またまた、おじん発言をせなあかんのは、心苦しい。
しかも、子育てエッセイ集なんてまじめなページを作っている私としては、こういうエッセイを公表するの抵抗がある。
しかし、本心なのだ。書こう。
ちなみに背景は、さわやかな物をつかわさせて頂きました。
さて、いよいよ夏ですな、ご同輩
夏はいいね。何が良いって?決まってるじゃありませんか。薄着ですよ薄着!
なんといっても寒い冬の間じっと堪え忍んでいた草の芽達が生き生きと芽を伸ばすように、若くて生き生きとした女性の肌が、惜しげも無くさらされる時期となってまいりました。
別に口説く訳でもなく、触る訳でもない。
でも、世の中がパァーっと明るくなったように思えるんです。
町へ出てもるんるん。だんだんと露出面積が多くなり、透過率が高くなってます。
喜ばしい限りです。
別にとって食おうと言う訳じゃないですからご心配なく。
おじんは遠くから指をくわえて見てるだけなんですよ。
えっ?いやらしいだって?
だって出してるんだもの。無理矢理はがしてみたいなんていってませんよ、僕は。
だって透けてるんだもの。
見るだけただじゃないですか?
そういうつもりじゃないって?じゃー、どういうつもりなんでしょう。
見せ付けておいて、じろじろ見たら性的嫌がらせだなんてそれは無いでしょう。
せっかくの物、ちゃんと見ないと失礼になります。
失礼にならないよう、敬意を表して、拝見させて頂きます。
女性の美しい肌、いいじゃありませんか。
ねえ、お父さんたち、しばし目の保養をさせて頂きましょう。