Trixbox実践ガイドブック にAsteriskとの接続事例として掲載
Linuxベースのオープン・ソースのPBXソフト「ASTERISK」(アスタリスク)を使い、低価格でフルIPビジネスフォンを実現するための方法
として、エイジフォンとの連携による実例が書かれています。Linux OSのインストールからASTERISKのインストールまでのすべてをパッケージ化した「Trixbox」(トリックスボックス)が「付録CD-ROM」に収録されているので、PCさえあれば、誰にでも簡単にフルIPビジネスフォンを実現できるようになっています
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イーモバイルのEM・ONE (S01SH)で動作するソフトフォンを発表
「エイジフォン for WM5 EM・ONE」ではHSDPAの通信方式での動作も確認しており、デスクトップPC版と同等の音声通話環境を手にすることができます。またHSDPAのエリア外でも内蔵の無線LANに切り替えて使用することも可能です。
これにより、現時点でデータ通信サービスのみの利用しかできない端末を、音声サービスも利用できるようになります。
プレスリリース 設定方法
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ウェルトーン社製USBハンドセット WB-2001/WB-2501に対応
WB-2001もしくはWB-2501をPCにつなぎ、USBハンドセットのダイヤルキーを操作すると、エイジフォンがそれに連動して動きます。エイジフォンが画面上にアクティブになっていなくても直接USBハンドセットで操作できるため非常にスピーディーに電話の操作が可能になります。また、WB-2001/WB-2501では2つのスピーカーを内蔵しているため、通話の音と、呼び出し音を1つのデバイスで鳴り分けが可能です。
プレスリリース
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IPv6対応のソフトフォンとVoIP SDKを発表
IPv6導入のメリットとして、アドレスが事実上無限になることが上げられます。アドレスの枯渇の心配をしなくてよくなると同時に、IPマスカレードやポートフォーワード等を設定しなければNATを越えられることができない、いわゆるNAT越え問題の解決に期待をすることができます。このような次世代のプロトコルに対応したソフトフォンとVoIP SDKを2/26にリリースいたします。
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ファーストサーバのIPビジネスフォンサービスにageetのソフトフォンが採用
株式会社 ageetはファーストサーバ株式会社に
ソフトフォンの技術提供をしました。
ファーストサーバはオープンソースの IP-PBXである 「 Asterisk 」をインストールした SIPレンタルサーバ「 Flagsip-Fone 」 で、
IP ビジネスフォンサービスを開始し、ageetが開発したソフトフォンが採用されています。(Windwos
2000 XP Vista 対応)
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「BIZTEL ウェブ電話」国内初のサービスに最新技術を提供
株式会社リンクとエムトゥエックス株式会社が共同開発したIPビジネスフォン ASP サービス 「BIZTEL ウェブ電話」に、
弊社が開発したWEB から電話をかけることができるソフトフォンのVoIP基礎技術が採用されました。 また、実際のサービスの内容が、1月22日 23時〜テレビ東京で紹介されました。BIZTEL は、オープンソース IP-PBX “
Asterisk ” を利用しています。
テレビ東京
プレスリリース
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エンジンのコア技術が「SIPゲートウェイ機能付き 無線LANルータ」に搭載
プラネックスコミュニケーションズ株式会社が発売する、SIPゲートウェイ機能搭載 無線LANルータ「BRC-W14VG-SS」に弊社のコアエンジン技術が搭載されました。
このコアエンジンの技術的特徴は小さくて軽く、家庭用ルーターといったの小さな機器に組み込むことを可能にしました。
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Microsoft Windows Vistaのサイドバー ガジェットのIP電話が登場
専用のガジェットで使用することができる、ソフトフォン「エイジフォンガジェット」を発表します。
Microsoft Windows Vistaの新機能の「サイドバー ガジェット」と呼ばれるミニアプリケーション上でIP電話をすることが可能になりました。このIP電話はサイドバー(Microsoft Windows Vistaのデスクトップの端にあるメニュー)にあり、いつでも簡単に電話の発信・着信が行えます。
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