コンパイル済みユニット(*.tea, *.pot)から、テキストエディタの入力補完機能に使うキーワード一覧を抽出します。標準ライブラリや、環境変数 UVA_UNIT_PATH に配置されているユニットから、公開されているクラスとその要素の名前を取り出し、改行区切りのテキストファイルとして出力します。
標準の対象エディタとして『サクラエディタ』を想定しています。
UvaWords.exe を起動します。「生成」ボタンを押し、出力ファイルのパスを指定してください。UvaWords.exe と同じディレクトリにある *.units, *.words の一覧を取り込みます。
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