BROKEN's Advanced Vehicle Laboratory

プロジェクト / 小型ヒューマノイド2003 for ROBO-ONE

これまで第1回から第3回までROBO-ONEの観戦レポートを書いてきましたが、そろそろ出場しないわけには行かなくなってきました。次回のROBO-ONE出場目指して、小型ヒューマノイドの製作にチャレンジします。 ここでは私が小型ヒューマノイド(名称未定)の製作を行う過程で考えたことや実験してみたことについて公開します。

製作工程

  1. コンセプトを決めよう!(2003/02/?)
  2. おおまかな構想検討 (2003/02/?)
  3. 関節トルクの試算 (2003/02/14)
  4. 基礎実験
    1. 実験の目的 (2003/03/20)
    2. PIC実験用基板の作成 (2003/02/??)
    3. delay関数を用いたLEDの点滅 (2003/03/21)
    4. ステートマシンという考え方 (2003/03/21)
    5. ボタン操作によるLEDの点灯制御 (2003/03/24)
    6. ボタン操作によるラジコンサーボ制御 (2003/03/26)
    7. タイマ割り込み(2003/03/29)
    8. 簡易スケジューラ (2003/04/09、04/13追加)
    9. PCによるPICの制御 (2003/04/22)
    10. 複数個のラジコンサーボ制御 (2004/02/07)
    11. マルチプロセッサ間通信
  5. ラジコンサーボのトルク計測
  6. 機構設計
  7. 回路設計
  8. ソフト設計
  9. 以下未定

番外編

部品等購入(リンク)