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2012年ライブレポート 
こんにちは
3日友達と4人で行って来ました。
当日体調いまいちでぎりぎりまで行こうか迷ったあげく頑張って行ってきました〜!
行ったらやっぱりとっても楽しかったです。
 
メンバーはセルメン党さんもパンフ持ってるからわかりますよね?
{特別メンバー Scott Mayo(Keyboard/Saxophone)}
 
今回はRIOのノミネートされた曲(Real In Rio)も演奏していましたよ。あの映画はアニメで子ども向けだから、
見に来てるお客さんがみんな大人、それも年配が多いからノミネートされた曲をやったなんて知らない人が
多いでしょうね。
年齢層は40〜60代が占めてました。やっぱり本当の大人が楽しめる素敵なステージだと思いました。
もちろん若者だって楽しめますが、ミュージックチャージが高いから今の若い年代は二の足踏むとこあるか
もしれません。
 
5時会場で6時開演予定の1st ステージを予約し、5時きっかりに席をとり友達とビールにおつまみを食べ
ながらおしゃべり、ちょっと酔いが軽く回ってきたところで6時ちょっとすぎにメンバーが登場しました。
 
セルメンは今年71歳!?とは思えない元気な姿でした!トロピカルカラーのイエロージャケットを颯爽と着こ
なしていましたよ。グラシーニャも相変わらずパワフルに歌っていました。歌唱力抜群だったBishopが抜けた
のがとても残念だけど・・・・
 
昔のヒットメドレー(君に夢中、Fool on the Hill、BerimbauやNever Gonna Let You Goをサックス奏者とKeitie
とのデュエット(サックスから歌まで何でもござれのメンバーにびっくりしました)や途中からラッパーのH2Oが
客席から登場して加わり、Agua du beber、Surfboard、Look of Love,途中パーカッション(GIBI)のソロがはい
り、ボーカル退場、ぐっと盛り上がったところでまたボーカルが 再登場して、おなじみのマシュケナダで観客
が立ってノリノリになりました。Pais Tropical、Tristeza等演奏してお開きとなりました。
他にも曲やりましたが今思い出せません。酔いもまわっちゃってたし・・・
 
ステージが終わって会計すませて、ビルボードのひとつ下の3階のエスカレーターに近い踊り場で友達と座
って喋ってたらエスカレーターでH2Oが降りてきました。
ちょうど2nd ステージとの間の休憩時間で食事も終わりブラブラしていたようです。
 
一緒にいた年配のおじさんにもメンバーですかと聞いたら、H2Oのお父さんでした。
あとからGIBIも降りてきて握手だけさせてもらいました。
 
近くにきたので話しかけたら気軽にこたえてくれて、メルアドも交換してきました。
 
セルメンのアルバムを昔のから全部持ってる、セルメン党さんのサイトのことも話したら「今週また金曜か
土曜に見に来れば?ゲストにしてあげるから」って言ってくれました。でもまさかただ??じゃないですよね?
 
体の調子がいまいちで体調に自信いまないから残念だけど断りましたが・・・行ったら無料で見れたんでし
ょうか?まさかねぇ・・・・????
 
I-phoneだからいつでもメールみれるようなので、この際だからとセルメン党さんのサイトも紹介したメール
送っておきました。(私が翻訳したのも載ってるから見てみてくださいと付け加えて)
スマホがあると便利ですね〜。
 
返事ちゃんと来ましたよ!
たぶんサイトも見てくれてると思います。今日ステージ終わったらそのあとは韓国、フィリピンに行くって言って
ました。夏はまたヨーロッパでしょう(ヨーロッパも行くっていってました)
 
とりあえず早く知らせたくてメールしました
 
ではまた
Akikobossa




 2010年ライブ
2010年5月22日(土)ビルボード・ライブ東京に行ってきました!
 
ブルーノートが東京に出来て以来ずっと毎年ブルーノートでライブをやっていたのが今年は初めてビルボード
でやることになりましたね。私もビルボードは以前から一度行ってみたいと思っていたのでよかったです。
 
東京ミッドタウン(地下鉄大江戸線の六本木駅に直結)内にあり、とてもおしゃれなビルの4Fにビルボードは
あります。5時会場、6時開演の1st ステージを予約しました。
会場はブルーノートよりステージが若干広いような感じがしました。ステージの正面に面したテーブル席が自
由席(アリーナ席)、そしてステージを取り囲むように4階席(カウンターとテーブル席)までありそこは事前予
約(指定席)の席、指定席の後ろにカジュアルエリア(1ドリンクのみのオーダーでライブを楽しめる席)があり、
ブルーノートより広く感じました。
ミュージックチャージがブルーノートに比べ高いのが、ちょっと・・・という感じですが、雰囲気はやはり素敵な
ところです。
 
そうそうフジテレビの撮影が入ると事前に聞いていたので、お店の人に聞いたら、とりやめになったとのこと
でした。残念!!です。何故でしょうか?
 
