ボーイング(マクダネル・ダグラス)F-15J/DJイーグル

《シリアルナンバー》

F-15J
02-8801/8802 12-8803 22-8804/8815 32-8816/8827 42-8828/8844
52-8845/8863 62-8864/8878 72-8879/8895 82-8896/8905
92-8906/8913 02-8914/8922 12-8923/8928 22-8929/8940
32-8941/8943 42-8944/8950 52-8951/8957 62-8958/8959
72-8960/8963 82-8964/8965
F-15DJ
12-8051/8054 22-8055/8056 32-8057/8060 52-8061/8062
82-8063/8066 92-8067/8070 02-8071/8073 12-8074/8079
32-8080/7087 52-8088 62-8089 72-8090 82-8091/8093
92-8094/8098

《実機について》

 F-15はアメリカ空軍向けに開発された現代最強の戦闘機のひとつで、1号機は1972年7月27日に初飛行しました。アメリカ空軍の他にはイスラエル、サウジアラビア、日本が採用しています。F-15Jはアメリカ空軍向け最終モデルF-15Cに相当するモデルで、電子機器類が一部日本製に改められています。
(なおF-15Eを始めとするいわゆる『ストライクイーグル』は派生型と捉えているので、 現時点ではあえてここでは触れません)

《自衛隊での使用状況》

 航空自衛隊では1976年12月にF-15Jと複座練習/戦闘機型F-15DJの採用を決定しました。1980年7月15日に航空自衛隊に引き渡されたマクダネル・ダグラス製F-15Jの最初の2機は、1981年3月27日に岐阜基地に到着しました。また、F-15DJは1981年4月6日にマクダネル・ダグラス製の2機が引き渡され、12月10日と14日に新田原基地に到着しています。以後ノックダウン生産機を含む三菱重工のライセンス生産機が配備され、F-15Jの生産は1998年11月4日にロールアウトした165号機(#965)で終了、F-15DJは1999年10月25日にロールアウトした48号機(#098)で終了し、1999年12月10日までに全機引き渡されました。
 J型#899、DJ型#063以降の機体は通称J-MSIPと呼ばれる改修型で、その中心はセントラルコンピュータの換装(CP-1075/AYK→CP-1075A/AYK)と兵装コントロールセットの換装(AN/AWG-20→AN/AWG-27、正面計器盤左下の兵装コントロールパネルのMPCD−Multi Purpose Color Display−化)です。またJ-MSIP改修と前後して、インテーク後方下面にAN/ALE-45Jチャフ/フレアディスペンサーの搭載(J型#879以降)、音声用無線機の換装(AN/ARC-164 UHF無線機→AN/ARC-182 VHF/UHF無線機)に伴う機首下面の一番前のブレードアンテナの大型化、J/ALQ-8 ECM装置搭載(J型#909以降)に伴う、機首下面(小さいのふたつ)とインテーク下面(逆L字型)へのアンテナの設置、J/APQ-1後方警戒レーダー搭載(J型#958以降)に伴い右側の尾部アウトリガー後端に小レドームの設置、などの改修が行われています。その他、エンジンがF100-IHI-100からデジタル制御のF100-IHI-220Eに換装され、レドームにライトニング・ストリップが付いています。これらの改修は、記載したシリアルナンバー以前の機体にもレトロフィットされている場合もあります。また、これとは別にごく一部の機体はAIM-120 AMRAAMが運用可能なよう改修されています。ちなみに、外見上の特徴は『航空ファン』誌2001年1月号や『モデルアート』誌2002年12月号に詳しく解説されていますので参考にして下さい。
 1999年度からはJ-MSIP機を対象に能力向上改修が始まり、改修1号機(12-8928)は2003年10月21日に引き渡され、飛行開発実験団に配備されました。1号機の改修内容はセントラル・コンピュータの換装、火器管制装置をAPG-63からAPG-63(V)1に換装、発電機および冷却システムの換装と改修、脱出装置(ACESII)の改修、飛行記録装置の搭載、通信電子装置への電波妨害対処機能の付与、99式空対空誘導弾(AAM-4)運用能力の付与となっています。この改修を適用された機体は「形態1型」と呼ばれ、外観は既存機とほとんど変わりませんが、冷却システムの改修に伴いコクピット右後方にあった丸い給気口がなくなっているのが唯一の識別点です。量産改修は2004年度から始まっており、改修1号機は2007年9月12日に航空自衛隊に納入されています。
 2006年12月には、上記改修内容に統合電子戦システムおよび戦闘機用データリンク、IRST(赤外線追尾装置)なども加えられた「形態2型」の1号機(32-8942)が登場しました。外観上の違いとしてインテーク後方側面にECMアンテナを納めた涙滴状のフェアリングが設けられ、左側の尾部アウトリガー後端にも小レドームが追加されましたが、逆にインテーク下面にあったJ/ALQ-8の逆L字型アンテナは撤去されています。また、機首上面の四角いパネルがわずかに盛り上がっている(IRSTのシーカー収納部?)ようにも見えますが、これは気のせいかもしれません(汗)。2007年2月22日には完成審査に合格し、3月6日に飛行開発実験団に配備されました。2008年度から70機に対して量産改修が施されるほか、形態1型の改修機からも24機が改修されます。
 2005年度から5年間の次期中期防において、偵察機部隊の機数削減とF-15の偵察機転用のための試改修作業が盛り込まれました。費用対効果を高めるため機体改造は最小限に留め、偵察機材は2種類のポッド(可視光・赤外線偵察ポッド、レーダー偵察ポッド)を任務に応じて着脱し、偵察ポッドで収集した画像等の情報は地上処理装置に電送することとしています。2006年度予算にはこのためのシステム設計費が盛り込まれました。2010年度末に試改修機の完成を予定しています。改造機数は10機前後が見込まれているようです。
 このため2007年頃から始まるRF-4EJの用途廃止後は代替機を当てず、その後RF-4Eの用途廃止に合わせ後継機として偵察機転用型F-15(RF-15J?)の配備がなされることとなります。

