NT Utilities

NT系専用のツールです。

ADS Sample version 1.01

種別Freeware
対応OSNT 4.0J/2000J/XP/VISTA/7
サイズ329,455 byte
SHA174d99c3f31413a19e1ab64d766ee9ab873d562eb

Download >>> adssample101.zip

DelphiでAlternate data streamを扱うためのsample programです。ADSの抽出も可能ですのでちょっとしたツールとしても扱えます。
ソースも同梱していますので、参考にでも。

ver 1.00からの変更点
2000/XPにて場合によってはAlternate Data Streamの取得に失敗していたミスを修正

AyaClock NT version 1.22

種別Freeware
対応OS32bit版 XP/VISTA/7
64bit版 VISTA/7
サイズ1,380,300 byte
SHA2560accc48e87e528f5db5bcf150e8ee05138d1c4768016cbb25cb801f8f865d7eb

Download >>> AYACLOCKNT122.ZIP

低機能な時計アクセサリです。
AyaClockのNT専用 versionになります。ver 1.20以降、64bit版も追加されています。

ver 1.21からの変更点
FastMM 4.99を使用
ver 1.20からの変更点
バージョンリソースの記述漏れ修正
ドキュメント修正
ver 1.17からの変更点
Delphi XE2でコンパイル
64bit版を追加
メモリ単位にGByteを追加

AyaClock.NET version 0.02

種別Freeware
対応OSXP/VISTA/7
サイズ58,356 byte
SHA197721ca4a4df819655c4758f8ce3454d2919c095

Download >>> AYACLOCKNET002.ZIP

AyaClock NTの.NET(WPF/C#)版です。

ver 0.02からの変更点
時刻変更メニューを権限の有無に関係なく有効にしました
タスクトレイアイコンを表示できるようにしました
VISTA/7の場合、時刻変更メニューにシールドアイコンを表示するようにしました
曜日表示部分をOSの設定に依存する選択肢を追加しました
月日の表示の順番・月日の区切り文字・曜日・時分秒の区切り文字・空きメモリの3桁区切り記号を、OSの設定に依存するように変更しました
高DPI環境下での不具合を修正しました
AyaClock NT ver 1.16からの変更点
タスクトレイアイコンが無い
CTRL+ENTERでメニューが開かない
設定情報はレジストリではなく%AppData%\Roaming\MarleySoft\AyaClock.NET\config.dataに保存

SuperASF ver 3.13 rel.2

種別Freeware
対応OS32bit版 XP SP3/VISTA SP2/7 SP1
64bit版 VISTA SP2/7 SP1
サイズ3,674,280 byte
SHA2561df5925c587e6c54b1377cc82e351821e66f3971dab51ad9c40d46dfea2f09d0

Download >>> SASF313_2.ZIP

SuperASFのUnicode版になります。ver 3.11から64bit版も存在します。

SuperASFは、STLと呼ばれる簡易言語を使用してカスタマイズする、キーボード操作主体の2画面ファイラーです。
デフォルトで最低限使えるスクリプトを添付してあります。より自分で使いやすいものにするためにはカスタマイズは必須となります。正規表現を知っていること、単純なプログラムを組めることが使用上の最低条件になっています。

ver 3.13 rel.1からの変更点
  • SASFCのコンソール出力にWriteConsole APIを使用するオプションを追加(/U)。
    オプションを付加すると、出力するコードがANSI/OEM(従来)からUTF-16に変更される。又、標準出力をリダイレクトするとBOM付きUTF-16で出力される
  • Delphi XE2 Update4で再コンパイル
ver 3.12 rel.1からの変更点
  • ExecAsUser手続きを追加
  • タイムスタンプの変更時にエラーが発生した時、無限ループにはまるミスを修正
ver 3.11 rel.4からの変更点
  • $_USERNAMEを追加
  • GetProcessList手続きを追加
  • SASF終了時にSASF.INIかSASF.HISの書き込みに失敗した時、処理が途中で止まってしまっていたミスを修正
  • FastMM 4.99に変更
ver 3.11 rel.3からの変更点
  • 64bit版でX1/X2マウスボタンの動作が定義はできても有効になっていなかったミスを修正
  • Delphi XE2 update2で再コンパイル
ver 3.11 rel.2からの変更点
  • ディレクトリ名を本体・拡張子に分離しない表示の時、数字を考慮した名前のソートがディレクトリに対して動作していなかったミスを修正
ver 3.11 rel.1からの変更点
  • MakeTarSubに.TLZと.TXZの作成オプションを追加(script\TOOLS\AYAUTIL.SRC)
  • FastMM 4.98を使用
  • Delphi XE2 update1で再コンパイル
ver 3.10 rel.2からの変更点
  • コンパイラをDelphi XE2に変更
  • SkRegExp ver 1.3.0に変更
  • SASFC.EXEで/Sオプションが無かった時のSASF.SRCの検索順番を変更
  • 64bit版SASF.EXE及びSASFC.EXEを追加
  • 正規表現のグループに関する手続き・判定式・システム変数を追加
    GetGroupStrN、GetGroupPosN、GetGroupLenN、GetGroupStrS、GetGroupPosS、GetGroupLenS、IsGroupSuccessN、IsGroupSuccessS、#_GROUPNUM
  • $_CUR_FILESYSTEM、$_ALT_FILESYSTEM、$_FILESYSTEM[]のアーカイバモードの戻り値にlzma/xz系列を追加
  • .TLZ、.TXZの拡張子を持つファイルをアーカイブファイルとして認識するように変更(script\TOOLS\ARCNEST.SRC)
  • 現在実行中のSASFが32bitか64bitかを判定するユーザー関数を追加(script\TOOLS\AYAUTILS.SRC、IsSASF64()・IsSASF32())
  • RunShell64()を書き直し(script\TOOLS\AYAUTILS.SRC)
  • RunShell32()を追加(script\TOOLS\AYAUTILS.SRC)
ver 3.10からの変更点
  • サーバー名をカレントにした時にメモリリークを起こしていたミスを修正
ver 2系からの変更点の概略
  • NT系専用になりました。9x系では動作しません。
  • 文字列の扱いがShift_JISからUTF-16になりました。
  • Unlha,7-zip,UnIsoをユニコードモードで扱うようにしました。
  • 内蔵テキストビュア関連、SPI関連は破棄されました。
  • MS-DOS風のwildcardのサポートは破棄されました。常に正規表現を使用して下さい。

7-zip64.dll ver 9.20.00.02 私家版

種別Freeware
対応OSVISTA/7 64bit only
サイズ500,266 byte
SHA256b888d7579806bef35546d93d5a142e4f22999dc6d85a1596f29311c1028faca5

Download >>> 7z920002_64.zip

秋田 稔氏の7-zip32.dllを64bit版に単純移植したものです。動作確認はSASF ver 3.11β57 64bit版でのみ行っています。

実験版からの変更点
無し

tar64.dll ver 2.40 私家版

種別Freeware
対応OSVISTA/7 64bit only
サイズ276,571 byte
SHA2568886cbeaefc951f61bfe9e606ca7d587b26275370b9ae8ac81114fec31fe957d

Download >>> tar64_240.zip

tar32.dllを64bit版に単純移植したものです。動作確認はSASF ver 3.12 rel.1 64bit版でのみ行っています。

ver 2.39からの変更点
base sourceをver 2.40に変更
ver 2.38からの変更点
base sourceをver 2.39に変更