セクハラしてまんねん


セクハラしてまんねん、セクハラ
ふぇっ、ふぇっ、ふぇっ、私いやらしい男ですねん。
いやぁよろしゅおますな、女子のケツ。あのプリンとしたお尻。セクハラの中でも、お尻を触るのが私の一番の楽しみでんねん。
乳なんか触ってもしゃぁない。尻ですわ、シリ。
それも、触っていやがられるのも好きでんねん。『ちょっとぉ、もう止めてって』と制止するのを、さらに触りに行く。
あんまりしつこくやると泣き出しますからそこそこにね。

もう、そんなお尻を見せるから触りたくなるねん
そう、大事にガードしておけば良いものを、これ見よがしに私の目の前を通りすぎる。ちゃいます?
触るだけでは物足りず、ツンツンしてみたり、パチっと叩いてみたり。


さすがに若いコのシリはえぇ
なんちゅうても、あの張りとコシ。水をかければ、プルンとはじけそうなツルツルの肌。垂れる事を知らない永遠の芸術品。
もう、舐めちゃいたい、食べちゃいたい。嫁はんのケツなんぞ触りたくも無いのに

そんな私もふと我に帰ることが
そう、おぞましい事に嫁さんが『パパのお尻によう似てるわ』なんて言い出すんでよ。
そりゃ、似てて悪い気はしないけど、女の児でしょう?父親のケツに似ててもねぇ。
そんな言葉を聞くと、ふと我に帰るのでありました。

『なぁんや、娘の事か』って?
決まってるじゃないですか。誰の事だと思ったんですか?



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