《性能諸元》

F-15J
全幅13.0m
全長19.5m
全高5.6m
運用重量12,973kg
最大離陸重量20,244kg
発動機プラット&ホイットニーF100-IHI-220E
ターボファン(アフターバーナー(A/B)付き)×2
推力8,872kg/10,636kg(A/B使用時)(1基)
燃料容量2,070gal(機内)
最大3,870gal(600gal×3の増加タンク)
最大速度M2.5(外部搭載なし)
実用上昇限度65,000ft
飛行航続距離4,100km(増加タンク付き)
戦闘行動半径約1,852km(増加タンクなし)
武装M61A-1 20mmバルカン砲×1
AIM-7F×4,AIM-9L/AAM-3×4
各種通常爆弾やクラスター爆弾
乗員1名

《配備部隊》

実戦部隊
部隊名上位組織
第201飛行隊第2航空団
第202飛行隊第5航空団
第203飛行隊第2航空団
第204飛行隊第7航空団(→第83航空隊)
第303飛行隊第6航空団
第304飛行隊第8航空団
第305飛行隊第7航空団
第306飛行隊第6航空団
飛行教導隊
F-15Jはまず航空実験団で各種テストが行われた後、1982年12月12日から上記の各飛行隊に配備されています。200番台の4個飛行隊はF-104Jから機種改編し(第201飛行隊は再編成)、300番台の4個飛行隊はF-4EJ/EJ改から機種改編したものです。F-15DJは各部隊に少数づつ配備されているほか、T-2から機種改編した飛行教導隊にも少数機が配備されています。また、第202飛行隊は2000年10月6日付けで解散しました。
 なお第204飛行隊は2008年度中に第302飛行隊と交代して第83航空隊に移管されることになっています。

教育・実用試験部隊
(旧部隊名→)部隊名(旧上位組織名→)上位組織
第23飛行隊F-15臨時飛行教育航空隊→飛行教育航空隊
航空実験団→飛行開発実験団
第1術科学校
各種試験用として飛行開発実験団にF-15J/DJが、整備用教材として第1術科学校にF-15Jが少数機配備されています。1999年8月3日付で新田原基地にて新編されたF-15臨時飛行教育航空隊は、第202飛行隊の解散を受けて2000年10月6日に飛行教育航空隊に改編され、同日付けで隷下の第23飛行隊も正式に発足しました。

