火リレー最終点火者が
1980年レイクプラシッド大会の時の
男子アイスホッケーチーム、
”ミラクル・オン・アイス”のメンバーだったことかな。
USAのユニフォームがズラ〜〜ッと
点火台のトコに並んでるのを見てたら
何か妙に感動しちゃったんだよなぁ〜〜。
思わずウルウルきちゃって
「そこ泣くトコちゃうやん!」って
自分にツッコミ入れたりもしながら…(笑)。
でも”ミラクル・オン・アイス”を知ってる人なら
きっとこの感動を分かってくれるはず…(^^)。
<2002/02/08>
感動よ再び!と思い。
棚の奥深くにしまわれていた
4年前のカセットテープを引っぱり出してきた。
タイトルは”長野五輪テーマ曲集”。
TV各局が五輪中継時にイメージソングとして
使用した楽曲と各社CMソング、
そして開閉会式時に使用した楽曲、その他諸々をまとめたもの。
『Shooting Star』(NHK)
『Unite!the Night』(TBS)
『湾岸スキーヤー』(テレ朝)
『明日が聴こえる』(日テレ)
『ヘロン』(何かのCMソング(^^;))
『足音』(ジョージアCM・聖火リレー)
『明日こそ、子供たちが…』(開会式使用曲)
『SHARE〜瞳の中のヒーロー〜』(公式イメージソング)
『WAになっておどろう』(閉会式使用曲)
『翼をください』(ジャンプ日本代表応援歌)
今聴いてもやはり感動が胸に甦ってくる。
手前味噌になってしまうが、各曲の並びもとても良い。
『Shooting Star』のノリの良さから始まって、
中盤の『明日こそ、子供たちが…』で開会式の胸ワクワクを思い出し、
そして最後の『翼をください』で感極まって
思わず涙が溢れ出てくるという…。
クルマなんかで聴きながら
大声張り上げて歌ってても
心にじわ〜〜んとこみ上げてくるものがある。
あぁ…ここ数日は何かとってもノスタルジックに
おセンチな気分。
心はずっと4年前の自分にた〜〜いむとりっぷしてます(笑)。
<2002/02/07>
あれから遂に4年が経つ。
4年前のあの日、南長野運動公園にいた俺。
そこから始まった熱戦の14日間。
気温はとっても寒かったはずだが、
心はとっても熱かった。
燃え尽きるほどに燃えて燃えて燃えまくった。
4年前のこの日から今の俺が始まった。
今日が4歳の誕生日。
そして再びあの日々が戻ってくる。
心が熱くなるような、あの感動が…。
<2002/02/06>
今日はOBPで展示会。
朝8時に集合で夜の8時まで
みっちり働いてきた。
昼寝するヒマもなけりゃ(普通無いけど(笑))
まともに朝メシ&昼メシ食うヒマも無かった。
おかげで朝も昼もマクドナルドのバリューセット。
朝はホットケーキセットにソーセージマフィンの単品。
昼はビッグマックセットにてりやきバーガーの単品。
俺のバリューセットには
何故かいつも単品もセットされている(笑)。
これでドリンクはコカ・コーラかスプライト。
たまに50円プラスしてL・Lセットに変更することもある。
出張に行くといつもこんなメニュー。
正にカロリー&コレステロール度超高し。
毎日外回りとかしてる営業さんになったら
俺、絶対3大成人病のどれかで死ぬだろうな…(^^;)。
P.S.