定刻6時より5分-10分位遅れて(友達とおしゃべりしてたので正確な時刻は忘れましたが・・・)メンバーが
入場。
 
メンバー: Sergio Mendes(Keyboards/Piano)
             Gracinha Leporace(Vocal), Katie Hampton(Vocal)
             H2O(Rapper)
             Carlos Yutaka Del Rosario(Keyboards)
             Kleber Jorge(Guitar)
             Hussain Jiffry(Bass)
             Gibi(Percussion)
             Michael Shapiro(Drums)
 
あれ、Dawn Bishopがいない!?
そう、いつもは3人の女性陣が今回は2人でした。ビルボードの情報誌には名前が載っていますが、体調
でも悪くなってしまったのかしら。お店の人に聞けばよかったけど、友達と喋っててうっかり聞きそびれちゃ
いました。また電話して聞いてみようと思います。
 
セルジオが「こんばんは〜、ようこそいらっしゃいました」みたいなことを日本語で言い、みんなに拍手喝采
をうけていました。新譜(Bom Tempo)からのナンバー(最初はEmorioだったように思います)、Timelessから
のナンバーそして中間にいつものブラジルの楽器を使ったパーカッションの一人舞台(前回は2人で来てた
のが今回は一人だけでした)この間シンガー、セルメンは一時退場。
パーカッションソロで盛り上がったところで、サンバの歯切れの良いそして身体にずんずん響き渡る心地良
いリズム
に観客もどんどん引き込まれていき、身体をリズムに会わせて動かしながら、リズムにどんどん酔いしれる
感じになってきました。
 
そしてセルジオが「バラードを一曲」とかいい、マシュケナダの最初のメロディラインを弾くと観客も立ち上が
っていつものノリノリ状態へと突入です。The Look of love、グラシーニャがオリジナルの歌い方で、Katieが
ラップ調で歌い、Berimbau, A ugar du Beber(ラッパーのH2O)、Bom Tempoからのナンバー、Yemele, 
Pais Tropical等と文字通りみんなをセルメンワールド(+ラップの)の世界に巻き込んでの本当に楽しいライブ
でした。
 
一度ステージに引っ込みアンコールで再度登場、そしてMagalenhaを熱唱(チェー、チェー、チェチェレチェと
繰り返すところは一緒にと言ってマイクを会場に向けて皆も熱唱しました)そしてお開きとなりました。
 
今回はブルーノートのときより披露した曲が多いように感じ、中身の濃い1時間ちょっとだったような感じが
しました。
 
ただ歌唱力のあるDawn Bishopが参加してなかったのがとても残念です。
いつまでも元気で活躍してほしいなぁとセルメンの活躍する姿を目に焼き付けて会場をあとにしました。
次はビルボード大阪ですね        akiko





セルジオ・メンデス ライブに行ってきました!
2009 3/2 mon. - 3/7 sat.   BLUE NOTE TOKYO

セルメン党さん、こんばんは!
 
今年もセルメン行って来ました!
そう、当日は主人と行く予定でしたが、下の娘が木曜日から風邪をひいてしまい
熱が下がらないしもし悪くなってしまったら困るので結局私一人で行ってきました。
今回のライブで感じたことは観客の世代がTimeless以降ぐんと若返った!
ということです。30-40代が中心で、以前の50-60代は少なかった様に感じです。
BEPとのコラボで新しいファン層を確実に掴んだというのが実感できました。

今回は行くかどうかギリギリまで迷ったので、花束の用意もしないで行きました。

私は1stステージで、Kさんご夫妻は2ndステージを予約していました。私は4時位
に到着し整理券を貰って、5時半開場なのでいったん外に出て時間をつぶし、
5時半少し前に再び行ったらKさんご夫妻達もいらしてました。
整理番号18番と呼ばれて中に入り、一番前の席を勧められましたが、あんまり
近いと全体を見渡せないので、アリーナ席(自由席)の真ん中の角の席を選びました。
確か去年の2月も同じ場所を選んだような気がします。

同席の3人のアラサー(だと思います)OLの方たちが、
「セルメン達はどこに控えてるのかしら?」と言ったことから、以前私が楽屋を訪ねた
話をしたのがきっかけで話がはずみ、ライブの始まる前1時間ちょっと一緒におしゃべりし
飲んだり食べたりしながら開演を待ちました。
演奏曲目はブルーノートのHPに出ているのとほぼ同じでした。
ボーカルのビショップがちょっとイメチェンして髪を短く切っていました。

ボックス席の年配の女性が最初からずっと一人で立ってノリノリで音楽に合わせて
いたのが印象的でした。声援もすごかったです。(もしかして昔ファンクラブの会長でも
していた人なのかしら?)などとひそかに思ったりしてました。。。
曲の順番は最後の方は予定とちょっと違った様な気がします。
そしてTristezaあたりから、座ってられなくなって立ったような気がします。
Mais Que Nadaはそのあとだったような・・・
あっという間だったのではっきりとは覚えてませんが。
とにかく楽しかったです〜!!!!!

