マクダネル・ダグラスF-4EJ/EJ改,
           RF-4E,RF-4EJファントムII

《シリアルナンバー》

F-4EJ
17-8301/8302 27-8303/8306 37-8307/8323
47-8324/8352 57-8353/8376 67-8377/8391
77-8392/8403 87-8404/8415 97-8416/8427
07-8428/8436 17-8437/8440
F-4EJ改
17-8302
27-8305/8306
37-8308,8312/8323
47-8324,8328/8334,8337/8342,8345/8346,
  8348,8351/8352
57-8353/8357,8360,8362,8366/8367,8369,
  8375
67-8377/8379,8381,8384,8386/8391
77-8394/8395,8398/8402
87-8404,8407,8410/8411,8413/8415
97-8416/8417,8420/8427
07-8428,8431,8434/8436
17-8437/8440
F-4EJからの改造
RF-4EJ
(試改修型)
87-6406後に量産改修型に改修
RF-4EJ
(限定改修型)
57-6371/6374,6376 87-6412 97-6418
RF-4EJ
(量産改修型)
47-6335,6347 67-6380 77-6392,6397,6403
87-6406 07-6433
1999年12月現在
RF-4E
47-6901/6905 57-6906/6914

《実機について》

 言わずと知れた旧西側を代表する戦闘機。もともとアメリカ海軍向けの艦上戦闘機として開発され、原型機F4H-1F(後にF-4A)は1958年5月28日に初飛行しました。アメリカ海軍、海兵隊、空軍はもとより海外11ヶ国で使用されましたが、海外ユーザーのほとんどが機首に20mm機関砲を積んだF-4Eやその派生型を使用しているほか、11ヶ国中8ヶ国は機関砲のかわりにカメラを積んだ偵察型RF-4C/Eも使用しています。F-4EJはF-4EのFCS(火器管制システム)から兵器投下管制装置を取り除き、かわりにBADGE(自動防空警戒管制システム)のデータリンクを搭載、胴体背面の空中給油リセプタクルを地上給油用に改めたモデルです。

《自衛隊での使用状況》

 航空自衛隊では1968年10月にF-4EJの採用を決定し、マクダネル・ダグラス製の最初の2機は1971年7月16日に引き渡され、7月25日に小牧基地に到着しました。その後1981年5月20日までに三菱重工でのノックダウン生産機11機、ライセンス生産機127機の計140機を導入しました。また、1972年にはRF-86Fの後継機としてRF-4Eを採用、最初の機体は1974年12月3日に百里基地に到着し、1975年6月8日までにマクダネル・ダグラス製の完成機14機が引き渡されました。
 1982年よりF-4EJの寿命延長並びに能力向上計画が開始され、レーダーFCS(F-16と同じAPG-66J)、無線機、レーダー警戒装置を換装するなどの改修を受けた能力向上型F-4EJ(F-4EJ改)の1号機(07-8431)は1984年7月17日に初飛行、1999年3月までに90機が改修されました。また、配備の遅れているF-2までのつなぎとして、1997年からはF-1に代わって支援戦闘機への転用も行われています。
 一方、RF-4Eが12機(事故で2機喪失)しかない戦術偵察戦力の増強のため、能力向上改修の行われないF-4EJの偵察機転用が1990年より計画され、胴体下に偵察ポッドを搭載できるようにするなどの改修を受けた偵察型F-4EJ(RF-4EJ)の1号機(87-6406)は1992年2月4日に初飛行しました。当初は全部で17機の改修が予定されていましたが、1998年3月19日に15機目の発注がなされて以来予算化されていないので、改修は15機でとりあえず終わっているようです。15機のうち最初の7機はLOROP(長距離斜め写真)ポッドの運用能力しか持たない限定改修型、後の8機は他にTACER(戦術電子偵察)ポッドとTAC(戦術偵察)ポッドが運用できる量産改修型となっていましたが、現在は限定改修型でも3種類のポッドが運用できるよう再改修されています。
 なお限定改修型の外観は機体の迷彩塗装がパターン・配色ともにRF-4Eと同じである他はF-4EJとほとんど同じですが、量産改修型では機体の迷彩塗装がRF-4E/RF-4EJ限定改修型とパターンは同じものの暗いグリーン系になったほか、F-4EJ改と同じレーダー警戒装置を搭載したため主翼端や垂直尾翼後端の形状などがF-4EJ改と同じになっています。なおこれらRF-4EJはレーダーFCS、機関砲、AAM搭載能力などF-4EJとしての能力はそのまま残されていますので、有事の際は戦闘機としても使用できます。
 ちなみに能力向上改修も偵察機転用も行われないF-4EJは、ダートターゲット曳航などの訓練支援のため第8、第302飛行隊に少数機が配備されている他は、1999年度よりとりあえず12機がモスボールされ、小牧基地内の簡易格納庫に保管されることになりました。
 その他、現存する12機のRF-4Eにもレーダー、無線機、レーダー警戒装置の換装といった能力向上改修が行われており、外見的には主翼端や垂直尾翼後端のアンテナ、無線機のブレードアンテナなどがF-4EJ改と同じ形状になっています。また1994年より機首側面に装備するAN/APD-10側方レーダーの試改修作業を進めていて、改修作業が終了した試改修1号機(47-6901)は2003年3月末に納入されました。
 2005年度から5年間の次期中期防において、偵察機部隊の機数削減とF-15の偵察機転用のための試改修作業が盛り込まれました。このため2007年ごろから始まるRF-4EJの用途廃止後は代替機を当てず、その後RF-4Eの用途廃止に合わせ後継機として偵察機転用型F-15(RF-15J?)の配備がなされることになると思われます。