《部隊マーク》

第23飛行隊
制定不明
(1999年の新田原基地航空祭の時にはすでに描かれていました)
図柄赤シャドー付き黄でデザインした漢数字の「二三」の上に、黒で「日向(ひむか)の黒馬」を描いたマーク
解散した第202飛行隊の後を引き継いで2000年10月6日に発足した部隊です。
第201飛行隊
制定1986年2月3日
図柄F-104時代からの部隊のパッチに由来する、千歳基地のある北海道にちなんだヒグマの横顔を黒/淡い茶/白でリアルに描いたマーク
1986年3月19日にF-15部隊として再編成された時に部隊マークを変更しています。
第202飛行隊
制定1982年11月9日
図柄周辺に古墳の多い新田原基地にちなんだ部隊のパッチに由来する、武人埴輪をオレンジ色でデザインしたマーク
1982年12月12日にF-104から機種改編した時に部隊マークを変更しています。第202飛行隊は第23飛行隊の新編を受けて2000年10月6日に解散しました。
第203飛行隊
再制定1983年6月22日
図柄「203」を赤、千歳基地のある北海道にちなんだヒグマ(決してパンダではありません(笑))を白と黒でデザインし、ヒグマの腹に第2航空団を表す2個の赤星をいれたマーク
1984年3月24日にF-104から機種改編した後も部隊マークを引き継いでいます。
第204飛行隊
制定1984年6月19日
図柄「イーグルの中のイーグル」を表す鷲の横顔を白・黄・赤でデザインしたマーク
●デザインは戦競のワルキューレでおなじみ渡辺悟志士長(当時)
1985年3月2日にF-104から機種改編し第5航空団(新田原基地)から異動した時に部隊マークを変更しています。
第303飛行隊
旧マーク制定1981年6月11日(F-4EJ時代)
図柄「6」を象った水色の丸の中に第303飛行隊の前身である第4飛行隊(F-86F)のコールサイン「ドラゴン」に由来する龍の横顔を濃緑で描いたマーク(ただし目の部分のデザインが若干違っています)
現マーク制定1997年5月
図柄「6」を象った形のグレーの丸の中に部隊のパッチに由来する「翼を持った龍」を描いたマーク
1987年12月1日にF-4EJから機種改編した時は部隊マークを引き継ぎましたが、その後変更しています。
第304飛行隊
制定1978年4月10日(F-4EJ時代)
図柄築城基地近くの英彦山の天狗伝説に由来する天狗の顔をモチーフにしたマーク
1990年1月12日にF-4EJから機種改編した後も部隊マークを引き継いでいます。
第305飛行隊
制定1978年12月1日(F-4EJ時代)
図柄日の丸に重ねた白い梅の花(梅は百里基地のある茨城県の県木)をデザインしたマーク
1993年8月2日にF-4EJから機種改編した後も部隊マークを引き継いでいます。
第306飛行隊
旧マーク制定1981年6月11日(F-4EJ時代)
図柄黒い丸の中に小松基地のある石川県の県鳥である狗鷲の横顔を黄でデザインしたマーク
現マーク制定1997年5月
図柄バックの黒丸を「6」を象った形に変更
1997年3月17日にF-4EJ改から機種改編した時は部隊マークを引き継ぎましたが、その後変更しています。
飛行教導隊
制定1981年12月28日(T-2時代)
図柄「一撃必殺」の意味を込めたコブラの顔を白/黒でデザインしたマーク
1990年4月12日にT-2から機種改編した後も部隊マークを引き継いでいます。
航空実験団→飛行開発実験団
航空実験団
時代
制定1964年7月(実験航空隊時代)
(1974年4月11日に航空実験団に改編)
図柄衝撃波と人工衛星の軌道を組み合わせたデザインの青のマークに、赤で「APW」(Air Proving Wing)と書かれたマーク
飛行開発
実験団時代
(現マーク)
制定1989年3月10日
(同年3月14日に飛行開発実験団に改編)
図柄航空実験団のマークから「APW」の文字を消し、デザインが若干変更されたマーク
第1術科学校
配備当初はノーマーク
旧マーク制定不明(1994年頃)
図柄青地のエンブレムに白で「HAMAMATSU」の文字とF-15のシルエットと富士山を描き、エンブレムの下の赤いリボンに白で「1st TECNNICAL SCHOOL」と書いた、パッチと同じデザインのマーク
現マーク制定不明(1999年頃)
図柄赤フチ白の「1」を挟んで白で「Tecnnical School」の「T」「S」の文字、さらにその外側に黄色い翼(?)、バックに富士山と剣の柄(?)がデザインされたマーク