同席した女性が「セルメンがすごい嬉しそうに楽しそうにキーボード弾いてた」って
言ってました。1stが終わって外に出、少しKさん達とお話ししました。
その時セルメンはもう「68歳」だからいつまで日本に来れるのかなぁ・・・・
って話になりましたが、「回りがフォローしてくれるからきっと大丈夫でしょう」と
言うことで話がまとまりました。まだまだこれからもライブを聴けることを願って!!
今度は、私とKさん、それにセルメン党さんも加わり3組で行けたらいいなぁ・・と思いました。  Akiko Bossa                             





 2006年 SERGIO MENDES ライブレポート

 セルメン党さーん! ご無沙汰していました。コンサート行ってきましたよ〜。

 おかげさまでKさんともお会いすることが出来ました。奥様と一緒にいらしてましたよ。
 Kさんは一階の前から4列目の特等席でした。私は同じ1階の18番目でした。

 私の席からは2階席は見渡せませんでしたが、Kさんの席からは良く見え、2階席は
 結構ガラガラらしかった様です。(5000人収容)ちょっと残念!
 Kさんがボーカルにずっとこだわっていて、3人で出るかもしれないとか言ってたら
 本当に3人で登場!しました。でもあのDVDのナイスボディーのブロンド女性で
 はなく、同じブロンドでも小柄でキュートな感じの若いギャル風でした。でも歌唱力
 はありましたよ。黒人ラッパーはハリウッドボウルで出演していた人と同じ人です。

 構成はCDライブとほぼ同じですが、途中なつかしのセルメンメドレーでは、
 CDライブやNorthSea Liveで演奏したのに加え、日本人に人気のあるナンバー
 Going out of my head, One note samba等も演奏してくれました。

 途中パーカッションのソロが入りそのあたりから、会場がノリノリになってきて、
 手拍子からそのうち立ってリズムにのって聴きました。Mais Que Nada, 
 Pais Tropical, Tristeza,等はみんなで大合唱状態でした!

 のってきたら前に出て踊りだす人がいたらいいなぁと思ってましたが、割りとおとな
 しく誰も前に出て行かなかったのが残念でした。Kさんの前に座ってた女の人が
 一度前に出たらしいですが、誰もついてこないのですぐに引っ込んじゃったらしいです。

 私の席は真ん中だから出にくかったし・・・なんせ一人で行ったので、出るには
 勇気がいりますしねぇ・・・・私の両隣は男の人が一人で来てました。一人は往年の
 ファンのおじさん、他の人はBEPからのファンらしいジージャン姿でした。

 You Tubeにナポリでのライブ映像が出ていましたが、なんかのフェスティバルの一部の
 出演みたいで、すごーいノリノリのコンサートですね。(さすがイタリア人!って感じです)

 でも今回は久々の大ホールでのコンサート、よかったです!

 指折り数えた楽しみがなくなって、さびしいけど来年の夏にまたブルーノートに来てく
 れるといいな!!そして新曲を出してくれるのを心待ちにしています。

 P.S
 10月6日付けの朝日新聞にセルメンの大きな写真と記事が載っていたの見ましたか?
 すごい日本通ですね、セルメンって!                          AKIKO




North Sea Jazz Festival     2006年7月15日 ロッテルダム オランダ

WEB CAST LIVE  TV   をご覧になった熱心なセルジオ・メンデスファンの方からの報告メールをご紹介致します。
おはようございます。

眠いのを我慢し、夜中の3時過ぎ位から始まったセルメンライブを観る事ができました!

とってもよかったです! 時間は1時間ちょっとでした。直前まで映るかどうか半信半疑でした。
プログラムの横に現地の時間を示す時計が動いていてその時計の時間と実際のプログラムの
時間が違っていて、時間になっても全然画面が動かないので、あきらめかけてたら、1番手の
黒人ギタリストのライブが映し出され、「やったー!観れると思い嬉しくなりました。

セルメンのバンドは新CD(timeless)のラップ調の歌は、BEPの代わりに太った大きい男の歌手
(名前紹介してましたが忘れました)が歌っていました。きっと日本にもこの人が来日するんでしょうね。
The Frog、かっこよかったです。女性ボーカルDown Bishop とLet Meのデュエット、etc.・・・・
Samba da Bencao はギタリストの人が歌っていましたが上手でした。
グラシーニャのBerimbauも素敵でした。セルメンも結構歌っていましたよ。

