シコルスキーHSS-2/HSS-2A/HSS-2B/ S-61A/S-61A-1/S-61A救難型(S-61AH)シーキング 『ちどり』
《シリアルナンバー》
| HSS-2 | 8001/8055 |
HSS-2A
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艦載型 | 8059/8060,8067,8071,8073 |
艦載型 →陸上型 | 8057/8058,8063,8080,8082 |
| 陸上型 | 8056,8061/8062,8064/8066,8068/8070,8072,8074/8079, 8081,8083 |
HSS-2B
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艦載型 | 8084/8091,8093/8095,8098,8100,8102,8106/8107 |
艦載型 →陸上型 | 8092,8096/8097,8099,8101,8103/8105,8108/8109, 8113/8115,8119/8121,8135/8137,8145/8150,8159/8167 |
| 陸上型 | 8110/8112,8116/8118,8122/8134,8138/8144,8151/8158 |
| S-61A | 8181/8183 |
S-61A-1
 | 8184/8185, 8186(元HSS-2B 8156),8187(元HSS-2B 8159) |
S-61A救難型
 | 8941/8953 |
《実機について》
HSS-2(後にSH-3、社内名称S-61)は、S-62で収集されたデータを元にシコルスキーがアメリカ海軍向けに開発したターボシャフト双発の艦載対潜哨戒ヘリコプターで、原型機YHSS-2は1959年3月11日に初飛行しました。また、イギリス、イタリア、カナダ、日本でライセンス生産されています。なお、アメリカでは1962年9月のアメリカ3軍呼称統一により、HSS-2はSH-3となりましたが、海上自衛隊では導入検討時の呼称だったHSS-2をそのまま用いています。
《自衛隊での使用状況》
海上自衛隊では1964年からHSS-2(アメリカ海軍のSH-3Aに相当)の配備を開始、機体は三菱重工でライセンス生産を行い、1964年3月24日から1973年までに55機のHSS-2を配備しました。1974年からはエンジンを1,400ehpにパワーアップしたCT58-IHI-10M1を搭載したHSS-2A(アメリカ海軍のSH-3Gに相当)を28機、さらに1979年12月15日からはASW機器を一新し、エンジンを1,500ehpにパワーアップしたCT58-IHI-10M2を搭載したHSS-2B(アメリカ海軍のSH-3Hに相当)を84機導入、最終号機は1990年3月2日に引き渡されました。
HSS-2/-2Aは胴体下面中央の開口部からディッピング・ソナーを降ろして潜水艦捜索を行います。HSS-2Bではそれに加えてMAD(磁気探知装置)、音響信号電送装置(データリンク)、捜索レーダー、ソノブイ受信機、ESM(逆探)(ソノブイ受信機とESMは艦載型のみ)を搭載しています。搭載機材の変更に伴い、左スポンソン後部にマーカー投下装置、右スポンソン後部に曳航式MAD(通称MADバード)を搭載したためHSS-2/2Aとは形状が変化しています。機首左右とテイルコーン下面にESMアンテナ(艦載型のみ)、胴体下面には捜索レーダーを収めた引き込み式のレドーム、ソノブイ投下装置とその受信アンテナ(艦載型のみ)などが増設されているほか、胴体右側にはバブルウィンドウが装備されています。兵装ステーションはHSS-2/-2Aの胴体前後左右4ヶ所から前方2ヶ所に減少していますが、これは搭載機器の追加により機体重量が増加したためです。その他、HSS-2Aの23号機(#8078)以降の機体とHSS-2Bは、テイルローターブレードが延長され水平安定板の面積が増大し、テイルパイロンが16cm延長された“ビッグ・テイル”型になっています。“ビッグ・テイル”型は水平安定板下に補助支柱が付いているので識別は容易です。また、HSS-2は基本的に陸上運用のみでしたが(3機のみ艦上運用)、HSS-2A/-2Bは艦載型と陸上型がありました。艦載型は胴体下面に着艦拘束装置を装備しており、尾輪直前にはテイルブロープが突き出ています。
HSS-2は1986年2月27日に最後の1機が退役、HSS-2Aも1990年度までに全機退役し、HSS-2Bも2003年7月8日に第51航空隊に残った最後の1機が退役して全機 SH-60Jと交替しています。なお、余剰となったHSS-2Bのうち飛行時間の少ない2機をS-61A-1に改造して南極観測隊支援用に使用することになり、改造1号機(#8186,元#8156)は2000年4月27日に初飛行、6月に納入されました。2号機(#8187,元#8159)も2001年6月に納入されています。