《性能諸元》

F-4EJRF-4E
全幅11.71m
全長19.2m19.18m
全高5.0m
運用重量14,470kg14,450kg
最大離陸重量26,310kg23,970kg
発動機ゼネラル・エレクトリックJ79-IHI-17
ターボジェット(アフターバーナー(A/B)付き)×2
推力5,380kg/8,120kg(A/B使用時)(1基)
燃料容量1,915gal(機内)
最大3,255gal
(600gal×1,370gal×2
の増加タンク)
1,771gal(機内)
最大3,111gal
(600gal×1,370gal×2
の増加タンク)
最大速度M2.24(外部搭載なし)
実用上昇限度57,900ft
海面上昇率49,500ft/min
飛行航続距離約4,200km
戦闘行動半径222km(増加タンクなし)
武装M61A-1 20mmバルカン砲×1
AIM-4/-7/-9,
AAM-3の各種AAM
25〜1,000lb各種爆弾等
なし
乗員2名

《配備部隊》

F-4EJ
(旧部隊名→)部隊名上位組織
第301飛行隊第7航空団→第5航空団
第302飛行隊第2航空団→第83航空隊
第303飛行隊第6航空団
第304飛行隊第8航空団
第305飛行隊第7航空団
第306飛行隊第6航空団
実験航空隊→航空実験団→飛行開発実験団
第1術科学校
F-4EJはまず実験航空隊でテストが行われた後、1972年8月1日より部隊配備が開始され、上記の各飛行隊に配備されたほか、少数機は航空実験団でも使用され、また整備教材用として第1術科学校でも使用されました。現在は少数機が第8,第302飛行隊と飛行開発実験団で使用されています。

F-4EJ改
(旧部隊名→)部隊名上位組織
第8飛行隊第3航空団
第301飛行隊第5航空団
第302飛行隊第83航空隊(→第7航空団)
第306飛行隊第6航空団
航空実験団→飛行開発実験団
第1術科学校
F-4EJ改は、改修1号機が航空実験団でテストされた後、1989年11月21日から第306飛行隊に配備が開始され、以後第301飛行隊と第302飛行隊がF-4EJから機種改編しましたが、残りのF-4飛行隊はF-15に機種改編しました。その後1997年3月には第306飛行隊のF-15への機種改編にともない、所属していたF-4EJ改は第8飛行隊に移動し、F-1に代わって支援戦闘機として使用されています。従って、現在F-4EJ改を装備しているのは第8、第301、第302の各飛行隊と飛行開発実験団で、そのほか整備用教材として第1術科学校にも配備されています。
 なお2008年4月1日には第8飛行隊にF-2飛行班が新編され、まず2機(A/Bいずれかは不明)が配備されました。今後2年間かけて機種改編を進めていきます。また第302飛行隊は2008年度中に第204飛行隊と交代して第7航空団に移管されることになっています。

RF-4E
部隊名上位組織
第501飛行隊偵察航空隊
RF-4Eは当初から全機がここに配備されています。

RF-4EJ
部隊名上位組織
飛行開発実験団
第501飛行隊偵察航空隊
RF-4EJは改修1号機の受領直後は飛行開発実験団でテストが行われ、その後全機が第501飛行隊に配備されています。

《部隊マーク》

第8飛行隊
制定1983年7月7日(F-1時代)
図柄F-86F時代のコールサイン「パンサー」に由来する黒豹を描いたマーク
1997年3月17日にF-1から機種改編した後も部隊マークを引き継いでいます。その後2008年4月1日にF-2への機種改編が開始されましたが、マークは若干デザインを変更した上で引き継がれました。
第301飛行隊
1973年10月16日に百里基地の第7航空団隷下に編成された当初はノーマーク
旧マーク制定1973年12月
図柄百里基地近くの茨城県の「筑波山のガマの油売り」に由来する、第7航空団を表す7つの星が入った黄のマフラーを巻いた黒いカエルの顔をデザインしたマーク
現マーク制定1985年2月21日
(同年3月2日に新田原基地の第5航空団へ異動)
図柄マフラーの中の星の数を7個から5個に減らし、大きさを若干縮小
第302飛行隊
1974年10月1日に千歳基地の第2航空団隷下に編成された当初はノーマーク
制定1975年9月25日
図柄千歳基地のある北海道のシンボルであるオジロワシを青・白・赤で「302」の形にアレンジしたマーク
このマークは1985年11月26日に那覇基地の第83航空隊に異動した後も使われ続けています。
第303飛行隊
旧マーク制定不明
(1976年10月26日に小松基地の第6航空団隷下に編成)
図柄日本海を表わす青い丸に赤と白で小松基地のある石川県の形と「6」をデザインした第6航空団のマーク
(シスタースコードロンの第205飛行隊(F-104)と同じ)
最終マーク制定1981年6月11日
図柄「6」を象った水色の丸の中に、第303飛行隊の前身である第4飛行隊(F-86F)のコールサイン「ドラゴン」に由来する龍の横顔を黒/黄で描いたデザインのマーク
このマークは1987年12月1日にF-15に機種改編した後も引き継がれました。
第304飛行隊
1977年8月1日に築城基地の第8航空団隷下に編成された当初はノーマーク
制定1978年4月10日
図柄築城基地近くの福岡県の英彦山の天狗伝説に由来する天狗の顔をデザインしたマーク
このマークは1990年1月12日にF-15に機種改編した後も引き継がれました。
第305飛行隊
制定1978年12月1日
(同日に百里基地の第7航空団隷下に編成)
図柄日の丸に重ねた白い梅の花(梅は百里基地のある茨城県の県木)をデザインしたマーク
このマークは前身である第206飛行隊(F-104)のマークの一部分を引き継いだものです。その後1993年8月2日にF-15に機種改編した時は、このマークがそのまま引き継がれました。
第306飛行隊
制定1981年6月11日
(同年6月30日に小松基地の第6航空団隷下に編成)
図柄黒い丸の中に小松基地のある石川県の県鳥である狗鷲の横顔を黄でデザインしたマーク。その後機体の迷彩化に伴い小サイズのマークも使用
このマークは1997年3月17日にF-15に機種改編した後も引き継がれました。
第501飛行隊
旧マーク制定不明(RF-86F時代)
図柄「望遠鏡で宇宙を見る」イメージの青/黄のマーク
現マーク制定1981年2月25日
図柄部隊のパッチに由来する蝶ネクタイをして望遠鏡と地図を持ったキツツキの顔のマーク。1998年頃からは整備小隊によって蝶ネクタイの色を黄・白・青に変える
●キツツキは武田信玄が上杉謙信を攻めた際に用いられた「きつつき戦法」から発案されたもの
実験航空隊→航空実験団→飛行開発実験団
実験航空隊に配備された当初はノーマーク
航空実験団
時代
制定1964年7月(実験航空隊時代)
(1974年4月11日に航空実験団に改編)
図柄衝撃波と人工衛星の軌道を組み合わせたデザインの青のマークに、赤で「APW」(Air Proving Wing)と書かれたマーク
飛行開発
実験団時代
(現マーク)
制定1989年3月10日
(同年3月14日に飛行開発実験団に改編)
図柄航空実験団のマークから「APW」の文字を消し、デザインが若干変更されたマーク。その後機体の迷彩化に伴い小サイズのマークも使用
第1術科学校
配備当初はノーマーク
旧マーク制定不明(1994年頃)
図柄青地のエンブレムに白で「HAMAMATSU」の文字とF-15のシルエットと富士山を描き、エンブレムの下の赤いリボンに白で「1st TECNNICAL SCHOOL」と書いた、パッチと同じデザインのマーク
現マーク制定不明(1999年頃)
図柄赤フチ白の「1」を挟んで白で「Tecnnical School」の「T」「S」の文字、さらにその外側に黄色い翼(?)、バックに富士山と剣の柄(?)がデザインされたマーク