R・バッジョ引退表明から1日経過。
今でも何か夢見てるような気分ですわ…。
<2002/02/05>
ふっふっふ…。
実は年末に失恋していたのですよ(笑)。
その事実に気付いたのが昨年11月末辺り。
(気付いたっつーのもおかしな言い方だが(^^;))
その事実を自分が享受するのに1ヶ月、
他人にその事実を公表できるようになるまでに
更に1ヶ月。
いや〜なかなか引きずるもんだねぇ(笑)。
まぁこうやって他人の目に触れる日記に書くぐらいだから
もうだいぶ自分なりには心の整理は付いてるんだけど、
(カミングアウトしてなんぼの人生だし(笑))
それでもやっぱり寂しいと思う気持ちに変わりはない。
やっぱ”失恋”っていうぐらいだから
それなりにその人に対して真剣に恋してた訳だしね。
(特に俺って人間は常に誰かに恋してないと
気の済まない性格だからね〜〜(笑))
ちなみに。
”恋”ってイイ言葉だと思う。
”愛”とはまた違った響きがあって、
”愛”よりもその人に対する純粋な気持ちが
表現されてると思う。
(勿論”愛”って言葉も好きなんだけどね(^^))
恋は色んな人にいっぱいしていたいと思うけど(笑)
俺が愛を誓うのは多分生涯にたった一人だけだと思うし。
というわけで。
今までの数多くの女性遍歴(笑)の中で
心から好きと思えた女性はたった一人。
その人に対してはマジで愛を感じてた。
(勿論恋もしてたけど)
結局は別れる結果となってしまったが、
今でもその人のことが一番好きなのには変わりがない。
(俺が愛を感じてたぐらいだから相当である(笑))
その人を越える人が現れないから…という理由が
適切かどうかは分からないが、
とりあえず今は心の底から好きと思える女性はいない。
かもん、その人を越える人(笑)。
<2002/02/04>
2日(土)のおハナシ。
(最近事後報告が多いな(^^;))
『オーシャンズ11』を観に行ってきた。
初日だったせいでやはりと言うか当然と言うか
かなり混雑していた。
(その中でもやはりカップルが多かったか)
彼ら彼女らのお目当ては果たして
ジョージ・クルーニーかブラッド・ピットか。
まぁ俺にとっては他人の目当てなんてどうでも良いんだけど(笑)、
(敢えて言うならジュリア・ロバーツか)
俺としては出演者云々よりも
予告編観た時にストーリーがすっごく面白そうに見えたので
それに期待して観に行った。
期待して観に行ったはず…だったんだけど、
しかしながら見終わった後の率直な感想は
意外にも「こんなモンか」だった。
ここ最近、ああいうスリリング系の映画を
いっぱい観てきたせいなのか、
はたまたこの先読み大好きな性格が災いしたのか(^^;)、
今回の映画に関しては次の展開が全て読めてしまって
「あぁ〜多分こうなるんだろうな」と思ったら
見事なくらい全部そういう展開になってて
思ったほど楽しめなかった。
楽しみにしていた映画を観に行った時に
これほど面白味に欠けることはない。
特に「この後一体どうなるんだろう…ドキドキ」といった類の
衝動を期待して観に行ってただけに
余計に観終わった後の期待外れ感が大きかった。
いや確かに面白いのは面白い。
1本の映画としてもよく出来てるとは思った。
しかしながら今回のこの映画に限っては
全てが王道の展開だった。
観てて安心はするが、面白味には欠ける。
折角高いカネ出して観に行ってるんだから
もう色んな展開で楽しませてくれよ〜ってな感じだった。
やはり映画にも人生同様、
ワクワクドキドキを求める人間だけにね(^^)。
って普通の人は人生に
ワクワクドキドキなんかは求めないんだろうけど…(^^;)。
<2002/02/03>
平成仮面ライダーシリーズ第3弾。
『仮面ライダー龍騎』が今日から放送開始。
今まで平成仮面ライダーシリーズは
それまでの”仮面ライダー”というイメージ(固定概念と言うべきか)
からの脱却といった感じで
常に新しいことに挑戦してきていた。
それが例えば
「改造人間でない」とか、
「主人公が飄々としていてヒーローらしくない」とか、
「キックが必殺技じゃない(武器を使う)」とか、