S-61AはHSS-2から対潜機器と武装関連装置を除いたタイプです。南極観測隊支援用の輸送ヘリとして、1965年6月25日からS-61Aが3機と、エンジンを1,400ehpにパワーアップしたCT58-IHI-10M1を搭載したS-61A-1が2機導入されました。また、1976年からはS-62Jの後継機となる航空基地隊向けの救難ヘリとしてS-61A救難型(S-61AH)が13機導入されました。エンジンは、3号機(#8943)まではHSS-2と同じCT58-IHI-110-1(1,250ehp)でしたが、4号機(#8944)以降はHSS-2Bと同じCT58-IHI-10M2(1,500ehp)にパワーアップされています。
機体はS-61AはHSS-2に、S-61A-1はHSS-2Aに、S-61A救難型はHSS-2Aの23号機以降に準じたものです。胴体下面にある、HSS-2ではディッピング・ソナーを降ろす丸い開口部にはカーゴフックが設置され、大型貨物のスリングが可能になっています。これに伴い、S-61A/A-1はスリングした貨物の監視用に機首下面左右に大型ミラーと、右スポンソン内側に小型ミラーを装備しています。また、S-61A救難型はカーゴフックと機首左右下面の大型ミラーのほか、胴体右側前部と胴体左側後部にバブルウィンドウ、胴体左側中央に探照灯を装備しています。現在、S-61AとS-61A救難型は全機退役、S-61A-1も2008年度中に退役することになっています。2003年6月5日には後継機となるMCH(新掃海・輸送ヘリコプター)として MCH-101(EH101)が決定しました。なお、自衛隊での愛称はHSS-2、S-61ともに『ちどり』です。
《性能諸元》
| HSS-2([ ]カッコ内はHSS-2B)
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| 主回転翼 | 直径18.9m,5枚羽根 |
| 胴体全幅 | 4.98m |
| 胴体全長 | 16.69m |
| 全高 | 5.13m |
| キャビン寸法 | W1.98m×L7.29m×H1.92m |
| 運用重量 | 5,391kg |
| 最大離陸重量 | 9,072kg[9,300kg] |
| 発動機 | ゼネラル・エレクトリックCT58-IHI-110-1[CT58-IHI-10M2] ターボシャフト×2 |
| 出力 | 1,250shp[1,500shp](1基) |
| 燃料容量 | 700gal(機内) |
| 最大速度 | 249km/h(外部搭載なし) |
| 巡航速度 | 225km/h |
| 実用上昇限度 | 11,300ft |
| 海面上昇率 | 1,290ft/min |
| 飛行航続距離 | 885km[780km] |
| 武装 | Mk.44魚雷×2〜4[2] |
| 乗員 | 4名+最大3名 |
《配備部隊》
| HSS-2 |
| (旧部隊名→)部隊名 | (旧上位組織→)上位組織 |
| 第51航空隊第513飛行隊 | 第4航空群→航空集団直轄 |
| 第101航空隊 | 第21航空群 |
| 第101航空隊第121飛行隊→第121航空隊 |
| 第211教育航空隊 | 教育航空集団直轄 |
| 大湊航空隊 | 大湊地方隊 |
| 小松島航空隊 | 第21航空群 |
| 大村航空隊 | 佐世保地方隊 |
| HSS-2A |
| 部隊名 | (旧上位組織→)上位組織 |
| 第51航空隊第513飛行隊 | 航空集団直轄 |
| 第101航空隊 | 第21航空群 |
| 第121航空隊 |
| 第122航空隊 |
| 第211教育航空隊 | 教育航空集団直轄 |
| 大湊航空隊 | 大湊地方隊 |
| 小松島航空隊 | 第21航空群→呉地方隊 |
| 大村航空隊 | 佐世保地方隊 |
| HSS-2B |
| 部隊名 | (旧上位組織→)上位組織 |
| 第51航空隊第513飛行隊 | 航空集団直轄 |
| 第101航空隊 | 第21航空群 |
| 第121航空隊 |
| 第122航空隊 | 第21航空群→第22航空群 |
| 第123航空隊 | 第22航空群 |
| 第124航空隊 | 第21航空群 |
| 第211教育航空隊 | 教育航空集団直轄 |
| 大湊航空隊 | 大湊地方隊 |
| 小松島航空隊 | 呉地方隊 |
| 大村航空隊 | 佐世保地方隊 |
| S-61A/A-1 |
| 部隊名 | 上位組織 |
| ふじ飛行科→しらせ飛行科 | 横須賀地方隊 |
| 第101航空隊 | 第21航空群 |
| 第21航空隊 | 第21航空群 |
| 当初はふじ飛行科に配備されましたが、砕氷艦の代替わりに伴いしらせ飛行科に移管されました。現在S-61A全機とS-61A-1の1号機は退役、S-61A-1の2号機(#8185)はそのままの塗装で第101航空隊に移管されています(2008年3月26日付の航空集団の組織改編により第21航空隊に移管)。残りのS-61A-1はしらせ飛行科に配備されています。 |
| S-61A救難型(S-61AH) |
| 部隊名 | 上位組織 |
| 鹿屋航空基地隊救難飛行隊 | 第1航空群 |
| 八戸航空基地隊救難飛行隊 | 第2航空群 |
| 厚木航空基地隊救難飛行隊 | 第4航空群 |
| 硫黄島救難飛行隊 |
| 徳島航空基地隊救難飛行隊 | 徳島教育航空群 |
| 小月航空基地隊救難飛行隊 | 小月教育航空群 |
