復活 II X-5F

GRADIUS II 高次周ビッグモアイの復活です。

GRADIUS II X-5F復活参考図1

最も実用的なのは、1速以下でC地点に入り、連射して4回プチモアイをしのぎ、A地点に出て矢印のように時計回りに回っての自爆待ちでしょう。C地点の連射は手連射でも充分可能ですし、(プチモアイやイオンリングが自機に当たる直前に処理落ちが解けるので)処理落ちも殆ど関係しませんから連射装置も使えます。

また最初からA地点、又はB地点から矢印のように回っても構いません。

C地点の代わりにD地点、E地点、F地点も使えます。ただしE地点は位置が厳しく(風防の左下の黒いドットが下ビッグモアイの鼻先の右上に角で接するようにする)、F地点は入るのに下→左と入るようにします(下ビッグモアイが変な形に凹んでいる為)。

5回目のプチモアイをかわして回っているとき、閉じる直前の右ビッグモアイの口に撃ち込んで閉じさせる事が出来ます。すると右ビッグモアイは6回目に口を開けたとたんに自爆します。

1周目ならば、G地点で連射したりH地点に居たりしても、やり過ごすことが出来ます。


復活のページに戻る

正しいHTMLの証Valid HTML 4.0!