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HiT "黄昏の仕入屋" 友人の悪魔の囁きのせいで、京都の「談」という書店で4thの英語スターターを1つ手に取ったのがMAGICを始めたきっかけ。ちなみに友人の決め手の一言は、「いつもは売り切れだけど、ICE AGE発売日だから4thも一緒に入ってきてるんだよ、買うなら今しかないよ」 限定とかレアとかいう一言に弱い私の性格を見事についてきています。 以後、その友人がMAGICをやめた後も一途な私はズブズブと深みにはまっていき、今はなきホビーショップ「GUILD京都店」の臨時店員(?)を経て、海外からカードを輸入する日々を送るに至る(^^;) 始めに買ったスターターに一番多く入っていた赤白でデッキを組み始め、しばらくしてレアリティなるものの存在に気づき(笑)、引いていたカードがトップクラスの、Ball Lightning、Mana Vault、Wrath of Godであったことを知る。(この時にカード引きの運をすべて使い果たしたらしい) その後、赤白からスイッチした定番の赤緑ステロイド等を経て、 「持っている資産はフル活用」の理念に基づき、すべての色を一通り使ってみる。 はまったデッキは世にいう5色単とカウンターバーン。 心の友カードはArmageddonとHammer of Bogardanと多色系ランド。 プレイスタイルは「クール&お気楽&うけねらい」(爆) デッキスタイルは「造形美」をポリシーに、強さよりも構成の美しさを追求する耽美派(笑) ちなみに、カード購入のスタイルは「紙でも食える」(死) 現在はプレイヤー15%、コレクター85%…。 また、日本で10指に入る(と自負する)Rebecca Guayというイラストレーターのフリークである。 |