| 硫黄島に残った最後の1機(#8952)が2001年3月7日にラストフライトを行い、全機がUH-60Jと交代しました。 |
《部隊マーク》
第51航空隊
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| 制定 | 不明 |
| 図柄 | 任務が似ている米海軍の実験開発飛行隊を表す「VX」をデザインしたディグロウと黄のマーク
| | 記入位置 | テイルブーム後端
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| 第121航空隊
| 1973年3月に、3機の艦上型HSS-2を装備して第101航空隊隷下に第121飛行隊として編成された当初はノーマーク (1974年11月27日に第121航空隊に格上げされ第21航空群隷下となり、合わせてHSS-2Aも配備) |
| 制定 | 不明(1975年7月には確認されています) |
| 図柄 | 赤・赤・青・青の斜め帯
| | 記入位置 | テイルブーム中央部
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|---|
| このマーキングはHSS-2Bを経て1991年にSH-60Jに機種改編した後も引き継がれています。
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| 第122航空隊
| |
1981年3月27日にHSS-2A/Bを装備して第21航空群隷下に編成された当初はノーマーク |
| 制定 | 不明(1981年11月には確認されています) |
| 図柄 | 赤・青の「く」の字形の帯
| | 記入位置 | テイルブーム中央部
|
|---|
| このマーキングはHSS-2Bを経て1993年にSH-60Jに機種改編した後も引き継がれています。
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| 第123航空隊
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| 制定 | 不明 (1987年12月1日にHSS-2Bを装備して第22航空群隷下に編成) |
| 図柄 | 青・黄・青の斜め帯
| | 記入位置 | テイルブーム中央部
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|---|
| このマーキング1992年にSH-60Jに機種改編した後も引き継がれています。
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第124航空隊
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| 制定 | 不明 (1989年3月17日にHSS-2Bを装備して第21航空群隷下に編成) |
| 図柄 | 4本の青い斜め帯
| | 記入位置 | テイルブーム中央部
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|---|
| このマーキング1993年にSH-60Jに機種改編した後も引き継がれています。
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ふじ飛行科→しらせ飛行科
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| 制定 | 不明 |
| 図柄 | 南極の氷原と氷山をバックにペンギンが立っているデザインのマーク
| | 記入位置 | キャビン両側面
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| 第101航空隊、第211教育航空隊、大湊航空隊、小松島航空隊、大村航空隊及びS-61A救難型装備の各救難飛行隊は部隊マークを使用していません。 |
《キット》
| 1/48 |
ハセガワ | HSS-2B
 | 各スケールを通じて決定版的出来のキット。メインローターは折り畳んだ状態にも作れます。 |
| ドイツレベル | SH-3H | ハセガワのOEMのようです。 |
| ベルチャービッツ | SH-3/CH-124 (レジン製改造パーツ)
 | ハセガワのSH-3HをSH-3A〜D(アメリカ海軍)/CH-124/124A(カナダ空軍)/シーキングHAS.1(イギリス海軍)に改造するためのカナダ製改造パーツ。初期の小さなスポンソンと、シーキングHAS.1の背中に付けるレドームがパーツ化されています。このスポンソンのパーツが海自のHSS-2BをHSS-2/-2Aにするときに使用できますが、もちろん改造ポイントはここだけではないので各自研究の要アリです。 |
| 1/72 |
フジミ | HSS-2A/-2B/ S-61A
 | スポンソンの違いはきちんとフォローしていますが、“ビッグ・テイル”以前と以後は水平安定板の大小のみで分けています。 |
HSS-2B/ S-61A-1
 | 上記のキットに部隊識別帯の入ったデカールが付属します。 |
