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揺らぐ抗生物質による治療
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 NHK大河ドラマ「いのち」の玉垂の酒やさん
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顔のブツブツに、ゲンタシン軟膏を使ったら、きれいに治りました。しばらくして再会したら、前より大きなブツブツになっていました。どうしたの、と聞いたら、よく効いたので、ずうっとつけ続けていたのだそうです。 答えはこうです。ばい菌のほとんどは死んだのですが、わずかのゲンタシンの効かないばい菌が残ってしまったのです。
最高に効く抗生物質を使って「メチシリン耐性ブドウ球菌」。鶏に強い抗生物質を使って「バンコマイシン耐性腸球菌」だけが、そこの現場で残ってしまったのです。両方とも、薬は効かないので、この病気に罹った人は死ぬのを待つしかありません。
私たちはばい菌に囲まれて生きていますので、除菌除菌で生きつづけることは出来ないのです。味方になる良いばい菌を増やすことが大切なのです。
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耳鼻科の先生に治す方法を教えました。
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 毎年8月17〜18の夜に浴衣踊りがあります
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酔っ払った勢いで、耳鼻科のお医者さんに、鼻詰まりの患者さんに、家族にタバコを吸う方が居るか、煙突の付いていないストーブを使ってないかを聞いてから、くすりを出さないから藪医者だ。と、口を出して怒られてしまいました。罰が当たったのか、間もなく中耳炎になりました。不都合で耳鼻科へ行けません。
朝から蛋白質やビタミンCをしっかり食べるしかありませんでした。一月ほどで治ってしまいました。歯槽膿漏、蓄膿症、風邪引きの方も食事を実行したら、すっかり良くなりました。体の中に塩化リゾチームと言う酵素が出来るせいかな。
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ダイエットにも応用できます
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 「菊乃井」酒屋さん。見学が出来ます。
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成人女性は朝食の中の蛋白質23gを昼まで時間をかけて自分の体の蛋白質に作り替えています。23gの蛋白質は、魚の身なら100gお肉の赤身で100g煮た大豆や納豆なら150g お豆腐なら400g鶏卵なら白身3個分 牛乳なら700CCに相当します。
蛋白質以外の50種近い栄養素は、原料の蛋白質を自分の蛋白質に変えるためにあるので、欠かさずに補給します。蛋白質を食べると腹もちがよいので、間食を忘れて、一月で3キロほどやせることが出来ます。
3大栄養素のうち、蛋白質と、でんぷん質は4頚緊悵脂肪分は9頚緊悵のエネルギーを持っていますが、蛋白質だけは、一度に23g分までは、ノンカロリーと考え直してもよさそうです。
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