《キット》

1/32 タミヤF-4EJ2004年7月リリース。2001年11月にリリースされたF-4E(初期型)のデカール替えです。計器盤が専用のものになりAAMにAIM-9Lが付属します。
タカラ/レベルF-4EJ【絶版】今の目で見ると出来は問題外のものでコレクターズアイテムにしかなりません。
ドイツレベルのRF-4Eはドイツ空軍型なので、機首下面の形状が航空自衛隊型と異なります。
1/48 ハセガワF-4EJ改
1/48のベストキット。F-4EJのキットを金型改修してパッケージとデカールを新しくしたもので、前席の計器盤パーツも追加されていますが、これだけではまだ不足なので各自資料を参考にディテールアップしてやる必要があります。なお、改修された翼端のアンテナを削り落とすことでF-4EJも作ることができます。
【限定版キット】
●“8SQ パンサーズ”
(F-2迷彩評価機“青ファントム”)
●記念塗装機
●戦競出場機
●メタル製パイロットフィギュア入り
RF-4E
胴体を初めとするRF専用パーツを新規開発し2003年12月にリリースされました。翼端にアンテナが付いた能力向上改修後の姿を再現しています。かなり昔(10年以上経ってると思います)のホビーショーに参考出品されて以来、ずいぶん待たされました(笑)。
【限定版キット】
●記念塗装機
●“シャークティース”
(2003年百里基地航空祭に登場したシャークティース機)
●“501SQ オールドファッション”
(ガルグレイ/ホワイト塗装&新旧部隊マーク)
RF-4EJ
【限定版】F-4EJ改のキットに偵察ポッドのパーツと専用デカールと入れたもの。翼端にアンテナがモールドされているのでそのまま作ると量産改修型になります。偵察ポッドは3種類ともプラパーツを新規に起こしています。1/72でもやっちくり〜!(^◇^;)
F-4EJ
【絶版】金型を改修されてしまったのでレOナルドとかを探さなければ入手困難、と思ったのですが2005年5月にデカール替えが出てます。F-4J用主翼パーツを入れることで翼端形状の違いをクリヤーしてますが、今度は上面中央の長方形のバルジを削り落とさなくてはなりません。でもインストには指示がないんですよね。(-_-;)
【限定版キット】
●記念塗装機
●戦競出場機
●“ミグ シルエット”
(緑色のMiG-21のシルエットを描いた機体)
イタレリF-4E2004年11月にリリースされた最新キットですが中身は旧エッシーです。キット名は「F-4E PHANTOM II」ですが航空自衛隊デカールも入っています。
タカラ/レベルF-4E/EJ/F【絶版】
ブラックボックスRF-4B/C/E
(レジン製
改造パーツ)
ハセガワF-4用レジン製改造パーツで、機首周りが一体成形され内蔵するカメラもそれらしく彫刻されています。ただし後部胴体のフレア放出口や下面のスパローランチャー部分などは各自工作する必要があります。またデカールは付いていません。ハセガワからキットが出てしまったのでもう用無しですね。(^◇^;)
パラゴンデザインRF-4B/C/E
(レジン製
改造パーツ)
ハセガワF-4用レジン製改造パーツで、コクピットより前の機首部分とコクピット部分の機首下面、胴体後部のスパローランチャーの溝を埋めるパーツなどがセットされています。デカールは付いていません。これもハセガワからキットが出てしまったので用無しですね。(^◇^;)
1/50 フジミF-4EJ箱のスケール表記は1/48になっています(^_^;)。
【限定版キット】
●戦競出場機
●記念塗装機
サニーF-4EJ
元マルサンのキット。F-4EJのほかB型とF型のコンパーチブルという、かなり凶悪なキットです(爆)。こちらも箱のスケール表記は1/48になっています。
1/72 ハセガワ新版
(KA番号,
SP番号,
KX番号,
00***番号)
F-4EJ改
1/72のベストキット。F-4EJのキットに改用のパーツを追加してパッケージとデカールを新しくしたもの。パーツは主翼外翼、垂直尾翼端、ドラグシュートドア、胴体背面のUHFアンテナが追加されていますが、これだけではまだ不足なので各自資料を参考にディテールアップしてやる必要があります。また、これらのパーツを使用しないことでF-4EJも作ることができます。
 なおこのキットは現在生産休止中ですが、下記の限定版キットのどれかはたいていの模型屋に店頭在庫があるので入手に困ることはないでせう。
【限定版キット】
●“8SQ パンサーズ”
(F-2迷彩評価機“青ファントム”)
●“アグレッサー フェイカー”
(戦競訓練用塗装機)
●戦競出場機[数種類]
●記念塗装機[11種類]
●ハイテクデカール入り
(ハイテクデカール=ドライデカールです)
●フレキシブルスタンド入り
RF-4B/C/E
リリース当初はRF-4E単独のパッケージでしたが、後にB/C/E型のコンパチになっています(現在は生産休止中)。能力向上改修前の状態が再現されていますが、F-4EJ改用のパーツを流用すれば能力向上改修後にすることができます。
【限定版キット】
●戦競'94出場機
(能力向上改修後を再現するためのF-4EJ改用パーツ入り、新旧2種類あります)
●記念塗装機
(能力向上改修後を再現するためのF-4EJ改用パーツ入り)