| レベル | SH-3D | 【絶版】 |
| 1/100 |
タミヤ | SH-3A/D
 | 【絶版】海上自衛隊(HSS-2)デカール入り。 |
|---|
| 1/144 |
スウィート | HSS-2A /S-61A-1 /S-61A救難型
 | 2004年8月のワンダーフェスティバル会場で先行販売された1/144海上自衛隊シーキング用デカールが、12月になって店頭販売されるようになりました。オマケとして下記のエフトイズ・コンフェクト『ヘリボーンコレクション』のシーキングが入っています。デカールの精密感はさすがなのでぜひ1/72でも出して欲しいです。(^◇^;)
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エフトイズ・ コンフェクト | HSS-2A
 | 【限定版】番外編。2004年5月に東日本で先行発売された『ヘリボーンコレクション』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品ですがプラキットと並べても遜色のない出来で、改造のベースとしても最適なので入れときました。 |
| FEレジン | SH-3A | チェコ製のレジンキット。入手困難な上に自衛隊型にするには改造が必要ですが、このスケール唯一の組立キットなので入れときました。 |
| 1/300 |
ニチモ | S-61A | 砕氷艦「ふじ」のキットに搭載機として入っています。 |
| 1/350 |
タミヤ | SH-3H | 「アメリカ海軍現用艦載機セットNo.2」 に付属。デカールはアメリカ海軍機用のもののみです。 |
| トランペッター | SH-3H | 元々は同スケールの空母「ニミッツ」の艦載機として作られたものですが、このスケールなのに単独パッケージでもリリースされています。6機入りとお得感がありますがデカールはアメリカ海軍機用のもののみです。 |
ホワイトエンサイン モデル | ウェストランド・ シーキングHAR.5 | レジン製、ローターなどのエッチングパーツ付き。 |
| 1/400 |
アリイ | SH-3H | 「アメリカ海軍機・10機種セット」に付属。デカールはアメリカ海軍機用のもののみです。 |
| 1/450 |
ニチモ | S-61A | 砕氷艦「しらせ」のキットに搭載機として入っています。 |
| 1/700 |
ピットロード | HSS-2 | 【絶版?】「現用艦船装備セットI」と昔の護衛艦のキットに付属。小スケールなので塗装次第でどのタイプにもできます。(^_^;) |
| ツクダ | HSS-2 | 【絶版】「WORLD WEAPON SERIES 海上自衛隊機-1」に付属。 |
ウェストランド・ シーキング | 【絶版】「WORLD WEAPON SERIES イギリス海軍機」に付属。 |
| ドラゴン |
ウェストランド・ シーキング | 「イギリス軽空母インビンシブル フォークランド紛争25周年記念・プレミアムエディション」のキットに付属。 |
| HSS-2 | 【絶版?】「JMSDF YUSHIO vs SOVIET DELTA III」のキットに付属。 |
ウェストランド・ シーキング | 【絶版?】「H.M.S.TRAFALGAR vs SOVIET OSCAR」のキットに付属。とはいっても上のHSS-2と同じものです。 |
| シールズモデル | S-61A | 砕氷艦「ふじ」のキットに搭載機として入っています。 |
ホワイトエンサイン モデル | ウェストランド・ シーキング | 胴体はレジン製でモールドも何もありませんが、ローターはエッチングでシャープさではピカいちです。 |
《デカール》
| 1/48 |
ハセガワ | キット付属 | HSS-2B | 第101航空隊[第21航空群] |
| 第121航空隊[第21航空群] |
| 第124航空隊[第21航空群] |
| 1/72 |
フジミ | キット付属 (海上自衛隊) | HSS-2A | 国籍マークと機番のみ |
| HSS-2B |
| S-61A | ふじ飛行科 |
| HSS-2A/-2B用の部隊記号やマークは入っていません。 |
キット付属 (海上自衛隊シーキング) | HSS-2B | 第121航空隊[第21航空群] |
| 第122航空隊[第22航空群] |
| S-61A-1 | ふじ飛行科 |
| 1/100 |
タミヤ | キット付属 【絶版】 | HSS-2 | 第101航空隊[第21航空群] |
| 1/144 |
スウィート | 14-D001
 | HSS-2A | 第121航空隊[第21航空群] |
| S-61A-1 | しらせ飛行科 |
| S-61A救難型 | 徳島航空基地隊救難飛行隊 [徳島教育航空群] |
アシタの デカール (MYKデザイン) | A-68
 【限定版】 | HSS-2A | 第51航空隊第513飛行隊 |
| HSS-2B | 第122航空隊[第22航空群] |
| 第124航空隊[第21航空群] |
A-69 【限定版】 | S-61A-1 | しらせ飛行科 |
 
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