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新作144MHz帯AM送信機の内部
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新しく作った144MHz帯AM送信機の内部写真です。稚拙な構造に見えるかもしれませんが、発振、逓倍のそれぞれの1ステージを平ラグ板1枚づつにおさめ、ユニット化を図っています。
配線も、キャリブレート、送信等動作別にバス構成にして製作のみならず、調整や後々の改造に対処できるようにしています。
発振はV.X.O.で、回路構成は次項の図を参照していただきたいと思いますが、一番気になる周波数可変範囲は144MHz帯で270kHzをカバーします。広い144MHz帯ですが、AMの運用には十分でしょう。
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 144MHz−AM無線機の内部
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144MHz−AM送信機の構成図
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上記144MHz帯AM送信機の回路構成図を示します。
(エクセルで作画したものをプリントスクリーンでビットマップに落とし、JPEGに変換したhi)
使ってる素子はヒミツ・・・ふふっ(人の回路のパクリなので恥ずかしいから)。
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 ブロック・ダイヤグラム
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気象光学
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表計算ソフトで、「虹」をシミュレートしてみました。
全周360度作ろうとすると、メモリ不足になってしまうので、90度分です。
また、色は赤と紫の二色です。
01年11月27日更新。背景を暗くして鮮やかに見えるようにしてみました。
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 七色ならぬ,二色の虹!
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