途中はパッカッションの人のソロで聴衆もノリノリ状態でした。やっぱりライブだとかっこいいですね。

そしてブラジル66時代の歌と音楽ーLapinha, Like a lover. Pais tropical, etc.
ところどころに色んな曲のサビをいれながらメドレー風にしていました。やっぱりこの頃のはいいですね。

Mais Que Nadaは最後のほうでラップ調といつものスタイルと両方で演奏していました。
Mais Que Nadaのさびの部分は会場の人達もみんな一緒に歌っていました。この曲で終わりで、
またステージに戻りアンコールを3−4曲やりました。
(時間になるとインターミッションがはいりもう画面は映らなくなりました。)

日本公演まであとちょっと、楽しみです!!(今日はモナコのモンテカルロでコンサートのようです
息子さんたちも一緒についてきてるのかしら?あとはイタリア、ベルギー、そしてそのあとアメリカに戻り、
9月はソウル、それから日本! 超ハードスケジュール!!)  
                                           
(家のPCは去年買い換えたばかりなので、バッチリ観ることが出来ました。音も綺麗でした)    Bossa fan




セルジオ・メンデスとブラジル2004  ブルーノート東京 公演レポート
先ほどセルジオ・メンデス&ブラジル’2004公演から帰ってきました。
メンバーは奥さん(グラシーニャ・レポラーセ)を含めたボーカル3人とセルメン他5人の計9人編成。
今日のファーストステージは後ろのトイレ前まで椅子を出すほどの満席状態です。
午後7時演奏開始。まずブラジル音楽から入り、次に66時代の静かな曲、おなじみのパーカッション
独演が続き、ビショップの声量ある歌声、そしてアップテンポな曲に入ると演奏者自らが観客に立て立てと
催促する。8割方が立ち頭上で手拍子の嵐、体が自然に踊っている。
そして観客が乗ってきているところで、”マシュケナダ”!みんな乗り乗り・・・・
O〜aria aio opa (拳をつき上げろ) もう一度 o〜OOOO aria aio opa opa (拳をもっと高く)、、最高!!
マシュケナダが終わったらなんともう一度マシュケナダ・・・おっ今日は違う、セルメンが乗っている・・・
それからはアップテンポな曲が続きスピーカーもボリュームいっぱい体中に響いている、、、
そして興奮の中セルメンとボーカルが退場、、、アンコールの手拍子の中、セルメンが登場し”バスカーダ”、、
うーン、これぞブラジル!セルジオ・メンデス!
そして最高潮の興奮の渦の中、セルメンと歌手が退場し演奏も終わり・・・終演。

ところが、なんともう一度出てきたのです!!!
そうなんです、なんとアンコールを2回も!やったのです!!
演奏時間もいつもより長い。 うーん、セカンドステージも見たかった。
By 横浜のKoike Japan  30 Aug

行ってきました!セルメン LIVE at BLUE NOTE TOKYO TONIGHT!!
昨晩、待ちに待ったセルメンライブに行ってきました。大学時代の友達でセルメンも知ってて、ボサノバも
好きな友人と2人で行きました。
ぎりぎり3日前くらいに1stステージにキャンセルが出て、2NDから1STに変更できました。
確かにSさんの言ったとうり、年取ったなあと思いました。もう63歳ですもんねえ・・仕方ないけど。・・・
持ってるアルバムが30年から10年くらい前のだから、なんかCDの写真のイメージしか思い浮ばなかった
ので、実際見ると「アア、年取られたなあ・・」と余計に思ってしまうんでしょうね。
女性ボーカルは奥さんのグラシーニャ(相変わらず綺麗だけど、太ったかな)と若い黒人(とても上手かった)と
白人ボーカル、生粋のブラジル人という感じのパーカッションそれにアメリカ人っぽいドラム、ギター、キーボード
それにセルジオというメンバー構成でした。
最初からみんな結構ノリノリでしたよ。観客は20代後半位から30代位の人と40〜60代の人と半々という
感じでした。途中、ステージから「みんな立って」という合図があり、後半はほとんど全員が立ってリズムに
のりながら、ノリノリでライブを楽しんでいましたよ。「マシュケナダ」ではおなじみのサビの部分は全員一緒に
歌ってました。もちろん私も!久々に学生時代に戻ったような感覚になりました。本当に楽しかったです。
そしてもう一つとても素晴らしい出来事が有りました。
メッセージを添えた花束を渡したことがきっかけで、なんとセルジオさんやグラシーニャさんに直接会うことが
できました。しかも楽屋に入れてもらいました。メンバーやスタッフはお食事中でした。思ってもみなかった突然
の出来事で・・・本当にあせってしまいました。「デジカメを持って行けば良かった!」と後悔しています。
また来年も来たら行きたいなあ。その時は一緒に見れたらいいですね!ナンテ ではとりあえず報告まで。
akiko bossa


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