●“シャークティース”
(2003年百里基地航空祭に登場したシャークティース機,能力向上改修後を再現するためのF-4EJ改用パーツ入り)
RF-4EJ
【限定版】F-4EJのキットにレジン製の偵察ポッド(TAC POD)と新規のデカールを追加したもので、1994年に発売されすぐに店頭から消えましたが2002年11月に再販されました。
このキットは改修1号機の改修直後をモデライズしているので、限定改修型ならこのまま作れますが(偵察ポッド(LOROP POD)は自作が必要)、量産改修型にするにはF-4EJ改用のパーツを流用する必要があります。
F-4EJ
【絶版】デカールが大判でハデなので入手する価値はあるでせう。F-4の各型を再現するためパーツがバラバラなので、慣れないと組立に手こずるかもしれません。
【限定版キット】
●戦競出場機[数種類]
●記念塗装機[4種類]
●“ミグ シルエット”
(緑色のMiG-21のシルエットを描いた機体)
●サウンドコレクションシリーズ
(ジェットサウンドを録音したシングルCDと戦競出場機のデカール入り)
旧版
(E4,701,CT1,C1,
SS版)
F-4EJ
価格が安いことと組み立てやすいことが取り柄です。
【限定版キット】
●AAM-3とASM-2入り
(XF-2のキットから流用、ただしこれらのミサイルはF-4EJには搭載できません。(^_^;)
F-4EJ[SS版]
旧版の箱・デカール替え、塗装済みクリアーパーツ入り。
アクト
ハセガワ
新版F-4EJ
『ファントム
無頼』
【絶版】新版のキットに、新谷かおるのコミックに登場する機体のデカールを入れたものです。時期によって微妙に変わっているマークの違いもきちんとフォローされています。(^_^;)
フジミF-4EJ
一度リリースされた後に、キットを改修しデカールやボックスアート、パッケージデザインを代えて再リリースされました。この時まではF-4EJ単独のパッケージでしたが、次にF-4Eとのコンパチになり、2006年9月に再び単独の製品としてパッケージデザインも新たに発売されたものの、この時ボックスアートもデカールも初代に戻ってしまいました(謎)。コクピット内がアッサリしすぎていることとスジボリが浅すぎること以外はなかなかよく、パーツ分割がハセガワ1/72新版より少ない分作りやすいといえます。
【限定版キット】
●戦競'88出場機
●戦競'02出場機
(実機はF-4EJ改ですがキットはF-4EJのままです(-_-;))
●戦競'08出場機[2008年5月リリース予定]
(実機はF-4EJ改ですがキットはF-4EJのままです(-_-;))
●記念塗装機[2種類]
RF-4C/E
以前はRF-4E単独のパッケージでしたが、後にRF-4Cとのコンパチになっています(現在はカタログ落ちしています)。
【限定版キット】
●戦競'94出場機
(能力向上改修後を再現するためのキット改修などはされていません(-_-;))
タカラ/レベルF-4EJ【絶版】F-4Bのキットの機首をすげ替えただけです。RF-4Eのほうはカメラ窓もムクのままです。(^_^;)
RF-4E
グンゼ/レベルF-4EJ
【絶版】内容は上記のタカラ/レベルと同じで、F-4Bのキットの機首をすげ替えただけです。
ドイツレベルのRF-4Eはドイツ空軍型なので、機首下面の形状が航空自衛隊型と異なります。
テスターF-4E/G【絶版?】中身はイタレリ。キットはE/G型のコンパチとなっていますが空自デカールも入っています。(Special Thanks to 氷室万吉さん)
RF-4C/E【絶版?】こちらも中身はイタレリで空自デカール入り。機首下面は角張っているので空自型にするには改造が必要です(Special Thanks to 氷室万吉さん)
1/100 タミヤF-4EJミニジェットシリーズが装いも新たに「コンバットプレーンシリーズ」として再登場。F-4EJはボックスアートがミニジェット時代と同じです。
F-4EJ
【絶版】ミニジェットシリーズ。2003年12月にスポット再販されました。
ベンホビーF-4EJ【絶版】旧タミヤのキット
1/144 マイクロエース
(アリイ)
F-4EJ旧LS製品の再販。2種類出ていますが後から出たほうはなぜかデカールから部隊マークが省かれています。
F-4EJ
(HGシリーズ)
上記のキット3機分とカルトグラフ製デカールをセットしたキット。「空自50周年」のほうのデカールデザインはこの方です。
●第302飛行隊 空自50周年記念塗装機
●301SQ 1990年戦技競技会特別塗装機
アオシマF-4EJどこのOEMなんでせうか?ボックスアートはかなり刺激的です。(^◇^;)
ドイツレベルF-4E/EJ
