GRADIUS IV 1-1

普通の攻略

普通にプレイしても、さして問題は少ないでしょう。

液体金属竜は当たり判定が見かけより少し太いので、あまり近づかないようにします。

ボス(ヨロガトン・キメラ)は、まず青首中心に撃ち込み、花形態になったら、見かけより少し大きめの胞子に気を付けながら適当に撃ち込むだけです。

究極を追求

液体金属竜は、出来る限り出現直後に片付けるパターンを作り、出現数を上げると同時にパターンを安定させます。

ヨロガトン・キメラは、第一形態時は自爆まで弾で稼ぎつつ青首を少し撃っておき、第二形態になったら、17回目の胞子放出直後に倒せるようにします(18回目から自爆までの短時間に倒すのは難しいため)。

受け狙い

アーマーピアッシングでも、最初の4つのカプセルでいきなりアーマーピアッシングを装備しつつ、前衛を全滅させることが出来ます。他には、前衛が終わるまで動かずにいる芸もあります。

1速でも実際に1周出来るので挑戦するのもいいでしょう。ただし攻略は少し異なったものになります。7面以外は自分で構築してください。

シールドを召喚してから自機の先端に固定するまでの飛んでいる間に液体金属竜に当てて倒したり、上下スクロールを使ってシールドから逃げたりします。

ヨロガトン・キメラ第一形態は、右端中央より少し上に有る安全地帯に入ります。狭いですが、全く動かずに済みます。また下腹部を撃つと一発だけヒット音が鳴ります。ファントムレーザーを上手く仕込んでおくと、後はほっといても倒せます。

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