NT Utilities
| 種別 | Freeware |
| 対応OS | NT 4.0J/2000J/XP/VISTA/7 |
| サイズ | 329,455 byte |
| SHA1 | 74d99c3f31413a19e1ab64d766ee9ab873d562eb |
Download >>> adssample101.zip
DelphiでAlternate data streamを扱うためのsample programです。ADSの抽出も可能ですのでちょっとしたツールとしても扱えます。
ソースも同梱していますので、参考にでも。
- ver 1.00からの変更点
- 2000/XPにて場合によってはAlternate Data Streamの取得に失敗していたミスを修正
| 種別 | Freeware |
| 対応OS | 2000/XP/VISTA/7 |
| サイズ | 475,333 byte |
| SHA1 | 0dc9cc924c417964410aa43bbc95bd2c22353cd0 |
Download >>> AYACLOCKNT116.ZIP
低機能な時計アクセサリです。
AyaClockのNT専用 versionになります。
- ver 1.15からの変更点
- 秒の精度を(最高で)200msecに変更(従来は1sec)
- ver 1.14からの変更点
- コンパイラをDelphi 2010 update 3に変更
Adjust Timeメニューの有効化のロジックを変更
- ver 1.12からの変更点
- コンパイラをDelphi 2010 update 1に変更
マルチモニタに対応
- ver 1.11からの変更点
- 16x16、32x32のfull color iconを追加
aboutのグラフィックをpngに変更
- ver 1.10からの変更点
- 空きメモリのサイズをKByte単位とMByte単位のどちらかを選べるようにしました
Popup Menuをちょっと整理しました
About Dialogの位置もタスクバーを考慮するようにしました
- ver 1.09からの変更点
- Zellerの公式を豪快に間違っていたので修正。
- ver 1.08からの変更点
- 曜日の表示が可能になりました(非表示にもできます)。
| 種別 | Freeware |
| 対応OS | XP/VISTA/7 |
| サイズ | 44,987 byte |
| SHA1 | 52197530df137a27d59fce173e08953496b1514c |
Download >>> AYACLOCKNET001.ZIP
AyaClock NTの.NET(WPF/C#)版です。
- AyaClock NT ver 1.16からの変更点
- タスクトレイアイコンが無い
CTRL+ENTERでメニューが開かない
設定情報はレジストリではなく%AppData%\Roaming\MarleySoft\AyaClock.NET\config.dataに保存
| 種別 | Freeware |
| 対応OS | 2000/XP/VISTA/7 |
| サイズ | 1,593,525 byte |
| SHA1 | 49aafc06cc7706093b960fb491cdc9710f00d492 |
Download >>> SASF307.ZIP
SuperASFのUnicode版になります。
SuperASFは、STLと呼ばれる簡易言語を使用してカスタマイズする、キーボード操作主体の2画面ファイラーです。
デフォルトで最低限使えるスクリプトを添付してあります。より自分で使いやすいものにするためにはカスタマイズは必須となります。正規表現を知っていること、単純なプログラムを組めることが使用上の最低条件になっています。
- ver 3.06からの変更点
- GetExpandEnv手続き追加
- GetFileSize手続きが場合によっては不正な値を返していたミスを修正
- SASF起動時の位置調整をマルチモニター対応にした
- ver 3.05 rel.2からの変更点
- マウスジェスチャー対応
- GetMediaInfo手続き追加
- SwitchUser手続き追加
- InputExecWithElevation手続き追加
- ユーザー定義ダイアログのボタンにElevationアイコンを追加できるようにした
- VSITA/Win7で、環境によっては字が滲んで表示されていた可能性があったミスを暫定的に修正
- SASFCで文法エラーが発生した時に、メモリリークやメモリアクセス違反が起きていたミスを修正
- Set/GetEnableCopyingOpenWriteFileをSet/GetEnableOpenWriteFileと誤記していたのを修正(USERDEF.SRC及びdocuments/reference/fileop.html)
- スクリプトのCheckWritableFSにて、UDFファイルシステム時の判定を変更(TOOLS\AYAUTIL.SRC)
- ドキュメントにDIALOG文の説明が抜けていたので追加(documents/grammer)
- コンパイラをDelphi 2010に変更
- Manifest適用
- SASF.INI、キーアサインファイルの検索順位を変更
- #DLGにもFORWARDを使用できるようにした
- Windows 7にて、ファイルのコピー・移動・削除・属性の変更、CalcCRC32、CalcMD5、CalcSHA1、CalcSHA256、CalcSHA512の進捗をタスクバーに反映するようにした
- STL ReferenceドキュメントにSortLineの結果がコントロールパネルの言語の並べ替えの設定によって変わる場合がある注意を追記
- 多重起動時の位置調整でタスクバーを考慮するようにした
- ver 3.05からの変更点
- アイコン表示モード時、アイコンキャッシュしないドライブを表示するとメモリリークしていたミスを修正
- CalcCRC32、CalcMD5、CalcSHA1、CalcSHA256、CalcSHA512にて「時刻に変換できない値が渡されました」と表示される時があるミスを修正
- ver 3.04からの変更点
- IsAdmin、IsEnabledUAC判別式追加
- GetElevationType手続き追加
- SASFCで盛大にメモリリークしていたミスを修正
- SASFで解放していたオブジェクトを操作していたミスを修正
