ウォン・ウィン・ツァン、の音楽をきっとあなたも耳にしていると思います。
瞑想からさめた後のひとときに、また、音楽のある静かさを感じたいときに、静かに心に語りかけてくる、ニューエイジ系音楽です。
アルバムの紹介
「フレグランス」 ファーストアルバムです。 お勧めの一枚です。
ウォンさんからの特別の許可を得たので「Asian Sea」と「窓枠の空」の試聴が出来ます。
ぜひダウンロードして聞いみてください。
(ここのデータは音楽データを小さくするために音質を多少落としています。)
フレグランスから「Asian Sea」 (232KB WAVE)
セカンドアルバム「SATOWA」
幻のセカンドアルバム、このアルバムもあなたにとって、とっても大切なCDになると思います。
サードアルパム 「MOON TALK」
なぜかとっても遅れて3枚目に出た、ファーストコンサートの収録版です。
4枚目のアルパム「BLISSFUL CITY」
WON WING TSANプロフィール
1949年神戸生まれ。東京音大で作曲を学び、20代前半からジャズピアニスト、スタジオミュージシャンとして
作曲、編曲、指揮、演奏など多角的な音楽活動を展開する。87年にインドの瞑想と出会い、より深い、内省に基づいた
音楽に目覚め、88年よりピアノソロ活動を開始。自ら作曲し演奏するピアノの独特の奏法は静な中にも色彩あふれる
響きで、心身ともに癒されると注目される。92年自主レーベル「さとわ」を発足し、これまでに4枚のCDをリリース。
ソロ、そして、各ジャンルのアーティストとのジョイントなど全国各地で色々なコンサート活動を展開している。
サトワミュージックのホームページが出来ましたので
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