☆★☆釜炒り茶の里めぐり☆★☆



☆熊本県八代郡泉村の「茶房やませみ」から旅がスタート。

茶房やませみ



☆「茶房やませみ」の玄関です。

茶房やませみ玄関



☆「茶房やませみ」の名物、「釜茶漬け」です。

釜茶漬け



☆こんがり焼いたおにぎりに釜炒り茶をかけていただきます。

釜炒り茶をかけて



☆腹ごしらえをしたら、釜炒り茶の生産農家、船本さんのお宅へ。

船本さんの家の茶畑



☆さっそく見せていただいた釜炒り茶。左が機械仕上げ、右が昔ながらの製法の青柳茶。

釜炒り茶茶葉



☆釜炒り茶のお茶請けにはおにしめが合うとのこと。

釜炒り茶とおにしめ



☆船本さん工夫の釜。幌がついている。

釜炒り茶の釜



☆正面から。茶葉を撹拌する鉄の櫛が回転するようになっている。

釜の正面



☆茶葉を釜に入れる。

茶葉投入



☆強い火で一気に炒る。パチパチと音がします。

釜炒り



☆ここで幌をかぶせて蒸らします。これは船本さん独自の工夫かな。

幌をかぶせて



☆水分がでてきたらOK。幌の端から釜の金具に水が垂れているのがわかりますか?

水分が出てきた



☆扇いで熱を冷ましている船本さん。

扇ぐ船本さん



☆釜から茶葉を取り出して。

茶葉の取り出し



☆大きな笊の上で力強く揉みます。

揉み揉み



☆水分を絞り出すように揉みます。水分が出たら、また釜に入れて水分を飛ばし、そしてまた揉みます。

釜炒り茶茶葉



☆CHAO−TAOも手揉みの体験をさせてもらいました。

手揉み体験



☆皆で揉んだお茶のでき上がり!

でき上がり



☆では、飲んでみましょう。なかなか(^^)/。茶葉もきれいな色をしています。

急須の中



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