パッケージの表記は「F-4E/J」、ボックスアートはベトナム迷彩のF-4Eですが、デカールはアメリカ空軍のF-4EとF-4EJのものが入っています(謎)。思うにこれはF-4EとF-4EJのコンパチである、ということを表現しようとして型名を省略しすぎたのでせう(笑)。キットは旧LSの劣化コピー、デカールは旧クラウンと思われます(Special Thanks to 大熊五郎さん)。
プラッツF-4EJ下記エフトイズの完成品をキット化したもので2機入りパッケージになります。下記の3種類のパッケージがリリースされています(うち1種は予定)。
●航空自衛隊 F-4EJ ファントム
●航空自衛隊 F-4EJ/EJ改
航空自衛隊50周年記念塗装機
●航空自衛隊 F-4EJ改
第3航空団創設50周年記念塗装機[2008年7月リリース予定]
F-4EJ改
TAC
(Tokiwa Aircraft Create)
RF-4Eレジンキット。航空自衛隊デカール入り。
トリプルナッツRF-4Eレジンキット。航空自衛隊デカール入り。デカールはオフセット印刷のもので別売もしています。
フライングパパスRF-4E
(レジン製
改造パーツ)
機首部分をすげ替えるレジン製改造パーツです。形状はまずまず。上下分割の型を使って一発抜きしているのでコクピット内が埋まってます。これをほじくるのはかなり大変そう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
LSF-4EJ【絶版】
クラウンF-4EJ【絶版】
F-4E/Fのキットとしては、マイクロエース(旧アリイ、旧LSのF-4E/F)、ミニクラフト、アカデミー、ダイソー(たったの\100、アカデミーのOEMらしい)などから出ていますので、プラッツ、MYKデザイン、フライングパパス等の別売デカールを使えばなんとかなります。(^_^;)
カフェレオF-4EJ改
【限定版】番外編。2005年12月発売の『ミニタリーエアクラフトシリーズvol.1 冷戦時代の翼シリーズ[J-Wings監修]』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としましたが、プラキットと並べても遜色のない出来です。
エフトイズ・
     コンフェクト
F-4EJ改
【限定版】番外編。2006年4月(東日本)発売の『日本の翼コレクション』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としましたが、プラキットと並べても遜色のない出来です。てか、カフェレオのより出来いいかも。なおマーキングはデカールになっています。また、RF-4EJ(量産改修型)はシークレットアイテムです。
RF-4EJ
童友社F-4EJ
【限定版】番外編。塗装済み半完成品のシリーズ『翼コレクション』現用機編第6弾。オリジナルの新金型でマーキングは7種類(+スペシャル)。F-4EJとEJ改の主尾翼端のアンテナの違いや、RF-4EJのLOROPポッドなどもきちんと作っていますが、限定改修型RF-4EJにも主尾翼端のアンテナが付いています。惜しいなぁ。しかも増槽や脚周りなど小物が塗装されていないという、このシリーズ共通の欠点はしっかりと引き継いでいます。これも惜しい。
F-4EJ改
RF-4EJ
F-4EJ[2008年5月リリース予定]【限定版】番外編。塗装済み半完成品のシリーズ『翼コレクション』現用機編第9弾。マーキングは空自50周年記念塗装機を中心に5種類(+スペシャルのRF-4EJ)となります。
F-4EJ改
RF-4EJ
上記3社の完成品F-4EJ改の比較はこちら
1/200 タカラF-4EJ
【限定版】番外編。2004年9月に発売された『ワールドウィングスミュージアム』第2弾アイテムです。塗装済み完成品ですがプラキットと並べても遜色のない出来で(でも第1弾のF-15に比べるとちょっと落ちるかな?(^◇^;))、またこのスケール唯一のものなので入れときました。
F-4EJ改
RF-4EJ
1/700 ピットロードF-4EJ旧ソ連海軍潜水艦「エコーII」のキットに入ってます。F-4EJ自体は下のグリーンマックスのものと同じです。このスケールならほとんど塗装のみでF-4EJ/EJ改もRF-4Eも作れますね。(^_^;)
アオシマF-4EJ「航空自衛隊アクセサリー」に付属。デカールはありません。
グリーンマックスF-4EJ【絶版】「空と海の闘い」および「緊急発進!」のキットに入っています。どちらもG.ワシントン級原潜、Tu-95ベア、P2V-7、F-4EJなどがセットになっています。
 なお、このキットは『スカイウェーブシリーズ』のひとつで、このシリーズは後にピットロードに移管されました。
ツクダF-4EJ【絶版】「WORLD WEAPON SERIES 航空自衛隊機-1」に付属。

