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株で勝つ!![]()

投資家必携!

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インターネット通販でも可能です。
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◎出版社 パテント社(TEL.03-3814-0853)
◎書籍名 かぶは面白い
◎著者 秋山成二郎 ◎価格 1,200円
複数の独自チャートによる併せ読みにより
確実な売買のタイミングを計ります。
従来のローソク足による当たり前なチャート分析
から離れ、シンプルでだましのない分析法は
個人投資家が自ら行う株価分析の可能性を
十分に楽しめるものです。
株価の変動を分析すると周期的に一定のリズムがあります。
このリズムはフィボナッチ級数やピタゴラスの黄金比などに
証明された数学的にも幾何学的にも共通した定理に合致
するものです。
更に相場格言から割り出される測定値にも相関したものと
なっています。
株式投資において成果結果に差がでるのは、これらのリズム
や定理の関係を、どれだけ理解しているかによるものです。
数え切れないほどの諸説があっても真理は一つ。
本器は理論や定理を数値で追いかけるのではなく視覚的に
追求したものです。
日々の株価データの中に多数の立証例が確認できます。
投資家の必需品であり、これからの株式投資の羅針盤として
きっと役に立ちます。
同芯で回転する二枚の円盤により
信頼ある波動理論とテクニカル分析
から算出される論理的株価が簡単に
求められます。


株価分析ソフト開発の折、多面的なチャート分析を重ねておりました。
古来から伝わる「相場格言」や「エリオットの波動理論」「グランビルの
法則」などの検証を繰り返すと一定の規則性があることが分かります。
これを計算して数値的に捉えるよりも視覚的に一発で解決できるもの
として「株価波動測定器」を開発しました。
↓用語補足↓
(私 流) 無理せず儲ける



波動理論や数学定理に基づいた黄金比から算出した数値を大きい方
(直径8.5センチ)の円盤上に配置してあります。
位は調べる株価により3桁ないし4桁として読みます。
例えば、60の目盛りを600としたり6000として読みます。
小さい方(直径5センチ)の円盤には S 1/3 1/2 2/3 G の 印が
付してあります。
------------------------------------------------------------
・まず、チャートブックなどにより上昇開始時点での株価を調べます。
・株価の数値の位置に目盛りの S を合わせます。
・目盛り G の位置が最終目標値となります。
S は G に対して0.618倍、 G は S に対して1.618倍となります。
途中の目盛り、1/3、1/2、2/3は目先的な目標値であり最終目標値
に対して各々が、1/3、 1/2、 2/3 の値を示します。
チャートを見て、買い出動した時点が1/3の所であれば、短期勝負なら
1/2、又は 2/3 の所を目標値にします。
その時の相場環境や個々の銘柄で材料的にも魅力あるものであれば、
G点を目標にします。
大勢上昇波に乗っているとすれば、仮に多少訂正(反落)があっても
株価はG点を目指すことになります。
G点に達した後はG点にS点を合わせ、相場環境と個別材料を考察しながら
次の目標値を測定します。....
------------------------------------------------------------
しかし、何がなんでも黄金比というものではありません。
株価の上下動は人間の織りなす強弱感の不確定な心理により微妙に振れるものです。
結果的にみると概ね波動理論や数学幾何学的な定理に従ったものとなります。
更に相場格言が言い当てたような結論を体験することが事例として多い事も事実。
定理や、理論、そして相場格言が尊重される由縁でもあり、無視できません。
自分の投資スタンスを考慮しながら、一つの判断基準として参考にすることは
大変、意味のあることであると考えます。

株価波動測定器の使い方
エリオットの波動
黄金三角
【素人だから出来た分析法】
バブル崩壊後、株式市場が低迷している時期に
全国出版されました。
株の素人が分析ソフト開発の過程で書いたものです。
冷静に市場をにらみ、探求して辿りついた新時代に
対応した独自の分析法を提案しました。
多くの投資家に大変な好評を頂きました。
旧来からの分析法を離れ勝つための実戦的分析法を
紹介しました。
是非、ご一読して頂きたいと念願しております。

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