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左の写真は3620keyboardのコントローラー部です。 PortamentoやLFO、Transpose、Trigger mode、Pitch bendなどが装備されています。 この内、Pitch bendはダイヤル式で、LFOはスライダーなんですが、私としては後期OdysseyのProportional pitch controllerやMoogなどのホイール式の方が使いやすいです。 特にOdysseyのProportional〜のビブラートは、押す強さでビブラートの深さが変えられるので自然なビブラート効果が得られます。 |
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フロントパネルを開けて、内部を見たところです。 手前側がパネルの上部になります。 スライダーやスイッチ、パッチジャックを実装した大きい基板の上にスルーホール基板でVCO、VCFなどのモジュールが配置されています。 奥に電源基板とリバーブユニットが見えます。 |
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上の写真の右上の電源基板のアップです。 このマシンは120V仕様なので、100Vではちゃんと動作しません。 正規輸入品のはずなんですが・・・ |
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リバーブユニット。 |