《デカール》

1/32 タミヤキット付属F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
シャークマウス
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
'92戦競マーキング
第306飛行隊
[第6航空団]
航空実験団
飛行開発実験団
第1術科学校旧マーク
タカラ/レベルキット付属
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
CAMデカール 32-084F-4EJ改第306飛行隊
[第6航空団]
飛行隊創設10周年記念塗装
32-090F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
飛行隊創設20周年記念塗装
32-093F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
“Amigo”
32-132F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
ZotsデカールZTZ32023F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
'03年三沢航空祭記念塗装
F-4EJ改の主翼端と垂直尾翼端を再現するレジンパーツが付いています。
フライング
パパス
32M005F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89&'90戦競
マーキング
32M008F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
1/48 ハセガワキット付属F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第306飛行隊
[第6航空団]
大マーク
第3航空団第8飛行隊のマークはF-1と同じ大きさなので、フジミ1/48 F-1のキットから流用できます。
キット付属RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
戦競'94マーキング
キット付属
“オールドファッション”
【限定版】
RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
キット付属
【限定版】
RF-4EJ第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
'03百里基地航空祭記念マーキング
キット付属
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
イタレリキット付属F-4EJ第302飛行隊
[第83航空隊]
タカラ/レベルキット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
CAMデカール48-035F-4EJ改第306飛行隊
[第6航空団]
飛行隊創設10周年記念塗装
48-044F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
“Amigo”
第302飛行隊
[第2航空団]
48-050F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
飛行隊創設20周年記念塗装
フライング
パパス
48M029F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
飛行隊創設40周年記念塗装
ハセガワから限定版(カルトグラフデカール入り)でリリースされたものには入っていない、計画段階で検討されていた機体下面の大きなマークが入っています。
48M123RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
48M137RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
48M138F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
48M147F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
48M149F-4EJ改第302飛行隊
[第83航空隊]
飛行隊創設20周年記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
エアロマスター
デカール
48-529 F-4EJ 第301飛行隊
[第7航空団]
ミグ塗装
第303飛行隊
[第6航空団]
旧マーク
'80戦競マーキング
(幻の巨大シャークマウス入り)
最終マーク
胴体と主翼上面が赤
第304飛行隊
[第8航空団]
胴体と外翼に青帯
第305飛行隊
[第7航空団]
'92戦競マーキング
F-4EJ改 第306飛行隊
[第6航空団]
'95戦競隊長機
マーキング
NBM21
(プラッツ)
JD48-4F-4EJ改 第301飛行隊
[第5航空団]
'02戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'02戦競マーキング
JD48-5F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
'99戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'00戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'00戦競マーキング
JD48-13F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
'00戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'01戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'01戦競マーキング
ZotsデカールZTZ48023F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
'03年三沢航空祭記念塗装
1/50 フジミキット付属F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
1/72 ハセガワ新版
キット付属
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第306飛行隊
[第6航空団]
大マーク
第8飛行隊のマークはふたまわり程大きくて使えません。また、限定版でリリースされている記念塗装機や戦競出場機のデカール入りパッケージに入っている第8飛行隊のマークは、ひとまわり小さくてこれまた使えません。このマークはF-1と同じ大きさなので、ハセガワ1/72 F-1のキットから流用できます。
新版
キット付属
RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
新版
キット付属
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
“Amigo”
第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
航空実験団
飛行開発実験団
新版
キット付属
【限定版】
RF-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競
マーキング“Amigo”
第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
航空実験団
飛行開発実験団大マーク
小マーク
飛行開発実験団のマークは、大(F-4EJ用デカールのマーク)はデザイン、大きさともに違い、小(RF-4EJ用スペシャルデカール)はデザインが違っていてともに使えません。このマークは、大きさはT-2と同じ、デザインはT-4とほぼ同じ(若干異なる)なのですが、F-4に使えるちょうどいいサイズとデザインのものはデカール化されていません。あと、このキットの迷彩色はインストの混色指示の通りに色を作ると明るすぎてしまうので、パッケージ写真などをよく見て自分で混ぜませう。
旧版
キット付属
[SS版]
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
旧版
キット付属
(4代目〜現パッケージ)
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
最終マーク
第306飛行隊
[第6航空団]
旧版
キット付属
【絶版】
(初代〜3代目パッケージ)
F-4EJ国籍マークと機番のみ
アクトハセガワ新版
キット付属
(ファントム無頼)
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
“Amigo”
第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
カン・クリ乗機“#680”
第306飛行隊
[第6航空団]
航空実験団
飛行開発実験団
フジミ キット付属
(初代&現パッケージ)
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
小型マーク入り
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
キット付属
(2代目&E/EJコンパチ
パッケージ)
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
小型マーク入り
'84戦競マーキング
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
'85戦競マーキング
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
航空実験団
キット付属RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
タカラ/レベルキット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
キット付属
【絶版】
RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
グンゼ/レベルキット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
テスターキット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
キット付属
【絶版】
RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
フライング
パパス
72M051F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
飛行隊創設40周年記念塗装
ハセガワから限定版(カルトグラフデカール入り)でリリースされたものには入っていない、計画段階で検討されていた機体下面の大きなマークが入っています。
72M064F-4EJ改第303飛行隊
[第6航空団]
飛行隊創設10周年記念塗装
72M123RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
72M137RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
72M138F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
72M147F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
72M149F-4EJ改第302飛行隊
[第83航空隊]
飛行隊創設20周年記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
NBM21
(プラッツ)
JD-7
F-4EJ改コーションデータ1機分
JD-8F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
'00戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'01戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'01戦競マーキング
JD-9
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
'99戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'00戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'00戦競マーキング
