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医師・スタッフ紹介


医師・医学博士 東山 明憲 - 丸元 康生- 中村阿蘭


医師・医学博士 東山 明憲


AHオプショナル治癒研究所代表。ヘルシー会および癌・仲間の会アドバイザー。「水と食の健康法倶楽部」理事。

日本外科学会認定専門医
日本消化器内視鏡学会認定専門医
日本消化器病学会認定専門医


北米でのがん予防、統合医学を取り入れた「AH オプショナル治療」を実施。 数ヶ国語が話せる事から外国人患者診察も積極的に行い、また生活指導、相談等にも応じる



1962年台湾生まれ。
1988年順天堂大学医学部卒業。 大学関連病などで消化器・一般外科を10年間トレーニングを受け、経験を経る。
東山胃腸科外科(保険診療のみを行う診療内容)で、現在も診療を続けている。
 1996年に治癒、特にがん治癒への新しいOptionを求めてカナダに渡り、2年以上にわたり、北米における代替医療、統合医療の臨床研修と研究に取り組む。現在も北米の病院、医師達を訪問し、治療のOption等を探究。様々な分野の方々との強靭なNetwork作りと情報交換を行っている。 カナダ在住中、カナダ・バンクーバー市の Japanese Community で講演、セミナーを通して統合医療と予防医学の重要性を説く。またTVやラジオ, 新聞などで、「がん予防とオプショナル治癒」に関する新情報をシリーズや連載で提供。
 1998年カナダ・ビクトリア市での "98 Annual Grand Meeting of Naturopathic Association"(カナダ全国自然医療医師総会)において、日本での手術と治療法に関してゲストスピーカーとして講演。帰日後、「第4、5回がんコンベンション」その他全国講演、健康セミナー多数。

著書「インディアン薬用ハーブでガンから生還
著書「治癒のスイッチが入るとき
訳書「癌のための代替療法、37人の医師の証言」(原書:An Alternative Medicine Definitive Guide to Cancer)
その他、新聞、雑誌、専門誌などでのコメント、インタビュー、監修など多数。


丸元 康生


栄養学ジャーナリスト。

当研究所でBESTシステムの検査を担当。

青山学院大学 文学部日本文学科在学中に故ロジャー・ウイリアムス博士の著書を読み、従来の カロリー計算的な栄養学とはまったく違う新しい栄養学があることを知り、興味 をもつ。

1981年米国ワシントン州(イースタン・ワシントン大学)に留学。栄養学と生化学を専攻。留学中に米国で新しい栄養療法を実践する50人あまりの医師を取材する。
1985年に帰国後、栄養学関連の著述、翻訳を行うジャーナリストとして活動。
1995年EAV(フォル式電子鍼灸)による計測器に出会い、そのめざましい効果の実体験を通して、現在ホメオパシーやフラワー・エッセンスにも興味をもっている。

多数。主な著書に 「ビタミンがスンナリわかる本」(廣済堂出版) 「奇跡のジュース」(角川春樹事務所) がある。



中村 阿蘭 
(なかむら あらん)

漢方医学コンサルタント
健康管理ユビキタス・システム研究主任

中国にて吉林省延辺大学医学院卒業。来日、東京大学にて産婦人科研究員、東京大学大学院にて医学部研究生を経る。現在国籍Business(株)代表及び銀座国際語学センター経営。
中国語、韓国語、日本語を話す。



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