《キット》

1/32タミヤF-15J99年12月リリースの最新キット。93年リリースのF-15Eのバリエーションキットですが、ずいぶん待たされました(笑)。パーツのビス留め、ダイキャスト製脚柱などの工夫で大物キットにもかかわらずちょっとやそっとぢゃ壊れないくらいの強度が確保できるのはさすがです。でも各部にF-15Eとの混同が見られるのは残念。
1/48 ハセガワF-15J
1/48のベストキット。ただしアイリスカバーなしの排気口を作るには別売のパーツが必要です。現在店頭に並んでいるのはAAM-3が付いたパッケージです。
【限定版キット】
●戦競出場機[数種類]
●記念塗装機[数種類]
●飛行教導隊デカール入り
●メタル製パイロットフィギュア入り
●“ベストガイ”
(映画『ベストガイ』出演機に描かれた尾翼の帯のデカール入り)
F-15D/DJF-15Jのコクピット回りのパーツを複座型用に変えたものです。
【限定版キット】
●飛行教導隊デカール入り
(旧バージョン/新バージョン)
●記念塗装機
タミヤF-15JF-15Cのキットを改修したものです。
フジミF-15Jベストのハセガワ、次点のタミヤと比べるとどうしても一段落ちます。なお、現在はどういうわけか戦競2002出場機と第306飛行隊の空自50周年記念塗装機だけが定番品になっています。
【限定版キット】
●記念塗装機[4種類]
(第202飛行隊創設30周年記念塗装機、
第201飛行隊空自50周年記念塗装機、
第203飛行隊空自50周年記念塗装機、
第305飛行隊空自50周年記念塗装機)
1/72 ハセガワ[新版
(K番号,
SP番号,
E帯,
00***番号)]
F-15J
1/72のベストキット。アイリスカバーなしの排気口が再現されていますが少々組みにくいです。
【限定版キット】
●戦競出場機[数種類]
●記念塗装機[15種類]
●飛行教導隊[2種類]
●AAM-3付き
(ホワイトメタル&エッチング製、記念塗装機デカール入り)
●サウンドコレクションシリーズ
(ジェットサウンドを録音したシングルCDと戦競出場機のデカール入り)
F-15D/DJ
F-15Jのコクピット回りのパーツを複座型用に変えたものです。ただし単座型が新たにE帯に入った際に複座型は休止商品になってしまいました。
【限定版キット】
●飛行教導隊[3種類]
●記念塗装機
[旧版
(DT番号,
C帯(J),
D帯(DJ))]
F-15J
パーツ数が少なく分割が単純なため組み立てやすいことと、価格が安いことが取り柄です。
【限定版キット】
●F-15Jイーグル
(F-15Cのキットに#801/802のシリアルと航空実験団マークのデカールと刺繍製パッチを入れたもの)
●F-15J“ベストガイ”
(映画『ベストガイ』出演機に描かれた尾翼の帯のデカール入り)
●AAM-3とASM-2入り
(XF-2のキットから流用、F-15J・F-15D/DJ双方)
F-15D/DJ
グンゼ/エッシーF-15A/C
【絶版】A/C型コンパチのキットにグンゼ特製空自デカールを入れたもの。プロポーションはまあまあ。パーツ割りはハセガワ1/72旧版に似てますが、パネルラインが凹スジになっています。アイリスカバーなしの排気口もパーツ化されていますが、一発抜きで省略が激しく使えません。あと主車輪のホイールはA/B型用のものしか入っていません。
エッシーF-15B
【絶版】上のキットの機首上面パーツを複座型用に差し替えたもの。
イデアF-15J韓国のキット。箱に『U.S.A.F.FIGHTER』と書かれているのは困りもん(爆)。パッケージ写真を見ればハセガワの旧金型をまんまコピーしたものであることは一目瞭然。中身が見られなかったのでデカールは確認できませんでしたが、これもハセガワをそのままコピーしていると思われます(中身が見られたF-15Cのほうがそうだったので)。
1/100 AFVクラブF-15C/J[2004年リリース予定、のはずでしたがまだ出てません]2004年静岡ホビーショー発表アイテム。中身はサニーそのものです。
サニーF-15J【絶版】元は1974年末頃に出た万年のキットで、それがサンショーを経てサニーへと渡りました。主翼端が試作型の形状をしています。
ベンホビーF-15J
【絶版】中身はオリジナルだそうで、出来は★★★★だそうです(Special Thanks to 氷室万吉さん)
F-15D/DJ
ツクダホビーF-15J
【絶版】旧ベンホビーのキット
F-15D/DJ
1/144 マイクロエースF-15J旧LSのキット。
F-15J
(HGシリーズ)
上記のキット3機分に翼下パイロンと増槽のパーツ、それにカルトグラフ製デカールをセットしたキットで、下記の4種類が出ています。デカールデザインはこの方です。
●第204飛行隊 空自50周年記念塗装機
●204SQ F-15改変10周年記念塗装
●第201飛行隊20周年記念塗装
●第304飛行隊 空自50周年記念塗装機
ドラゴン
(上海ドラゴン)
F-15J【絶版?】今やほとんど見かけません。(^_^;)
LSF-15J【絶版】
他にF-15A/Cのキットとして、マイクロエース(旧アリイ、旧LSのF-15C)、ドイツレベル、ミニクラフト、アカデミー、ダイソー(たったの\100、アカデミーのOEMらしい)などから出ていますので、MYKデザイン、フライングパパス、ローズリッジ、ランドマークファクトリーのデカールを使えば小改造でなんとかなります。(^_^;)
童友社F-15DJ
【限定版】番外編塗装済み半完成品のシリーズ『翼コレクション』現用機編第1弾として飛行教導隊のマーキングで7種類(+シークレットのF-15J)がリリースされました。オリジナルの新金型キットと謳っていましたが、実は以前出ていた「デスクトップウィングミュージアム」という完成品シリーズの転用です(情報多謝>motanさん)。プロポーションは悪くありませんがキャノピーが黒く塗りつぶされてる(てゆーか黒いプラで成型してるみたい)のはイマイチ。ただしスペシャルのF-15Jだけは透明です。
F-15J
F-15J
【限定版】番外編塗装済み半完成品のシリーズ『翼コレクション』現用機編第4弾。内容は空自50周年記念塗装機4種+通常塗装機の計5種類(+シークレットの飛行教導隊)です。第1弾のシークレットに入っていたF-15Jを元にしているようでキャノピーは透明です。
F-15J
【限定版】番外編塗装済み半完成品のシリーズ『翼コレクション』現用機編第7弾。内容は第4弾とは別の空自50周年記念塗装機4種+通常塗装機の計5種類(+シークレット)です。
カフェレオF-15J
【限定版】番外編。2006年11月発売の『ミニタリーエアクラフトシリーズvol.2 世界の主力戦闘機[J-Wings監修]』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としましたが、プラキットと並べても遜色のない出来です。なおマーキングはデカールになっています。またF-15DJはイベント限定発売です。
F-15DJ
タカラトミーF-15J
【限定版】番外編。2007年11月発売の『ミッドナイトイーグル』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としました。出来は1/144完成品の中ではピカイチで、下手なナナニも顔負けです。
F-15DJ
エフトイズ・
  コンフェクト
F-15J
【限定版】番外編。2007年12月(東日本)発売の『日本の翼コレクション2』のアイテムのひとつになっているものです。塗装済み完成品なので番外としました。なおマーキングはデカールになっています。出来はなんかイマイチ。(´・ω・`)
F-15DJ
上記4社の完成品F-15J/DJの比較はこちら
1/176 ハセガワF-15J
『ワンアワーコインシリーズ』のひとつで、塗装済みのスナップキットです。スケールがハンパなのは、1980年に『コインシリーズ』として\100で買える箱スケールのキットとしてリリースされたからで、その後アクトハセガワブランドの『ベーシックひこうき200シリーズ』(1994年発売)を経て、この『ワンアワーコインシリーズ』に納められた際に空自デカールが入りました。
1/200 タカラF-15J
【限定版】番外編。2004年7月に発売された『ワールドウィングスミュージアム』第1弾アイテムです。塗装済み完成品ですがプラキットと並べても遜色のない出来で、またこのスケール唯一のものなので入れときました。
F-15DJ
1/700 ピットロードF-15J/DJ旧ソ連海軍潜水艦「エコーII」のキットに入ってます。このスケールだとJ/DJの違いは無視できるでせう。(^_^;)
アオシマF-15J/DJ「航空自衛隊アクセサリー」に付属。
ツクダF-15J/DJ【絶版】「WORLD WEAPON SERIES 航空自衛隊機-1」に付属。