JD-18
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
F-2迷彩
JD-19
F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
'02戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'02戦競マーキング
JD-28
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
'03年三沢航空祭記念塗装
JD-29
F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
飛行隊創設30周年記念塗装
JD-33
[2008年7月リリース予定]
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
第3航空団創設
50周年記念塗装
CAMデカール 72-036F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
“Amigo”
第302飛行隊
[第2航空団]
72-037F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
飛行隊創設20周年記念塗装
モデル
デカール
No.43
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
ハセガワ
デカール
No.72-001
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
1/100タミヤキット付属
『ミニジェットシリーズ』と『コンバットプレーンシリーズ』とで同内容
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
最終マーク
第306飛行隊
[第6航空団]
ベンホビーキット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
最終マーク
1/144 マイクロエース
(アリイ)
キット付属F-4EJ第306飛行隊
[第6航空団]
キット付属F-4EJ国籍マークと機番のみ
キット付属
(HGシリーズ)
(空自50周年)
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
空自50周年
記念塗装
'92戦競マーキング
第305飛行隊
[第7航空団]
'83戦競マーキング
第306飛行隊
[第6航空団]
'82戦競マーキング
キット付属
(HGシリーズ)
(301sq '90戦競)
F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'90戦競マーキング
(3種)
アオシマキット付属F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
ドイツレベルキット付属F-4EJ第304飛行隊
[第8航空団]
プラッツキット付属
(航空自衛隊
F-4EJファントム)
F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89戦競マーキング
'90戦競マーキング
第302飛行隊
[第2航空団]
極初期の試験マーク
キット付属
(航空自衛隊50周年)
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
空自50周年
記念塗装
F-4EJ第302飛行隊
[第83航空隊]
TAC
(Tokiwa Aircraft Create)
キット付属RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
トリプルナッツキット付属
TN-013
(デカールのみの品番)
RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
'94戦競マーキング
LSキット付属
【絶版】
F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
キット付属
【絶版】
F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
キット付属
【絶版】
F-4EJ第306飛行隊
[第6航空団]
それぞれ別パッケージで出ていました。
クラウンキット付属
【絶版】
F-4EJ第304飛行隊
[第8航空団]
フライング
パパス
44M001F-4EJ第305飛行隊
[第7航空団]
飛行隊創設10周年記念塗装
44M002F-4EJ第301飛行隊
[第5航空団]
'89&'90戦競
マーキング
44M003F-4EJ第303飛行隊
[第6航空団]
飛行隊創設10周年記念塗装
44M004F-4EJ第302飛行隊
[第83航空隊]
航空実験団
44M018F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
飛行隊創設40周年記念塗装
44M123RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
44M137RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
44M138F-4EJ第302飛行隊
[第2航空団]
44M147F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
44M149F-4EJ改第302飛行隊
[第83航空隊]
飛行隊創設20周年記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
NBM21
(プラッツ)
JD144-1
F-4EJ 第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
JD144-2
RF-4E 第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
RF-4EJ第501飛行隊
[偵察航空隊]
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
JD144-3
F-4EJ 第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
航空実験団
JD144-4
F-4EJ 第301飛行隊
[第5航空団]
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
JD144-5
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
飛行隊創設40周年記念塗装
'03年三沢航空祭記念塗装
アシタのデカール
(MYKデザイン)
A-18
【限定版】
F-4EJ 第301飛行隊
[第5航空団]
大マーク
第302飛行隊
[第2航空団]
小型マーク
(1982年試験時)
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
大マーク
航空実験団
飛行開発実験団大マーク
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第306飛行隊
[第6航空団]
飛行開発実験団
RF-4E 第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
A-19
【限定版】
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
'03戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'03戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'03戦競マーキング
A-20
【限定版】
F-4EJ改 第301飛行隊
[第5航空団]
'04戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'04戦競マーキング
A-114
【限定版】
F-4EJ 第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
大マーク
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
RF-4E 第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
A-115
【限定版】
F-4EJ 第301飛行隊
[第5航空団]
大マーク
第302飛行隊
[第2航空団]
小型マーク
(1982年試験時)
第304飛行隊
[第8航空団]
航空実験団
F-4EJ改 第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
飛行開発実験団大マーク
小マーク
A-119
【限定版】
F-4EJ改 第301飛行隊
[第5航空団]
'06戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'06戦競マーキング
リリパット
エアーフォース
LAF-144-01-010F-4EJ改第302飛行隊
[第83航空隊]
飛行隊創設30周年記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。リリパット・エアーフォースのwebサイトで入手できます。
ランドマーク
  ファクトリー
なし
F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
空自50周年
記念塗装
第301飛行隊
[第5航空団]
空自50周年
記念塗装
F-4EJ第302飛行隊
[第83航空隊]
空自50周年
記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ランドマーク・ファクトリーのwebサイトもしくはヤフーオークションなどで入手できます。
スタジオ
ローズリッジ
D30150
F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
空自50周年
記念塗装
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
1/200 スタジオ
ローズリッジ
D20020F-4EJ改第8飛行隊
[第3航空団]
空自50周年
記念塗装
D20021F-4EJ第301飛行隊
[第7航空団]
'80戦競
マーキング
D20022F-4EJ改第301飛行隊
[第5航空団]
空自50周年
記念塗装
D20027F-4EJ第302飛行隊
[第83航空隊]
空自50周年
記念塗装
D20029F-4EJ/改 第8飛行隊
[第3航空団]
第301飛行隊
[第5航空団]
第301飛行隊
[第7航空団]
第302飛行隊
[第2航空団]
第303飛行隊
[第6航空団]
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
D20035F-4EJ/改グレイ塗装用
シリアルナンバー
#301〜#335
D20036F-4EJ/改グレイ塗装用
シリアルナンバー
#336〜#370
D20037F-4EJ/改グレイ塗装用
シリアルナンバー
#371〜#405
D20038F-4EJ/改グレイ塗装用
シリアルナンバー
#406〜#440
D20039RF-4E第501飛行隊
[偵察航空隊]
部隊マーク+シリアルナンバー
#901〜#914
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
アシタのデカール
(MYKデザイン)
A-2004
【限定版】
F-4EJ 第301飛行隊
[第5航空団]
大マーク
第302飛行隊
[第2航空団]
小型マーク
(1982年試験時)
第303飛行隊
[第6航空団]
初期マーク
最終マーク
第304飛行隊
[第8航空団]
第305飛行隊
[第7航空団]
第306飛行隊
[第6航空団]
大マーク
航空実験団
飛行開発実験団大マーク
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
第301飛行隊
[第5航空団]
第302飛行隊
[第83航空隊]
第306飛行隊
[第6航空団]
飛行開発実験団
RF-4E 第501飛行隊
[偵察航空隊]
旧マーク
現マーク[蝶ネクタイは黄色]
A-2005
【限定版】
F-4EJ改 第8飛行隊
[第3航空団]
'03戦競マーキング
第301飛行隊
[第5航空団]
'03戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'03戦競マーキング
A-2006
【限定版】
F-4EJ改 第301飛行隊
[第5航空団]
'04戦競マーキング
第302飛行隊
[第83航空隊]
'04戦競マーキング

