愛車「BAJA」でのキャンプ釣行(廻り目平キャンプ場にて)


本名<篠原 稔>。1965年生まれ。東京都立川市在住。妻1、子2の4人家族。NIFTY SERVEの釣りフォーラムにて結成された、「瀬音 本流教」「瀬音の森」に所属。

 幼少より、奥多摩、秋川で遊び、山歩き、渓歩き、キャンプの延長で渓流釣りを嗜む。本格的にのめり込んだのは、25歳から。

16からバイクに乗り、日本各地を旅してきたが、結婚を機に少しは落ち着こうと、バイクを控えたのが裏目にでて、反動で釣りにのめり込む。奥多摩川をホームリバーとし、春先からの山女魚、岩魚、夏の鮎、オフ・シーズンは、海や湖に精を出す。

 日々、まじめなサラリーマンとして仕事に精を出すが、専業主婦を含んでの4人家族。釣り具代ならいざ知らず、釣行費用を絞り出すのも、苦労する貧乏人。嘘八百を並べて購入した、釣行時の仮眠のための1BOXカーも、燃費の悪さに、稼働率も低く、唯一手元に残した、4スト250のオフロードバイクで釣行を重ねる。NIFTY SERVEのハンドル「BAJA」も愛車より命名。

 ちなみに、ページ先頭の写真は、千曲川へのキャンプ釣行の写真です。テントを含む、家財道具一式と、ウェーダーを含むフライフィッシングの装備一式を積んでいます。渓流は、ロッドもコンパクトになるのでおとなしいですが、本流や、鮎、海釣りなどですと、ロッドの仕舞寸法が長いので、大変なことになります。(^^;;

 渓流釣りは、早期は餌釣り、盛期は毛針を好む。毛針は、テンカラ竿、フライロッド、どちらも振るが、竿、毛針ともケース・バイ・ケースで使いわける為、テンカラ師、フライマンいずれでもなく、ただの釣り人。(^^;; 鮎は友釣りがお好み。

 カメラの方は、父親の影響もあり、中学のころには親父のお下がりの一眼レフで遊んでいて、モノクロの現像/焼き付けもそのころ覚えました。被写体はもっぱらツーリングを含む旅行の記録がほとんどでしたが、最近は「ねいちゃー」系に興味を持ちまして、駄作の山を築いています。(^^;;

 勢いでホームページを作って、一年以上過ぎましたが、内容の方はさっぱり・・・ま、罵声、おしかり等、ありましたらぜひメールください。ネタはイロイロ考えてはいるので、アップデートのほうもボチボチやっていこうと思っております。

 


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