《デカール》

1/32 タミヤキット付属F-15J第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
第304飛行隊[第8航空団]
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
飛行開発実験団
スタジオ
ローズリッジ
D01946F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#946
D01954F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#954
D01913F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#913
D01949F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#949
D01912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#912
D01927F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#927
D95836F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#836
D95854F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#854
D95869F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#869
D95877F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#877
D95940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#940
D95908F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#908
D95893F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#893
D03947F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#947
D03948F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#948
D03933F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#933
D03912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#912
D03903F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#903
D96940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'96戦競#940
部隊マークや細部マークなどはキット付属のものを使います。デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
トゥーボブズ32-026F-15J第303飛行隊[第6航空団]'03戦競
マーキング
デカールのタイトルは先に出た48-071同様『F-15J Shiro Ruyu』になってます。(^_^;)
32-039F-15J飛行教導隊
F-15DJ
48-080同様に機体を特定せず機番の数字がバラで入ってます。フルセットのコーションデータをいれたぜ! と胸を張ってますが、中の日本語はどうなんでせう。(^◇^;)
1/48 ハセガワキット付属F-15J第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
第304飛行隊[第8航空団]
第305飛行隊[第7航空団]
キット付属F-15DJ第204飛行隊[第7航空団]
F-15Dと同パッケージのため、機体各部のコーションデータが英語のみになってしまっているので注意が必要です。
キット付属
(飛行教導隊)
【限定版】
F-15DJ飛行教導隊
第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
2001年秋頃の配備機のシリアルナンバーと迷彩パターン図に加え、第23飛行隊の部隊マークも入っています。コーションデータは下地にグレーが印刷されているので塗り残しが手軽に再現できます。
タミヤキット付属F-15J第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]'90戦競
マーキング
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
第304飛行隊[第8航空団]
フジミキット付属
(2002戦競)
F-15J第303飛行隊[第6航空団]'02戦競
マーキング
キット付属
(空自50周年記念塗装機)
F-15J第306飛行隊[第6航空団]空自50周年記念塗装
キット付属
【絶版】
F-15J航空実験団
フライング
パパス
44MSP1
【限定版】
F-15J/DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
トゥーボブズ48-008
F-15DJ飛行教導隊
82-8065と82-8063を再現しています。コーションデータは下地にグレーが印刷されているので塗り残しが手軽に再現できます。ただし中身の日本語は少々アヤシイです。(^_^;)
48-071F-15J第303飛行隊[第6航空団]'03戦競
マーキング
デカールのタイトル『F-15J Shiro Ruyu』ってのは、“White Dragon”の意味で『Shiro Ryu』と書いたつもりだったんでせうけど・・・。(^_^;)
48-080F-15DJ飛行教導隊
インストで解説されている機体は48-008と同じなんですが、こちらはコーションデータ類が1機分になり代わりにシリアルナンバーが選択式になりました。これで同隊のF-15J/DJ全機に対応できる、ということで『F-15J/DJ JASDF Aggressors』というタイトルなのでせう。
48-152F-15DJ飛行教導隊'97戦競
参加#076
(水色チェッカー)
48-153F-15DJ飛行教導隊'97戦競
参加#085
(緑色チェッカー)
48-154F-15DJ飛行教導隊#095
'04年時&'07年時
NBM21
(プラッツ)
JD48-1F-15J第203飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'02戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]'02戦競
マーキング
JD48-2F-15J第201飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第303飛行隊[第6航空団]'02戦競
マーキング
F-15DJ第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
JD48-17F-15J第303飛行隊[第6航空団]'03戦競
マーキング
“白龍”
JD48-21F-15J第305飛行隊[第7航空団]空自50周年
記念塗装機
スタジオ
ローズリッジ
D01946F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#946
D01954F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#954
D01913F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#913
D01949F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#949
D01912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#912
D01927F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#927
D95836F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#836
D95854F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#854
D95869F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#869
D95877F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#877
D95940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#940
D95908F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#908
D95893F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#893
D03947F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#947
D03948F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#948
D03933F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#933
D03912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#912
D03903F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#903
