これが、大福茶です。小梅とむすび昆布が入っています。
大福茶は、平安時代、村上天皇が空也上人の薦めたお茶で病を治されたのが始まりとされ、
王服茶と称して人々も毎年正月に飲まれるのが吉例になったとか。(森半「大福茶」パッケージより)
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◆茶事短信◆
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◆茶々写楽◆
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◆茶遊春秋◆
◆茶話縁結◆
◆茶論百花◆
◆茶心伝信◆