@niftyメールデコード活用CGI

目次

 @nifty@homepageで 提供されている[@nifty:@homepage: メールデコード]は、自由度が高く、CGIからのsenmailの利用ができない場合の代替手段として十分使えます。
 このページでは、[@nifty:@homepage: メールデコード]の活用方法を、実際にCGIを作成しながら説明していきます。
 以下のページは、HTML4.01[日本語訳]に準拠しています。NetscapeOperaMozillaなど、HTML4.01に準拠したブラウザでのご利用を推奨します。これらのブラウザは、「スタイルシート」の選択でページのデザインをお好みのもので閲覧できます。

  1. 開発目的
    1. CGIについて
    2. @niftyのメールデコードに欲しい機能
    3. @niftyメールデコードの仕様
    4. 開発目的
  2. フローチャート
    1. フローチャートの書き方
    2. 自分のしたいことを整理する。
      1. 利用者から見たフローチャート
      2. プログラムのフローチャート
  3. 骨格となるフローチャート
  4. サブルーチン
    1. フォームの解析
    2. エラーチェックサブルーチン
      1. 受信データのチェック
      2. メールアドレスのチェック
    3. フォームの表示
      1. フォーム用HTMLソースをつくる。
      2. フォームHTMLの出力
    4. 確認画面の表示(1)
      1. 確認画面用ソースを作る。
      2. メールアドレスの作成
      3. データの整理
      4. フォームソースの製作
  1. 確認画面の表示(2)
    1. 確認画面の表示
  2. 前処理・追加スクリプト
    1. 外部ライブラリ
    2. 関数の初期入力
    3. 追加機能
    4. エラー表示HTML
  3. フローチャート全体
  4. CGIソース
  5. 拡張
    1. 確認画面を表示するには?
    2. ニックネームをアドレスに加えるには?
    3. 送信者のアドレスを必須でなくするには?
    4. 複数の宛先に送信するには?
    5. 控えを送信するには?
    6. 発信者に異なるメッセージを送信するには?
    7. 宛先を選択するには?
    8. サーバーにデータを保存するには?
    9. 他の掲示板と連動するには?
    10. 宛先を選択するには?
  6. CGI製作について
  7. リンク集
  8. 著作権・制限

 
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