リーダーシップ研修プログラム
【続き】

horizontal rule

リーダーシップ研修プログラム//小山 俊

 

【研修の狙いと進め方】

リーダーシップ強化を願う状況

新任リーダー 効果的リーダーシップの発揮
をはかりたい
より以上のリーダーシップ力を
つけたい

自己確知

診断テスト活用
bullet

研修の特徴@
独自の診断シートによる分析

   ↓    

自己のリーダーシップスタイルの強弱分析
その結果抽出される標準的課題

コミュニケーション能力の強化

問題解決力の強化

対人関係能力の強化

bullet

研修の特徴A
長年の研修実績に基づく                                    
斬新な教材を活用 

 ↓ 

課題の研究

テーマに基づくグループ研究

                                                                     ※能力テーマに基づくグループによる研究・討議
                                                                     ※自己の能力強化策を習得

 ↓

リーダーシップ能力強化要素の確立

職場にもどってからの行動指針の設定

 ↓ 

bullet

研修の特徴B
職場復帰後の実践課題の明確化と継続的実践  


【研修の期待成果】

bullet状況ごとに期待成果は次のようになります

新任リーダー

効果的リーダーシップの発揮をはかりたい より以上のリーダーシップ力をつけたい

研修を通して習得
することしたいこと

          ↓                  ↓                    ↓

リーダーに求められる諸能力の体系的習得 自己の弱点に気づき,その重点的補強の指針をえる 視点,視野の拡大をはかることで,リーダーとしての器量拡大

期待成果

         ↓                   ↓                    ↓

リーダーとしての自覚と自信の強化 洞察力の強化されたリーダー 一回り人間的に大きくなったリーダー

【スケジュール】

bullet

2日のデイタイムあるいは1泊2日の合宿形式とします

bullet

参加人数は18〜28名とします

日程例

時間

1日目

2日目

9:00






12:00

オリエンテーション

1.導入講義
  @リーダーとリーダーシップ
  Aリーダーに求められる主な能力

2.自己確知−診断テスト−
  @自己診断

4.問題解決力の強化
   −課題研究−
  @ケースメソッド演習
  Aグループ検討
  Bコメント
  C自己指針の設定

 

昼     食

13:00








17:00

  Bグループによる情報交換
  Cそのまとめ,発表
  D講師コメント

3.コミュニケーション能力の強化
   −課題研究−
  @ゲーム演習
  Aグループ検討
  Bコメント
  C自己指針の設定

5.対人関係能力の強化
   −課題研究−
  @論述−私の対人影響力
  A発表−全体研究
  Bコメント
  C総合点自己指針の設定

6.まとめの講義
  @モチベーションのポイント
  A自己革新

bullet

自己診断は,独自の診断シート活用

bullet

ゲームは創作したものを活用

bullet

ケースメソッドは,独自にアレンジしたものを活用

bullet

論述は,独自書式を活用

horizontal rule

bullet

関連研修
bullet

儲けにつなげるOJT実践研修プログラム

bullet

深層心理活用の能力と特性診断

up

horizontal rule

bullet小山 俊の連絡先

   住所:〒249-0004 神奈川県逗子市沼間3-29-36
   電話:0468-71-5400
   FAX:0468-71-5407

horizontal rule

horizontal rule

ホーム 寄稿ページ 寄稿者のCareer

このWeb サイトに関するご質問,アイデア&コメントは,ppnet@nifty.comまで電子メールをお送りください。
Copyright (C);2009 高沢公信及び各寄稿者