(↑これはXとかRXでもあったけど)
「複数の仮面ライダーが存在する」とか、
(↑これもRXであったけど)
「敵が組織じゃない」とか、
まぁいろいろ。
で、今回の『龍騎』に至っては
そういうの全て内包したように
仮面ライダーは13人出てくるわ、
とてもじゃないが仮面ライダーとは思えないデザインだわ、
風車じゃない変身ベルトだわ、
巨大メカ(?)は出てくるわ、
カードで武器出したりするっていう最近流行りの展開だわ、
もうホントどこをどう取っても
「これのどこが仮面ライダーやねん!」って感じ(笑)。
確かに今までの仮面ライダーと同じだと
旧作ファンからは「ただの焼き直し」って酷評されるし、
かと言って今回みたいにまるで違うモノにしてしまうと
それはそれで「仮面ライダーちゃうやん!」って
これまた酷評されてしまうし、
でも仮面ライダーのネームバリューってのが
想像以上にスゴイだけに
(”仮面ライダー”って名を冠してるだけで
オモチャの売り上げが全然違うらしいし)
そうそう仮面ライダーの名は外せないみたいだし、
製作スタッフの気苦労たるや、想像に難くないです(笑)。
しかしながらそんな中でも『クウガ』『アギト』共に
それなりに成功を収めたんじゃないかと思っている俺でも
(そりゃ言い始めたら不満なんて掃いて捨てるほどあるけど(笑))
今回のは流石にデザインがダッサダサなのと
カードで武器を云々〜という設定から
かなり不安の方が大きかっただけに、
結構な心の準備(笑)をしてから観たんだけど、
率直な感想としては
「まぁそこそこ面白かったんじゃない?」といった感じ。
普通の特撮番組の第1話としては
存分にカッコ良いアクションもあったし、
次回も観たくなるような期待を抱かせる伏線もいっぱいあったし、
充分に及第点だったと思う。
(あくまで”普通の特撮番組として”だよ(笑))
まぁオレ的には新しい”仮面ライダー”じゃなく、
新しい”メタルヒーロー”だと思って観ることにしてたから
それでも充分に満足だったし(^^)。
それに以前にも本放送開始直後に
「何じゃこりゃ〜?!こんなんガンダムちゃうやんけ〜〜っっ!!」
って言うてた『Gガンダム』とかも
最終的にはすっげー楽しんで
観るようになってたという前例もあったからね〜〜(笑)。
(結局全話LD買うほど好きになってた(笑))
要はどれだけ楽しめる作品を作ってくれるかってことだし。
取り敢えずは1話1話という訳ではなく、
1年という大きな目で以て
この作品を見続けようと思ってます。
過去『クウガ』『アギト』がそうだったように、
今回も最終回を見終わった後に
「『龍騎』面白かった〜〜!!」って
言えるようになってることを期待して…。
(^^)_b
P.S.
しかし……
”仮面ライダー”の1話はやっぱクモなのね。
そこだけは何故かずっとこだわってるんだよなぁ〜。
俺からしたらそんなのこそ「どーでもいいこと」だと
思うんだけどなぁ…(笑)。
<2002/02/02>
昨日の日帰り出張(実際は1泊したけど(^^;))での3コマ。
その1。
電車にて。
左横にはゲームボーイアドバンスを
一心不乱にやっている大学生らしき若者。
(日本の行く末が心配(--;))
右横にはスポーツ新聞を真剣に読んでいるOLらしき女性。
(同上(--;))
左前には週刊プロレスを読んでいる
ちょっと雰囲気アヤしげな若者。
(まぁ週プロ読んでるっつーだけでも充分にアヤしいんだけど(笑))
そして何より俺が驚いたのは
右前に座ってた妙齢の女性が持っていたカバンのブランド。
手で最後の文字が隠れていたのだが
そこには「VALENTINO ROSS*」と間違いなく書かれてあった。
ななななにぃ〜〜〜〜っっっっ!!!!と
かなりビックリしたのは言うまでも無い。
いつの間にロッシはブランドまで始めたのやら。
ちっくしょ〜〜っっっっ!!!!
ちょっと3クラス制覇の偉業を成し遂げたからって
調子に乗ってやがるなあのサルめが!!
有り余る富と名声で今度はブランドまで始めやがったのか!!
ちょっと2輪が欧州じゃ人気あるからって
日本でまでデカい顔してんじゃねーよこの孫悟空!!
