パンク修理(簡易補修)

釘が刺さっている状態
抜くと約2センチの長さでした
補修する為に、釘が刺さっていた穴の補正と

クリーニングを行います

汚れが取れ、穴も綺麗に補正されています
パンク修理剤を挿入する為にガイドを差し込みます
細目の穴に修理材を挿入する為

修理材が挿入時に破損して

正しく機能せずエア漏れを起こす事を防止します

パンク修理材
加流材(接着剤)を塗布し

ガイドの穴に挿入します

ガイドを抜き取ると補修材だけが残ります
タイヤの表面より突出した分だけカットして

20分程すれば完了です。

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