D96940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'96戦競#940
部隊マークや細部マークなどはキット付属のものを使います。デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
T-4と部隊マークの大きさが同じなので、ハセガワ1/48 T-4のキットから部隊マークを流用できます。
1/72 ハセガワ新版
キット付属
F-15J第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
<垂直尾翼外側の分のみ>
航空実験団
第303飛行隊(現マーク)、第304飛行隊、第305飛行隊、第306飛行隊(現マーク)の各マークは限定版でリリースされている記念塗装機や戦競出場機のデカール入りパッケージに入っています。
新版
キット付属
F-15DJ第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
<垂直尾翼外側の分のみ>
F-15Dと同パッケージのため、機体各部のコーションデータが英語のみになってしまっているので、プラッツのJD-3を使うのがよいでせう。
新版
キット付属
(飛行教導隊)
【限定版】
F-15DJ飛行教導隊
第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
<垂直尾翼外側の分のみ>
2001年秋頃の配備機のシリアルナンバー(F-15Jも含む)と迷彩パターン図に加え、第23飛行隊の部隊マークも入っています。コーションデータの流用のため従来のF-15D/DJのデカールが入っていますが、これは英語のみなのでプラッツのJD-23を使うのがよいでせう。
旧版
キット付属
(3代目〜
現行パッケージ)
F-15J第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
旧版
キット付属
(2代目パッケージ)
F-15J第202飛行隊[第5航空団]垂直尾翼外側の分のみ
航空実験団
1982年に第202飛行隊に配備された直後の、機首のラジオコールナンバーが書かれていない時代のマーキングなので、これはこれで貴重かも。(^◇^;)
旧版
キット付属
(初代パッケージ)
F-15J航空実験団
旧版
キット付属
F-15DJ第204飛行隊[第7航空団]
F-15Dと同パッケージのため、機体各部のコーションデータが英語のみになってしまっています。
グンゼ/
エッシー
キット付属
【絶版】
F-15J第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
機体各部のコーションデータはA/C型用のものを使うので英語のみになってしまっています。
エッシーキット付属
【絶版】
F-15DJ第202飛行隊[第5航空団]
F-15Bと同パッケージのため、機体各部のコーションデータが英語のみになってしまっています。
フライング
パパス
72M157F-15J第204飛行隊[第7航空団]
44MSP1
【限定版】
F-15J/DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
NBM21
(プラッツ)
JD-2
F-15J第306飛行隊[第6航空団]現マーク
部隊創設20周年記念塗装機
塗装の青い部分は全てデカール化されています。
JD-3
F-15J/DJコーションデータ1機分
JD-4
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'00戦競
マーキング
'01戦競
マーキング
第202飛行隊[第5航空団]'00戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'01戦競
マーキング
第1術科学校旧マーク
現マーク
JD-5
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'99戦競
マーキング
第202飛行隊[第5航空団]'98戦競
マーキング
第203飛行隊[第2航空団]'99戦競
マーキング
第204飛行隊[第7航空団]'99戦競
マーキング
第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
JD-6
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'98戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'98戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'98戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]'98戦競
マーキング
JD-21
F-15J第203飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'02戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]'02戦競
マーキング
JD-22
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第303飛行隊[第6航空団]'02戦競
マーキング
F-15DJ第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
JD-23
F-15J/DJグレイ地付コーションデータ1機分
飛行教導隊機や記念塗装機などを作る際に便利なように、コーションデータの塗り残しを再現しています。
JD-24
F-15DJ飛行教導隊“チェッカー”
F-15J第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
機首に黒馬マーク入り
JD-30
F-15J第303飛行隊[第6航空団]'03戦競
マーキング
“白龍”
JD-31
F-15J第305飛行隊[第7航空団]空自50周年
記念塗装機
スタジオ
ローズリッジ
D01946F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#946
D01954F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#954
D01913F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#913
D01949F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#949
D01912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#912
D01927F-15J第204飛行隊[第7航空団]'01戦競#927
D95836F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#836
D95854F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#854
D95869F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#869
D95877F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#877
D95940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#940
D95908F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#908
D95893F-15J第204飛行隊[第7航空団]'95戦競#893
D03947F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#947
D03948F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#948
D03933F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#933
D03912F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#912
D03903F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競#903
D96940F-15J第204飛行隊[第7航空団]'96戦競#940
D20410
F-15J第204飛行隊[第7航空団]F-15使用10周年記念塗装機
D20450
F-15J第204飛行隊[第7航空団]空自50周年記念塗装機
部隊マークや共通マークなどはキット付属のものを使います。デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
T-4と部隊マークの大きさが同じなので、ハセガワ1/72 T-4のキットから部隊マークを流用できます。
1/100 サニーキット付属
【絶版】
F-15J第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
ベンホビーキット付属
【絶版】
F-15J第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
キット付属
【絶版】
F-15DJ第202飛行隊[第5航空団]
ツクダホビーキット付属
【絶版】
F-15J第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
キット付属
【絶版】
F-15DJ第202飛行隊[第5航空団]
1/144 マイクロエースキット付属F-15J第202飛行隊[第5航空団]
キット付属
(HGシリーズ)
(204sq 空自50周年)
F-15J第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]空自50周年
記念塗装機
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