- ver 3.03からの変更点
- Menu()手続きで使用するフォントを指定できる手続きを追加(GetMenuFont,SetMenuFont)
- ContextCmdが動作していなかったミスの修正
- キー定義のWHEELUP/WHEELDOWN時、#_MOUSE_Xと#_MOUSE_Yの値が不正だったミスの修正
- ソート時に描画が乱れる場合があったミスを修正
- ドキュメントの記述ミスを修正(FOR文に関する文法の記述ミス)
- ver 3.02からの変更点
- Junction/SymbolicLinkのフォルダを<DIR>から<JNC>/<SYM>に表示変更できるようにした(SASF.INI,SetShowJunction,GetShowJunction)
- 表示要素にviATTRCJLを追加(JUNKCTION,SYMBOLICLINK属性)
- $_CUR_ATTRCJL,$_ALT_ATTRCJL,$_ATTRCJL追加
- GetListATTRCJL、GetMarkATTRCJL手続き追加
- ソート要素にJunctionとSymbolicLinkを追加
- Junction/SymbolicLinkのオリジナルを取得できる手続きを追加(GetOriginalName手続き)
- 拡張属性を取得するGetAttrEx手続き追加
- 拡張属性色付けと属性によるファイル名マスクにJunction属性とSymbolicLink属性も使用できるようにした
- CreateHardlink、CreateJunction、CreateSymbolicLink、DeleteJunction手続きを追加
- ディレクトリのコピー・移動時の再帰動作チェックの強化(JunctionとSymbolicLinkも「元のパス」で比較するように変更)
- DeleteEx、DeleteEx2で、Junction又はSymbolicLinkのディレクトリを削除する場合、リンク先は削除しないで、リンクを解消してそのディレクトリのみを削除するように変更。
- サーバー名と共有名でコンテキストメニューが使用できなかったミスを修正
- ContextMenu,ContextMenuExでメモリリークの可能性があったミスを修正
- 2000/XPにてGetADSListが旨く動作しない可能性があったミスを修正
- MoveEx,MoveEx2でMoveFile APIの使用判定を行うための同一ボリュームチェックを厳密にした(従来:同一ドライブレター → 新規:ボリュームのシリアル番号が一致するかどうか)
- for文のdoを省略できるようにした(SASFC.EXE)
- GetADSListEx手続き追加
- ver 3.01からの変更点
- Alternate Data Streamをリストアップする手続きを追加(GetADSList)
- ReadText系の手続きがまともに読み込めていなかったミスを修正
- ReadTextFileEx,ReadTextFileWの数字1・数字2の説明が逆だったのを修正(reference/fileop.html, サイズと読み込み位置の説明)
- LZHファイルを解凍できなかったミスを修正(AYAUTILS.SRCのUnpackSub)
- MoveSplit手続きで動作が不定になることがあるミスを修正
- GetSplitPos、SetSplitPos手続き追加
- ネットワーク関連の内部関数を変更
- ver 3.00 rel.2からの変更点
- 共有名のアイコンをディレクトリとは別のアイコンを使用するように変更
- 書き込みモードで開いているファイルもコピーできるようにする手続きを追加(GetEnableOpenWriteFile/SetEnableOpenWriteFile)
- Copy/Move時のタイムスタンプの比較を2秒以内は同一と見なす手続きを追加(CompareFileTimeAsFAT)
- 指定したディレクトリのファイルシステムを取得する手続きを追加(GetFileSystem)
- Dialog文のcomboboxにautocomp属性を追加
- システム組み込みダイアログのコンボボックスのオートコンプリートを制御する手続きを追加(Get/SetAutoCompMode)
- referenceの誤記を幾つか訂正
- USERDEF.SRCのUserInit()にて、書き込みモードで使用中のファイルのコピー制御を指定できる行を追加(SetEnableOpenWriteFile)
- TOOLS\AYAUTIL.SRCのRunShell64()を少々変更(%windir%\sysnative\cmd.exeで起動するように修正)
- Delphi 2009 Update3 & 4で再コンパイル
- ver 3.00 rel.1からの変更点
- SevenZip,UnIsoでメモリアクセス違反で落ちる場合があったミスを修正
- ver 2系からの変更点の概略
- NT系専用になりました。9x系では動作しません。
- 文字列の扱いがShift_JISからUTF-16になりました。
- Unlha,7-zip,UnIsoをユニコードモードで扱うようにしました。
- 内蔵テキストビュア関連、SPI関連は破棄されました。
- MS-DOS風のwildcardのサポートは破棄されました。常に正規表現を使用して下さい。
| 種別 | Freeware(LGPL) |
| 対応OS | 98/2000/XP/VISTA/7 |
| サイズ | 394,672 byte |
| SHA1 | 704a1f755df1248b945120b50a07f57dce855269 |
Download >>> alt7z003005.zip
本DLLは秋田 稔氏の作成された7-zip32.dll ver 4.57.00.01をbaseに2点修正を加えた物です。
基本的にUnicodeなファイル名を扱うときに意味のある改造ですので、SevenZipSetUnicodeMode( TRUE )を使用しなければオリジナルと動作は変わりません。
- ver 0.02からの変更点
- U+0080〜U+07FFまでの間のUTF-8 to UTF-16のコンバートが不正だったミスを修正
- オリジナルからの変更点
- UTF-16からUTF-8への変換時、サロゲートペアが不正なバイト列になるバグを修正
- ZIPでもUnicodeなファイル名を扱えるようにした(general purpose flag bit 11を使用)