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ビールに乾杯!
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お酒とタバコ、どちらと言われるとお酒と答えます。
最近は休肝日を取るように指導されますが、ビールはお酒ではないと毎日飲んでいます。
お腹は毎日のアルコール洗浄のおかげで健康ですが出ています。
ビールの景品合戦はすごいですね。私もしっかりはまっています。
ビールサーバー
以前ビールの景品でしたが、キリンの「しゅわー」
が出てからは我が家の冷蔵庫の定番です。
セブンイレブンでブラウマイスターなる
樽生がありました。
おいしかったのはもちろんですが、
7月上旬製造が嬉しいです。
コンビニによっては4月製造などという、どこがチルド輸送(鮮度に気を遣っている)なんだーというところもあります。
値段は張りますが、「シュー」は堪りません。
ちなにみ、コンビニのセールでリンゴジュース当たりました。ごちそうさま
スタウト
アルコール度数8%くらいの濃いビール。
黒ビールと違って、色だけではありません。
ともかく夏よりゆっくり飲む秋冬においしいビールです
ギネスドラフト
缶の中のボールがクリーミーな泡を作ります
バーで飲んでいた生ギネスがこれだとわかってちょっとがっかり。
(本物の生のところもありますが)
一日の締めくくりにぴったりです。
キリンスタウト
20年前の大学時代から飲んでました。(アパートの裏が酒屋だったのでいろいろ飲んでました。勉強しない学生と思われていたでしょう)
しばらく前まで小瓶でケース買いしてましたが、 酒屋に行かなくなったので(コスト削減のため無駄に買ってしまう酒屋は禁止されてます)最近はギネスです。コンビニに出たラテスタウトはそれほどのものとは思えない。。
ペールエール
アサヒが輸入しています。ちょっと濃くておいしいです。

キリン 豊潤
コンビニで売っている酵母が生きているビールです。
これはちょっと濃くて、この手の商品では好きです。
こういうのが増えたせいか、近所のセブンイレブンの棚からギネススタウトエクストラが無くなりました。たまに飲みたいんですが遠くまで行くほどでもないので、口寂しいです。
サッポロ ピルスナープレミア
これもコンビニ系です
これもなかなかおいしい。
チルド配送ですが、残念なことに製造日が1ヶ月前です。
別に品質に問題があるとは思いませんが、チルド配送などというのなら2週間以内くらいのものを期待してしまいます。
コンビニ系は付加価値を求めて買うので、値段より優先されるべきものです。(040730セブンイレブンにて購入)
夏場はまだしも、秋冬に鮮度が保てるか見てゆきたいものです。


ワイルドターキー
これもよく飲みます。ストレートもいいですがソーダ割りがお勧めです。
最近のスタンダードという名の40度の奴には首を傾げます。
15年物とかレジェンドとかもそれなりにおいしいのですが、やっぱり8年50度が一番おいしいと思います。
洒落て、オースチンニコルスなどといっても日本では誰も知りません。

ボンベイサファイア
ジンがこんなにおいしいと思ったのは、これのおかげです。
香りがよく、口当たりもいいです。
ダニールは、ビターを垂らしたショットグラスでいただいています。
マティーニもおいしいのですが、がぶがぶは飲めません。そのためだけにベルモットを置いておくのも大変なので、そのままが多いです。(ベルモット抜きのエクストラドライマティーニとも言えますが)
(・・・抜きカクテル:ブラッディメアリーのトマトジュース抜き→ウォッカ)
ギムレット
平たく言うとカクテルグラスに入れたジンライム
出張でいったUSのバーでは(バーにわざわざ出張したのではありません、念のため)伝わりませんでした。オールドファッションを何で作るか聞いてくる蘊蓄バーテンだったのに。発音が悪かっただけかもしれませんがね。
オールドファッション
これもUSに行っていたとき、同僚から教わりました。
甘いのでいい気になって飲むと、度数は高いので酔っぱらいます。
作り方
角砂糖にビターをしみこませたものにウイスキーを注ぐ。柑橘系(オレンジなど)スライスを飾り、これをつぶしたり混ぜたりして味を調節。
バーボンでもつくる
ウォッカ
これアル中の素です。これさえあれば何でもカクテルになります。
フローズンダイキリは暑い季節には、つい注文してしまいました。
夏には製氷室(古い言い方!)にズブロッカを入れ、キンキンに冷やし、同様に冷やしたショットグラスで飲むのは堪りません。
喉越しに負けて、盃を重ねると記憶が飛んでしまいます。
ジョニーウォーカー
大昔は贈答品の雄。最近ではあまりにも普及しすぎで、わざわざ飲もうと思えません。
が、ブルーラベルだけは別です。もし見かけたらすかさず買う事をおすすめします。
水割り
大学生の頃の合コンといえば、ダルマ(サントリーオールド)の水割りに決まってました。ジュースまがいのチューハイが市民権を得る前です。
ボトルが空くと、中にたばこの煙を入れ火種を落とします。
残ったアルコールがポット輝くのを見てました。これも黒い瓶とウイスキーだから出来たのでしょう。20度の焼酎では火もつかないのでは。
ダニールは水割りはあまり好きではありません。酔うという目的に反しているからです。最近になってようやく、水割りは飲むものではなく、作って貰うものだということを悟りました。合コンでも、おじさんの行く女の子の居る店でも。(今更遅すぎますね)
ダニールにとってウイスキーは飲むものなので、相変わらずストレートかロック、最近ではソーダが多いですが。
シングルモルトでは、グレンフェディックが好きです。
もちろんストレートに限ります。
アイリッシュウイスキーにも行きたいのですが、嵌りそうなので貯金が出来るようになってから挑戦したいと思います。
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フルートグラス
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シャンパン
発泡酒大好きです、と言ってもビールもどきではなくスパークリングワインです。
以前は口開けちゃったからと言って一本飲んでましたが、最近は山の神に止められてしまいます。
世の中には余計なことをする人がいてスパークリングワイン用の栓を売っているんですね。
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ダッチオーブン |
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ダッチオーブンの足、切りました。
キャンプより台所での活躍の多い、我が家では
五徳に載らないので、苦労してました。
キッチンダッチオーブンに買い換えようかとも思いましたが、妻の目も厳しく、7年も使った事もありで、こうなりました。
トリの丸焼きや、肉の煮込みで活躍してくれる事でしょう(前より多く) |
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切った足です。金のこで切って、ヤスリで仕上げました。 |
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ローストビーフ
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お肉選びが大切。邪道といわれても私はサーロインブロックで作ります。だいたい500g以上1kg位。
時間があれば赤ワインで漬けておきます。
これを凧糸で縛り、塩胡椒して表面を焼き固めるようフライパンで焼いて,ブランデーでフランベ。
香味野菜を天板に敷き肉を載せ250度のオーブンへ。20ー25分焼きます。焼き上がったら皿に入れ止めたオーブンにそのまま戻します。(30分くらい置いた方が肉汁もなじんで良い)
天板はお湯・ワインで焦げを溶かしてたれを作り、薄切りにした肉にかけていただきます。
このとき芥子を付けて食べるといくらでも食べられます。
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