| 名前 | ヒムティル |
| エントリーNo. | 5586 |
| 性別 | 女 |
| 年齢 | 32 |
| クラス系統 | 僧侶 |
| 所属 | ルシアール |
ルシアールで生誕。
父リンガは貧しい地方官僚、
母サマ・ルウクルはおおらかな主婦、5人兄弟(死亡含)で、
以下の順に兄弟が生まれた。
長女リミルは20年前嫁に行き、
長男は名前を付けられる前に死亡(享年10秒、病名:瞬間細胞分裂病)、
次男ロルトは遠い地方の正義感溢れる官僚で出世コースをたどっていて、
三男ベネスは軽い放蕩の後10年前に発掘家兼芸術家として
流浪の旅にでる(家族会議で承認済み)。
次女としてヒムティルは生まれた。
5歳の時家の近くのカント分院で女子武術組に入学、10歳から武術組敬虔派に所属、 その会派の特色は武術組として入学したが、魔法能力の方が秀でていると 評価された生徒で構成されていることと、賑やかな派風に有る。
14歳の時妊娠能力の欠落が判明し、時の院長の勧めで男性患者のカウンセリング技能を 修得、これがもとで男性経験を積んでいく。なおカント別院は性に関してとても寛容である。
23歳の時自らの運命を見極める為に流浪の旅を選び、酒場のバイトを中心に都市部を 浮浪していた。一月に一度程度実家に顔を出し、一年に一度程度ベネスと会っている。 だが、32歳の時に酒場で5733パーティに出会い加入する。そのとき実家やベネスと 期限不定(含無期限)の別れをしている。
長男死亡やベネスの放蕩に影響されて、運命に対して恭順するも、精一杯の努力は しなければならないと強く思っている。
現在カミルのカウンセリングをしたほうがいいかどうか思案している。
武器を欲している。
一つは支えの杖、一つは紫酒の指輪。
最近の傾向(爆)
姐御と呼ばれてもうろたえず、怪しい薬を酒に入れては美青年にふるまう。
最近年増と見られていることに傷ついてはいないが淋しさを感じている。
現在、アディットに転生中。