《ウェポンセット》

1/48 ハセガワエアクラフトウェポンA
アメリカ通常爆弾セット
F-4EJにはMk.82通常爆弾、A/A37U標的曳航装置(RMU-10/A&TDU-10B)、TER(トリプル・エジェクター・ラック)、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)が使用できます。F-4EJ改には上記のうちA/A37U標的曳航装置を除いたものが使用できます。
エアクラフトウェポンB
アメリカ特殊爆弾セット
F-4EJにはLAU-3ロケット弾ポッド、TER(トリプル・エジェクター・ラック)、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)が使用できます。F-4EJ改には上記に加えてALQ-131 ECMポッドが使用できます。RF-4E/EJにはALQ-131 ECMポッドが使用できます。
エアクラフトウェポンC
アメリカミサイルセット
F-4EJにはAIM-9J/LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。F-4EJ改とRF-4EJには上記のうちAIM-9Jを除いたものが使用できます。
航空自衛隊ウェポンセットAF-4EJにはCBLS-200訓練弾ディスペンサーとTER(トリプル・エジェクター・ラック)が使用できます。F-4EJ改には上記に加えてAAM-3空対空ミサイル、ASM-1/2空対艦ミサイル、CBU-87/Bクラスター爆弾、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾が使用できます。
1/72 ハセガワエアクラフトウェポンI
アメリカ通常爆弾セット
F-4EJ/改にはMk.82通常爆弾、M117通常爆弾、LAU-3ロケット弾ポッド、TER(トリプル・エジェクター・ラック)、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)が使用できます。
エアクラフトウェポンIII
アメリカ空対空ミサイルセット
F-4EJにはAIM-9J/LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。F-4EJ改とRF-4EJには上記のうちAIM-9Jを除いたものが使用できます。
エアクラフトウェポンVI
アメリカ空対地ミサイルセット
F-4EJにはA/A37U標的曳航装置(RMU-10/A&TDU-10B)が使用できます。F-4EJ改とRF-4E/EJにはALQ-131 ECMポッドが使用できます。
エアクラフトウェポンV
アメリカ
 ミサイル&ランチャーセット
F-4EJ改にはAIM-9MサイドワインダーとAIM-7Mスパローが使用できます。また、ACMIポッドを形が似ているDBSSポッドとして搭載するのもアリでせう。
航空自衛隊
エアクラフトウェポン1
F-4EJ改にはAAM-3空対空ミサイル、ASM-1/2空対艦ミサイル、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾、JM117(GCS-1付)誘導爆弾、TER(トリプル・エジェクター・ラック)が使用できます。F-4EJは上記のうちAAM-3とASM-1/2以外のものが使用できます。
イタレリUSA/NATO
 AIRCRAFT ARMS
F-4EJ/改とRF-4EJにはAIM-9LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。
エレールARMEMENT F/US/OTAN
F-4EJにはAIM-9P/Lサイドワインダー(AIM-9PはAIM-9Jと同じ外形)が、F-4EJ改とRF-4EJにはAIM-9Lサイドワインダーが使用できます。またF-4EJ改とRF-4E/EJにはALQ-131 ECMポッドが使用できます。
1/144 マイクロ
エース
(アリイ)
アメリカ爆弾セット旧LS製品の再販。F-4EJ/改にはMk.82通常爆弾、M117通常爆弾、LAU-3ロケット弾ポッド、TER(トリプル・エジェクター・ラック)、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)が使用できます。
アメリカミサイルセット旧LS製品の再販。F/RF-4EJにはAIM-9JサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。F-4EJ改にはAIM-7Fスパローと80式対艦ミサイル(ASM-1空対艦ミサイル)が使用できます。
プラッツ航空自衛隊機用
      ウェポンセット
F-4EJ改には90式/99式空対空誘導弾(AAM-3/4空対空ミサイル)、AIM-9Lサイドワインダー、AIM-7Mスパロー、80式/92式空対艦誘導弾(ASM-1/2空対艦ミサイル)、Mk.82通常爆弾、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾、JM117(GCS-1付)誘導爆弾、CBU-87/Bクラスター爆弾、LAU-3ロケット弾ポッド、CBLS-200訓練弾ディスペンサー、TER(トリプル・エジェクター・ラック)が使用できます。F-4EJは上記のうちAAM-3/4、ASM-1/2以外のものとAIM-9Pサイドワインダーが使用できます。STN2/8のパイロンに取り付けるAAM用ランチャーもセットされています。
LSアメリカ爆弾セット
【絶版】
F-4EJ/改にはMk.82通常爆弾、M117通常爆弾、LAU-3ロケット弾ポッド、TER(トリプル・エジェクター・ラック)、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)が使用できます。
アメリカミサイルセット

【絶版】
F/RF-4EJにはAIM-9JサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。F-4EJ改にはAIM-7Fスパローと80式空対艦誘導弾(ASM-1空対艦ミサイル)が使用できます。

《アクセサリー》

1/48 ハセガワ航空自衛隊パイロット&グランドクルーセット
【限定版】ジャガーモデル製のレジンキット。座り姿の戦闘機パイロット2体、立ち姿の戦闘機パイロット2体、整備員のWAF(女性航空自衛官)2体が入ったセット。