キット付属
(HGシリーズ)
(204sq 10周年)
F-15J 第204飛行隊[第7航空団]F-15使用
10周年
記念塗装機
'94戦競
マーキング
(2種)
キット付属
(HGシリーズ)
(201sq 20周年)
F-15J 第201飛行隊[第2航空団]F-15使用
20周年
記念塗装機
ノーマル塗装機
第203飛行隊[第2航空団]
第203飛行隊のマークは左側用のがふたつ入っていて右側用のがありません。(-_-;)
キット付属
(HGシリーズ)
(304sq 空自50周年)
F-15J 第304飛行隊[第8航空団]空自50周年
記念塗装機
ノーマル塗装機
ドラゴンキット付属
【絶版】
F-15J第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
LSキット付属
【絶版】
F-15J第202飛行隊[第5航空団]
フライング
パパス
44M005F-15J第202飛行隊[第5航空団]部隊創設30周年記念塗装
44M009F-15J第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'98戦競
マーキング
44MSP1
【限定版】
F-15J/DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ホビーセンターえんどうでのみ入手できます(通販可)。
アシタの
デカール
(MYKデザイン)
A-12
【限定版】
F-15J第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
機首に黒馬
マーク入り
第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
第304飛行隊[第8航空団]
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
F-15DJ飛行教導隊
F-15J航空実験団
飛行開発実験団
A-13
【限定版】
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]'02戦競
部隊マーク
第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'02戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'02戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'02戦競
マーキング
A-14
【限定版】
F-15J第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'03戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'03戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング
A-34
【限定版】
F-15J第305飛行隊[第7航空団]空自50周年記念塗装機
A-35
【限定版】
F-15DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
空自50周年記念塗装機
A-112
【限定版】
F-15J/DJ 第201飛行隊[第2航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
A-113
【限定版】
F-15J第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
機首に黒馬
マーク入り
第202飛行隊[第5航空団]
第304飛行隊[第8航空団]
第1術科学校
航空実験団
飛行開発実験団
なし(1,2号機引き渡し時の米軍マーク)
なし
【限定版】
【非売品】
F-15J第305飛行隊[第7航空団]'06戦競
マーキング
A-118
【限定版】
F-15J 第201飛行隊[第2航空団]'06戦競
マーキング
第203飛行隊[第2航空団]'06戦競
マーキング
第204飛行隊[第7航空団]
A-126
【限定版】
F-15DJ飛行教導隊'06戦競
マーキング
スタジオ
ローズリッジ
D20414F-15J第204飛行隊[第7航空団]F-15改編10周年記念塗装機
D20415F-15J第204飛行隊[第7航空団]空自50周年記念塗装機
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
ランドマーク
  ファクトリー
Vol.1
F-15J第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
F-15DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
Vol.2
F-15J第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
第304飛行隊[第8航空団]
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
F-15DJ飛行教導隊
Vol.3
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'01戦競
マーキング
現マーク
'04戦競
マーキング
Vol.4F-15J第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。ランドマーク・ファクトリーのwebサイトもしくはヤフーオークションなどで入手できます。
NBM21
(プラッツ)
JD144-6F-15J第305飛行隊[第7航空団]空自50周年記念塗装機
1/176 ハセガワキット付属
【絶版?】
F-15J第204飛行隊[第7航空団]
1/200 スタジオ
ローズリッジ
D20001F-15J第204飛行隊[第7航空団]F-15改編10周年記念塗装機
D20002F-15J第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]現マーク
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
D20004F-15J 第201飛行隊[第2航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
飛行開発実験団
D20005F-15J第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
第202飛行隊[第5航空団]
第304飛行隊[第8航空団]
F-15DJ飛行教導隊
D20007F-15Jシリアルナンバー#801〜#835
D20008F-15Jシリアルナンバー#836〜#870
D20009F-15Jシリアルナンバー#871〜#905
D20010F-15Jシリアルナンバー#906〜#935
D20011F-15Jシリアルナンバー#936〜#965
D20012
F-15J第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング
D20013F-15J第201飛行隊[第2航空団]'00戦競
マーキング
D20014F-15J第204飛行隊[第7航空団]空自50周年
記念塗装機
D20015F-15J第306飛行隊[第6航空団]空自50周年
記念塗装機
D20018F-15J第204飛行隊[第7航空団]'03戦競
マーキング
D20019F-15J第304飛行隊[第8航空団]'03戦競
マーキング
D20023F-15DJシリアルナンバー#051〜#074
D20024F-15DJシリアルナンバー#075〜#098
D20028F-15J第304飛行隊[第8航空団]空自50周年
記念塗装機
D20030F-15DJ第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
空自50周年
記念塗装機
D20031F-15J第201飛行隊[第2航空団]空自50周年
記念塗装機
D20032F-15J第203飛行隊[第2航空団]空自50周年
記念塗装機
デカール自体はMDプリンターで印刷されたもので、赤や黄色あるいはグレーなどの中間色に網目が出ていますのでその点を承知した上で使いませう。Rose Ridge Art Shopでのみ入手できます(通販)。
アシタの
デカール
(MYKデザイン)
A-2001
【限定版】
F-15J第23飛行隊
[飛行教育航空隊]
機首に黒馬マーク入り
第201飛行隊[第2航空団]
第202飛行隊[第5航空団]
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]旧マーク
現マーク
第304飛行隊[第8航空団]
第305飛行隊[第7航空団]
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
ロービジマーク
F-15DJ飛行教導隊
F-15J航空実験団
飛行開発実験団
A-2002
【限定版】
F-15J第201飛行隊[第2航空団]'02戦競
マーキング
第203飛行隊[第2航空団]
第204飛行隊[第7航空団]'02戦競
部隊マーク
第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'02戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'02戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'02戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'02戦競
マーキング
A-2003
【限定版】
F-15J第204飛行隊[第7航空団]
第303飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング
第304飛行隊[第8航空団]'03戦競
マーキング
第305飛行隊[第7航空団]'03戦競
マーキング
第306飛行隊[第6航空団]現マーク
'03戦競
マーキング

