トップページの写真を保存することにしました。その時々の私の気持ちみたいなものかな〜。写真のネタが尽きたら終わり。そのうち、鹿島にもレオにもヤナギにも関係ないものが出たりして(^^;


2003.8.13-8.23
ハセさん、お疲れさまでした。
ハセさんの気持ちを選手もファンも大切にしていきたいネ。
2003.8.24-9.4
いよいよセリエA、2003・2004シーズンの開幕です。ヤナギが飛び込んだ世界で待ち受けているのは男達の熱い暑苦しい(^^;応援。
当然、サンプの応援写真は撮ったことがないので、ミラノ・ダービーの時の写真です。
ティフォージに愛され応援されるようなカルチャトーレ目指して「一歩、一歩だ、ヤナギ
2003.9.5-10.2

Parabens pelo aniversario, Leo!

出遅れてしまったが、現地時間で5日ってことで(^^;
レオナルド、お誕生日おめでとう!

この写真は1997年の春だから今から6年以上前のことになる。レオはちっとも変わらないな。多少、大人っぽくなったけれど(^^; 相変わらず、、明るくさわやかで人を惹きつける笑顔の持ち主だ。

同じサッカー界であっても、選手からマネージメントする側への転身。大変なことも多いだろうけど、素晴らしい一年になりますように!

2003.10.2-11.5

がんばれ、アントラーズ!

昔懐かしの応援風景。前にも出したことがあったけれど、再掲。

2003.11.5-12.6

負けた時こそ、モチベーションを持つようにしなければならない。今、強いモチベーションを感じている。僕のモチベーションは・・・サッカーをすることだ。サッカーを愛している。自分の情熱だ。」

---1998年8月、ワールドカップ決勝後の来日で

いつみても綺麗だねぇ〜(^^)
と言うことではなく、そう、わかったような口をきくのは後回しにして、負けたんだから、「次こそ!」。

2003.12.6-12.19
おくちゃん。
みんなが親しみ込めてを奥野選手のことを「おくちゃん」と言う。ピッチを離れたところで、あんなに良くしてくれた選手はレオと奥ちゃん以外にいないよなぁ〜・・・・。
単にサインを貰うとか少しお話をするってだけのことだけど、「あぁ〜、人と会話してる」って気になるのだ(^^;
そんな奥ちゃんが2度目の引退だそうです。2度引退するのもレオと一緒だね。
メモリアルで「もっとサッカーが上手になりたい」って言っていた奥ちゃん。これからのサッカー人生(であると信じる!)で、メモリアルで「もっとサッカーが上手になりたい」って言っていた奥ちゃん。これからのサッカー人生(であると信じる!)で、もっと素敵に輝くと信じてます。
2003.12.19-2004.1.4
FELIZ NATAL E FELIZ ANO NOVO!

3人のサンタクロース!? 赤いし(^^;
サッカーというひとつのスポーツで結ばれた3人。そして私たちファン。
単純に嬉しかったと思えることが嬉しいネ。


                                    Thanks to A子
2004.1.4-2004.2.4
2001年1月のダービー。

レオがミランを離れる前に一度は見たいと思っていたミラノ・デルビー。しかし、写真を撮るにはお天気は悪いし、発炎筒の煙はいつまでたってもピッチから消えないし、しかも夜と最悪の条件でした。レオは前半しか出なかったし〜。インテルの得点に喜んだ男が私の上に降ってきたのも極め付けだった。今となっては、なつかしい思い出です。
2004.2.4-
レオの試合写真、なぜか後ろ姿が多いんだよねぇ〜(^^; 「背中シリーズ」でも始めようかしらん・・・。

いつの間にかミランのベテランになりカピタンのレオ。
後ろ姿であっても、なにもかもレオだなぁ〜。腕の角度、手の握り方、細い足腰・・。
今、こうして見ると、何気にセクシーかもしれないこの写真(^^;
2004.3.?? - 2004.7.11
3月7日のレオ様ですぅ〜。
サンプドリア戦の試合前。ピッチ脇に立って試合を見つめておりました。
あ〜、柵がなければもっと良かったのに(^^;
2004.7.11- 2004.9.5
ワールドカップ優勝のパレードを途中で切り上げて日本にやってきたレオナルド。
本当に来たんだぁ〜と期待と緊張で?ドキドキした日。
ついこの間のように感じます。
2004.9.5 - 2004.10.4
お誕生日おめでとう!
月間です(^^;

この写真は1998年の8月ですが、30半ばになっても変らないなぁ〜。ウラヤマシイ・・・。

新しいシーズンも始まるし充実した一年でありますように!
2004.10.4 -
1996年11月 PSGの練習場で。

レオナルドのたくさんある魅力のひとつは、
あのさわやかな笑顔でしょう。
ブラジルで、日本で、パリで、イタリアで、レオの笑顔に元気を貰った人たちがたくさんいる。
私も、もちろんその中のひとり!

この笑顔を貰った時のストーリーはこちら。