…なんて色んな思いが一瞬にして頭をよぎったのだが、
結局は最後の一文字が「A」だったということで
別モノと分かり、ホッと一安心(笑)。
しかしマジでロッシのブランドが出たら
きっと何人かは買うんだろうな。
あのパドックでの人気ぶりから考えても…。
(好きだって人も何人も知ってるし…)
その2。
本屋にて。
人待ちに本屋で時間潰しをしていた時のこと。
小学生低学年くらいの女の子とそのお母さんの2人連れがいて、
その会話が何げに耳に入ってきた。
母「本、何買うか決まった?」
娘「お母さん買わないんだったら私も要らない」
何とまぁ今時の子にしてはとっても珍しい殊勝なその発言!
しばし心洗われた思いがしたってばよ〜〜(T-T)。
その頃の俺だったらきっと
親が買おうが買おうまいが欲しいモノがあったら
「これ買って」って言ってたもんなぁ〜(笑)。
その子には是非そのままの心で育っていって欲しいと
心から思った。
今のこの御時世に彼女のような存在に出逢えたことは
正に天使に出逢えたことに等しかったよ(^^)。
その3。
グラウンドにて。
出張を終えて地元に帰ってきた時、
小雨混じりのグズついた天気の中で
小学校高学年くらいの少年とその父親が
ノック打ちに興じていた。
父親がワンバウンドのノックを打ち、息子がキャッチする。
昔よく見た光景だったが
今ではとんとご無沙汰だっただけに、
こうやって今でもボール一つで
父と子のコミュニケーションが図られてるのかと思うと
何か新鮮な思いがした。
息子は野球にどんな夢を抱いているのだろうか。
父親は息子にどんな思いを託してるのだろうか。
そして俺が人の親になった時、
果たして我が子とどんなコミュニケーションを
図ってるのだろうか…。
そんなことに思いを馳せて
ちょっと口許が綻んでしまった一瞬だった…(笑)。
<2002/02/01>
人を切り捨てることに対する苦悩。
確かにそんな簡単に人を切り捨てることに悩みはする。
折角築き上げた他人との縁(えにし)や絆(きずな)、
無数に存在する人の中から
如何ほどの確率で出会ったのか、
如何ほどの思いを込めてその人との関係を
築き上げてきたのかということを考えれば
そんな簡単に切り捨てていい訳は無いと思う。
どんな出会いにもそこには必ずとてつもない運と偶然、
そして少しの必然と情熱が作用してると思うからだ。
しかしこちらがいくら相手との関係を重宝しようと
努めてみたところで
相手が自分のことを必要としていないのであれば
こちらの情熱だけが空回りするだけである。
情熱を傾ければ傾けるほど、信じれば信じるほど
相手との温度差に思い悩み、心を痛める時間が多くなる。
この1ヶ月間、ずっとそのことで思い悩んでた。
切り捨てようと心に決めてからも
やはり色々と心の葛藤があった。
自分から他人との縁を切り捨てることはしたくないと思う自分と
自分の心を痛めるようなことはしたくないと思う自分。
だが相手には既に切り捨てられている。
その事実を素直に受け入れられない自分もまた存在する。
どれも正直な俺の心である。
俺にとってその人は本当に必要な人間なのか、
その人はそこまで思い悩んでまで
切り捨てなければいけない人間なのか、
相反する二つの思いがずっと心の中で葛藤を続ける。
俺にとって何が一番なのか、決められない。
な〜〜んてことを昨日一日中仕事しながら
悶々と考えてたんだけど、
帰りのクルマの中でそういうのを
思いっきり払拭するつもりで
大声で平成ガンダムシリーズの主題歌歌ってたら
その内に「他人なんて所詮そんなモン」と
どーでもよくなってしまった(笑)。
結局は俺ってヤツは自分が一番カワイイ人間だし(笑)。
そう思い至った瞬間に掛かってた曲が
『Trust You Forever』ってのは
何かの皮肉だろうか…(笑)。