AH式イムノエイド(免疫増強療法)
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免疫力とは、感染症やがん、その他ほとんどの病気に打ち勝つために必要な力です。この力を養う為に 、下記の点に注目し基礎免疫力を高めます。
- 当研究所独自の日常生活・食事注意点を学ぶ。
- 基本的なビタミンやミネラルの使用。
- 免疫力を強くする薬用ハーブの使用。
- 丸山ワクチンなどの免疫力増進ワクチンの使用。
- 特殊なきのこの秘めるパワーを使用。
- 特殊な機能物質を使用する。
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AH式メディカルハーブ(医療ハーブ療法)
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西洋ハーブと言うと、通常はハーブティーや料理のスパイス、入浴剤などを思い浮かぶ方が多いと思います。しかし、ここでいうハーブは、いろいろな病気の症状(頭痛、アレルギー、アトピー性皮膚炎、各種消化器症状、更年期障害・婦人科症状、高血圧、不整脈、など)を治療するためのものです。また、がん治療のインディアンハーブもこれに含まれます。
この治療法に関しての詳細は著書『インディアン薬用ハーブで癌から生還』をご覧下さい。
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AH式イムノベース(栄養バランス療法)
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ビタミンやミネラル、微量元素などの摂取は、現代西洋医学や現代の栄養学が軽視してきた部分です。自然医療の立場から見た最良の栄養バランスを得るには、どうしたらいいのでしょうか。食材の選び方から調理の仕方、ビタミン、ミネラルの正しい選び方や摂取量、摂るタイミングなどをアドバイスします。
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AH式ホメオ(ホメオパシー療法・ドイツ式解毒療法)
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この2つの療法は、いわば共通の原理を持っています(ホメオパシーはドイツ人ハーネマンが開祖です)。体の中に生まれつき親から受け継いだ毒素、その後に生活環境や食事などから入った毒素などが、ゆっくりと体内に蓄積していきます。それがやがて、いろいろな病気として現れますが、どの毒素が問題なのかをつきとめるのは、容易ではありません。そこで、まず詳しい問診(面接)のあと、ベストシステムという機械を用いて、その毒素を割り出します。つぎに、この毒素を排泄する為に、特別に調合されたホメオパシーの薬を使用していきます。ホメオパシーの概念および薬については、著書『治癒のスイッチが入るとき』をご参照ください。

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AH式アロマ(メディカルアロマセラピー)
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アロマセラピーという言葉は、すでに皆さんに馴染み深いものでしょう。しかし、どちらかというと、雰囲気作りやリラクゼーションのためのものと考えられがちです。ここでいうAHアロマは、いろいろな病気の症状(頭痛、歯痛、アレルギー、感染症、不眠、バイタリティーの不足、各種消化器症状、更年期障害・婦人科症状、高血圧、不整脈、など)の治療に用いられます。嗅覚の神経は、鼻から直接脳につながっていますので、テキメンに効果を現してくれます。大事なのは、このような治療に使われる花のエッセンシャル・オイル(花の香りのエッセンス)は、無農薬有機栽培でつくられた本物でなければいけないということです。そうでないと効果がまったく違ってしまいます。
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AH式714X療法(ネブライザー方法と注射法)
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714Xは、ガストン・ネサン博士によって開発された免疫増強かつ抗腫瘍作用があるとされている注射液です。投与方法には、注射でリンパ組織から吸収させる方法とネブライザー機械を使って、肺から吸収させる方法の2通りあります。
なお、この薬は、カナダ政府によって、臨床治験が許可されており、北米では、がんの患者さんの治療に頻繁に使われています。
714Xの詳細はこちらをクリック
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