《ウェポンセット》

1/48 ハセガワエアクラフトウェポンA
アメリカ通常爆弾セット
F-15J/DJにMk.82通常爆弾が使用できますが、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)はF-15Eのキットから流用する必要があります。
エアクラフトウェポンB
アメリカ特殊爆弾セット
F-15DJにALQ-131 ECMポッドが使用できます。
エアクラフトウェポンC
アメリカミサイルセット
F-15J/DJにAIM-9LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。
航空自衛隊ウェポンセットAF-15J/DJにはAAM-3/4空対空ミサイル、CBLS-200訓練弾ディスペンサー、CBU-87/Bクラスター爆弾、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾が使用できますが、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)はF-15Eのキットから流用する必要があります。
1/72 ハセガワエアクラフトウェポンI
アメリカ通常爆弾セット
F-15J/DJにMk.82通常爆弾が使用できますが、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)はF-15Eのキットから流用する必要があります。
エアクラフトウェポンIII
アメリカ空対空ミサイルセット
F-15J/DJにAIM-9LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。また一部の機体にはAIM-120 AMRAAMが使用できます。
エアクラフトウェポンVI
アメリカ空対地ミサイルセット
F-15DJにALQ-131 ECMポッドが使用できます。
エアクラフトウェポンV
アメリカ
  ミサイル&ランチャーセット
F-15J/DJにAIM-9Mサイドワインダー、AIM-7Mスパロー、CBU-87/Bクラスター爆弾が使用できますが、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)はF-15Eのキットから流用する必要があります。また一部の機体にはAIM-120 AMRAAMが使用できます。そのほか、ACMIポッドを形が似ているDBSSポッドとして搭載するのもアリでせう。
航空自衛隊
エアクラフトウェポン1
F-15J/DJにAAM-3/4空対空ミサイルとMk.82(GCS-1付)誘導爆弾が使用できますが、MER(マルチプル・エジェクター・ラック)はF-15Eのキットから流用する必要があります。
イタレリUSA/NATO
 AIRCRAFT ARMS
F-15J/DJにAIM-9LサイドワインダーとAIM-7Fスパローが使用できます。また一部の機体にはAIM-120 AMRAAMが使用できます。
エレールARMEMENT F/US/OTAN
F-15J/DJにAIM-9Lサイドワインダーが、F-15DJにALQ-131 ECMポッドが使用できます。また一部の機体にはAIM-120 AMRAAMが使用できます。
1/144 マイクロ
エース
(アリイ)
アメリカ爆弾セット旧LS製品の再販。F-15J/DJにMk.82通常爆弾が使用できますが、F-15専用MER(マルチプル・エジェクター・ラック)をどこかから調達する必要があります。
アメリカミサイルセット旧LS製品の再販。F-15J/DJにAIM-7Fスパローが使用できます。
プラッツ航空自衛隊機用
      ウェポンセット
F-15Jには90式/99式空対空誘導弾(AAM-3/4空対空ミサイル)、AIM-9Lサイドワインダー、AIM-7Mスパロー、Mk.82通常爆弾、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾、CBU-87/Bクラスター爆弾、CBLS-200訓練弾ディスペンサーが使用できますが、F-15専用MER(マルチプル・エジェクター・ラック)をどこかから調達する必要があります。
LSアメリカ爆弾セット
【絶版】
F-15J/DJにMk.82通常爆弾が使用できますが、F-15専用MER(マルチプル・エジェクター・ラック)をどこかから調達する必要があります。
アメリカミサイルセット

【絶版】
F-15J/DJにAIM-7Fスパローが使用できます。
航空自衛隊ではF-15での対地攻撃任務を想定していないので、Mk.82通常爆弾、Mk.82(GCS-1付)誘導爆弾、CBU-87/Bクラスター爆弾及びCBLS-200訓練弾ディスペンサーはあくまでも『搭載できる』というだけのものです。またAIM-120は飛行教導隊のF-15DJにのみ搭載可能です。

《アクセサリー》

1/48 ハセガワ航空自衛隊パイロット&グランドクルーセット
【限定版】ジャガーモデル製のレジンキット。座り姿の戦闘機パイロット2体、立ち姿の戦闘機パイロット2体、整備員のWAF(女性航空自衛官)2体が入ったセット。