「Motorcycle2>Eddie Lawson」編




赤いローレプ!?  
'92、ハンガリーGPでのエポックメイキングな
優勝が忘れられません。
'91、CAGIVA、MITO、125、2st、Single、
当時79万円もした、高級車(?)
F:110、R:150、17インチのタイヤサイズは、NSR250Rと同様。
約33馬力のエンジン出力は、ワインディングの
登りでは、厳しいものの、下りでは、
その車体構成を活かした、軽快な
切り替えしと加減速を楽しめます。


「熱くなるバイク達」にもノミネート  
ステディー・エディーと言えば、やっぱり
マボロヤマハですかね。
'84、YAMAHA、RZV500R、2st、V4、51X(初期型)
イメージが一人歩きする車体ですが、
またがってみれば、トップブリッジ上に
マウントされるハンドルフォルダなど、
スパルタンな印象は有りません。
唯一、コーナーリング中のパワーバンド
突入は、予想通りの結果を招きます。(^^;
また、年式通りの車体構成は、めっぽう
外乱に弱く、トリッキーな路面では、
ハイテンションな、ライディングが楽しめます。


残るは、ホンダ・・・。  
と言う事に成りますが。(^^;
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